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Noah gospel コミュのアイデア募集−子連れについて−

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子連れに関するアイデアを募集します。
詳しい説明は、1番のコメントを見てください。

コメント(9)

Noah-gospelの事務方を担当しています、さねねです。
お忙しい中第1回ワークショップに参加してくださった皆様、ありがとうございました。

WSのアンケートをとらせていただきましたが、
その中で“子連れ”についてのご意見が多々ありましたので、
皆様の知恵をお借りしたいと思います。

Noah-gospelでは、お子さんが騒いでも大丈夫。誰も気にしない。
むしろ、ほほえましい光景だ。と思っていただけるような雰囲気のWSを目指しています。

第1回WSの参加募集をかけた時、未就園児の子連れが多いと勝手に想像していたので、
託児はせずパパorママが片目で見ながらとか、膝の上にのせてなどを想定していました。

ところが、蓋を開けてみるとありがたいことに
お子様と一緒に歌いたいという参加が多くありました。
しかし、英語の歌だからなのか歌う気になれなくて、
暇をもてあましてしまうというパターンもありました。
できれば、デタラメな英語ででも一緒に歌ってほしかったのですが、
こちらもうまく声をかけることができず・・・申し訳ありません。

Noah-gospelとしては、基本的に託児を行う考えはありません。
しかし、その他の工夫によって「子連れ」で来たときに
もっともっと、親も子供も楽しめるようにできるのではないかと感じました。

ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。
第1回WSに参加させて頂きました♪
こちらこそ、楽しい時間をありがとうございました☆彡

私は2才のこどもがいますが、自分が歌うことに集中したかったので、
前回は夫とお留守番をしてもらいました。
こどもと一緒に参加するかどうかは、もう少し様子見したいと思ってます。

さてさて、親子参加の方が楽しめる為の工夫ということで、
少しアイディアを出させて貰いたいと思います。
実は、今日、しまじろう(知育教材のキャラ)のコンサートに行ってきたので、
そこからヒントを貰いました。

●小さいこどもにも参加できる部分をつくる。
 ・手拍子、足拍子など、好きな方法でリズムをとる。
 ・簡単な振り付けを、みんなでやる。
  (例:前回の曲だったら、“God is”の繰り返しが
     多かったので、“God is”の時は、両手を突き上げるとか?)
  ※ジャーンと和音を弾いたら、両手を突き上げるとか、
   ピラピラピラと弾いたら、走るとか、
   ナビケイターが両手をすくいあげたら、ジャンプとか、
   こどもが分かりやすいように簡単なサインで誘導してあげる。
 ・可能ならば、簡単な合いの手(?)を担当してもらう。
  (例:前回の曲だったら、“God is”の後に、
     イエイイエイとか?)
  
曲を知らなくても、歌えなくても、踊れる(ノレる)と、
こどもは楽しいみたいですよー。
そして、楽しいと、どんどん、曲に興味を持っていって、
いつのまにか覚えていくみたいです。
たかよ(たかぴょん)さん>
早速のアイデアありがとうございます。
小さい子には「踊る」が、大きなポイントかもしれないですね。
ウチの子はゴスペルをダンスミュージックと捉えていて、踊りまくります。

くまちゃん>
WSの宣伝ありがとうございましたm(_ _)m
先日は、小学校低学年・未就園児が多かったです。
以前に保育園で仕事していたこともあって、ワークショップの時も周囲で子どもたちの笑い声が聞こえてくると私自身は微笑ましくなりました。
「しまじろう」のような動作は使えますね。

