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壁のオブジェコミュのフリークライミング100言わば

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フリークライミングのことについて語る掲示板にしましょう!!

今思っていることを書き綴っておけば、
いつか役立つ日が来るかもしれませんぜ。

ただ単に、うまく登るためのテクニックが知りたいの…
っていう気持ちが強いんですが。

コメント(27)

freak rhyming
【名】熱狂的なまでに観衆を煽る様なラップ、或いはラップをすること(rhyme=ライムとは、韻を踏んだ詩のこと。ヒップホップでは、ラップそのものを指す)。


...ごめん、ウソだ(笑)
登ることがスキ! っていうこと?
あれ、高いところがスキっかな?(アホじゃん)

トニカク、抱きつきたいくらい岩がスキってことだよ!
(きっと、そうだ!)

時々、岩に見放されるけど・・・

あ〜春だ、体がムズムズしてきた。・・・
右半身がシビレてるけど、ジム活きて〜
世界的には「ロッククライミング」という名称の方が一般的なようですね。
最近は、ボルダリングと区別するためにルートのことを「スポーツクライミング」とも呼んだりしてます。
さたかさま いつの間に帰国したのですか? T壁で待ってます!
まだNZのキャッスルヒルですよ。
T壁(三店舗すべて)が懐かしい…

最近考えていることがあります。
「オンサイトに見合うグレードって!?」
ということです。

「まだまだオンサイトを気にするグレードじゃないですよね」
なんてことを以前よく言ってました。
でも、どんなレベルの人でも平等に
オンサイトを楽しむことができるんではないかと
思い始めています。

"自分はオンサイトとかにこだわらず、
完登または登ること自体を楽しめれば良いんだ"という場合を別として、
こんな低いグレードだからという自己評価だけで、
初めから一生に一度しかないチャンスを捨ててしまうのは
もったいない気がします。

一度で登ってしまうなんてもったいない、
といった逆視点もあるかもしれませんが、
現実問題として、
同じルートを完登するまで何度でもトライできるという状況が
それほど頻繁に訪れることはないだろうことからも、
できるだけ少ない回数で落とせる方がたくさんのルートを
楽しめることにつながるし、一石二鳥ではないかと思いました。
深く持てばいいってわけじゃない!?

小さいわけじゃないけど、持ちづらいホールドってありますよね?
ホールドの深さが、関節と関節の間にきていると、
いくら大きいホールドでも持ちにくくなるようです。
こういったときは、思い切って端が関節にくるように
浅く持ってみましょう。
掛かりが抜群に良くなります。
この持ち方チェンジが瞬時にできるようになりたいもんです。

待てよ…足にも力の入れにくい接地面積ってあるのかな?
「柔らかい手首を持つ人がうらやましい」

だって、手首が柔らかければ、マントルで圧倒的に有利だし。
さらには、ホールドを持ったときの姿勢は、
手首の柔軟さにある程度影響されるだろうから、
足に重心が集まるような姿勢にもっていきやすいはず。
そんでそんで、次のムーヴも起こしやすいし、
より有効なレストもできるという良いことづくし。

問題は、どうすれば手首が柔らかくなるのかだけれど…
「柔らかい手首」ってどのぐらい柔らかいの?
中指が腕に付くくらいですか?
そうか、手首の柔らかさもあるけど、
指の柔らかさもありそうですね。

私は、
手の平と腕が90度ぐらいまでにしかなりません…

ちなみに、
指の逆反りもあまり曲がらないので、
カチ持ちも下手です。
やはり、垂壁やスラブにも強くなりたい。

そういった壁のホールドはとても小さいため、
「重心を足に集めながら登る」技術を磨かねばと、
思っています。

でもなかなかうまくなりません。
悩んだ末、「足から重心を逃がさない」ことを
意識するようにしてみました。
とはいえ、具体的にすることと言えば、ただ単に、
「安易に(乗り込みや一時的な安定状態を作る目的以外で)
足を開かないようにする」ということだけだったのですが、
これが、意外に良い感触で登れるではありませんか
(屋外でのルートでよりそう感じました)。
「スタンスの置き易さ(主に面積)」と「位置の良さ」の場合、
無意識に前者を優先させてしまっていましたが、
それをなんとか改良していきたいところです。

それにしても、言葉の力って大きいですね。
「重心を足に集めながら登る」
足のどの位置に集めるのでしょうか?

やはり土踏まずのちょっと上ぐらいでしょうか?
足(足首より下の部分)自体の重心の位置って
このあたりでしょうか?

足の親指の付根とかではないですね?
「重心を足に集めながら登る」は、
どうも、誤解する表現方法のようです。
私がこのとき考えていたのは、
「足重視で登るために、足に体重が乗るような姿勢を取りながら登る」
ということでした。

足の位置という話ならば、
スタンスの幅もあるでしょうから、
一概には言えないような気もします。
クライミングはやっぱし、足ですよね〜。
ヒールフックなんかやると身体と手が思いのほか
軽く伸びてゆく感じがします。

あと足というか腰というか体重が旨く移動して足に
載ったという感覚は安心して、次のムーブに移れる
感じがします。

でも、いまだ6級卒業できないで悩んでいます。
以前はヒールフックが大好きだったんですが、
ヒールフックで乗ると、次のムーヴが起こしにくいときもあって、
ちょっと大変でも、トゥフックで乗らなくちゃならないときも
よく経験しました。

体重が足に乗ったという状態を安心する暇もないぐらいのタイミングで
次のムーヴに移らないといけないような課題もあって、
自分の限界に挑戦するのはなかなか大変です。

6級卒業っていうのは、
6級で登れないのがある?
それとも、まだ一つも登れてない?
のどちらでしたか?
最近、右足首を痛めている(満足に曲げられない)状態で感じたことは、
身体がかたいと、滑らかな動きがしにくいので、
スタティックなムーヴが起こしにくいのでないか?
ということです(急いで歩こうとすると、ピョコンピョコンとなるので)。

というのも、ムーヴがダイナミックになるのは、
力不足やリーチのせいだけだとずぅーっと思っていたので、
あれ?あれあれあれ?もしかして…と、
思ったわけです。

怪我の功名ってやつですかね。
オイラは、身体が硬くっても基本スタティックだがなー;-p
私も基本はそうですねぇ。
例外の一つとして、
ルートなどで、各ムーヴはできるのに、
つなげると持久力が持たず、手数を減らしたいときは、
多少ダイナミックになっても良しとします。
他には、オンサイト狙いのとき、でしょうか。
悩んで疲れてしまう暇があったら、行っとけ!ってやつです。
皆さんは、
ガバホールドに対してどのような印象を持っていますか?

私は、触った瞬間、恐怖を感じます
(以前なら、ホッと安心してたのですが…)。

なぜなら、
この後「どっかんムーヴが待っている?」
または「核心が出てくる?」
それとも「ここに足上げが必要?」
などと予想してしまうからです。
NZでのリードクライミングで、
逆さ落ち(落ちた後に、ロープに足が引っかかって)を
二度(アウトドア、インドアで一度ずつ)経験しました。

本来は、あってはならないことですが、
ギリギリのシチュエーションでは、
ちょっとした油断で起こりえます。

いずれも、
ビレイヤーのおかげで、
身体の一部が壁に当たることすらなく、
うまく落としてもらえましたが、
この体験からふと感じたことがありました。

はた目から見ると、
結構怖い状況での落下になるのですが、
本人は怖がっている暇などないぐらい、
あっという間の出来事だったのです。

そこから、
もしかして、頭から突っ込むバンジージャンプって、
思っているよりも怖くないのかも?
という疑問が湧いてきました。

落下を怖いと感じる原因が、
足を下にして落ちているときの気持ち悪さであるのならば、
これはありえますよね?
せっかくNZに居るんだから、土産にバンジーチャレンジ
してから帰ってきたらいかが??
I'm in Korea now.
Anyway I can't try bangy jump because I hate fall without belay.
It's impossible even roller coaster.
Those are incredible activities for me.
今日の昼には、札幌に着く予定です(良かった、このPCは日本語が使える)。
これは、韓国の仁川(incheon)空港の乗り継ぎ客用に置いてある
無料のインターネットサービスを利用してます(USBも使えれば完璧なんだが)。

韓国のクライミング情報は、以下が充実してるようですね。

Korea On The Rocks - Dedicated to Rock Climbing in South Korea
http://www.koreaontherocks.com/

ジムもいっぱいあるみたいだし、
ハングル語勉強しなきゃ!?
お帰りなさい!
たくましくなって無事帰国お疲れ様でした。
(楽しんだんだから疲れてないか?)
クライミングシューズの修繕にはこれ!?

セメダイン社の「スーパーXブラック」という、
ネーミングセンスはさて置き、
先端のゴムがはがれてきたなぁ、
と思ったら即付けるのがポイント。
シューズの寿命を延ばしてくれることでしょう。
これは、固まっても、
液体だった部分は弾力を残したままなのがうれしい。
NZで一緒に登っていた人に教えてもらいました。
ホームセンターとかで買えます(写真のサイズなら1200円ぐらい)。

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