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ミクオンコミュの【売ります】シンセサイザー YAMAHA W7

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■売りたい製品名: シンセサイザー
YAMAHA W7 定価168,000円
■付属品: リストブック、ソフトケース、アダプタ。
■傷、不良箇所:目立つ傷は全くありません。びっくりするくらいの美品です。不良箇所等は見つかりませんでした。全鍵生きてます。
■希望価格:25,000円
■条件:中古でしかも電子楽器のため、楽器にデリケートな方はご遠慮下さい。試しに遊んでみようかな、というレベルの買い手さんが最も望ましいです。
■受け渡し方法:発送もしますが、手渡しが理想的です。半端でなく重いので、受け取りに来ていただける方には値下げ致します。
■お住まいの地域:北海道札幌市中央区
■募集期間:売れるまで
■返品について: 受け付けません。クレームに関しても『起動しない』『音が出ない』以外は受け付けません。ご了承下さい。
■コメント: 初めての出品なので至らぬ点等ございますが、何卒よろしく御願いいたします。
相場は中古で3〜4万円程度でしたので、この値段に致しました。

以下、ウィキペディアより。
『1994年11月発売。16パート32音ポリ。GMに対応したPCM音源を採用している。10万音記憶可能なシーケンサーを持つシンセサイザーとして発表された。W7は61key、LC鍵盤、W5は76key、FS鍵盤を採用し、W5のキータッチはW7より重くなっている。鍵盤以外の音源部・内蔵シーケンサー部はW7とW5では同一スペックとなっている。発売当時のイベントではカシオペアの向谷実が演奏し、向谷実がイメージキャラクターという位置づけとなっていた。

以前のSYシリーズやDXシリーズが音作りを中心とするシンセサイザーに対し、WシリーズはMIDIデータ作成を中心としたシンセサイザーとして設計されている。そのため、SYシリーズではなく、別の型番を立ち上げたものと思われる。10万音という数値は当時のシーケンサー専用機QY300の5万8千音を遙かに超えるスペックである。作成したMIDIデータごとにエディットした音色を記録できるソングバンクという機能があり、ユーザバンクに入りきらない音色を記憶可能としている。この機種はシングルモードがなく、常時マルチモードでの利用となっている。

MIDIデータ作成が中心とはいえ、音色作成に関しても、8MBのWAVE ROMを装備し、ハイパスフィルター、ローパスフィルター、バンドパスフィルター、バンドエリミネートフィルターを搭載し、リバーブ、コーラス、ディレイのシステム3系統とインサーション3系統の合計6系統のエフェクトを搭載している。別売り音源ボードの装着で、音色・波形の追加を可能にしていた。

シーケンサーに重きを置いた機種のためか、W7/W5のモジュール版は発売されず、代わりに同時期はMU80、MU5が発売されていた。

カタログではプロ用のワークステーションと紹介されていたが、音色作りの幅が前述のSYシリーズより狭く、プロは1台1パートという使い方をするため、マルチモードを主体としたW7 / W5はプロのキーボーディストにはあまり採用されなかった。向谷実とJanne Da Arcのkiyoが利用していたくらいであったが、現在の機種でいえば、KORG TRやヤマハのMO6 / MO8を使う、GSやXGといったDTM規格内で楽曲制作に飽き足らないアマチュアのパワーユーザーの支持を受けていた』

コメント(10)

画像になります。
解像度低くて申し訳ないです。
売れるまで、と書いてありますが
早めに蹴りがつきそうです。
話はまとまりませんでした。
随時受け付け中です。
早く処分したいので
\12,000まで値下げします。
メッセージ送りました。
よろしくお願い致します。
終了しました。
ありがとうございました。

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