ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

水中ビデオコミュのハウジング メーカー派 ハウジングメーカー派 

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
キャノンやビクターから純正で出ているハウジングだとだいたい6万くらいで
買えると思います。ハウジングメーカーだと30万くらいしますよね?
価格程の差はあるのでしょうか?

コメント(15)

キャノンの純正ハウジング買いましたが、圧倒的にボタン数が少ないのと、アクリルの厚みが少々頼りなげな感じです。。。
seatoolのハウジング使ってます。
安いアクリルのハウジングもいいのですが撮り慣れてくるとフーカスロック、フォーカス調整、明るさ調整できるハウジングが欲しくなると思います。

どれだけ水中で調整できるか?と材質は何かでかなり違ってきます。
Akimoto17073さん

材質が違うとどの様な事に影響があるのか教えて頂けますでしょうか?
耐圧深度が変わって来ます。
アルミ合金が一番耐圧深度が深いと思います。

アクリルは一番弱い(柔らかい)ので長年使用すると白っぽくなってきて大深度で
圧壊した話を聞いたことがあります。

強度で言えば、アルミ合金>ポリカーボネート>アクリルではないでしょうか。

ハードユーザーでなければアクリルでも全く問題無いと思います。

運搬時の重さは当然、金属が重いのでその辺も重要かと。
akimotoさん

材質と明るさ調整がポイントですね。
ありがとうございます。
でもそれだけで30万の違いはかなり悩みます。
一番弱いのはポリカーボネイトだと思います。
と言うのは普及しているハウジングは一番厚さが薄いからです。

また、経年変化でアクリルの耐久性が無いということはありません。
ポリカーボネイト製=安いハウジングこそ水圧劣化します。
アルミ製は強いのですが衝撃で歪むと元には戻りません。

まあいずれにしても大事に扱うことが肝心です。
根本的に致命的なネガはどれもありません。
それと劣化する程、お使いになるとは思えませんプロでないのでしたら。
seatoolのポリカ削りだしは、zirionやDIVのアクリル貼り合わせよりよりも強度・耐久性が有るよ
#値段もいいけど

値段の違いは、基本的には大量生産できるかどうかと、コストの回収をどこでおこなうかの違いでしょうね。
純正オプションならメーカーの資本力で大量生産も可能でしょうし、ハウジング単体で利益が出なくても、そのオプションがある事でビデオカメラが売れればOKという価格設定も可能ですが、
ハウジングメーカーはそれ単体で利益を出さなければならないですし、メーカーオプション程の大量生産はできないでしょうから。

純正オプションのあるビデオカメラを使われる/買われるのであれば純正オプションで問題無いのでは?
結局、市販されているものはどれでも良いということですね。
あとはこだわりだけ
キャノンの純正ハウジングはワイコン等の拡張性が乏しかったので
そこらへんは買って後悔しないように事前に調べるといいと思います
> キャノンの純正ハウジングはワイコン等の拡張性が乏しかったので

HF20/21用のWP-V1はINONのレンズがそのまま付きますね。
http://www.inon.co.jp/products/arm_2_system/videobase-v1.html
メーカー純正ハウジングは、コンデジの場合は技術的にこなれているし形が単純だし小さいし、と信頼性があるのですが、ビデオの場合はその逆で、いまいちトラブルが多かった。しかし最近の機種は小型になり製造技術も上がってきて、かなりましになっていると思います。
 ただ、メーカーのカンタンなハウジングで撮るくらいなら、コンデジのビデオ機能を利用したほうが総合的には良いかもしれません。
みっちゃん.appさんの張ったURLにあるとおりの画像周辺部の画質劣化がかなりあります。
サンプル映像もあるので自分の目で買う価値があるかどうかの判断材料にされるとよろしいでしょう
HALさん!最近というかずっとご無沙汰ですね〜

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

水中ビデオ 更新情報

水中ビデオのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング