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未来からの留学生(発臨)臨時板コミュのさぁ話し合いをしましょう( 6月8日)

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立ち上げ遅くなって大変申し訳ない(>_<)
さて、月曜までの3日間、
活発に意見交換し合いましょう!!

この間、話の途中になってしまった話題は、第2部屋を
?いくつかのブースに分ける。
宝を探し当てるための最終の扉(?書き方が微妙!みんな文脈で分かるよね 汗)って位置付けにしても。。。という意見も。
?一方通行に進んでいく
の2つのパターンのどちらにしようということでした。

それぞれの長所と短所ってこんな感じだったかなぁ。
?長所:ブースに分ける事により人が散らせる
自分で部屋を選択できる→わくわく
うまくいけば?よりスタッフが少なくてすむ

短所:手間がかかる
他のドアを選べなかった寂しさ?


?長所:攻略していく、というダンジョンっぽい感じ
みんなが同じ道を進むのが、よい
場所を広く使える

短所:途中でできないものがあったときどうする
詰まる(→由芽ちゃんが言ってたように、上手く行けば解消できる)
手間

?をするなら、本当に力を入れてしなければならない。
?になるなら第2部屋がメインになるため、相当手間である。
その点、?は、第1部屋をメインにする、という方針で行くことができて、その場合?より労力がかからないためよい。

カキコお願いします!!
長所と短所を書いていくといいんじゃないかなぁ
上にあげなかったこととか。
あと、自分はどっちが良くて、それはどういった理由からか、っていう説得文でも良いと思います。
ちなみに私は、労力の事を考えたら?の方が良いのかも??と思いつつ、?でもやりようによっては上手く行くんじゃないかと考えています。つまりどっちつかず。。。

コメント(7)

ここ最近なんとなく考え続けていて、そんなこと書いてみようって思います。
だらだら書いても読むの疲れるからなるべく簡潔にわかりやすく書こうと思うけど、よくわかんなかったらごめんね。



まずは、あんまり関係ないけど僕の意識について。

ずっと、「誰でもできる」というか、「むしろ車椅子とか、ハンディを抱えている子供たち視点」でやりたいと僕は言ってきたけれど、それは特研のやることだなって、これも語弊とかいろいろあるけど、そう思ったんだ。特研は企画出してないからそれでもいいじゃんって思ってたけど、それはやっぱり違うんだなって思った。だから、特研ぽいけど、特研はやらないし、とか、そういうのではなくて、形がなくても、そこを考え続けて発臨らしさを出すよう僕自身は努めたいって思いました。


次に、ブースについて。

センスをみがこうに変わる案を考えていたんだけど、人間に注目してみるといいかなって思って、例えば衣食住とか、そういう類の。
これは何かまだこれだけなんだけど、そういう観点で見るとなんか思いつくかなって思ったんだ。


第二部屋のこと。

昨日少しピタゴラスイッチの話が出て、僕もあれは好きだから楽しいなって思うんだけど、やっぱりあれそのものは理科だと僕は思うから、そのまま使うってのは納得できないんだけど、発臨ぽく変化させることができたらいいかなって思って、第二部屋はそれだけでいけるんじゃないって思って考えたりもしました。けどまだこれも頭の中で考えてる最中です。

予定がまだ決まってないのに時間のことをいってもあれかもしれないけれど、結局時間が1番のネックになると思うんで、多分そんなに時間はないだろうなって考えたりして。だけど、現時点で僕の中ではどっちの方が労力が少なくてすむということは言えない感じがします。

ただ、少し思ったのは、本来の考え方からは多分ずれているけれど、部屋の選択タイプにした場合、どんな子でも全部をすることは出来ないという点で、ブースの方に何かできないものがあった子とかの、選択の制限をカモフラージュできるかなって思いました。
由芽ちゃんクロちゃんも時間があったら書き込みぜひお願いします。

第2部屋、ピタゴラ装置そのものでも工夫すればいけるかも…っていうのはなるほどなぁと思った。
第2部屋を仕掛けの部屋にする。それもなるべく労力をかけずに。ってするとき、それは良いアイディアかもなぁと思いました。

時間がないのは本当にやばいと思っていて、
去年の記録を見ると
今の時期にはもう購入品の見積もりと書類の提出ができていたようです。
先週、ぼーっとしていて、竹森先生への連絡を忘れていました。
ごめんなさい。メンバー、月曜日には声掛けしていかなきゃいけないのに...
考えがまとまっていない今は、メンバー集めるだけ集めちゃう必要があると思うので、どっちにしても2年への声かけは月曜にしようと思うのだけど、いいかなぁ?

自分の中で意見が出てこないので、意見待ちです。
ごめんなさい、未だに考え中です。
先日話して、部屋を設けるのと、ダンジョンを作るのでは、どちらが子供に楽しんでもらえるか、考えてます。
準備が楽かどうかは、計画次第かな、と思って……
そうしたら、どちらも楽しめるからアリだなぁ、と思えてきて、困りました。
また夜にでも考えをまとめられたら書こうと思います。
とりあえず、時間について思ったことは、去年の場合、6月のこの時期に書類の提出等ができていた(らしいね)。
けど、去年はこのイベント自体初めてだったし、この地点ですることが全て決まっていた訳でもない。さらに人数は6月始めの時、2人だったような気がする(記録残してないから曖昧だけど)。

そういう点で言えば、今年は初期の段階から4人もの人達の協力で進めていって、去年の体験もいくらか踏まえることができているから、急ぐ必要はあるけど、焦りすぎるのもどうかなぁと。なんか焦りが強いというか、そんな印象。
まぁ、することが未だ決まってないのは確かに不安だ。




内容については、文章にすると分かりにくい+伝えにくい+思いつかないから、できるだけ話し合いの時に発展させていけたらなと思う。

あと、「らしさ」も重要だけど、そればかり考えてるとせっかくの面白そうなものでも、制限がひどいかかると思うから、何を求めるかによるけど、いろんなものを取り入れられるんだったらそのほうが良いかなぁ?


そんなところ。
時間に関しては、去年と全く同じことをするのでもないし、今年の流れとか(僕たちの流れ&大学としての流れ)もあるから、確かにあんまり去年と比較して焦ってしまうのはあまり良いことじゃないかもしれないかなとも思いました。

僕は去年この時期にはまだ参加していなかったけど、今年の今の現状的に、去年でいう「センスをみがこう」の段階まではまだいっていないと思うから、それに今年は僕たちが3年だから、去年の僕たちと同じスタンスではいけないと思うんだよね。夏休みに実習があるとかは例年だから、その辺は大丈夫なんだろうけど、僕としては、気質の問題かもしれないけれど、もう具体的に動いていく時期なんじゃないって思うんだよね。まぁこの辺も明日話し合おう。


「らしさ」の追求は多分これからも課題になると思うけど、確かにこれも面白い企画と、発臨らしい企画が完全に一致するわけではないから難しいかもしれないね。ただ、今思ったのは、発臨と関係ないけど絶対面白いという内容が、僕的には未留でやる企画としてどうなの?って思ってしまうということで、これも多分僕の性格の問題だから、言ってしまえば個人的なわがままなのかもしれないけど、発臨としてやるんだからってのを僕は大事にしたいなって思うから、その範囲で面白くすることを考えるのがいいかなって思うんだ。もちろんいろんな内容を組み込むというのは良いことだと思うから。
子どもの楽しめる要素は取り入れつつ、発達臨床らしさを漂わせた物ができればいいですね。

発達臨床コースが何をやっているのか、外部の人も教育学部の人も、よくわかっていないのではないかと思う。
未来からの留学生に発達臨床コースとして参加しているなら、それらしいことをした方がいいでしょう。

発臨らしいなあ、と思うのは子どもたちではないかも。
子どもたちには楽しかったなあ、と思ってもらえれば十分で、外部の大人や、内部の人たちから、発臨っぽいことしているな、とわかってくれればいいです。

今は、発臨の要素抜きで、子どもに楽しんでもらえること、運営のしやすさを、ブース制やダンジョンで考えているんだとわたしは思っています。
土台のようなもの。

それで、今日は日中考えていたんだけど、わたしは第2部屋を一方通行で進んでいくほうがいいな、と思っています。
でも、部屋選択も楽しそうだから明日には、部屋選択制がいいと言うかもしれません。
それくらいどっちもいいかな、と思っているところです。

(1)部屋選択
メリット:
・選ぶ楽しみがある。
・部屋の中が謎→ 期待がある。
・部屋に通すだけなら一方通行に比べ、案内がしやすいかもしれない。

デメリット:
・同じ部屋を希望する子どもが集中したら、散らせる効果はなくなるし、選ぶ自由も無くなる可能性がある。
・全ての部屋に入りたがる子どもへの対応が問題。
・(すごく個人的なんだけど)選ばれなかった部屋を作った人が報われないなぁ……

(2)一方通行
メリット:
・区切られた部屋を設けるのに比べ、教室全体を利用できる。
・知らないところを進んでいく楽しさがある。
・(すごく個人的なんだけど)子どもが選ばないということはないので、企画を作った甲斐がある。 →頑張れる、と思う。

デメリット:
・一箇所で子どもの足が止まると、流れそのものが止まってしまう。
・流れ作業のようになり、子ども一人一人に満足してもらえるかわからない。
概念的なものしか思いつかなかったので悪いけど、「未来からの留学生」が何を目的として開催されているのかということを考えてみた。正式な目的は、たぶん報告書か何かに書かれているはずだから、そっちを参照して。

それで、いくつか目的はあると思うけど、【子どもたちに、大学という機関で学ぶことや体験することに関するものを、特に体感してもらうこと】がその中の一つにあると俺は思う。

この体感というのが重要で、実際にやってもらうから、楽しさとか、分かりやすさとか、不思議さがでてくるんだろう。
教科書や文章、テレビとかで見たり、聞いたりしただけのものや、今まで知らなかったことを体感することで、その物事に対する理解や関心は、一気に深まる可能性がある。

で、発臨は企画に参加する以上は、大学の機関の一部分として、心理や福祉や人間について、こどもたちに体感してもらったり、知ってもらったりする必要がある。
だから、「発臨らしさ」が必要になってくる理由はそこにある。

楽しさっていうことをメインに見ると、こどもの興味をひくことのできる、非日常的な企画が有効だと思うけれど、目的はそうじゃないから、「らしさ」が重要になってくるんだろうなぁと思った。




解決策になってないのが、自分で悲しいよ。

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