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楽典 〜理論と実習〜コミュの臨時記号についてのアンケート

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臨時記号って
「小節内の同じ音高の音に有効。オクターブ上(下)の音には新たに臨時記号を書く」
って習いました。
私の使っている昭和60年5月20日(第55刷発行)の楽典の本にもそのようになっています。
今まで教えてきた受験生にもそのように教えてきました。

ちょっと年上のオルガンの先生と
「オクターブの時は書かなくても有効って習ったかも?
オルガンの曲に関して(バロックの曲)だけかしら?
それとも楽典の本が変わったってこともあったり?」
な〜んてお話しをしました。

私が学生だったら論文のテーマになりそうな疑問です。

みなさん、どのように習いましたか?
そしてそれはいつ頃、いつの本で習いましたか?
ちょっと思い出してみてください。
よろしくお願いします。

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