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我ら!【妄想族】コミュの【妄想族】発進!!!

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これから始まる話は終わりがないexclamation ×2というか終わりが見えないexclamation ×2ついでに展開も不透明。全ては書きたい人まかせの適当なお話本


まさに『Never Ending 妄想story』


じゃあ「いってみようわーい(嬉しい顔)」

コメント(46)

「父ちゃん、今日ワイングラス飲みに行こうと思ってなぁ・・

実は行きつけの店のオニャノコで二人お気に入りがいてなぁ・・

2人のフレグランスの好みが違うのよバッド(下向き矢印)

で、左右違うフレグラつけたら・・・突然煙がでて・・

小人になっちまったいexclamation ×2家まで連れて帰ってもらおうと・・

街を歩いてここまで来たが・・なかなか楽しいぞ目ハート達(複数ハート)」
それで甘い香がしたんだな…

なるほど電球


『なるほど電球』じゃねぇexclamation ×2exclamation ×2

「意味わかんねーよ…夢だよなぁexclamation & question」

頬を思い切りつねってみる。
夢だった。
マコトは激務で疲れ果て、ウトウトしていたのだった。
『ヤバイヤバイ、明日のプロジェクトの企画書を仕上げなければ・・』

マコトがそうつぶやいた瞬間!!!
コンコンコン。

窓を叩く音がした。

『えッッ???』

とふりかえると、ブランコに乗った美女が外から

『ちゃお揺れるハート揺れるハート揺れるハート』

とゆっていた。

『え???ここはビルの36階。上からブランコ???』

まことはもう一度目をこすった。。。夢じゃない。。。ゆ、夢じゃないexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2


どっひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ
驚きのリアクションよりもすばやく・・

マコトはブランコの彼女の品定めをしていた。

「ハート達(複数ハート)んーーー、ムフフじゃんexclamation ×2」

さすが築地の仲買人の次男・・

品定めは早く的確だ・・・

「ちゃおハートハートハート」

ってイタリア系かexclamation & questionexclamation & question

きびすがえしてマコトはイタリアンモードにチェンジリサイクル

クラシコ・イタリアンにて本能のまま・・・

窓を全快にし・・・彼女を受け入れた。。


ええぇぇーーーっぴかぴか(新しい)
マコトは飛び起きたexclamation ×2


受け入れたはずの彼女が.....いない


「んっ???  やっぱ夢か〜」
やっと目が覚めたマコトの手には一冊の写真集が
なんだコレ?

さっきまで、デスクには散乱した書類しか無かったはずなのに…

異国の文字と見たことのない風景が写されたその表紙を、
マコトは恐る恐るめくった。

すると、そこには
マコトの恋人『彩香』がうつっていた!!
なんと彩香は過去にヌード写真集をだしていた!!!

しかもマコトの親友『ケージ』との共演作品。

マコトはこの衝撃に耐えられるか!?!?!?
彩香のヌード

素直に反応してしまったマコトの中心でパオーンと叫ぶ『子象』


マコトは彩香と付き合ってはいるものの手もつないだこともなかった。当然、彩香のヌードなんて...
まず・・気を落ち着けて・・・

マコトはKOOL BOOSTに火をつけた喫煙

1/3吸ったところで・・・メンソールボールを破裂衝撃


で、再び写真集に手をのばす手(パー)

ケージ・・・あいつ、最近会っても俺の目をみて話さねぇ・・

こういうことか・・・がく〜(落胆した顔)


マコトはオフィスの額縁の裏からコルトを取り出し・・

愛車のキーを手に・・・

オフィスを後にしたドア


彼はいったい・・何処へexclamation & question
まことは綾香のところへ向かった。

むしょうに綾香に会いたくて、しょうがなかった。

綾香への恋心がそうさせるのか、素直に反応した子象がそうさせるのかわからなかった。


まことは、車を走らせながら綾香に電話をした。


モンモン

ムラムラ
まこと 『おう、わしじゃ〜、今どこや??』

彩香  『え?い、今?? 友達とゴハンよ』

まこと  『男か??』

彩香   『うん・・。ケージ君とごはん』

まこと 『そこはどこじゃぁぁぁ?!?!?!』

(数分経過)

3人が顔をそろえる。場所はお食事喫茶『どすこい』

重たい空気のなか1人が口を開いた。
…

沈黙が続く。

ふと綾香が口を開いた。

「お食事喫茶どすこいってさ、、、なんで、ちゃんこ鍋がなぃんだろーね。。。」


「そーだよなぁ。」
とケージ。

ムカムカ。

まことはムカついてきた。
「っつーか何ゃこれぁ???」

バサッ。

まことは綾香とケージの前に、写真集を出した。
そうか、知ってしまったか・・・。
ケージは静かに話す。

まことは心臓が痛い
『今でも、その、あの・・・2人は・・』

聞きたいけど聞けない。

『してるよ、おれら相性いいんだ。』

ケージが嫌な笑顔で答える。

まことはスパークした。

『テメ〜おれの女をおもちゃにしやがってぇぇぇぇ!!』

ケージは冷静だ。

「じゃあ、聞くけど自分のオンナって

基準はナンダ?

マコト・・・おめーは一人で想いこんでるだけじゃろ?

俺は肉体関係だけじゃない。彩香のためなら・・・

命、はれるぜ。」


「いったん言った言葉を飲み込むなよ!」

マコトはバックからコルトをとりだし・・・

その銃口を彩香にむけた・・・


そのやりとりを冷静にみているオトコがいた。

そう、お食事喫茶『どすこい』の常連・・・

今は祖国へ帰国しているはずのモンゴルの英雄・・

朝●龍だ・・・


「ちょっと、チミたち・・・」

彼は静かに話しかけた。


「ヤメナサイ〜。ソンナKIKENナモノ〜シマッタホーガいいYO〜」

と朝●龍。

「そ、そうだよな。あぶねーあぶねー。わしゃゎ犯罪者になるとこだったょ。」

まことは一旦心を落ち着けた。


スーハースーハー

ヒッヒッフゥ〜

あぁ、軽く朝青龍(鬱)になるところだったょ。

『体の相性がいいって、ケージ。。。いまでも綾香と。。。その、、、えっっと、、、』

モジモジしながらまことは言った。

『まこと。。。あたし、あたし、あたし実は。。。』

綾香が話始めた。。。
マコトは構えたコルトを懐にしまい心を落ち着けていた。

しかし、・・股間のバズーカは炸裂寸前だむかっ(怒り)

そんなマコトに追い討ちをかけるように・・・

話はじめようとする綾香の言葉をさえぎるように・・・

11/30に帰国するはずなのに東京にいる朝●龍が

3人の争いを収めようと目の前の写真集の文字を指差し・・

にこやかになだめるように・・・言葉を発した。

「オーー、コノシャシンシュウ、エジプトデニンキバクハツ爆弾

アラブノオトコハミンナオカズニシテルアルネ。

コノダイガイイネー目がハート

ニホンゴデ『ゴチソウサマ』ッテコトネ。

コウイアトノコイビトヲヒシャタイにシタモノヨ。」

بِسْمِ ٱللهِ ٱلرَّحْمٰنِ ٱلرَّحِيمِ .

全然フォローになってねぇexclamation ×2

ふたたび怒りだすマコト・・・

開き直るケージ・・・
『哀れなり、まこと』

ケージは泣きはじめた。

まことが可哀想に思えてきたのだ。

突然、どすこい店長の『山田君』が話はじめた・・・。

『おれの妹のことでグダグダ言ってんじゃね〜!!』

がぼ〜ん!!彩香は山田君の妹だったのだ!!!
「おめーらー、そこのヒゲヅラのデブもそーよ。

綾香の言い分を聞かんといけんじゃろexclamation ×2

てめーらの理屈と憶測でガタガタぬかすなexclamation ×2」

山田君は一見温厚そうに見えるが語りだしたらアツイたらーっ(汗)

中野のワックスNo5(少し硬くなっていたので電子レンジで

30秒チーンしてやわらかくソフトに戻した)で逆立てた髪を

振り乱し言葉を続けた。

「おい、綾香、語ってやれ。お前の言い分をパンチ」

マコトとケージはその迫力に姿勢を正し・・・

何故か朝●龍はシコをふみはじめた足

「本当はね・・・・」

綾香は静かに、はっきりとした口調でしゃべりはじめた。
「ほんとはね、、、ほんとはね、私、、、アイドルになりたかったの。」

綾香はたんたんと話始めた。

「昔ね、ASAYANの、モー娘。のオーディション受けたことがあるんだけど、、、覚えてる???最終選考に倖田來未が残ってて、ゴマキが受かったあのオーディション。。。実は、私も最終まで行ったのよ。。。けどッッexclamation ×2けどッッexclamation ×2出会っちゃったのよexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2あの人に。。。」


涙目の綾香。。。

「あの人って、誰なんexclamation & questionexclamation & questionexclamation & question」

まことは聞く。。。


「加藤鷹。。。」


どぇぇぇぇぇぇッッダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)

「お兄ちゃんが、お食事喫茶どすこいをやりたいってゆぅ夢もあったし、、、アイドルよりも、AVにでるほうがてっとりばやくお金も入るかなって。。。そう思ったの。。。」


「おぃ、もういいよ綾香。。。」

やまだくんは涙目だ。。。
マコトはもう吹っ切れたみたいだ。

『もういいよ。おれ帰るわ』

その声はとても穏やかになっていた。

『ケージ、いい女紹介してくれよ!!』

マコトは新しい恋にすすむのだった!!!

