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太田光が超大好き。コミュの☆太田光ニュース☆

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コメント(15)

爆笑問題・太田「友近をなだぎから奪いました」
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080318-OHT1T00216.htm
↑写真あり

お笑いコンビ「爆笑問題」が18日、東京・赤坂のTBSで、パーソナリティーを務める4月6日スタートのラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」(日曜・後1時)の会見に出席した。

 TBS「サンデージャポン」出演後の番組となり“ラジオ版サンデージャポン”を目指す。アシスタントの友近(34)に対し、太田光(42)は「私が個人的に寝てみたかった。なだぎ(武)から奪いました」と話し、なだぎの持ちネタであるディラン・マッケイのモノマネを披露し、友近から「似てないのに堂々とやりますね」とダメ出しされた。

 また、会場に「サンジャポ」で共演する青木裕子アナ(25)を見つけた太田は一部で報じられた下ネタでチクリ。田中裕二(43)に「青木さんにも(ラジオに)来てもらって、下の話とかどんどんして欲しい」とラブコールを受けた青木アナは「よろしくお願いします」と頭を下げていた。
(2008年3月18日21時35分 スポーツ報知)
爆笑問題 ラジオでサンジャポ延長戦
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/03/19/03.html
↑写真あり

お笑いコンビ「爆笑問題」が司会するTBSラジオの新番組「爆笑問題の日曜サンデー」(4月6日スタート、日曜後1・00)の制作発表が18日、東京・赤坂の同局で行われた。日曜は午前10時〜11時半にTBS「サンデー・ジャポン」に出演しており、太田光(42)は「サンジャポで言いたいことを言えてない分、ラジオで攻撃的なことを話したい」と不敵な笑み。
ニュースかどうかわかりませんが…

TV Bros.の今号
表紙がかなり笑えますあせあせ(飛び散る汗)
内容もよかったですよわーい(嬉しい顔)
<談志が荒地を拓きたけしが道をつけた。そこをぶっ飛ばしているのが爆笑問題である>

http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20080508dde012040002000c.html
理想の総理大臣、「爆笑・太田」に人気集まる
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=492807&media_id=54

木村拓哉ふんする小学校教師が、内閣総理大臣に転身するまでの姿を描くドラマ『CHANGE』(フジテレビ系)が話題を呼んでいる。そんな中、オリコンではあえて“木村拓哉”以外を答えてもらうという条件で、『総理大臣になってほしいと思う有名人』についてアンケートを実施。その結果バラエティ番組『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中』(日本テレビ系)に出演する爆笑問題の【太田光】が1位になったほか、10位までには、北野武、島田紳助、明石家さんま、東国原知事など、『オレたちひょうきん族』で活躍したタレントらの名前も目立つ結果となった。

 特に若い世代から人気を集めた【太田光】。「『太田総理〜』で実力は実証済み」(東京都/20代社会人/男性)のように、番組での発言が賛同を得て「この人だったら何とかしてくれそうだと思った」、「信念を持った政策を実行してくれそう」など、日々の言動から伺えるその行動力に支持が集まった。
テレ朝が爆笑問題の“結成20周年”を祝う異例の編成!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=494928&media_id=54

今年で結成20周年を迎えたお笑いコンビ・爆笑問題が、テレビ朝日で『爆笑問題結成20周年記念』と銘打った冠タイトルの2夜連続特別番組を放送することが分かった。有名人の誕生や節目を記念した冠タイトルがつけられることは極めて異例であり、テレビ朝日の彼らに対する信頼度の高さが伺える。

 今回の特別番組では、彼らがメインMCを務めるテレビ朝日系の人気バラエティー『今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王』と『爆笑問題の検索ちゃん』のスペシャル企画を放送。08年1月からのゴールデン進出以降も、平均視聴率13.5%という好調な勢いをキープし続ける『クイズ雑学王』では“2008年夏に知っておきたい使える雑学”をテーマに番組が展開される。

 また、世の中の気になるキーワードをインターネットで検索、そこから導きだされる雑学をクイズとして出題し、様々な芸人と絶妙な絡みが好評の『検索ちゃん』では、“爆笑問題と芸能界の20年”のエピソードからクイズが出題。20年に渡る爆笑問題の歴史を彩る秘蔵映像も紹介する。

 爆笑問題は88年のデビュー以来、太田の毒に満ちたボケと田中のストレートなツッコミという正統派漫才で人気に博し、フジテレビ系『タモリのSuperボキャブラ天国』で大ブレイク。さらに卓越した話術を武器に司会業も数多くこなすなど、その活動は多岐に渡る。お笑い界の重鎮・立川談志が「太田は俺が他の女と作った息子だよ」と、冗談交じりに語るほどその才能を高く評価しているのは有名だ。

 これまでテレビ朝日では“開局○○周年記念特番”などの冠タイトルを配した特別番組はあったが、有名人の節目を記念した冠タイトルがつけられるのは、お笑いタレントとしては、ザ・ドリフターズの結成40周年記念特番以来だという。異例ともいえる“結成20周年”を祝う冠タイトルが付けられるということは、彼らがゆるぎない国民的お笑いコンビとして認知された証拠だといえるだろう。

 『爆笑問題結成20周年記念 2夜連続特別企画』は、6月25日(水)、26日(木)の夜8:00から2夜連続で放送される。


『秘蔵映像』がめちゃくちゃ楽しみです時計
爆笑問題、船場吉兆廃業でネタ作りに暗雲?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=502985&media_id=54

お笑いDVD専門レーベル『コンテンツリーグ』の設立3周年を記念したコンベンションが29日(木)、東京・渋谷デュオで開かれ、爆笑問題、ネプチューン、にしおかすみこらがトークを展開、芸人9組がネタを披露した。「久々の営業みたい」と大トリで登場した爆笑問題の太田光は「『船場吉兆』がなくなっちゃって、これからどうやってネタを作ればいいんだ」とボケを連発した。

 そんな“ネタ元”の喪失に「活動休止するけど解散はしない」とさらに時事ネタをかぶせると、結成20周年を振り返って「暖簾(のれん)にあぐらをかいてちゃまずいな」と見事にフリを利かせた。

 同レーベルの第1弾DVDとして時事ネタ漫才集『爆笑問題のツーショット』を発売以来、半年に一度のペースで同シリーズを発表。太田は「俺らしか参加してないだろ。(一緒に参加した他の芸人は)皆逃げてったんだよなー」とうそぶくも「(この作品は)ライフワーク。30周年でもやり続けたい。コンテンツリーグがまだあればね」と“レーベルの顔”としての存在感をアピールしていた。
爆笑問題、うす毛に悩む“ディレンマ”解消
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=508547&media_id=42

お笑いコンビの爆笑問題が出演する、万有製薬の「AGA(男性型脱毛症)」疾患啓発活動の新CMが、7日より全国でオンエアされる。

 今回の内容は「ジレンマ」編。テレビ番組の対談風景で、白衣を着た白髪交じりのドクター役の田中裕二(43)と、茶髪に口ひげの同じくドクター役の太田光(43)が、うす毛治療に関する熱いトークを繰り広げるというもの。

 まず、太田が「うす毛の治療をちゅうちょしている人がいますね。治療はしたい、しかし不安もある。私はそんな悩める人のディレンマを解消したい」と訴える。納得した表情の田中が「なるほどジレンマ…」と応じようとすると、太田が即座に「ディレンマ」と余計なツッコミを入れるという内容だ。

 番組の舞台はアメリカのニュース番組を意識したもので、2人の実年齢よりも少し年上の設定で出演。田中は「70〜80年代のロッカーみたいな雰囲気を目指したんですが、鏡で見ると筑紫哲也さんに近いですよね」、太田は「すばりブラックジャック!」と、それぞれの変身ぶりを評している。
爆笑・太田、堀北真希の笑顔に降参! 「一緒に並んで申し訳ない」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=502399&media_id=54

お笑いコンビの爆笑問題、俳優の堀北真希、松山ケンイチが29日(木)、都内で行われた『NTTドコモ新CM発表会』に出席した。堀北の見せるキュートな笑顔に太田は「カワイイね! 俺らみたいなチンピラ芸人が一緒に並んで申し訳ないね」とコメント。すっかりその魅力の虜になってしまった様子だった。

 300本の動画が無料で楽しめる「ドコモ動画キャンペーン」CMに登場する爆笑問題・太田光は「堀北さんや松山くんのCMの方がカッコいい。我々のCMは手を抜いている」と語って笑いを誘い、CMで様々なデコレーションメールに驚きの表情を浮かべる松山は「僕はあまり絵文字は使わないんですけど、親が顔とかハートマークとか使って送ってくるんです」と照れくさそうに明かした。

 紅一点の堀北は、新商品のワンセグ対応機種の紹介に合わせて様々な服装にチェンジする“10変化”を披露。「いろいろな自分を表現できて良かった、個性が出るようにメイクやヘアースタイルにも気を使いました」と笑顔で撮影を振り返った。

 イベント終了後にインタビューに応じた3人。報道陣から堀北の印象について尋ねれた太田は「カワイイ! たまらないね。さっき控え室でメルアドをゲットしましたよ」とうそぶき、報道陣を笑わせた。また、同日に結婚したことを発表した女優の京野ことみと、以前ドラマで共演したことがある堀北は「祝福したいですね。幸せそうな夫婦を見ると憧れます」と結婚願望を吐露。松山も「理想の女性は映画『ナチュラル・ボーン・キラーズ』のジュリエット・ルイス。凄い怖くてカッコいい」と意外な理想の女性像を明かした。そんな和やかな雰囲気のなか、太田は松山に「ウチのカミさんも“ナチュラル・ボーン・キラー”だけどね…」と苦渋に満ちた表情で語りかけ、周囲の笑いを誘っていた。
ピン芸人でも活躍できそうなコンビ芸人のメンバーランキング
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=506413&media_id=45

2002年からスタートしたピン芸コンクール「R-1ぐらんぷり」。だいたひかるやほっしゃん。、なだぎ武など、数々のピン芸人がこのコンクールをきっかけにブレイクしたのは皆さんもご存じのとおり。このコンテストの特徴の1つ言えるのが、完全なピン芸人以外だけでなく、普段はコンビで活躍している芸人のピン芸が楽しめるところ。現在コンビとして活躍している芸人の中にも「この人のピン芸だったら見てみたいなな」という人は多いのではないでしょうか?

 「ピン芸人でも活躍できそうなコンビ芸人のメンバーランキング」で1位に選ばれたのは、「雨上がり決死隊」の《宮迫博之》。プロも顔負けの歌唱力で「DonDokoDon」の山口智充と組んだユニット「くず」でヒットを飛ばす、俳優として映画『妖怪大戦争』や舞台『空中ブランコ』に出演するなど多方面で才能を発揮していますが、テンションの高い強烈なキレキャラはピン芸人としても魅力十分です。続く2位には「くりぃむしちゅー」の《上田晋也》がランク・イン。旧コンビ名「海砂利水魚」時代にはボケもこなしていたからでしょうか(現在はツッコミ)、いじる側にまわってもいじられる側にまわっても場を盛り上げてみせるセンスはさすがの一言。9位には相方の《有田哲平》もランク・インしています。強烈なボケキャラが魅力の彼ですが、学生時代は立教大学法学部で弁護士を目指していたというかなりの知性派。バラエティなどでは個性的なキャラとして多いに番組盛り上げていますが、その裏には徹底した計算が隠されているのかもしれませんね。

 女性陣でトップに立ったのは、「オセロの白い方」としておなじみの《松嶋尚美》。出身大学から「出身者であることを明かさないで」と言われてしまうほどの天然ボケと大物タレント相手にも平然とタメ口ツッコミを入れる怖いもの知らずのキャラクターが魅力で、老若男女を問わない幅広い層から支持を得ています。人気トーク番組『きらきらアフロ』では大ベテラン・笑福亭鶴瓶との見事な掛け合いを披露しており、トークのセンスもかなりのものと言えるでしょう。

 このほかにも《田村淳》や《太田光》、《千原ジュニア》など、いずれ劣らぬ芸達者が上位に名を連ねていますが、意外なことにコンビそろってのランク・インは「くりぃむしちゅー」ただ一組でした。最近は「ジャリズム」の「世界のナベアツ」のようにコンビ芸人でありながらピン芸人として活動する人が増えていますが、コンビの時とはまたひと味違った魅力を再発見できることもあり、こうした動きがますます活発になることに期待したいですね。

ランキング↓
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/pin_performer/



ちなみに

ずっとコンビで頑張って欲しいお笑いタレントランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/pair_performer/


ぜ〜ったいにコンビで頑張っていってほしいです♡
ウーチャカは必要です!
<脅迫>ネットで「爆笑問題」太田さんの殺害予告、男を逮捕
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=559690&media_id=2

 人気お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さんの殺害を予告する書き込みをインターネット掲示板にしたとして警視庁杉並署は27日、埼玉県上尾市上尾村、無職、小沢史人容疑者(32)を脅迫容疑で逮捕したと発表した。太田さんが、殺人予告の書き込みをする人たちを批判する発言をしたことをネットで知ったといい、「逆に太田さんを殺すと書き込めば笑いのネタになると思った。本当に殺す気はなく、冗談のつもりだった」と供述しているという。

 調べでは、小沢容疑者は今月8日午後1時ごろ、自宅のパソコンで掲示板「2ちゃんねる」に接続。「爆笑問題の太田光を殺します。包丁で刺し殺します。ご期待ください。これは犯行予告だ」などと書き込んで脅迫した疑い。

 書き込みを見た人から通報があり、ネットの接続記録などから割り出し、26日に逮捕した。
<爆笑問題>ふるさと納税で大阪府に1千万円を寄付
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=616744&media_id=2

