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岡大附中 科学部コミュのと、言うワケでハンザキ

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いろいろとね

まあグダグダ話していきましょうや(笑

コメント(73)

大きさは40mでほぼ決まりだな

2足歩行は…どうすっかな。
40mがヨタヨタ歩き…、 いろんな意味で恐ろしいなw
だんだん動きが機敏?というか少しずつ予想外の動きをするようにだな


で部下が死ぬエピソードは結局どうするどう殺す
自衛隊が先に攻撃したので反撃されて死にました、では主人公もハンザキを恨むに恨めないと思う。

ハンザキの『先制』ビームで逝って欲しいんだ。奇襲と言うか…

例えば

オオサンショウウオは夜行性だからハンザキも夜行性って事にして、

朝or昼ハンザキ出現
↓
じっとするハンザキ(寝てる?)
↓
調査隊が組まれ主人公らが調査へ
↓
夕方、ハンザキ覚醒。
開口一番ハンザキビーム。
↓
部下死亡。住宅にも被害。
↓
ハンザキを危険生物と断定。駆除へ
↓
戦闘開始


とかな
確かに怨恨書くの難しいな


最初寝てるってのはいいな
そこしれなさが出てくる
怨恨のみだとやはり厳しいな。
もっと別の感情を混ぜてみるか?
責任感、罪悪感、ほかに何かあるかな…

主人公のキャラ設定はどうしようか

性格(最重要)
外見(デザインはクライマに任せるんだけど大体のイメージは決めたい)
所属(陸軍?空軍?階級は?)
何故自衛隊に入ったのか(これ結構重要だと思う)

この辺りは最低限いると思う。
理由も一応書いたな

最初は国や市民を守るために入るんだけど自衛隊といえどその訓練は極端にいえば人殺しの訓練だと考え嫌になっている
↓
でもハンザキを倒すなら昔憧れた自衛隊の仕事だと感じる
↓
でも部下を死なせてしまい英雄気取りな考えをしたことに後悔

それはちょっと主人公にしては後ろ向き過ぎやしないか?

「絶対許さねぇ!」的な熱いキャラを想像していたんだが。

人を殺す訓練に嫌気がさしているってところはいいな
そこなんだよな
王道的な熱血でいくか最初は情けないんだが最後に覚醒する燃えでいくかだわ
最後の去り際が熱血にはあんまり似合わなくて微妙な空気にかもしれないから覚醒タイプがいいかと思ったんだけど どっちでもいいぜ
結局のところ「風のふく〜」は入れるのかどうなのか
>風の吹く〜
半分ネタでもあり
半分本気でもある

言い方にもよるけど
言わせてやりたい。

ブラックラグーンのロック程度の熱さを持ったキャラなら言いそう。
あと俺も覚醒タイプの方が好みだな

で
風の吹く〜は戦いが終わって燃え尽きた感じで言わせれば違和感ないかと
じゃあ少しヘタレというかネガティブ要素入れるということでいいか
でだ
俺としては部下を死なせたことに対してハンザキへの怒りより後悔のほうを強調したいんだがどうだろう
話をサクサク進めるには
怒りを強調した方がいいと思う。
しかし怒りだけでは浅くならないか
キャラがさ
泣きながら
「ちきしょおおおおおー!!!」

とか言わせて
怒り:後悔=6:4
位になんないかな
これは全くの個人的感想なんだが
文でちくしょおおおとか叫ぶのは何かスゴいアレ
出来れば避けたい


で流れとしては
女性部下をハンザキが殺す
↓
ハンザキへの怒り+死なせてしまった自分への後悔

みたいな感じか
そうか

じゃあこのあと主人公をどう立ち直させようか

まず最初の戦闘に参加するのかしないのか
やっぱり目の前で死なせたほうがいいんじゃないか?
そっちのが書きやすいという点でも
部下が目の前で死ぬってのは同意。

で俺が知りたいのはそのあと。

調査
↓
部下死亡
↓
戦闘開始

と言う流れで
主人公は部下を失ってどのくらい傷ついたのか。

1:戦闘に最初から参加→「俺はもう後悔したくない!俺は戦う!」

2:最初の戦闘には参加せず第2次、第3次の戦闘から参加→「俺はもうこれ以上何も失いたくない。戦いたくない。」→要回復エピソード。



どっちになる?
もし2なら主人公をどう立ち直させる?
2に一票
クライマの意見も聞きたいがとりあえず俺の意見としては


第二の戦闘での死傷者を見て死んだ部下の姿がダブるみたいな
俺は何をやってるんだ・・・!てな感じで
2でOKだべ

ちなみに、ついにペンタブ買いました
>salt
いっそ隊長が死ぬってのはどう?

>クライマ
おお
ハンザキ描いてみてくんね?
いや最後には死なす予定だけどさ
途中で死ぬと話が終わるwww
>政治
とりあえずどんな絵かをメール添付で送っとくれ

ちなみに、まだ色付けなれてないから時間かかるぞ
>クライマ
線画だけでもいいから出来上がったらupして
でだな
部下死ぬまではいいとして

つぎどうする
女性部下が死んで落ち込んでるのに
さらに部下その2が死んだら今度は立ち直るっていうのはどうもひっかかる。

部下その2を殺すにしても生かすにしても、この場面は女性部下の死の場面と対比的・対称的にしないといけない。

つまりここは女性部下の死に方を同時に考える必要がある。

↓とりあえず思い浮かんだもの


1:女性部下…後一歩の所で死ぬ。
動かないハンザキ→調査→ハンザキ覚醒、暴れる→必死に逃げる女性部下&主人公→「ここまで来れば大丈夫だろ」→まさかのハンザキビーム

2:女性部下…主人公が助けきることが出来ず、死ぬ。
動かないハンザキ→調査→ハンザキ覚醒、ビーム撃ちまくり暴れる→必死に逃げる女性部下&主人公→ハンザキビームの影響で足場が崩れる→主人公、部下に必死に手を伸ばすも届かず→追撃のハンザキビーム



1−1:部下その2…生きる。

1−2:部下その2…死ぬ。

2−1:部下その2…生きる。

2−2:部下その2…死ぬ。

↑部下その2のキャラがよくわからんから保留
何となく主人公よりも熱いキャラを想像中
部下2は未熟というか新入りで、死なす予定はないぜ―

何か先に突っ走ってしまう部下を見て〜みたいな流れ
突っ走る部下2
↓
あっという間にピンチになる部下2
↓
主人公「こ、コイツは俺がついていないとダメだ!」


こんな感じ?
例えば主人公と彼女が最初に出会ったセリフを部下に言わせて彼女とダブらせるとか
なんて言わせようか

部下2男だよな?
男の予定だ
ていうか2が女だと展開的にあれだろ、いわゆるひとつの
インモラルなスメルがスプレッドだろ。
>最初に出会ったセリフ

これだと主人公と女部下が付き合ってたみたいになるから、ほかのシチュエーションのほうがいいな

口癖とか
例えばどっかで見たようなシチュだけど
自衛隊のあり方に悩む主人公に青臭い、でも純真な正義を語る女部下とその後
同じようなことを言う男部下
こんな感じではどうだろう
純粋な正義というより「彼女なりの正義」の方がいいかも

純粋な、絶対的な正義が存在しないから主人公が悩むんだし
すごく遅れたけどハンザキ原案
どんなポーズ書けばいいかわかんないから2つだけ

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