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白熱球一掃作戦 に大反対!コミュの白熱電球がないと成り立たない仕事。

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ボクは、白熱電球全廃になるとバス会社やローカル私鉄が成り立たなくなるの
では?と危惧しています。

バスに限らず、ワンマン運転を行う乗り合い旅客車には夜間、運賃が正しく支
払われているかどうか?乗車券は正規のものか?を運転士自身が確認するため
客用ドアを開けたときにすぐに点灯し、そして、走行中、運転の妨げになる室
内の写り込みを防ぐために客用ドアを閉めたときすぐ消灯する白熱電球は必要
不可欠です。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=769339933&owner_id=4327005

もし、これを電球型蛍光灯に置き換えるとドアを開けてから点灯するまでの数
秒間、不正乗車がやり放題になってしまい、その結果「エコのために会社が崩
壊。」しかねません。

他にも、白熱電球がないと困る仕事はたくさんあると思います。自ら関わって
いる仕事でも、想像でも、自由に書いて下さい。

コメント(20)

私は仕事する側ではなく、利用者ですが・・・
音楽スタジオでは、電球を使用することが多いです。
蛍光灯があると音にノイズが入るので(>_<)
アマプロ問わず、全国の音楽を愛する人達が困ってしまうと思います。

この他にも、音響や映像、通信に関わるお仕事では白熱電球が無くなると困る分野があるのではないでしょうか?
舞台照明家です。
蛍光灯でも、最近は調光(フェードイン、フェードアウト)可能ですが、
舞台で使う照明機材に使われているのは基本白熱灯です。
何十年後なら対応できるかもしれませんが(色みなど、質の話は置いておくにしても)数年後に廃止だと、かなり困りますね。
>よしこの芽@Free¥Tibetさん
 確かに、常に放電しているのでこだわる人にはノイズが気になりますね。まし
 てやCDやDVDになって後世まで残ることを考えるとなおさら気になるのは
 当然かと思います。

>まるごさん
 ええ。まさに舞台照明こそ白熱電球の専門分野ですね。劇のジャンルにもより
 ますが、劇を成立させるためには本来室内では感じることができないはずの時
 間や季節の変化が、さも舞台の上で起こっているかのように表現しなければな
 りません。そのためにも0〜100まで無段階に制御可能な白熱電球は必要不
 可欠です。
近年、バスのみならず、鉄道でもワンマン運転が増えています。もっとも、鉄道でワン
マン運転を行っているところは人口が極端に少なく、利用する人が限られているので不
正乗車をしようという輩は少ないと思いますが、白熱電球が全廃されればワンマン運転
でどうにか持ちこたえている地方の鉄道にとどめをさしかねません。電気代や取替えの
手間が減っても、不正乗車が増えればそのメリットは全て帳消しになってしまいます。

必要なときにすぐ点灯し、何度点滅を繰り返しても寿命が短くならない白熱電球は地方
の公共交通機関にとってなくてはならないものです。メーカーと役人のエゴで一方的に
全廃することは許されません。
うーん・・・、
それ以前に、普通は料金箱のベルトコンベアのところに豆電球がついてますね。
さらに最新式は定期券を自動判別、投入された小銭は1円玉まで全て判別してくれます。

あの電球は回数券や整理券、小銭の判別のためのものと言うより、乗車口の段差を見えるようにするための照明だと思います。
あと重要なのは定期券か。

>色合いが見るに耐えない
見えれば問題ありません。

>交換時は大変
電球の数百倍は持ちますが、交換するときは確かに大変です。
普通車のLED車内灯の様にカートリッジ化してしまえば問題ありません。

>チップが断線
ドアの開閉でのON-OFFならチップは要りません。
これもカートリッジ化すれば問題ありません。

>コスト高
交換頻度を考えるとコストは同じくらいかと。

>PWMで暗く
調整する必要ありません。

>明るくする時に白熱灯は
そこまで明るくする必要ありません。定期券の文字が読める程度であればLED12〜16個もあれば十分かと。熱は問題ないでしょう。
あ、舞台照明のことでしたか。
すいません。
別に語り合えればいいじゃん。

それにあなたは特別なポジションにいるかもしれないけど、文系人間はそんなこと知らんよ。

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