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ナイジェル・マンセルコミュの伝説のセナ vs マンセル 第50回モナコ・グランプリ(1992) ラスト5周  

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http://www.youtube.com/watch?v=6yD_65_DZYs&mode=related&search=


「ここはモナコ!」


目下開幕5連勝中
絶好調のウイリアムズ・ルノー

セナはモナコ3連覇中 
このシーズンはこの時点では未勝利どころか
マンセルの前を走ったことが無い

   (残り3周)
三宅:「さぁ、ナイジェル・マンセルがアイルトン・セナの後ろに忍び寄ってきた。ナイジェルマンセルが来た。ナイジェルマンセルが来た。(今シーズン)これまで(マンセルの)目の前を走った車はありません。アイルトン・セナが、初めてこのナイジェルマンセルの前に躍り出ています。さぁ〜、ウィリアムズ・ルノーの前に初めてマクラーレン・ホンダが走っている。マクラーレン・ホンダ、何としてもここは押さえなきゃいけない。さぁ〜、マンセルが後ろについた」

今宮:「さぁ〜、入った!」

三宅:「マンセルが入った、マンセルが入った。ストレート、ホームストレート、ホームストレートを駆け抜けていく!ここは(セナが)押さえ込む、ここは押さえ込む」

今宮:「いやぁ〜、でも(マンセルの)加速がいい!」

三宅:「さぁ、そしてエルミタージュ・・・、あぁ〜、行くの行くのか!!」

今宮:「うわぁ〜、ここで抜かれちゃうのか!」

三宅:「押さえるセナ、押さえるセナ。76周目、凄いバトルだ!!凄いバトルです。これはモナコグランプリ、史上に残るバトルになるかもしれません。

今宮:「50回記念ですね!」

三宅:「素晴らしいレースになっている、メモリアルレース!この50回目のレースは凄いバトル!76周目、アイルトン・セナとナイジェルマンセルの凄いバトルです」

    (ローズ・ヘアピン)
三宅:「さぁ、マンセルが行く、マンセルが行く。1分21秒台という信じられないタイムを刻みながらナイジェルマンセルがセナの後ろ。しかし、セナは押さえる、セナは押さえます!」

    (トンネル)
三宅:「さぁ〜」

今宮:「きたっ!」

三宅:「さぁ、ここが問題だ、ここ問題だ。ここも抜きどころ!シケインの手前で大丈夫かセナ! さぁ、しかし押さえ込む。ここのスピードはHONDAは速いぞ!ここの最高スピードはHONDAの方が上回っています。マクラーレン・ホンダの方が上、ルノーよりも上です」

    (シケイン通過)
三宅:「さぁ、問題はこのあたり」

今宮:「あぁ、もう〜」

川井:「三宅さん、三宅さん、HONDAの方もですねぇ、ボタンを押せと言うような事、言っていますね」

三宅:「はい、ボタンを押せ?」

津川:「オーバーテイクですね」

川井:「オーバーテイクです。たぶん使え、使えって言ってるんですね」

三宅:「もう、あと、あと2周です。さ、しかし、後ろに来ている! また来ている! またマンセルが行く! ラスカスです!」

今宮:「あぁ、いや、でも・・・」

三宅:「これは、外から行く! もうマンセルがどっからでも行ける!」

今宮:「どっからでも行けますよ!」

三宅:「どのコーナーでも行く、どのコーナーでも行く! さぁ、ストレート!」

    (ホームストレート 残り2周)
三宅:「ここが問題だ、ここが問題だ。さぁ、77周目に入ります。77周目。あと2周です!あと2周です。さぁ〜ど〜か、ナイジェル・マンセルが後ろから、エルミタージュ、このパワーは、ここでのパワーはHONDAが上か!ルノーエンジンも追いかける、ルノーもモナコ勝ちたい!」

今宮:「今ぁ、ブルーフラッグが出ましたよね」

三宅:「そうですねぇ、しかし、しかしあと2周、セナは絶対譲りません! 譲るわけがない!さぁ、こっから下り坂、こっから下り坂。またブルーフラッグが降られている。

    (ローズヘアピン)
三宅:「完全にスピードでは、現在のスピード、フレッシュ・タイヤを履いたナイジェル・マンセルは、完全にセナよりもスピードは上。しかし、モナコでは抜かせません。アイルトン・セナ、目の前にあるこの勝利チャンスを、セナがみすみす逃すはずがありません」

