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moving (movies and musicals)コミュのボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた

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映画Stronger
いすデビッド・ゴードン・グリーン

ジェイク・ギレンホール/ジェフ・ボーマン
タチアナ・マズラニー/エリン・ハーリー
ミランダ・リチャードソン/パティ・ボーマン
リチャード・レイン・Jr./サリー
ネイサン・リッチマン/ビッグD
レニー・クラーク/ボブおじさん
パティ・オニール/ジェンおばさん
クランシー・ブラウン/ビッグ・ジェフ
キャサリン・フィッツジェラルド/カレンおばさん
ダニー・マッカーシー/ケヴィン
フランキー・ショウ/ゲール・ハーリー
カルロス・サンズ/カルロス
ミシェル・フォルツィエリ/ジル・ハーリー
ショーン・マクガーク/ビル・ハーリー
カレン・スカリア/ロリ・ハーリー
ジュディス・マッキンタイア/ミシェル・カー

メモ2013年のボストンマラソン爆弾テロ事件で両脚を失う被害を受けた実在の人物ジェフ・ボーマンの実話を映画化。テロ事件の犯人特定に一役買ったことで一躍脚光を浴びるも、両脚を失うという大きな傷を追ったボーマンが、恋人や家族に支えられ、困難を乗り越えて再生していく姿を、ジェイク・ギレンホール主演で描いた。
(by eiga.com)

えんぴつ<ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた>
主人公ジェフがカルロスと再会して『ボストン・ストロング』という言葉に込められた想いを理解する場面が素晴らしい。母親の息子への執着に、「アイ・トーニャ」のサイコ母親を思い出す。走る人

*****

原題が ”stronger”  だということにラストに気づく。
きっと、この言葉が使われている台詞もあったんだろうな。

カウボーイハットを被ってる…カルロスだっけ?(←合ってたv)
彼がジェフと会って、息子を亡くしていた事と、彼への感謝を伝えたことで、
ジェフが『ボストン・ストロング』に込められた本当の意味を理解する場面が素晴らしい。

ジェイクはやっぱり素晴らしいわv

特に、事故が起きるまでのジェフを演じるジェイクの普通っぽさ加減に
凄いわーと感心。
それからの波乱万丈の日々より『普通』を自然に表現するって難しいと思うんだ。
(最近、サイコ野郎の演技が素晴らしいだけに落差にびっくり)

共依存の関係もちらほら描かれていたな。
特に、母親とジェフの関係…。
母親がサイコ野郎(失礼っ)って、
「アイ,トーニャ」と同じだーと思いました。

エレンとジェフの関係は、
共依存のようで、エレンがしっかりしていたから
対等に関係を築けるようになった感じ。

あと、ボストン・マラソンの事件の概要は、
他の映画で保管出来ているのが個人的に良かったです。
(愚他的にはマーク・ウォールバーグが主演の「パトリオット・デイ」)
犯人が捕まるニュース映像も、『あそこだ!』って分かったし。

主人公ジェフ、ボーマンご本人の映像がラストに登場。
ジェイクより爽やかなイケメンさんでした(ジェイク、ごめんね)。

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