ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

レコードジャケットコミュのサイケデリックなLPやCDジャケット Part 2

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
「書き込みが最大数に達した為、これ以上このトピックに書き込むことができません。書き込み数の上限は1000件です。」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=55889315&comm_id=2353

以上のトピックが約2年ちょっとかかって1000回(8-28-10〜11-12-12)に達したら以上の注意書きで継続が不可能になりましたので、ここにPart 2を新設。

別のコニュニティで似たような企画がありますが、こちらではあくまでもレコードとCD・ジャケットでのサイケデリックなものを上げたく思います。

ジャンルも時代も問いません。要はサイケデリックな感じのするジャケットを上げてください。サイケデリックであれば白黒でも構いません。

Joe Byrd & The Field Hippies / The American Metaphysical Circus
Five Man Electric Band / Goodbyes And Butterfly
Fluff / -

コメント(203)

Bearfoot / -
Brothers / Rainbow Rider

自然系のサイケを2枚。
「熊足は」樹木幹にへばりついたキノコがミドリの基調色の中で自然に溶け合って、サイケと自然回帰の両方を兼ねそねたジャケット。

ブラザーズはまず名前からして当たり前すぎるようで、意外とこれまでなかったもの。ジャケットはコラージュでもアウト・ドアを中心としており、以前載せたアラバマの自然公園の絵葉書のような趣がある。

ちなみにブラザーズのような当たり前の名前のバンドでは、ウェストとか、カントリー、スカイなんてあった。
Fire Town / The Good Life

グランジにフォーク・ロックをまぶしたような音。
このジャケットを見た時に思わずうなってしまった。アメリカの郊外住宅に月が迫って、赤く照らし、月光の強い夜空か昼の青空か分からない、サイファイ的でもあり、単にサイケ効果を狙ったようでもあり、それらが日常風景を素材としているのでよけいアピールが強いのだ。
肝心な音はあいにくながら、このジャケットの素晴らしさを越えていない。
Golden Cups / One More Time

2005年に行われたゴールデン・カップスの正式再結成プロジェクトからのライブ......もう10年近く経ってしまったのか....早いものだ。歴代のメンバーはすでに3人亡くなり、再結成当時はケネス伊東がすでに亡くなっていた。
彼等もこれまでの作品にはサイケなジャケットを意識して入れており、このコミュニティでも2回採り上げた事がある。今回のもそれらに追加のひとつである。しかしその時点で40年近く経っていたせいか、地味なデザインである。
彼等が現役の頃はライト・ショーもやっていたらしいし、TVでエディ盤の弾くサイケ・ギターを見聞きした記憶もある。あれはR&B天国だったか。
この9年前のプロジェクトはかなりの盛り上がりを見せた。DVD,関連本(3種類)、TVやラジオ出演、トークショー・イベント、ホームページとアンオフィシャル・ホーム・ページの開設、そしてこのライブCD。実際のライブだけでも7−8回行われていたのではないだろうか。オフィシャル・ホーム・ページも最近なくなったしまった。あと20年したらまた騒がれるのではないだろうか。その時はオリジナルメンバーはもういないかもしれない。
Savoy Brown / Hellbound Train

数多くあるサボイのアルバムの中でもリーダーのキム・シモンズが一番気に入っているという作品。自分にはほとんどみんな同じに聞こえるが、ジャケットと見開きがかなり凝っており、サイケ調ともコミック調とも思えるところが素晴らしい。同じようなコンセプトは同業者のトニー・マクフィー・グラウンドホグズの"Who Save The World~"という作品もあった。ジェスロ・タルにも「ロックをやるには年を取りすぎ」という有名な作品があるが、似たようなコンセプトのジャケットだったが、サイケ調ではない。

とにかくこの頃(1967年)デビューした彼等は実に息が長い。50年以上現役でやっているのだ。チッキン・シャックももちろんそうだ。どれもこれぞ名作(少なくとも自分には)というのがないのだが、いつも気になるのがブリティッシュ・ブルーズの1967年組なのである。
訂正:
(正) 50年近く現役で〜

(誤) 50年以上現役で〜
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

Flaming Lips 2014 With A Little help from My Friends
>>[170]
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
まだ昨年発売されたサイケジャケットですか?おそらくこのコミュニティで一番新しい作品かもしれません。Residentsかと最初思いましたが、Flaming Lipsでしたか。サイケというよりも可愛らしさがまず目に飛び込んできます。
>>[171] レジデンツご存知でしたか。サウンドも似たとこありますわ。(笑)
ごっつ〜、ひさしぶりです。あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

2017年のお気に入りのアルバム2枚! どちらも彼らのファーストアルバムです。

Wesley Fuller " Inner City Dream"