    (トンネル入口のコーナ、トンネル出口の加速のためマンセル、コーナーをやや大回り)
三宅:「さぁ〜、トンネルの中に入っていった! さぁ、後ろに付いた! マンセル、マンセル」

今宮:「これぇ、勝負でしょう!」

三宅:「さぁ、どうか? シケインが待っているが、どうか?セナ押さえた、セナ押さえた、セナ押さえます!セナ、スライドしながら押さえていく!凄いレースです、凄いバトルです、凄いドッグファイトです」

今宮:「抜けないですねぇ」

三宅:「抜けません。抜かせません。レッド・ファイブが右に左に懸命にプレッシャーをかけますが、抜けない! 抜けない!セナが行く! セナが押さえる。さぁ、さぁ〜、ファイナルラップが近づいてくる! 最後のラップだ!ほとんどもう、ホイールとホイール、ホイールとウィングがくっつかんばかりに・・・、ナイジェル・マンセルがまた外から行く!ラスカス、ラスカスを抜けた、ラスカスを抜けた」

    (ファイナルラップ)
三宅:「これから78周目。これから78周目。凄いレースになりました。凄いレースになりました。さぁ〜、ファイナルラップ! 泣いても笑ってもこれが最後のラップ。78周目に入ります。78周目に入ります。さぁ、259.584km、この戦いの果てには一体何が待っているんでしょうか?アイルトン・セナと、そして、ナイジェル・マンセルとの差はこれだけ! たったこれだけ。信じられないような、凄いレースになりました。さぁ、駆け下りていくアイルトン・セナ。アイルトン・セナ、念願の今シーズン初勝利か?ナイジェル・マンセルの開幕6連勝も、そしてルノーエンジンの(モナコ)初勝利も、モナコでの悲願のマンセルの初勝利もここで消えてしまうんでしょうか?」

    (トンネル入口)
三宅:「さぁ〜」

今宮:「これは、接触しない限り抜けないですね」

三宅:「え〜、これはちょっと無理、無理のような感じがしますが」

    (トンネルを出て、シケインへ)
三宅:「さぁ、最後のチャンスだ、最後のチャンス、高速コース、どうか?抜かせないセナ、セナ抜かせない!」

津川:「駄目だ、駄目だ」

今宮:「う〜ん、押さえちゃいましたね」

三宅:「ナイジェル・マンセル、勝利の勝利の灯火が、向こうでかすかに揺れて今にも消えそうです。さぁ、シケインを抜けていった、アイルトン・セナ、やはりモナコでは強いのか?4連覇目前、アイルトン・セナ、4連覇目前。あぁ、このモナコの4連覇というよりも、この勝利は、マクラーレン・ホンダにとっては、おぉきな、おぉきな意味があります!さぁ、これからラスカスに入る。ご覧の差。どんなにしても抜けない。ここはモナコ・モンテカルロ。絶対に抜けない。さぁ、ここをかわして、最後の直線、最後の直線。さぁ、しかし、こっからの立ち上がりはHONDAは速いぞ!こっからの立ち上がりHONDAは速い!後ろから、マンセル。マンセルどうか?さぁ、ゴールイぃぃ〜ン!アイルトン・セナ、逃げ切った! アイルトン・セナ、押さえきった!今シーズン初勝利、最後の最後、ギリギリいっぱいのところで、ギリギリいっぱいのところまで、このマクラーレン・ホンダのマシンは我慢しました。」

コメント(89)

ちょうど、今のF1速報のモナコGP65回記念記事「セナとプロスト ふたりだけのモナコ・グランプリ」
1984〜1993年の10年間セナプロしか勝てなかったという記事の中で、
「偉大なる敗者、マンセル」って小見出しで書かれてたりするので抜粋。

