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The Familytoneコミュの箇条書きでJAMES BRAWN Pt.1

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○ちゃんと聞いた初めての曲が Get Up (I Feel Like Being Like A) Sex Machine (Part 1)。
京都のJAZZ BARでバイトしていた時の先輩がテープでくれてきいた。初めの印象はピアノのフレーズが原因か、おしゃれだなと。(笑)

○もちろんファミリートーンでもコピーしました。
• Get Up (I Feel Like Being Like A) Sex Machine (Part 1)
•Super Bad - Part 1 & Part 2
•Soul Power'74(ヘルプでホーンセクションを入れた事も)
•「Love Power Peace Live At The Olympia Paris 1971」のintro(ヘルプでホーンセクションを入れた事も
•Doing It To Death
•Licking Stick - Licking Stick - Part 1(クンちょうさん,堤 和美さんの影響)


○バンドメンバーは皆、金欠だったのでレンタルCD(関大前K2)の「ファンクの神髄」というJAMES BRAWN関連レーベルのコンピレーションのシリーズでサウンドを体験していたと思う。その後いろいろ再発されましたが当時(1990年)はコレ。

○「Love Power Peace Live At The Olympia Paris 1971」の出た時の衝撃は凄くて、死ぬほど聞いていた。
特にintro〜Brother Rap〜Ain't It Funky Nowの音量の落差に衝撃を受け、こんなバンド演奏は本当に可能なのか?と......。
クレジットを見るとアレンジにManhattan Jazz Quartettのデヴィット マシューズの名が....。納得。
映像も裏組織から入手。又、衝撃。
それをそのまま演奏し、動きまで再現していたオーサカ=モノレールにも衝撃。

そして昨年、パリのOLIMPIAに実際に行ってきました。(当日はステイタス•クォーでした。笑)

○ボビーバード氏のハモリの音程が最高なのですよねえ。影響受けました。一度
彼の音程だけを歌ってみるとわかります。

○実際、生で観れたのは1993年の大阪城ホール。小さかった。(笑)

○有山さんに教えてもらったのだけど、大阪の花博の時に、カーティスと一緒に来日していたそうです。( ええなあ)

.....続く。

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