ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

moving (movies and musicals)コミュのボヘミアン・ラプソディ【6】

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
映画Bohemian Rhapsody(6)

6回目は爆音上映にて鑑賞。
予想していたより『爆(発敵に大きな)音』ではかったなぁ。
あと、1.2倍くらいの音量が欲しい。
(席によって違うのかもしれないけれど。)

爆音で予想外に良かったのが、”Another One Bites the Dust”。

音が立体的lなのが爆音上映の特長なんだけど、
この曲は、それぞれの楽器の音が際立っていて、
1つの曲としても融合しているバランスの良さを堪能。

全般的には、ブライアンのギターの音がクリアに聞こえて新鮮。

フレディがエイズを告白した時のジョンの反応も大好き。
3人の中で一番、反応が遅くて、
一番、ショックを受けてて、
でも、『ウエンブリーには屋根がない』と
しっかりツッコミを入れてくる。

クイーンの前身バンドのボーカルが脱退する時の会話で、
ティムがブライアンを『コズモ』って呼んでるー?

もしかして、「シング・ストリート」で、フィオナがコナーを『コズモ』って呼んだのは、
ブライアンのことをイメージしてたのかな?
(と勝手に妄想。)

フレディの実家に、メアリーとバンドメンバーが集まって食事会してる場面で、
電話がかかってきて、メジャー契約決まりそうだと連絡が入る。
この時、フレディの父親が、フレディの子供の頃の写真に載せていた指を
『とんとんっ』と叩く。
このジェスチャーは、『よくやったぞ』って肩を叩くのと同じ意味なのかな。

Almost everything
Almost perfect

ギターソロに対するほぼ完璧(Almost perfect)は、
完璧を目指せる意味のAlmostという感じだけど、

メアリーに向けたほぼ全部(Almost everything)は、
切実で、切なくて、決して全てにはならない確かなもの。

ライブエイドの場面のメアリーとジムには、心からの感謝を捧げてしまうよ。
フレディを守ってくれてありがとう。

シングルカット曲の協議で、ボーラプを自信たっぷりに聞かせるバンドメンバーの
表情も大好きだな。
ここで、ロジャーの『車の歌』が候補として出てきて全否定されるの、笑える。

あの部屋の壁に飾ってあるゴールドディスク、the dark side of the moon ってことは、
ピンク・フロイドということですねぇ。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

moving (movies and musicals) 更新情報

moving (movies and musicals)のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。