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ミシェル・ピコリコミュの【はじめまして・雑談】

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検索しても意外に無かったようなので、作りました。
多くの出演映画がある人ですので、
色々とトピックを立てて頂ければいいかなと思います。

コメント(19)

これも一応,関連コミュだとは思うけど
ジュリエット・グレコ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=142815
どうも有り難うございます♪
コミュニティリンクさせて頂きます(自由にリンクできますので)
私の ブニュエルなど 大好きな映画の 常連さん ピッコリさん
ちょっと ニヒルな 色気が たまりませんね
これからも よろしく
こちらこそ、よろしくお願いします。
サスペンスに出ても、味方でも敵でもなさそうな?
と思わせる謎っぽい部分があっていいですね。
はじめまして。
つい先日「小間使いの日記」を拝見し、アンニュイさにひかれました。
「軽蔑」のなよなよした雰囲気は彼でなかったら成立しなかったでしょうね。

よろしくです。
どうも初めまして。よろしくお願いします。

「小間使いの日記」はヤバい役柄ですけど
アッサリ描いてしまう監督のせいか逆に存在感が立った感じがしました。
極程度のLD「美しき諍い女」を落札。昨日久々に観劇しようと・・・ダメでした。。公開以来なのでかなり経ちましたか・・・
ムッシュ・ピコリの中でも
特に昼顔は、いいアジでした。。
「最後の晩餐」ってDVDになっているようですね。どうしようかなあ〜(笑)
サントラも、CDになっているようです。
「最後の晩餐」に興味津津。。

知れませんでした・・・
ピコリさんが漏らしたまま(大の方)死んでいる、スチール写真を見たのですが・・・(~~;)
最後の晩餐、You Tubeで検索してみたら案の定・・・
分割されて全編アップされていました(^^;)ひい〜

はじめまして。ブニュエルの映画でみなれた役者なのですが、色気もあるし、味がある。それに、なにか変なひとなんですよねえ。好きです。50年代から、いろいろな映画に出ていて、見つけると嬉しくなってしまいます。
 はじめましての続きです。「最後の晩餐」は4人の男たちのはなしでしたね。ピコリとマストロヤンニ、フィリップ・ノワレともうひとり。その役者が、「ゴッドファーザー」のマーロン・ブランドのまねをするのがやたら可笑しかったのを覚えています。ピコリのせりふ「食え、食うんだ。インドの飢餓の少年を想像するんだ。食えるはずだ」もバカバカしかった。
 ブニュエルは年に数本も映画を観なかったそうですが、カンヌの審査員に招かれてこの映画を観て、無理やり「審査員特別賞」を与えたそうです。ピコリが出ていたから観たのでしょうか。
 悪趣味な映画といえば、ピコリとロミー・シュナイダーが、バスタブに硫酸を張って死体を溶かすのがありました。ふたりとも怖くて可笑しかったですよ。題名は失念いたしましたが。


もう一人は、ウーゴ・トニャッツィさんでしたか。
イタリアのオカマコメディシリーズに出ておられた方?

>バスタブに硫酸を張って死体を溶かすのがありました
邦題が「地獄の貴婦人」というやつですね。まだ見たことないんですよ。
予告編をYou Tubeで見ると、なんだか大仰な感じがするのですが。やっぱり変な味のある俳優ですね(笑)
 ねひつじさん、ありがとうございます。そう、ウーゴ・トニャッツイでした。そう、「地獄の貴婦人」でした。こんな題名、覚えていられませんよね。たしか実録ものだったと思います。死体処理の過程がえんえんと描かれるのでした。ロミー・シュナイダーのメイクがだんだん凄くなって、観ていて疲れました。ピコリも怪演しちゃっていて。肉食人種のスタミナには勝てないという感じでした。 機会があれば、ご覧になられることをお勧めいたします。予告篇をありがとうございます。重ねてお礼申しあげます。

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