私が現在参加している横須賀の†Big Up Gospel Choir†にも未就学児を連れたママが来ているて、今回のNoah Godspelと同じ問題に直面したことがあります。
†Big Up Gospel Choir†では昼クラスと夜クラスがあります。
昼クラスにはお子様がまだ小さいママが多いです。「子どものことを気にすることなく歌うことに集中したい」というママたちの希望で、練習する施設の託児所に子どもたちを預けてからレッスンに来ています。
私が参加している夜クラスのメンバーにも、昼間は仕事をされていて保育施設に子ども預けておられるママが2人います。
しかし、夜には保育時間が終わっているので子どもを練習に連れてくるしかありません。
幸いなことにクワイアには子ども好きメンバーばかりなので、今となっては「子どもがいるのが当たり前」みたいな環境が自然にできていて、周囲で走り回っていても全く気にすることなく歌っています。
子どもの数が多い時は、同じ部屋の中で椅子の背もたれで囲いを作って、そこを子どもたちの遊ぶスペースにしたり、「トーマス」や「アンパンマン」など子どもたちが日ごろ耳にしている曲をピアニストに弾いてもらって、子どもたちを音楽に引き込むことは毎回のようにやっています。

親子で一緒に歌うこと・・・
やり方によっては、それは十分に可能なことだと思います。
例えば、保育園でよくやっている「手遊び」を応用したり、お遊戯のように簡単な振りを付けて踊ったり、「しまじろう」のように楽器に合わせて動作を入れたりするのは比較的難しいことではないと思います。
また、子どもは歌が聴こえてきた時に、PやBのように強く発音する音をそのまま口に出そうとします。(例:「God is」を「ガーリー」と歌ったり・・・)
このようなシンプルなリピートなら子どもでもすぐにできるのではと思います。
子ども向けワークショップを企画するのも良いかもしれません。
比較的シンプルな曲を選んで大人と子どもを別々にレッスンしてから合わせれば、親子で一緒に歌えるようになると思います。

長々と失礼しました。
ミルパパさん>
返信コメントが遅くなって、すみません。
実体験の貴重なアドバイスありがとうございます。

なにか動作を入れるというのは、比較的簡単に取り入れられそうなので、
ディレクターさんとちょっと話をしてみます。

今はそこまで手が回りませんが、Kids向けのWSもいいですね。
この辺にKids向けゴスペルクラスは、あるのかしら???
WSの時の子どもたち自由な雰囲気から
きっと肌身でこのノリやぬくもりを吸収しているんだな
と感じました。
子どもの声が聞こえるだけで気持ちもほぐれました。

九州にいるころ所属していたクラスには託児があり、
仕事帰りのお母さんが子どもを連れて歌いに来ていました。
夏に1日WSをやっていましたが、
お母さんたちから子どもと歌いたいという要望があり
WSでは子どもも歌える曲に取り組んでいましたよ。

私ごとで恐縮ですが、普段歌っている戸塚の教会で、
毎年海の日に(今年は7月16日)
「ゴスペルで遊ぼう」というイベントをやっています。
親子参加が基本。未就学児は別室で年齢にあった対応をして、
小学生親子はボイストレーニングからゴスペルまで
いっしょに歌います。
最後に別室にいた未就学児もいっしょに
体を動かしたり歌ったり。

今年はせっかく教会でゴスペルを歌うので、
最後は子ども礼拝をして
そのなかで練習した曲を発表する予定です。
教会のプログラムのため
宗教色(祈り、言葉の説明など)も少々ありますが
この日は、普段は教会に来ていないけれど
親子共々歌うのが好きという方の参加が
毎年40名くらいあります。
ただいまスタッフ一同最終準備中(笑)。
興味のある方はメッセージで。
ひつじ★さん>
イベント情報ありがとうございます。
この辺りにも、そういった活動があるんですね。
インターネットなどで調べてもでてこないので、
こういう情報はとてもありがたいです。
裏方担当、さねねです。わーい(嬉しい顔)

第4回のワークショップでは、子供たちを見ていただけるボランティアをお願いしようと思っています。

基本的には、ママやパパと一緒に歌ってほしいのですが、
小さい子がず〜っと歌に集中するのは、やはり難しいバッド(下向き矢印)

なので、安全危険・警告を見守ってくれるボランティアを数名いたら
パパ・ママもよりゴスペルを楽しめるのではないかと考えています。

まだまだ、企画段階ですが、具体的に決まったら、またこちらでご報告しますexclamation

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