 お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さんと田中裕二さん、太田さんの妻で芸能プロダクション「タイタン」社長の光代さんの3人が、ふるさと納税制度を利用して大阪府に計1000万円を寄付した。タイタンと業務提携を結んでいる橋下徹知事が、爆笑問題とテレビ局の楽屋で話をしたのがきっかけという。

 府などによると、3人は今月5日、個人名で、歴史的建造物や伝統的な祭りなどを展示品に見立てる「大阪ミュージアム構想」の実現に使途を指定して寄付した。光代さんによると、6月下旬、東京のテレビ局で、公務で上京中の橋下知事が爆笑問題の楽屋を訪ね、ふるさと納税が話題になった。出身地でなくても寄付が可能と知り、「大阪は大変そう。橋下知事も頑張っている」と決めたという。
お笑いコラム【この芸人を見よ!07】爆笑問題・太田光 誤解を恐れない「なんちゃってインテリ」

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=664352&media_id=53

 『太田光の私が総理大臣になったら...秘書田中。』(日本テレビ)で政治家たちを転がして、『爆笑問題のニッポンの教養』(NHK)で大学教授を相手に議論をふっかける。爆笑問題の太田光は、いつのまにか「社会派芸人」として独特のポジションを確立してしまった感がある。テレビ界では、ちょっと知的なイメージを出したい番組には爆笑問題を司会に起用する、というのが一種のセオリーになっているほどだ。

 だが、そもそも、太田はいかなる意味で「社会派芸人」と呼ばれているのだろうか? 自ら社会問題に関心を持ち、自分の手で世の中を変えたいという密かな野望を抱いていたりするのだろうか。世間のイメージと彼の実像との間には、微妙なずれがあるような気がする。

 爆笑問題はもともと、時事ネタを題材にした「社会派漫才」で人気を呼んだコンビであった。政治から芸能まで、最新のニュースを取り上げてそれを面白おかしくネタにして笑いを取っていた。これにより、爆笑問題には「世相を斬っている」とか「社会風刺をしている」というイメージが定着していった。

 だが、太田自身は著書やインタビューなどで、これが誤解であると繰り返し述べている。社会問題をお笑いのネタとして扱っているだけで、何らかの政治的なメッセージを送っているつもりはない、と。

 その意味で、彼の正体はインテリのふりをした「なんちゃってインテリ」だと言えるだろう。太田はもともと何か具体的な主張をしたくてテレビに出ているわけではない。彼には本物の学者や言論人のように積み上げた理論もなければ、深い教養もない。ただ、それらをネタにしてテレビという場で戯れているだけなのだ。

 これは決して、太田が物事に対して真面目に取り組まずにジョークで逃げている、という意味ではない。むしろ、太田光ほどあらゆる事柄に真剣に向き合い、その場その場で自分が考えたことだけを誠実に語る芸人も珍しい。彼は、相手がタレントでも政治家でも大学教授でも、まったく態度を変えることなく本気でぶつかっていく。自分の言葉で自分の考えを述べる。そして、そういう自分そのものをネタとしてさらけ出していく。これこそが、太田光の切り開いた独自の方法論であった。

 この点では、彼のことを「社会派芸人」としてやたら持ち上げるインテリ中年たちも、「あいつの言っていることは薄っぺらい」などと真正面から非難する一部の視聴者たちも、同じ種類の誤解をしているのだと思う。それは、太田が何かしら真面目なことを語っている、という誤解だ。

 太田は真面目なことを語っているのではなく、滑稽なほど真面目な態度で、自分が思ったことを好き勝手に述べているだけなのだ。彼は自分の見せ方に関して、不器用で雑な一面がある。そうした一面が誤解を招いているわけだが、彼はその分、誠実であり、真剣でもあるのだ。その真剣さが人の心を動かし、賛否両論問わず世間に波風を立たせる。トリックスターとしての太田の役割はそういう部分にあるのだろう。

 『爆笑問題のツーショット 20周年記念エディション』は、そんな爆笑問題が年に一度リリースしている時事ネタ漫才をまとめたDVDの2008年版である。今年は従来と変わって、スタジオ収録ではなく観客を入れてライブ収録にしている。その分だけ臨場感が高く、太田のテンションもやや高い。福田首相の辞意表明から北京五輪の話題まで、時事ネタを縦横無尽にもて遊んでいる。

 テレビでは司会進行の役回りが多い彼らだが、漫才の技術やネタ作りのセンスは全く古びていない。しっかりとした芸が土台にあるからこそ、テレビでのびのびと弾けることができるのだろう。爆笑問題の太田光は、単なる社会派芸人の枠を超えた、一流の「なんちゃってインテリ」だと言えるのではないか。



太田さんがインテリでもキチガイでもそんなの関係ない^^

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