1984 PPプロスト マンセル2番手スタート
…一旦はマンセルに交わされたプロストだが、濡れた路面に足を掬われたマンセルのリタイアで・・・

1985 PPセナ マンセル2番手スタート
1986 PPプロスト マンセル2番手スタート
1987 マンセルPP!!
ホンダターボの爆発的パワーで、予選から速さを見せたマンセルが、レースでも主導権を握る。
しかし、30周目にエキゾーストトラブルでリタイア。。。
独走マンセル脱落後、セナ悠々の一人旅。

ポールポジションを2回奪い、予選2位を3年続けて奪い続けたナイジェル・マンセル。
84年から87年まではずっとフロントロウからスタートした。
彼こそが“偉大なる敗北者”と言えるだろう。
結局、マンセルはふたりをスピードで脅かし、彼らをリードした時もありながら、勝利する事を許されなかった。

マンセル最速の挑戦ー92年は伝説のレースとなった。。。。

実は、JPSロータス時代からず〜〜っとモナコでは「速かった」ナイジェルくん。(フェラーリ時代は・・・)
でも、大公に表彰されたのって、91、92年の2位2回だけなのね。。。
勝たせてあげたかったなぁ。。。勝ったと思ったのになぁ。。。
「どんなにしても抜けない。ここはモナコ、モンテカルロ。絶対抜けない!!」
という三宅アナの実況がいまでも耳から離れません。
嗚呼キスマーク。。。懐かしいあせあせ(飛び散る汗)。当時マンセルファンのボクは、歯がゆい思いで、テレビTVにかじりついておりました電球。91〜92年のセナ・マン対決は面白かったですね指でOK。90年代ベストレースその1exclamation ×2。その直前まで、「マンセルのシーズン全勝はあるかexclamation & question」とまでゆわれていたぐらいですからねたらーっ(汗)

>レッドファイブさん
うらやましいなぴかぴか(新しい)
名戦と呼ばれますが...
私の場合、負けたのが悔しくて
イイ思い出ではなです...

でも(古館でなく)三宅アナで良かったです
何が凄いかって、まんちゃんが右に、左にぶんぶんクルマを振って、ほぼ抜けないといわれていようが、俺は絶対に抜いてやるんだこの野郎!!!!!

って、マンセル全快でモナコをぶっとばしているのが
もうなんてゆーか。。。。。

果てまでついてゆく!!!!!!って思っちゃうほど
最高のドライバーなんですよ。

れっどふぁいぶは永久欠番でしょっ(もしそんなのがF1界にあったんなら。。。ないけど。。。)

「ここはモナコ・モンテカルロ、絶対に抜けない!」

わかっているよ、そんなこと!
でもやりたいんだよ、抜いちゃいたいんだよ、マンセルは。

あれ以上の熱すぎるバトルはもう見れないんですよね。。。

やっぱりあの頃のF1はマシンもドライバーもカリスマだらけ
だったと思うのです。。。。。。。

追伸 チャンピオンをとった年末、まんちゃんのれっどふぁいぶのマシンをフランスまでみに行きました。しっかり写真におさまってきました。。。。最高ハート達(複数ハート)指でOK
確かにモナコでは勝てませんでした。

しかし、89年は絶対優勝は不可能といわれた2つのレースで、マンセルは優勝を遂げました。

一つ目は開幕のブラジルGP。接触で順位を下げたセナを尻目にプロストを料理して、熟成から程遠い状態のフェラーリF187のデビュー戦を勝利で飾りました。

二つ目は予選12位スタートとなったハンガリーGP。コース幅が狭く追い抜きが非常に難しいコースです。しかしながら、このレースでも、エンジンパワーに劣るフェラーリを駆ってプロスト、セナを鮮やかに抜き去ります。個人的には一番感動したレースでした。

無敵のウイリアムズ時代より、エンジンパワーで劣っている時代のマンセルのパフォーマンスの方が光って見えるのは、僕だけでしょうか?

