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本気で『海賊』目指したろかぃ☆コミュの(黒ひげ)エドワード・ティーチ☆

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[黒ひげ](Black beard)と呼ばれ、恐れられた海賊。

エドワード・ティーチ
(Edward Teach)

もしくはエドワード・サッチ(Thatch)ともいわれている。

ひげを幾つもの房に編み、リボンを結んで、耳の上にたくし上げ、戦闘時には、硝石をすりこんでよく燃える大麻を編み毛や帽子の下に結びつけ、燃やしたといわれている。(危ないおっさん)

部下達と呑んでいる際にも、二挺の拳銃をテーブルの下で交差させて構え、やみくもに発射!

一人の膝を撃ち抜いた!(えぇ…!?)

何の為にそんな?と問われた黒ひげは、怒り狂って相手を罵り、

「時々、おめえ達の誰かを殺らなきゃ、俺様が誰か、おめえら忘れっちまうだろぅがっ!!」

と吠えたという。(完全にキレとる…)

浴びる様に酒を飲み、自分の事を“オールド・ニック”(悪魔)だと言い放った。



Edward Teach
(1680?〜1718,11,22)

イングランドのブリストルに生まれ、読み書きができたといわれているところから、どうやら生家は貧しくはなかったと考えられている。

1710〜1713年にかけて行われたスペイン継承戦争の頃に、ジャマイカを拠点とする私掠船の船員となる。

1716年頃、ニュー・プロビデンスで出会った、ジャマイカを拠点とする海賊ベンジャミン・ホーニゴールド(Benjamin Hornigold)の部下となる。

ホーニゴールドの下で働いていた1717年11月18日に、マルティニーク島の側でナントを出港したフランスの奴隷船“ラ・コンコルド”を捕まえ、その船の船長となる。

マルティニークの長官の記録によれば、「エドアルド・ティッチ(Edoard Titche)はイギリスの海賊で、それぞれ12門と8門の大砲を積んだ二隻の小型船を指揮下においており、250人の船員を従えていた」とある。

続きは後程

コメント(4)

はじめまして!!
ONEPIECEで出てきますけど、黒ひげってほんとにいたんですねえ??!
勉強になりました。

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