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David Hidalgoコミュのこんなところにイダルゴ発見

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名手ゆえセッション参加も多いイダルゴ先生。
発見したら列記していきたいなと。

まずはとりあえず有名どころで
エルヴィス・コステロの86年の名作"King Of America"。
Lovableでコステロと一緒にハモッてますね。

コメント(46)

>STAY AWAKE〜I Wan'na Be Like You (The Monkey Song)はEl Cancionero: Mas Y Mas (Disc 2)に収録されてますよ。

あっ、そうか(笑)。確かに。
あのボックスセットはいろんなとこに散在してるこの手のオムニバス参加作品とかをしっかり網羅してるんでした。便利。
これも比較的最近のですが、Dirty Dozen Brass Bandの"Funeral for a Friend"にも参加してます。
"Please Let Me Stay A Little Longer"で実にストリートっぽいアコーディオン。
迂太さん>
>それ・・・あの・・・ビデオ録画とか・・・いや、失礼(笑)。
セサミのやつですか? いや〜それが録画してないんですわ…。
再放送のやつとか入れると2〜3回遭遇したんですけどねえ。
どこかにないですかね。ネットに落ちてたりとか…しないか。

>mary karlzen 「yelling at mary」。
これ知りませんでした。ジャケは見たことあるなあ。
そういえば、セサミのロス・ロボス、自分も観たかも知れません。
おぼろげながら、なぜか子供番組で「Kiko And The Lavender Moon」を演っていて、
えらく渋いなあ、と思った覚えがあります。

子供向け、といえば、「Papa's Dream」ってアルバム好きでした。
最後に、アルバムで使った全楽器の音色紹介があったりして。
セッションネタから離れて、スミマセン……。
>カプセル怪人さま

はい。フジロック翌日、高坂SAにて偶然ロスロボスご一行様を発見しお写真を撮らせていただきました。

「きのうのショーは最高でした!」って声をおかけしたらたいへん喜んでくださり、「Could you take your picture?」ってお伺いしたら、僕のカメラをいきなり(恐らく)娘さんに渡して肩を抱いてくれました。めちゃくちゃフレンドリーな方でした。
とってもいい匂いがしました。
>tag()さん
ご説明ありがとうございます。イダルゴ先生のお人柄がにじみ出てる良い写真ですな〜。
しかし片手にミルクコーヒー系と思しきドリンク、アンド袋の中身はいったいなんでしょう? 妙に気になります(笑)。

>たけちさん
これまた知りませんでした。いろいろやってますねえ。

>manzaさま
実は私、パパズドリームを未だ聴きそびれております(汗)。聴かなきゃ。
>あ、セッションの話でしたっけ。えーとえーと。
あ、このトピはセッションに限らず、あそこでイダルゴ先生見かけた、って話題も含まれますんで大丈夫(笑)。
たけちさん>
おお〜、こんなのあったんですね。替え歌だったとは気付かなかった。あれほんとに映像とかも素晴らしかったんですよね。見たいな。

しかし改めてみてみると異常な豪華面子ですね。ジョニー・キャッシュとか出てたんだ…。
アーロン・ネヴィルとかジェイムズ・テイラーなんか目撃したことあります、そういえば。
セッションではなくロボスですが、Killer Queen: A Tribute to QueenにSleeping On the Sidewalkで参加しています。イダルゴ先生、弾き倒しています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009W5IY2/249-7715831-6388313
>StSさん
試聴してみました。オリジナルはまったく知らないけど(クイーンの曲なんですよねこれ)、クイーンとはかけ離れたイナタさに笑いますな〜。

イダルゴ・トリオはベースレスなんですよね。さて音源は…。
>たけちさん
ここではわかりにくいネタかも…(爆笑)、って実はそうでもなかったりして。
Booker T、わかりますとも! "five time, five time, five time..."なチャンピオンとイダルゴ先生が……って、もはやコミュ違いですね、スミマセン(笑)。
ぼくもコミュ違いなBooker Tとか少しわかりますが、、(笑)


今ではかなり入手困難だとは思いますが The Chill/John "Juke" Loganに4曲参加しています。素敵なブルーズギター炸裂です。
おっと、また知らないのが登場。ありますねえ色々と。

そういえばロボスのボックスの中のブックレット40Pに88年のシドニーで旧WWFのレスラーと一緒に写ってる写真がありましたっけ。実はプロレスファンだったりするのか?
ボックス持ってないので、そのレスラーが誰なのか非常に気になります。でも88年頃なら、わからないか……。

セッション参加、ではないかも知れませんんが、
イダルゴ先生とCANNED HEATのMike Halbyのデュオ、HOUNDOG。
シブいブルースなのに、不思議と泥臭くならない辺りが、
ルーツ一辺倒ではないイダルゴ先生のセンスの良さのような気がしました。
写真にはレスラーの名前が書かれてないので、誰かはちょっとわかりませんが、2人写ってます。
どなたかご存じの方いませんか?

HOUNDOGは変なアルバムですよね。
私は最初聴いたとき、回転数が間違ってるんじゃないかと思いました(笑)。でもCDだし、そんなわけないんですが。
でも、どうしてもピッチを落としてるように聞こえるんですよね…。
>そういえばボックスのディスクのケース(?)って
>すぐに取れてしまったのですが、皆様のはどうなんですか?

とれるとれる!全部とれてます。最悪。
のり付けし直さないとなくしそうですわ。

ネーネーズなんてのにも参加してるんですね。
ライ・クーダーやデヴィッド・リンドレーもそうだけど、この辺の人はみんな沖縄音楽好きですな。
アイアン・シークかあ、なるほど。ありがとうございます。

ところでクーガーさんは自分のバンドもやってるんですな。
なんとメール交換しちゃってるたけちさんもすごい〜。

ところで今日、夜中の2時40分からテレビ朝日でラ・バンバやるみたいですね。もちろんみなさんご存じとは思いますがイダルゴ以下ロボスの面々もご出演しますぞ。
>迂太さん 長らくエンゲル係数が高くて、BOXにはなかなか手が出せません……。『the ride』は、仕事の関係でサンプルをもらうというズルをしてしまいました。

映画『ラ・バンバ』のリッチー・バレンス、本物は妙に太めなんですよね。もしかしたらイダルゴ先生が演じた方が似ていたかも……。
ガバーメント・ミュールの2003年のCD/DVDセット。
イダルゴ先生はロボスのコンラッド・ロザーノと一緒に登場し、
CDでは"I Shall Return"で、DVDでは先生の十八番クリームの"Polititian"で、ウォーレン・ヘインズとある意味体格勝負みたいな(笑)、強烈ギターバトルを繰り広げております。

これ、トータル6時間という膨大なセットで、音と映像の両面からいやというほどガバーメント・ミュールの男汁べとべとなギター・ロックを堪能できるというもの。
ギブソン・ギターの良い音を死ぬほど聞きたい人にはおすすめ。そうでない人には単に暑苦しいだけかもしれませんが(笑)、イダルゴのみならずゲストの豪華さがとんでもないことになってますし(バーニー・ウォレル、サニー・ランドレス、ジョージ・ポーターJr 、ジャック・キャサディ、ウィル・リー、ロジャー・グローバー、マイク・ゴードン、ベラ・フレック等々…ひえ〜)このボリュームにしてはAmazonのユーズドとかでかなり安いので、持っててもいいかもしれませんぞ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004S3AR/qid=1124176642/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-2161390-7836323
>たけちさん
これは私は前にどっかで見たことあるなあ。
このV.Aアルバムにはロボスは収録されてないんですね。

>迂太さん
いやいや、でも迂太さんなら楽しめるとこ沢山あると思いますよ。イダルゴ以外でもダーティ・ダズンの出てくるとこなんか、鳥肌もんっす。バーニー・ウォレルも非常にイカす親父でたまりません。ジャケが(メンバーのルックスもか)ヘビメタ状なので躊躇しますがねえ。
>Dさん
よろしくお願いします。
Carlos Guitarlos、不勉強にも知りませんでしたが、mp3聴きました。
これ、すっごい良いですね!
いきなりですけど、不思議なところに先生発見。
なんとラリー・コリエル(歌も!)のセッションに参加。
ドラムはバーナード・パーディー!

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