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生と死を考える@mixiコミュの死ぬとは?

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コメント(29)

全てがなくなってしまう事
人から忘れさられる事
肉体を失うこと。

死んだら無になること希望だけれど
無にならない可能性も否定できない。

死ぬも生きるも同じこと。
堕ちて堕ちて苦しむのなら
上って昇って楽になる努力をしようかと。

できたら素敵ですよね。

疲れるのでこのへんで・・・。
私が導師さまとお呼びしている、僧侶の方に「死とは何ですか?」と問いましたとこり、『意識を無くしている状態は、仏教では正に「死」です。ですから、脳死も「死」に含まれる』

との事でした。
私もそう思いました。
執着の行き着く果てと感じます。

人の結果と思います・・・
生とは、動植物を食べてエネルギーにかえている状態で、死とは動植物にエネルギーにされている状態だと思います。この循環だけで、輪廻転生していると呼べるのではないでしょうか?火葬するのって僕達が生きる為にエネルギーに変えてしまった命達の輪廻をそこで終わらせてしまうことで嘆かわしいことだと思います。
人間が素晴らしい生き物で、特別な存在だと感じている人達には、的外れな意見だと思いますが参考までに。
自らの身体を解き放つもの・・・・。
生とは神に引かれたラインを外れることなく歩き続ける事
歩き終わったら生としての役割を終え世から消え去る これもまたラインの一部
死とはラインを外れた一歩でゴールにたどり着く前にも訪れる(仮に老衰で逝くことがゴールとして、交通事故や殺人で命を落とした場合)
また死後の世界などはなく、 ヒト(動植物もまた然りである)がその命を全うして行き着く先は「無」である。
生まれ変わりなどなく、その一個体の生は必ず無に帰す


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