ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

東京メカニカルダンス学院34期生コミュの当コミュニティの学院生も徐々に増えて参りました。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
そこで革新を実現するハイパフォーマンス集団としての、
我々の有り様をここで再び見直すため、メカニカルダンス学の基本的な思考システムなどについての質問会を開きたいと思います。
といいますのも、昨今の学会では、
現在管理束縛研究所の主席研究員を突然辞職され、
放浪の旅にでておられる藤井元主席研究員や、
ご自身のアイデンティティであったはずの鬼畜思考システムからの逸脱を先日突然宣言なされた浅野氏への失望感が極限まで高まってきております。
そしてそれはメカニカルダンス学そのものへの不信感を世界的に高める結果につながっており、
現在の状況はメカニカルダンス学が一つの学問体系としての社会的地位を確立した16世紀以降、メカニカルダンスにおける最大の危機であると私は考えております。
まさにmechanical crisisです。

お二人にはその辺の説明(弁解)も踏まえつつ、
新入生の質問等にお答えいただきたいと存じます。
もちろんすでにメカニカルダンス士として現場にでておられる既卒生からのより実務的な質問も受け付けております。

コメント(5)

えっとぉ、基本的な質問なんですけどぉ、、
「メカニカルダンス」ってなんですか?
基本的な質問といいながら、端的に核心をついた鋭い質問ですね。
恐らく此の質問を見て、動揺なさっている教授、講師、並びに学院生達は大勢いるものと見受けられます。

というのも、一言で回答すると「謎」なのです。
メカニカルダンスとは創られた言葉ではないのです。未だ言葉が存在しない時代の壁画の一種(アルタミラのような)に画かれていたことが始まりだと言われています。
メカニカルダンス鬼畜浸透学派のエロキ先生によれば、我々人類が誕生する以前から存在している、とのことです。
まるで「モノリス」ですね。

現在のメカダン学会では、それぞれの専門的分野の垣根を越え、唯一絶対の学問体系として全てを包括したもの、それが「メカニカルダンス」、との見解が主流となっています。
つまり、我々人類が一つの結論を共有することのできる、来るべき時代へと向かうためのツールなのです。

<鬼畜逸脱についての謝罪>

今回の私の勝手な行動により、メカニカルダンス学会へ多大なる迷惑をかけたことを、
深く御詫びいたします。
とりわけ、私を信じて憑いて来てくれていた鬼畜界のパダワン達、
本当に申し訳なかった。
フォースの正常面に堕ちないように精進してほしい。

しかし、そう悲観することでもないと伝えておきたい。
私が鬼畜界を逸脱しようとしたことには、周知の通り大きな理由があるが、
その先に光が待っている可能性はほとんどない。
そのことを分かっていながらの、不可避な脱却へ衝動。これは、根本的な思想では、鬼畜思考と同一と考えることができるのではないか。

従って、私の逸脱行為は、
鬼畜学という高度に専門化された狭い分野を、外部視点のアプローチによって、真のメカニカルダンスへと導く糸口を導出することができる、
という可能性を秘めていると言えるかもしれない。

また、私が進んだ未来に光などなければ、
「人生は鬼畜にあり」
と思いを新たに鬼畜学の探求に心血を注ぐことになるであろう。
「メカニカルダンスとは何か」
学院生時代によく自問したものです。
“メカニカルダンス”とは、「メカニカルダンスとは何か?」という思いを巡らせた際、その人の脳裏に浮かぶ虚構そのものです。それ以上でもそれ以下でもありません。
【何も足さない 何も引かない】 
ウイスキーCM中のこの有名なキャッチコピーに、人類悠久のテーマの本質が象徴的に述べられていたのです・・・
つまり、人は誰しもメカニカルダンスを欲しているのです。
積極的にではなく、まして消極的にでもなく、無意識の部分で欲しているのです。    ウイスキー=we 好きぃ と解釈できるのは、何という神の悪戯、人類の運命的な所作なのでしょう!
【だけど結局僕達(僕ら)、そういうことって僕達(僕ら)、求めてるような 感じてるような】
尊敬する偉大な哲学者の言葉です。この言葉の本質的意味を意識、理解することなく大衆はこの言葉を受け入れています。
そこに答えが隠されている、いや、「受け入れている」という行為そのものが答えだとも言えるでしょう。
 
追記:「男子三日会わざれば、刮目して見よ」 
中国のこの有名な故事も、「ダンス三日会わざれば、刮目して見よ」という言葉が曲解されて現在に至るということは、もはや理解していただけると思います。
藤井「元」主席研究員!
ご自身が突然管理束縛研究所を辞職なされた経緯についての弁明がありませんぞ!
先日も私の研究室に野澤主計官から、
あなたの後がまとして管理束縛研究所にきてくれないかとのお誘いを受けました。
管理束縛研究の第一人者としてそのメカニズムを構築なされたあなたが、
管理束縛をみずから放棄なさるとはどういうおつもりか?
いささか言葉が過ぎるかもしれませんが、
これは当学会員全員の代弁と思って聞いていただき、
ぜひとも辞職された理由をお聞かせ願いたい。
わたしゃ荒れとるzou!
フラれた、フラれたもうたzou!
管理束縛の意義、いやそのあまりにも崇高な理念は、
現実の世界ではなーんも役にたたんzou!
つまり人間という不完全な生き物(むろん私を含めて)が、この現実の世の中(虚構)で生きていく限り、管理束縛の本質を理解できないのだzou!
しかし、わたしゃ、それでもこの足で生きていくzou!
なぜなら、わたしゃ人間だから。
この虚構が現実であるから。
そして彼らは(私は)    未来を紡ぐ・・・

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

東京メカニカルダンス学院34期生 更新情報

東京メカニカルダンス学院34期生のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング