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麻雀同好会コミュのお前らの麻雀

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今週は伊藤君の会社の株で5諭吉ほど儲けてすこぶるご機嫌。
暇なんで君らの麻雀評をしてやろう、ワハハ。

伊藤…まず最重要なのは奴の左手。腰にあててつもりだしたら、聴牌ってます。注意しましょう(笑)
意外と好牌先打、暗刻より順子重視。怖い役はタンピンドラドラって所。受けを重視なので決め打ちの全帯、純全は少ない。
この辺はいかにもインフレな商社麻雀とか打ってるって感じ。点差の付いた状況でも無謀な染めなどはあまりしないので上家で牌を絞る必要はあまり無し。
良形の一向聴とかだとブンブンだけど、嵌張や辺張混じりだとすぐ逃げ出しちゃう傾向あり。奴が勝ってて差を縮めたい時は意識してドラ牌さらしてプレッシャーかけるのも一つの方法。
切り牌に窮すると1、9、字牌を対子落しして回数を稼ごうとする。狙い撃ちしてやりましょう。


うーん本当はもっとあるけど企業秘密。てか全員分書こうと思ったら伊藤の書いただけで疲れた。続きは次回。

コメント(34)

いやあ、全部あたってるわ。気をつけよ。
基本的に上がってなんぼが信条だからなー。
自分で言うのもなんだが、判りやすいよ。
自分でも気をつけよう(笑)!

一番手って事はわかりやすいって事やね。
こんど打つことがあったら
プリントアウトして持ってくから
みんなのぶんよろしく。

しかしよく見てやがんな・・。
イトー確かに分かりやすい。じゃお次はケイさん。
ケイ…たちこめる紫煙にだまされてはいけない。煙草を持った左手が止まり、お留守の口が半開きになれば視線は他家の捨て牌に釘付け。用心すべし。
基本は先付けの人。役を確定させる三元牌、風牌の対子は一鳴き多し。役牌ドラドラで待ちはきっちり両面、とかに気を付けましょう。牌効率を重視なので染め手の頻度は低い。余計な勘ぐりは不要。
チップ無しでスプリントの東風戦を打っているとこうなるという典型の雀風。その後あまり打ってないって事でしょう。
順子系の手でもその傾向は変わらず。良形の不確定な三色では仕掛けてこないが、最終形がカンチャン、ペンチャンだと逆に前に出てきます。
中盤、手牌に上がりへの道筋が出来ると、そこにこだわって途端にまわらなくなります。そんな時に多面張ならリーチをして一発で打ち取るべし!
僕は伊藤先生は良くドラ持ってるなぁ、
ミヤモトはなんか勝ちきれないなぁ、
雄介はよくわからんが、ぴーぴーよくなくなぁ、
って感じでしか捕らえてませんからね、
本当によく観察してらっしゃると思いました。
が、、、よくよく考えると10年程いろいろと何度も
何度も、それこそ48時間連続でとか打ってるのに、
それしか見てないっていう浅はかさに愕然としました。
そんなヲグラは
ヲグラ…対面のヲグラの牌をツモル手に力がこもり始めましたか?大丈夫、奴ははってません。その後に気配を消そう、消そうとし始めたらそれこそがテンパイの証し。
基本は面前、手役を重視。テンパイは比較的遅め。中盤、カンチャン待ちのイーペーコーに打ち込むとうざいっす。
イーペーコー、三色狙いは序盤からなので捨て牌の片寄り多し。要所はきっちり絞ってやりましょう。変わり目のある両面はダマなくせに、多少待ち悪かろうと手役絡みだとブンブン。キー牌を押さえたと確信したならこっちも勝負。自分のツモとヲグラの二回、チャンスがあると思ってよし。
おー、盛り上がってる!
参加!


「何度も、それこそ48時間連続でとか打ってるのに、
それしか見てないっていう浅はかさに愕然としました。」

いやいや、をぐらくん、だいじょうぶだよ。
おれなんか、もっと見てないね。
おれが見てるのは、見えてる「赤」の枚数と河に捨てられた自分の待ち牌の枚数だけ。

人のことを観察してても、自分の手の内の「赤」をみると、観察で得たことなんてすぐに忘れちゃうからね。

「赤」が一枚でもあれば、待ちの数がゼロでない限り突っ込みます。
ラス牌カン5筒(赤)をツモったときの、「なんだ、そりゃ!?」というみなさんの半分あきれ顔半分怒り顔を見たくて、麻雀打ってるようなもんですから。

「聴牌即リー4分の3ツッパ」
(手の内に赤がないときだけオリます)

恒常的にカカり気味です。



だから、早くリベンジに行こうよ、をぐらくん。
赤、ねぇ…俺から見るとこんな感じ

ミヤモト…テンパイが気になるなら訊いてみましょう。結構、答えてくれるし。
奴が真価を発揮するのはいわゆる対子場。好牌を抱え込んで手を進めるので、順子が伸びずに難儀する回でも対応してきます。牌の色まで片寄り出すと最悪。出会い頭の混一や対子形の待ちへの振込みには気を付けておくとしましょう。
序盤からトップよりチップの事を考える独特の打ち方。僅かな金で現金清算のフリーを打ち過ぎるとこうなります(笑)
3〜7の牌は赤の引きに備えて、浮かせてでも保持。当然仕掛けは遅め。手の内に赤牌ありなら、対子の字牌は役牌でも外してくる。
とはいえ根底にある理論は極めてオーソドックス。わかっていながら敢えて悪のりしてくる。いちいち目くじら立てず、さっさと両面で上がりきりましょう。
終盤に直取りを狙うなら
それなりの迷彩を。
これ結構、おもろいね。
ううむ、土曜日にこんなとこでmixi見てる時点でもう既にリベンジのチャンスが遠のいてるな。
まぁ待ってろといわなくとも逃げないどころか、追っかけてくる面子なんで、大丈夫だけど。
「奴が真価を発揮するのはいわゆる対子場」

はっ!そうかも…。

たとえば、三色(同順)を作るにしても、タンピン三色よりも、タンヤオ三色のほうが好きです。
カンチャン待ちの面子のとなりで面子が暗刻ってると、もう最高。
「ほらほら、誰も使えまい。苦しみたまえ。」
とほくそ笑みながらツモる。(その待ちのカンチャンの牌をほかの人が使い切っていることも多いけど。)
そして、その暗刻で「裏3」とかなると、もはやその日の麻雀は満足。

そして、ずぶずぶとヤラていく…。
さて、ここいらで、gigatonさんの攻略法も書かねばなるまい。


結論から言うと、麻雀が好きな人は、彼には勝てません。

勝てる人というのは、

・自分の中で、「この状況ならこうする」「あの状況ならああする」と、ある程度戦略を確立している。
・もちろん牌効率重視。(ここでいう牌効率というのは、上がり点数も考慮に入れたうえでの牌効率。効率重視過ぎても手役重視過ぎても、結局、期待値は下がります。)
・戦略が確立されているので、状況によって感情にブレが少ない。(つまり、常にたんたんと打っている。)

とかができる人です。
(これを実践すると、麻雀が「娯楽」ではなくて「作業」になります。)



ここで問題なのが、困ったことに、そもそも彼自身がそういったタイプ(上記のことを実践しているタイプ)だということ。
なので、同じように、上記のことを実践できる人が彼と打ったとしても、結局、ほかの人が負けちゃうな。

つまり、あれか、お金が惜しけりゃ、ヤツとは打つな、ということか。
または、カモを用意して、彼と一緒にそいつからムシれ、ということか。(ヤツに勝つことはあきらめる。)