彼の勇姿をもう少し長く見ていたかったです。フランク・ウィリアムズがもう少し○○じゃなかったらなぁ。
あの勝負は見ていて、熱くなりました。今のFー1はみていてもつまらないんですよね。
色々と変えやがったマックス・モズレーは嫌いだ。
(^∀^)ノ
うわ〜懐かしいぴかぴか(新しい)あの頃のF-1に引き込まれてマンセルにハマったんだよね♪あ、あとFW14Bにも(笑)
ヒゲと言えばマンセル、荒奉仕と言えばマンセル、レッドファイブと言えばマンセル、ライオンハートと言えばマンセル...わーい(嬉しい顔)

懐かしい限りですわーい(嬉しい顔)

あのモナコのラスト3周のバトルは今になっても忘れる事はありませんわーい(嬉しい顔)

当時1分21秒598と言うタイムは、予選タイムを上回るタイムで、誰もがマンセルの勝利を願ってましたわーい(嬉しい顔)

でもさすが偉大なるレーサー・アイルトンセナです。
さすがのマンセルも簡単にはいきませんでしたねわーい(嬉しい顔)

もう一度、あの頃の総集編をじっくり見て見たいもんですねわーい(嬉しい顔)
今でも思い出すと鳥肌がたちます!
ほんとにセナもすごかったけど、マンセルもすごかった!

当時、母がセナファンだったので、ふたりで熱くなって
テレビにかじりついていましたよ。

私の中のベストバトルです!(抜けなくてもマンセルは充分すごかった!!!)
レースにも感動したが、レース後のセナとマンセルの対談インタビューの、マンセルがセナを称える紳士的態度にも感動した。
久しぶりに見て鳥肌立ちました!!!
あんなに最後の最後まで釘付けになったレースは後にも先にもありません。
変な意味で釘付けのレースは多々ありますけどウッシッシ(タイヤコロリ事件とか最終ラップで止まるとか)
やっぱりマンセルはいいっ!
あの頃私はアンチセナだったので、あの実況は古館さんではなく、三宅アナでホント良かったですよね ww
このレースはすごく記憶にあります。
レースに負けたのは悔しいけど、悔しかった記憶よりも2位でアドレナリン全開で走ってるマンセルの魅力にハート達(複数ハート)って感じでしたわーい(嬉しい顔)
あらら、この動画消されてますね;;
僕もセナ・マンセルともこのレースどちらも最高に格好良かったです。
1位とか2位とかどうでもいいくらいどちらも格好良かった。
ホンダファンだった自分もこのレースではむしろマンセルに感激しました。
レースの後の態度がなんかいい味だしてるんですよねぇ・・・・

今のF1はなんか作戦作戦でどうも。。。 なんだかね。。。
この勝負、
どちらが勝とか負けるとかじゃなく、
抜けるとか抜けないじゃなく、
意地と意地のぶつかり合いみたいで、
どちらも応援してしまった。
負けても、勝っても感動的なレース
忘れる事はない。
確かこのモナコGP名勝負のLD持ってますウッシッシ手(パー)


凄いレースでしたよねうれしい顔手(グー)
忘れられませんうまい!手(パー)
モナコでのレースは面白かったですね。

あのときはキャノン ウィリアムズでしたねぇ。

ジャンプがマクラーレンのスポンサーになっていましたねぇ。

モナコでのレースではありませんが、

フェラーリ時代のマンセルも好きですよ。

私もこのレースは胸に焼き付いています目がハート
マンセル大好きでアンチセナでしたけど、何だかそんなものはどーでも良くなり、純粋にレースを愉しみました。
マンちゃんが百獣の王で、セナが食べられまいと必死で逃げる(押さえる)草食動物かの様に。

めちゃくちゃ感動しましたハート
あのレースは、何が何でも「抜く」というよりは、見ていて「おりぁー、セナぁ〜、そんなトロトロ走ってたらぶっちぎっちゃうよ〜っ」って、タイヤズルズル、直線加速だけで絶え凌いでいた最大のライバルセナを、タイヤは新品同様、戦闘力も一歩抜きん出た当時の傑作FW14Bで煽りまくって楽しんでいたように思います。
タイヤトラブルという大義名分のもと、開幕連勝記録のプレッシャーから解き放たれたい気持ちも少なからずあったでしょう。
もちろん抜けたら抜いていたでしょうが、セナがミスしない限り無理と割り切った感も見ていてありました。
ほんっとに勝ちたかったら、トンネル出口で強引にインに入るか、シケインをショートカットしていたでしょうしね、マンセルならば・・・
それだけ開幕から余裕がありましたし、あのときは「バトル」の方がしたかったのでしょう。
表彰台でクタクタの表情を浮かべながらも、セナを目いっぱい称え、負けてもあんなに満足げな表情をしたマンセルは見たことがありませんでしたから。
マンセルは、ファンをものすごく大切にするエンターティナーですし、役者ですからねー。
見ているこっちを手に汗握らせて十分楽しませてくれたあとは、ほんとになんとも言えないすがすがしい気持ちにさせてくれました。
マンセル万歳!ですね。


マンセルは自分が満足できたらそれでご満悦なんですよね

前に人がいるから、だから抜きたい!
やりたかったから!やれて気分良し!
それでいいじゃないですか(笑)

今のF1は窮屈に見えます
(当時のドライバーはみんなそうだったわけではありませんが)
>77
>ほんっとに勝ちたかったら

モナコで、まだ、一勝もしていなかったし、本当に勝ちたかったと思うけど(結局できなかったし)。
モナコは特別なレースで、他のグランプリと違うよね。
モナコの一勝は、他のグランプリの3勝に相当するとか、5勝の価値があるとか、ワールドチャンピオンに等しいとか、言われている。
モナコで、まだ、勝ったことのないマンセルには、そんな余裕はなかったと思うけど。
ここは!モンテカルロ!!
懐かしすぎますねーわーい(嬉しい顔)
マンセルに「走るシケイン」と言われた女性ドライバー!「ジョバンナ・アマティ」
http://baby-tool.com/2013/07/f15f1-1992f1f1-f1f1125f1-3-1992-15-f1.html
懐かしい!文章読んでるだけであのモナコグランプリの映像が頭によみがえってきます。
ここはモナコ、絶対に抜けないって言われた時にテレビに向かって、やかましいわっ!って叫んだ事も忘れません。
今日はモナコGPですねわーい(嬉しい顔)
モナコはレース全体的に見ると、面白いレースは稀にしか生まれないけど、名シーンや記憶に残るエピソードはかなりあると思いますわーい(嬉しい顔)

92年モナコは別格ですが目がハート
最後に力尽きたマンセルが印象的だったなぁ
明日のF1レジェンドは、92年モナコを当時の実況解説版で放送目がハート
夜中に見て大興奮したリアルタイム世代でするんるん(^-^ゞ

当時の心境としては「マンセルに抜いて欲しかった気持ちもあるけど、結果的にこれで良かったかなほっとした顔
とにかくスゴいもん見れて、たった数周でお腹いぃーーーっぱい目がハート」てな感じでしたわーい(嬉しい顔)

予選結果

PP マンセル(ウィリアムズ・ルノー)
2位 パトレーゼ(ウィリアムズ・ルノー)
3位 セナ(マクラーレン・ホンダ)
4位 アレジ(フェラーリ)
5位 ベルガー(マクラーレン・ホンダ)
6位 シューマッハ(ベネトン・フォード)
7位 ブランドル(ベネトン・フォード)
8位 カペリ(フェラーリ)
9位 ハーバート(ロータス・フォード)
10位 チェザリス(ティレル・イルモア)

11位 アルボレート(フットワーク・無限ホンダ)
12位 モルビデッリ(ミナルディ・ランボルギーニ)
13位 グージェルミン(ジョーダン・ヤマハ)
14位 ハッキネン(ロータス・フォード)
15位 ガショー(ベンチュリ・ランボルギーニ)
16位 ベンドリンガー(マーチ・イルモア)
17位 フィッティパルディ(ミナルディ・ランボルギーニ)
18位 マルティニ(スクーデリアイタリア・フェラーリ)
19位 亜久里(フットワーク・無限ホンダ)
20位 JJレート(スクーデリアイタリア・フェラーリ)

21位 モデナ(ジョーダン・ヤマハ)
22位 ブーツェン(リジェ・ルノー)
23位 コマス(リジェ・ルノー)
24位 グルイヤール(ティレル・イルモア)
25位 タルキーニ(フォンドメタル・フォード)
26位 モレノ(アンドレアモーダ・ジャッド)

※ルーキーの右京は初の予選落ち
なかなかゆっくり見直せないけど、今回の放送でBDにも保存しました指でOK

あの頃のようなバトルが再び見られる日が来るのかなぁモータースポーツ

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