よし!!

『じゃ〜ドスコイでコンパでもやろうぜ!!』

ケ〜ジが元気いっぱいに叫ぶ!!!

3対3のスーパーコンパが開かれる・・・。
スーパーコンパのメンバーゎ。。。

ケージ、朝青龍、そして俺。

女子は、、、



チロルは愛車のFDで首都高をひたすら走っていた。

女性でFDをここまで上手に操る者はそうはいない。

前のオトコ、初めてのオトコ・・・

啓介の影響か?

啓介を忘れられず・・・今の愛車は赤のFDだ。

コーナを最短距離で加重移動しながら・・・

ぬけきった緊張感のとけたそのときに・・・

携帯が突然激しくバイブしはじめる。

セクフレのケージからのメールだ。

「今夜『どすこい』でスパコンやるから

誰か連れて来いよ。アヤカもいるぜ指でOK

ちょっといかれたヤツ2人いるから・・

例のヤツ・・・持ってこいよ禁止」


どうしよう・・と思いながら・・・

メールを打ち始めるチロル・・・
「コンパ?それはともかく…アレはヤバいわ。それに、ついこの前も渡したハズよ。どうしたの?」

アレとは…

限られたルートでしか手に入れることのできない薬物…

強い幻覚作用を伴うが依存性は低く、
服用すれば極上の快楽が得られるものだ。


もう一人のセフレとコンパねぇ…
面白いじゃないの。

数分後、ケージから返信メールが届いた。
「場所が変更になった。朝○龍が隠れ家にしている・・

ホテルオークラのスイートに変更。」


ケージは汗びっしょりでシコを踏み終え

3人で無言で向き合う綾香、マコト、ヤマダくんを尻目に

「ドスコイ」の柱でテッポウをはじめた

時のヒトをあきれてみながらメールを打っていた。


ブツの手配がつかないんなら・・

バナナの皮を集めなきゃあ・・

そう、バナナの皮の内側の繊維をスプーンでこそぎとり

ホイルに包んで15分、オーブントースターで焼くと・・

本物にも負けない強い幻覚作用のある代替モノができるのだ。


一方でメールを受けたチロルは・・・・


『ホテルおーくらのスィートで、一体何がおこるのかしら。』

チロルはいつものパーティが開かれることに胸を踊らせた。



とここで、朝青龍。
『ワタシークニにかえるあるよ〜』
『まもなく〜広島発〜モンゴル行き〜の〜馬車がでます〜』

広島馬車センターでアナウンスガこだまする。

そう、朝青龍はもう出発している。

そのころ

ホテルオークラのスイートでは朝青龍不在のまま

夜のコンパが行われていた!!

『ヴィ〜ン、ヴィ〜ン』

大人のおもちゃがうなりをあげている!!!

『彩香』がケ〜ジとマコトに攻められている!!

一人残されたチロルのあそこは・・・・。
バキッ

ボキッ

ガラララララ〜



崩れる音。。。

朝青龍の重さに、馬車が崩れてしまったのだexclamation ×2exclamation ×2


そしてホテルオークラのスィートルームでゎ、、、
な・な・なんと・・・

朝●龍は気がついたら・・

オークラの廊下にいた。。。

「ドゥン・ビ・ドゥン」「なんでやねん!」

と朝●龍。ロイヤルスイートのあるフロア・・・

偶然、そこには鷹がいた。。

「オーー、ヒサシブリ、ヤッテマスカ!」

外交辞令もそこそこに今の事態を振り返る彼・・


彼は何処に誰がいるのか・・唯一知る立場にあった。。

「ヘーーイ、鷹。イキマショーーワイ。」

何故か愛媛弁になる横綱ー(長音記号1)ー(長音記号2)

あた、鷹と同伴?していたアキも賛同した。。

「コン・コン・コン」と遠慮気味に・・・

ロイヤルスイートをノックする横綱。。。

(ちょっと待て!あんたの名前でリザーブしとるんと

ちがうんかいexclamation ×2)




で、


応対に出たのは・・・
出てきたのゎ、ひとり残されたチロルだった。

綾香とケージとまことは、すっかり3人の世界。

なんとなく『先っちょまで精一杯』な光景だ。


メンバーもぼちぼち集まりつつあるスーパーコンパ。

ベットルームにはココアの焦げたような香りが漂う。

ケージが精製した「エクアドル・マジック」

そう、バナナの繊維を焼いて精製した一種のドラッグ

ドラッグがききすぎたのか・・

激しい幻覚の中で嵐のような一夜が過ぎ去った。

横綱は会見があるとあわてふためいて部屋を飛び出し・・

残ったメンバーにヤマダくんを加え・・・

部屋に陽光がさしはじめた・・

窓際で眠るチロルのウブ毛が眩しいぴかぴか(新しい)

役者はそろった・・・

綾香と鷹との再会、ヤマダくんは近親○●したのか・・?


やがて誰からともなく・・・

目覚めはじめた。。
『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
 オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ』

鷹のスタープラチナが綾香を攻める!!!

『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』

な、なんと!!

綾香はマグロ三昧だった!!!
マグロの綾香は・・・生まれ故郷の大間の海をおもいだしていた。

オヤジは男手ひとつで幼い綾香とヤマダくんを立派にそだてあげた。

自宅には鳥羽一郎の歌がいつもかかっていた。

そんな漁師町での生活に嫌気がさしていたとき・・・

あの事件が起こったのだった・・・。

そう、綾香が故郷をとびだし・・

AVでスターへの道を歩もうとしたあの事件。。

あの事件以来・・・綾香はマグロになってしまう。

綾香をマグロ化したあの事件とは・・
『今では、もう覚えてる者もおるまいて・・・』
 静かにオヤジが語りはじめた。

『わしがいけんかったんよ、あの子は何も悪くないんじゃ、
 わしがのぅ、漁師仲間から借金をしてのぅ、どうしても返せんなったんじゃ。
 借金のかわりに綾香の体で返して行ったんじゃよ、一回1万5千円で300万 円分じゃ。んであのこはマグロになって〜しもうたんよ』

 『何回かわしも参加したこともあった・・。しかもわしの子を妊娠してのぅ。
  近親交配になってしもうて、とても村に留まれんようになったんじゃ・・』

オヤジは急に激しく嗚咽する・・

更に話を続けるオヤジ・・・

『じつはのう・・あの子には姉もおってのぅ・・・
 これもまた・・・借金返済のために・・・
 遠洋マグロ漁船の「女性スタッフ」として・・
 売り飛ばしてしもうたんぢゃ・・・』

『やっぱマグロはインド洋よりも・・・・
 大間のマグロに限るんぢゃ・・
 마구로를 먹고 싶다!!』

完全にネジがぶっ飛んだオヤジ・・・

と、

突然・・・綾香が涙ながらに語りだした。
「オヤジはスピロヘーターが脳まできとるけぇ
 現実と妄想がごっちゃになっとるから・・・
 言ってること真にうけちゃあいけんよ手(パー)

 オヤジの子供を妊娠したって・・・
 体外受精しかありえない・・射手座

 マグロ、マグロって言うけど・・
 それは・・あのヒトに抱かれてからなんよ・・ハート達(複数ハート)
 それ以来・・ノーマルはダメがまん顔
 そのヒトの名前は・・」

といいかけたところで・・・
 「テメーのワンマンショーとか
  カミングアウト大会じゃあねえんだよむかっ(怒り)」

  と送れてやって来たアキがブティックバッド(下向き矢印)衝撃

興奮していた鷹も疲れて眠りに落ち・・
ようやく場が落ち着いてきた。

ケージとまことが・・・
「綾香、チロルと一緒に今からメシでもいくべーexclamation & question」

激烈な一夜を終え・・ストーリーは急転する・・・
『おまぇ、、、下手くそだなぁ。。。ははははは〜』

忘れられなぃあの言葉。

綾香をマグロにさせたあの言葉。。。

綾香の脳裏にやきついてるあの言葉。。。

綾香は、初体験の14才の頃から、エッチには絶対的な自信があった。○○の●●に男性特有の『ツボ』があることを覚え、とりあえずじらしてじらして、じらしてイカせまくった。


そして、父の借金の肩代わりのための売春行為。。。
身体は減らないけど、心がすり減った綾香はいつしか感じなぃ身体になっていった。

演技と術はピカイチな綾香だったが、マグロ漁もワンシーズンを終え、陸に戻ってきた時に出来た彼氏との行為の時に言われた一言。
『おまえ、下手くそだな〜ははははは〜』


綾香は、ショックのため、演技でだす声でさえ出なくなってしまった。。。

あの薬がないと演技さぇ出来なくなってしまった。


だだ、、、
今夜のスーパーコンパで綾香はマグロを克服できそうだ。

なぜなら、とても激しく、官能的で、『なにこれ〜、こんなの初めて〜〜』が連続な夜になるからだった。

そんな夜とは、、、
フェラーリ・・・

綾香にはブランドだ・・

チォ・テスタロッサ・・・

伊太利亜の暴れ馬・・ウマ

綾香の得意技乙女座

どうしよう・・・たらーっ(汗)



もう・・・



衝撃
普段の「運転」はローギアから丁寧にシフトアップし

トップギアにいれる車(RV)ダッシュ(走り出す様)

しかし・・・

フェラーリの「運転」はちがう・・・

ローで思いっきりひっぱり・・・

いきなりトップギアだ・・・

綾香のシフトアップはA級ライセンサーといってもいいぴかぴか(新しい)

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