Gentle Brent "Just Dandy "
sgtrockさん、
本当にお久しぶりですね。新しい写真ありがとうございます。
2017年でもこのようなジャケットがあるということはサイケ・ジャケットは永遠不滅だということです。
流行は繰り返すではなく、ずっと続いていることになります。
そのうちこちらからも載せます。今年もよろしく。
Harvey Sollberg / Twentieth-century flute music (Non Such label)

久しぶりに載せたのが、クラシック・フルートのアルバム。もちろんクラシックの内容なのでサイケな音ではないが、ジャケットをなぜこのようなデザインにしたのかことに興味を持った。クラシック・アルバムは意外とサイケジャケットが多く、古典派でも使っていることが多い。もちろんデザインした人はサイケデリック音楽を意識したとは思えないが、自分のようにサイケデリック・アイ、またはbird's eye view(を持ったつもり)だと今回のようなものでも、裏にそのサイケ的に意図するところがある気がする。

20世紀のフルート音楽と言われても, クラシックの現代音楽に強いNon Such レーベルからなので、それなりの過激な音があると思え、その詳細を事細かく書いた、膨大な量のライナー・ノートは読む気がしない。

とにかく両面ともサイケ細工してあるこのLP、急に聴きたくなった。
いやいや、ホントお久し振りです、復活しているとuniさんに教えていただき、やってまいりました!
取り急ぎ、昨日やっと適価で入手したミシガンの3人組Indexの1967年のファーストアルバムを。
オリジナルは通称ブラックアルバムと呼ばれるメガレア物。これは84年にVoxxから出た再発盤。これすら最近は結構高かったりします。音楽衝動のみで押すプリミティブな演奏が胸を打つナチュラルサイケ。
>>[176]
いつも本家ではお世話になっていますが、こちらではホント何年ぶりくらいでしょうか?これもsgtrockさんの新年のあいさつがなければ再開しなかった話です。これを契機に継続するつもりです。

さて今回のINDEXはミシガンに20年以上住んでいても初耳でした。サイケに詳しい地元コレクターからは耳にしたことがありませんので、今度聞いてみます。1967年というともろサイケ全盛の年で(日本ではGS)、Grande Ball Roomがあった頃で、そこにも出ていたかもしれませんね。
The Group
男女2人ずつの1960年代ソフト・ロック・グループでママズ&パパス、カーニバル、5th ディメンションズなどに比べれば知名度が低い。理由は聞いてみてわかった。ママズ&パパスにそっくりの音なのだ。しかし悪くはない。
地元の図書館でこのSundazeレーベルのCDを借りてきて初めてその存在を知った。この写真もそのCDから。(もちろんLPも出ている。)
LPと言えば、いつもアメリカを回ってレコードを買っている日本人のレコード・ディーラーはこのグループのシールドLPを一箱見つけたそう。
ジャケットはあまりサイケしていないが、それらしい雰囲気は感じられる。ハッパの香りは少ない。
ところで最近ではClaudine Longet / ClaudineのシールドLPが一箱見つかったと耳にした。
Glim Spanky  ”Next One” 、 ”Bizarre Carnival” 、 ”褒めろよ”

最初にムーブオバーのカバーをカバーを聴いた時から、気に入ってましたが、”Next One "のレコードの音が、あまりに悪くて、ちょっと、引けてしまいました。(苦笑) こういう音楽をやってるのなら、もう少しレコードにもこだわってほしかったですね。
>>[179]
おお、もろサイケしていますね。しかも美しく、鮮やか。サイケはガレージからも来ているので、多少音が悪くても許せるのではわーい(嬉しい顔)
このカップルはホワイト・ストライプスを目指しているのかな?
強烈な印象を残すジャケットでした。
Larry Coryell & Brubeck Brothers / Better Than Live
ディブ・ブルーベックの子息たちはブラス・ロック・バンドを作っていたり、おやじが監督したシンフォニー・オーケストラのロック・バンド・セクションで参加したり、父親との共演があったりするのだが、今回の様にコリエルとの共演も必然性があってのことなのだろう。しかしジャズ・アルバムでこれだけの惜しみないサイケ度の射出はユニークではある。
>>[180] 録音状態が悪いとかいうのは許せるのですが、レコードの音がしないちゅうのは、ビニールジャンキーにとっては屈辱ともいえるもんです。(笑)
Green power 〜ともいうべき緑サイケしているアルバムを二枚。

The Ray Charles Singers / MacArthur Park (Jim Web song book) (Command)
Frank Hayhurst / Your Love, My Love (Fantasy)

最初の一枚はコーラス・イージー・リスニングもので1967年頃のヒット曲を自分なりにアレンジしたもの。黒人のあのレイ・チャールズとは無関係の白人のおっさんが率いるコーラス・グループでデッカやコマンドからたくさんLPを出している。自分も最初はあのレイ・チャールズのバックコーラスが独立してレコードを作っているのかと思った。今回はジム・ウェブの作品集で、ジャケットがなぜ緑公園なのかはわからない(ところがいい)。