もはや、「攻略法」ではないな。


しいて言えば、
「赤12枚入り」「ドラ表示を常時、複数にする」「割れ目アリ」
等、インフレなルールで短時間勝負でしょうか。
運の要素をなるべく高める、と。

もちろん、同じルールで、日を分けて何回も打ってはいけません。
それだと、結局、確率によって収斂してしまうから。
もし、その1回で負けてしまったら、「運がなかった」とあきらめるべし。



昔は、体力のないところが付け入りどころだったんだけどなぁ…。
最近は、超長時間打つこともなければ、彼も体調がよさそうになっちゃった。

顔を土色にさせて打っているあなたが私は好きでした。
ああ、確かに体の調子はいいし、まわりが長時間打たなくなったから全然負けないわ。
てーかミヤモト、先輩様が健康そうでがっかりしてるとは何事や。
本日、ユホちゃんと打ちました。ユースケの一人勝ちだったがな…まーいいや、彼女はこんな感じ。
ユホ…彼女がツモに一喜一憂してるのを可愛いな〜なんて見てて痛い目にあいました(笑)
打ち筋は基本に忠実過ぎるほどに忠実。序盤から四面子一雀頭をいかにつくるかのビジョンも持っています。しかしながら常に両面重視が正解とは限らないのが麻雀の醍醐味。破壊力も重視しないと東南戦じゃ勝ちきれないな。リーチは間4ケンの待ちがほとんど。
全体では攻守のタイミングがややちぐはぐ。これは好牌を序盤に切り出してるため回りきれなくのも影響大か。
つもりやすい手だけじゃなくて、出やすいえぐい手でもリーチをかけて、相手を怯えさせる必要あり。ひっかけ、ワンチャンス、地獄待ちをみせつけておいてこそ、おりた奴らを尻目にのびのび多面張の待ちをツモれるのだ。
「先輩様が健康そうでがっかりしてるとは何事や」

いえいえ、ご同慶の至りです。



しかし、あれですね、こうやって読んでみると、みなさんの麻雀の「出自」や「育ち」みたいなのが見えてきますね。

でも、それを知っているからといって勝てるかというと、そうでもない。
麻雀アディクトの私の意見では、結局、自分のスタイルを保ちきれなかった人が負けるし、保ち続けられた人が勝つんだと思います。(と、偉そうに書くほどの意見でもないな。)

もちろん、それぞれのスタイルによって「勝つ確率の高さ」は変わります。勝ちにくいスタイルも当然あります。
それでも、途中で心が折れて、いい加減の打牌をすると、麻雀の神様の怒りを買うんだな、きっと。

ただ、こうやって勝負の相手のクセを知っていると、心に余裕ができて、自分のスタイルを崩すことが少なくなるんでしょうね。
だから、ヤツ(=先輩様)はなかなか負けない。(腹立たしいことではありますが。)



とりあえず、「自分が負けないこと」が、勝つための鉄則でしょうか。
自分が沈まなければ、残り三人のうちの誰かが沈んでいってくれて、結果、自分が勝つと。

あー、大いに反省しよう。
わかっていても、できないんですよ、これが!
せっかくですから、ゆうすけの麻雀評価もお願いします。>先輩様
あ〜雄介ね、雄介と。
雄介…下家の奴が貴方の捨て牌にあからさまにピクリましたか。それは他の色が鳴きたいか、ただのブラフですな(笑)仕草よりツモル指先の力の入り具合をよく見てるといいですよ。
奴は何より勝ちにこだわる。勿論、目標はトータルの一人勝ち。しかし熱くなりやすいため、トータルを視野に入れていたはずが一半荘、一局の浮き沈みにこだわりすぎる傾向あり。
基本は先行逃げ切り。開局直後は両面、赤混じりだろうが早じかけで上がりを拾いにきます。点棒(心)に余裕がうまれると待ちの広いリーチでチップを集めようとします。つまり赤や手役に関する認識が点棒に左右されると。鳴き散らしてもワンチャンスの赤五筒持ってますんで、注意。
なお他家のリーチの待ち牌を人柄で判断します。私にはワンチャンスや筋牌を執拗に抑えますが、ヲグラには一発で切る。奴のイメージを裏切る待ちで仕留めて、悩みに悩ませてやりましょう。
ありがとうございました。

よし、みんな、わかったかな?
これで、次ハンに向けて、準備万端だね!

それでは、週末にお会いしましょう。


っと、その前に思いつきました。
さらに、せっかくなので、ご自身の麻雀を評していただくことはできますか? >gigatonさん
自分の評価は難しいな。打ち方として常に心がけてるのは何故その牌を切るのか、鳴くのか、他人に尋ねられても即答できる意図を持ちつつ指先の感覚だけで打つ事。
長考して上手くいくとは限らないし、むしろ長考する状況、自分の状態は良くない位置にいると考える。
勿論今じゃ、細心の注意を払って徹マンを打ち続けるのは不可能なので一局、ダメな時は一半荘単位で様子見を決めこむ事もあり。上がれないんじゃなくて上がらないんだと暗示をかけて不調の波が過ぎるのを待つ。
ついた時は全て結果オーライなのが博打のならい。つかない所から這上がるためにする試行錯誤の過程が一番熱くなれて楽しいのかも(笑)
「つかない所から這上がるためにする試行錯誤の過程が一番熱くなれて楽しいのかも(笑) 」

同感です。

もっとも、私の場合は試行錯誤しながら転がり落ちることも多し。(それも、また楽しかったりして。)



gigatonさん、ありがとうございました。

さて、どうよ、をぐらくん、打ちたくなったでしょ?
打ちたいのだが、結構暇が無い。3月になれば多分余裕が出来ると思う。
2月中に一回、卓を立てる予定。面子はユホちゃんとそのご紹介の酒井さん必須で。次はミヤモ、一緒に打つか。
gigatonさんミヤモトさん、先日はありがとうございましたm(__)m
まーったく歯が立ちませんでした。格が違いました。
ミヤモトさん、滅茶苦茶になっていたことは内緒にしておいてください(笑)

分析すごく嬉しいです♪♪たった12時間で・・・驚異です!
たしかに教科書的にしか打てず、パニックに陥って好牌もすぐに切っちゃいます。
「己を知り、敵を知れば負けるわけがない」みたいなことわざがありますが、
gigatonさんが実証されてますね!あらためてまして偉大さを実感します。
いただいたアドバイスを大切に胸に刻みます(^-^)
2月中でもぜひご一緒させてください!
ミフラさん、リクエストに応えまして

誰もがこの人の麻雀はブンブン、行け行けだと思っておるでしょう。そこに規則性はあります。
まず全面的に降りるべき場面でも、デキ面子を崩すのを極端に嫌います。その場合頼りにするのが筋とワンチャンス。「か〜いい待ちだなぁ〜」って、普通打たないから、それ。
更に手配が面前で一通やイーペーコ含みなどとなると全ての状況を無視して前に出てきます。
手役を作って上がりに行く時には非常に強い忍耐力を発揮する一方で、勝つためにおりる例えば中盤から安牌をきり続けるというような状況では全く辛抱ききません。とにかく防戦に弱い。
営業で電話100件かけるのは平気でも、かかってくるか分からない電話は5分と待てませんな。

国士無双の9万単騎張ってる時に、ドラの中をツモ切りしてチートイツに一発で振り込んだの見たことあります。「なんでツモきるんすか!」って言ったら「バカ野郎、役満はってんだよ!」って怒ってました。頭にしてる場に2枚の西と切り替えるの思いつかなかったようです…
補足、ミフラさん。

最近はちょっと弱気?
またはお年をめされて、変に知恵をつけた?

赤チップありのルールで、親番タンヤオ赤々の聴牌。
いくら一枚切れのカン6ピン待ちだからといってダマはいけません。
即リー打って、みんなの足止めをしましょう。
そのうえで、悠々とツモってしまえばよいのです。
うまくいったら、3枚オール・4枚オール。オイシイ!
状況次第では、誰かが筋を追って打ってくれるかもしれないし。

ダマだと誰にも注目してもらえません。
(ダマ聴にも気を配るのはモリモリくらいですから。あとは、みんな、リーチが入らない限りは自分のことしか考えてないもん。)


あなた、それまでに散々ウンコな待ちでリーチしてたじゃないですか!

「イケイケ」こそ、あなたの持ち味。
親番のときだけ、ダマでしれっとあがろうと姑息なことを考えちゃうから、奴(モリモリ)に追いつかれて、先にアガられてしまうのさ。
もう、ボク、ガッカリ…。
さすが森田。マジで全部当たってるわ。
デキ面子を崩すと次の配牌が悪くなると今でも心のどこかで
信じている。(そんなことないんだが)
因みにドラの中切りで打ち込んだ相手は稙田。チートイは
メンホンチートイ一発ドラドラのバイマンだった。
想い出の一場面です。

森田が間違っているのは、かかってくる電話は5分待てない
じゃなく3分待てないってことくらいか。辛抱たまらん。
財布に金を入れようとする事では万難を排して努力できるが
一度入った金をガッチリ維持・管理するのは全くダメ。
麻雀はきっと俺の人生そのままなんだな。
ですから今は金の管理は家のも会社のも全くやっておりません。
適材に適所ありってことで、人にお任せさせて頂いています。

しかしそう考えると不思議に思うんだが、徳さんの麻雀も
基本的にイケイケだと思うんだけど、俺も一緒に仕事して
ごく最近わかったことだが、実際の徳さんの性格は
「石橋を叩いて壊す」タイプだぜ。何を買うのも慎重慎重。

あれは一体なんなんだろう。

先日の麻雀は宮本ご指摘の通り、あのカン6ピンリーチを即できなかったのが
ズバリ敗因か。

これに懲りずにまた卓立てような。
へーい、徳さんね。
聴牌までは比較的、というか外大面子の中でもずば抜けて論理的です。確率の低い手役より効率のよい聴牌を重視。ただ最終形よりも聴牌重視な故、悪形でひとまず張って変わり目を待つことは多いです。
ところが人に先んじて張っていても、お馬鹿な他家はそんな徳さんの脅威など100%無視してリーチ!さぁ徳さんは内心怒ってます、さっきまで受けが悪いのでダマにしていたはずの手を追っかけリーチィ!
これが奏功した時の徳さんは強い、文句なしに強い。何せ張るのは早いんだから。
え?うまくいかない場合?弱い、目茶苦茶弱い。
気にしてないフリを装っていますが打ち込みに対して非常にナイーブな人。平静に嫌味の一つでも言いつつ、意外とくよくよしてます。弱りはじめたら徹底的に叩いておきましょう。
ご存知の通り勝ちも負けも半荘単位で長く持続します。快速の逃げ馬にスタートダッシュを決めさせてはいけませんぜ。
やっぱくよくよしてるから負けるんだ。わかった。
普段から非常に論理的な考え方ができる一方で行動力がない。
聴牌まではいくがリーチはかけないのは徳さんそのものだ。
徳さんって、うまいけど麻雀弱いよな。
やっぱり森田に勝つには東南はだめよ。東風戦じゃなきゃ。
大学時代よく学校で森田に勝って、その足で徹マンして
やられるというパターンすげー多かったもん。
大袈裟じゃなくて九割くらいそんな感じじゃないかね。
ポイントは学校でどこまで逃げ切れるか。後で必ず差されるワケだから。
久しぶりに玉井とやりたくなった。
んちゃ☆ ピロコです(^o^)
こないだゎお世話さま&しゃんぺんごちそうさまでした〜!
また機会があったらよろぴくです♪
玉井しゃんとも麻雀したぃれす。ちなみに大学時代ゎ玉井しゃんがいちぶぁんつおかった気がしましゅ。

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