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文芸の里コミュのこの期に及んで

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http://www.youtube.com/watch?v=905fjkhO7WQ
黒い鷲♪  平尾泰子
http://www.youtube.com/watch?v=nCGPwo28XPo
Patricia Kaas "L'Aigle Noir" Concert

 ☆

示された
危機的状況と、
もうひとつのいのちの道


二つのうち、後者のもう一つのいのちの道から書こうと思います。
今さら何だと言われそうですが、隠されていたいのちの道が示されました。
花嫁による復活のいのちが始動されれば、甦りという命の特性から、解放、讃美、喜びの感覚が立ち優り、そうなると必然的に、罪の悔い改めなどという思いは、背後に遠ざけられてしまうと考えていました。
したがって、復活が始動する前に、悔い改めは終了していなければならないと固く信じていました。
ところが、一人の女性を通して、神は復活のいのちとは別に、もう一つの悔い改めのいのちを授ける使者たちが、用意されているというものでした。神が語るには、女パウロのいのちの道というものでした。この使者たちは、花嫁とは違って、聖書に通じた文字通りのつわものたちでなければなりません。
しかしすでに彼女たちは準備されており、主の再臨時には、いち早く赴いて豊かに聖霊を浴びて、それをもって各地を回りはじめるというのです。恐るべき勇者達です。彼女たちには、天国においても果たさなければならない務めが待っているようです。それは私が別なところで記してきた天国における御霊不全者が真の悔い改めに導かれるまで、各衛星を訪れてその大任を果たすのです。これだけみても、並みの者には勤まりません。聖霊を存分に充電できる大きな器でなければならないのです。
聖霊のバプテスマを受けることも、神との結婚と呼んでいるようですから、キリストから直に受け取るとなれば、これも大いなる結婚と呼んでいいでしょう。
昔は宦官として宮廷に仕えた男性がいたようですが、こちらは女性が永遠の処女として神に仕えるようです。
これからは、そういった出現もキリスト教界を賑わわせるものと考えられます。

次回は、危機的状況について書かなければなりません。お読みいただければ幸いです。

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