二枚目はロック寄りのシンガー・ソング・ライターで、これまた緑で表裏を統一した理由がわかないが、マリワナのようなハッパかと思ってよく見ると竹のようだったりで、不可思議なデザインである。1975年にあのファンタジー・レーベルからアルバムを出していた歌手の一人にトム・フォガティがいたが、今回のヘイハーストと共通しているのは歌が下手ということ。正し演奏は悪くないのでバンドに歌が呑まれている感じがした。裏ジャケットの写真は元アニマルズや元ファミリーのギタリストのジョン・ワイダ―に似ていたので、思わず買ってしまったが、失敗でした。
Gunther Schuller & George Russell / Modern Jazz Concert
ジャケットだけ見るとサイケというよりも楽天カラフルなジャズ作曲家のオリジナル曲を集めたアルバム。
ミンガス、ラッセル、ジフリー、シュラーなどの6人の作品を1957年にブランデン大学で臨時オーケストラで演奏のライブ。ビル・エバンズやアート・ファーマーが奏者として含まれている。コロンビア・レーベルのせいか比較的わかりやすい作品がほとんどで、ジャケットの明るさとよくマッチしている。

前田典男、山屋清、三保敬太郎 / Modern Jazz Composer's Corner
これは日本人のジャズ作曲編曲を集めた1959年のスタジオ・アルバム。オリジナルとスタンダードが半々。これも比較的わかりやすい演奏である。

このようなジャケットの明るさを反映したわかりやすく、しかしコマーシャリズムに染まっていないジャズというのはこれからも長く聞かれるのではないだろうか。
Experiencing Music / New Dimensions In Music 〜Listening for Experiencing Music
by Robert Choate, Richargd Berg, Lee Kjelson, Eugene Troth

表ジャケットだけが緩やかにサイケしているアルバムで、クラシックとアメリカーナ、民謡などを寄せ集めたLP。 American Book Companyというところから出ており、何かの全集のうちの#10らしい。
このようにその趣旨や目的がまったく分からずに作られたこのようなアルバムというのは、逆に言えばこちらから探ってやりたくなる気にさせる。
最初"Experimenting〜"に読めたので、現代音楽のアバンギャルドかと思って手に入れたが、よく読むと"Experiencing〜"となっていたのが、自宅でわかった。とにかく新しい次元からの音楽と銘打っている以上、それなりのフツーの音楽とは異なった素材を入れてあるようである。
活動の場をアメリカに移したニュー・アニマルズ時代のシングルです。
すみません、ジャケットでは無いので反則すが、こんなジャケットに包まれたレコードがあったら何が何でも欲しいなぁ。
ゲイリー・ウォーカー&レイン
色使い、書体、67−68年当時の日本ではこんなのがサイケだったのですね。
>>[188]
平凡パンチやプレイボーイの表紙もこんなんでした(笑)
>>[189]
たぶんそんな雑誌のグラビアでしょう、如何にもですものね。
>>[186]
さすがにエリック・バードンが自力で集めたニュー・アニマルズのせいか、彼の顔だけですね。しかしこの時期1967〜1968年はアニマルズとしてもオリジナルが増えて、サイケデリック・ミュージックに一番近づいた頃でしょう。やはりジョン・ワイダーのシタールがそれを象徴しています。
>>[187]
一見するとモップスのサイケ・アルバムの写真に見えました。凝視すると体を重ねる二人のポーズがすごい。エロティック・サイケというジャンルが確立してもいいでしょう。その辺はハル・ブレーンの「サイケデリック・パーカッション」アルバムとか、例のジェファスン・エアプレーンの日本発売の「あなただけを」LPジャケットとつながってきます。このコミュニティの初期にどなたか投稿していました。
>>[188]
まあこの辺のシングルやLPの日本発売の華やかなジャケットが我が国の独特サイケ文化を作り上げたといっていいでしょう。しかもきめが細かいし。

今回のはどれも初見です。ゲイリー・ウォーカーのシングルは「トゥインキー・リー」しか見たことがありません。レインは同じフィリップスでスパイダーズとも交流があったようですね。ミュージック・ライフで写真を見たことがあります。
>>[191]
そうですね、ジャケットこそあからさまなサイケではないですけど、ヒッピー思想をも取り込んだ歌詞といいサンフランシスコサウンドに寄った音楽性(でもブリティッシュだった)といいまさしくあの時代をにしか生まれ得なかった音楽でした。
Moody Blues / Live At The BBC 1967 to 1970 (2CDs)

同じプログレでも硬派キング・クリムゾンとは対極にある(軟派である)彼等はやはりLSDを中心としたサイケデリック時代に第二期目のブレークを「サテンの夜」でしたわけだが、やはり自分たちもそれなりのトリップ経験をしたとジャスティン・ヘイワードが語っていた。最近はオリジナル・メンバーのレイ・トーマスが亡くなった。(彼は2002年に脱退。)

そのちょっとイージー・リスニング、ファンタジー、やわのイメージが強い彼等が残したBBCのライブだが、結構芯の通った演奏をしている。このメンバーでパリでのライブの全口パクというDVDを買ったことがあるが、ライブについては消化不良のイメージがある。本当にうまいのか、イモなのか?しかしこのBBCでは本領を発揮している。難しいことを、難しくないように見せながら演奏するのである。ジャズで言うと音数が少ないセロニアス・モンクとかジョン・ルイスにあたるだろうか。

ジャケットも「サテンの夜」(あれを通しで聞いて正面切った評論をした人がいるか?)のアルバムに
一見似ているが、奥深い意味があるようなデザインだ。彼等の写真も一種の気品すら感じさせる。
(185)
Experiencing Music / New Dimensions In Music 〜Listening for Experiencing Music
by Robert Choate, Richargd Berg, Lee Kjelson, Eugene Troth

185のアルバムを聴いて、呆れたのは各トラックの間の溝にアーム・ストッパーがついており、次の曲に行くためにはわざわざアームを上げて、指先のカンで次のトラックに落とさなくてはいけないつくりなのだ。よってほぼ各曲の最初のイントロは逃すことになる。こんなLP初めてみた。

内容は現地録音のような民謡とか、シンフォニーとか、なんの基準で選んだのかわからないものが放り込まれている。やはりシリーズ全部を揃えて、おそらくついているテキストを読みながら、タイトル通りに「新しい次元から経験」しないと製作者の意図がわからないのだろう。まあわかっても仕方がないけど。

少なくともレコード会社が販売用に製作したものではなく、大学の教材か、研究のための素材なのであろう。
ジミヘンのニューシングル、 っていっていいかわかりませんが、"Lover Man " 曲はカッチョよすぎます。ハート達(複数ハート)
>>[197]
ジミヘンのコズミック・シーン・ジャケットはこれまでありそうで、なかったのでは。これまでサンタナの独壇場でした。
しかしシングル盤でこのような絢爛なものが出来ることは驚きです。
stoogesのロシア盤。
画像は拾いものです。
ちょっとほしいかも。
SLIGHTEST IDEA/Bring Your Own
わずか100枚プレスといわれるUSサイケ自主盤
空き缶にメンバーの似顔絵が描かれている自主としか言いようのない
モノクロジャケットからして只者ではないのですが、音の方もすごい。
メジャーでは絶対にありえないような下手くそな演奏でロックの
スタンダードナンバーをやっていて、かなり笑えます。
でも、きわものというだけでなく、フォークガレージ風味のあるサイケとしてもすごくいいと思う。
↓おそらく彼らのオリジナル曲
https://www.youtube.com/watch?v=K5z1T6t3sNg
↓リンゴスターのカバー
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=enCuKRuLZCU
Ofoedian Den ‎– Birds (1970 US)
アリストファネスの戯曲を元にしたRockミュージカルとのことで、
鳥人間のマンガが描かれてます。
自主盤としか言いようのないチープな2色刷りジャケがヤバそうなオーラを放っています。

full album
https://www.youtube.com/watch?v=9W7jb7i_Xvw
南米コロンビア、Genesisの1st
楽園志向、オカルト、神仙思想などが感じられるブッ飛んだジャケが最高。
https://www.youtube.com/watch?v=k81OE-CUGJc
https://www.youtube.com/watch?v=UsTTHljtElc
Le Orme/ L'Aurora" Delle Orme (1970)
不気味な顔のイラストとケシの花畑のような黄色いジャケットがサイケデリック。
音も、このジャケットのイメージそのままのドリーミーサイケ。
めくるめく展開とファンタスティックなメロディーが
虹とオーロラの彼方に連れて行ってくれる!?

写真は1997年の再発。Origは極端にプレス枚数が少ないらしく、
10万〜20万くらいするそうです。
7inchは買える値段だし、45回転で音がいいということで、
好きな曲が入っている7inchを聴いています。

Le Orme – Milano 1968 / I Miei Sogni
CRJnp 1044 (1968)
https://www.youtube.com/watch?v=OSyNOkN0lX0

Le Orme – Irene / Casa Mia
CRJ-np 1050 (1969)
https://www.youtube.com/watch?v=o_Xurr6YCNI
https://www.youtube.com/watch?v=tUzsrsPuM0w

Le Orme – L'Aurora / Finita La Scuola
CRJ-NP 1059 (1970)
https://www.youtube.com/watch?v=rBHsJUsw49g
https://www.youtube.com/watch?v=SH9fpfLAgEc

ログインすると、残り164件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

レコードジャケット 更新情報

レコードジャケットのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング