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「命」と「生活」を守る保険相談コミュの ♡相談・質問コーナー

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直接の質問がしにくいようなので、相談・質問コーナーをつくりました。個人情報などが漏れるのが心配であれば直接メッセージをお願いします。

コメント(237)

すいかさん

がんの診断給付金(ガン診断保険金)の正しい設定というのは難しいですが、
データとしては100万円に加入される場合が一番 多いようです。
次が50万円か200万円かに分かれます。

話題になっている先進医療の特約は保険会社により内容に差がありますが、およそ50円から150円前後です。
がん保険につけるとがんの先進医療だけが対象、医療保険につけると医療全般の先進医療なので範囲が少し広がりますが、実質的にはがん治療が対象になると考えてもほとんど差がないです。

先進医療で支払いの実績が各保険会社ともデータになるほど実績がないようですが、重粒子線治療は約300万円ということはわかっています。
がんの部分だけ(特定の深さの部分を強くできる)ということで、がんの種類によっては効果的です。

治療費以外に仕事を休む場合の収入と先進医療の治療を考えると、標準的なおススメとしては
がんと診断されて 100万円+先進医療の特約がおススメです。

がん入院に関しても1日1万円を選ばれる方が多いです。
単なる入院費という意味と抗がん剤を含めて考えて、また、大部屋で治療中の姿を見られたくないという意味もあります。

抗がん剤の特約も発売されます。

詳しくはまた、書きます。
先進医療のデータです。

http://cancernavi.nikkeibp.co.jp/report/0206rep_1.html
すいかさん
返事が遅くなり申し訳ありません。
キュアレディはパンフレットを見させていただくと4つのコースがあります。
コースによって保障内容が違いますので、単純なメリット・デメリットはもうああげられません。
保障の幅が大きくなれば保険料は高くなりますし、狭ければ安くなります。

>診断給付金がおりないことでしょうか
一般的にはガン以外の診断給付金は「60日経過」+「所定の状態」などの条件が付きますから、その点は有利です。
あくまで「契約」ですから、メリットともデメリットとも単純にはいえません。

一般論で言えば、損害の大きさ〔困り度)と確率を考えると初期がんも診断給付金がでるもの(複数回払い、がんだけが対象です)
とどちらが良いか考えても良いと思います。
初期がんの場合でも、再発・転移を早期発見するためにはPET検診をすると1回、9万円以上するところが多いです。

>また終身払いと60歳払いならば、やはり60歳払いがよいですよね?

これも決め付けるものではありません。一般的に総支払い金額だけを計算するなら60歳払いの方が総額は安いです。

質問の傾向として「すいかさん」を責めているわけでありませんが、商品だけを書かれて質問される方が多いですが、
必要なのは商品でなく、「保障」なのでその中身を詳しく書いていただかないとなんとも回答できません。

具体的な例として、いわゆる専業主婦の方だと同じ1入院120日型の医療保険でも1日5000円と1日1万円では違います。総額でも100万円ほど違います。

極端な例として、水や牛乳は毒ではありませんが、飲みすぎれば健康を害します。
相談させてください。
今月入籍をする予定で妻の保険を検討しています。
私の保険も再検討しよかなとも考えています。
アドバイスお願いします。
私 33歳
日本生命 ニッセイ終身保険(重点保証プラン)
月払い(団体扱) 15,608円 終身100万円
定期保険特約500万円
3大疾病保証特約1,500万円病気による身体障害200万円
要介護200万円

合計 2500万円の保証です
入院 124日型 10,000円
一時金 50,000円
 (特定疾病倍額型)
ガンでの入院
10,000円

次回更新 47歳 41,628円になるので見直しが必要です

妻 26歳 保険無し


妻には、ガン保証と女性特有の疾病に特化した保険がいいと言われました。

最近発売された、あんしん生命の商品が良いのではないかと思うのですが、いかがでしょうか?

保険市場に相談するとアフラックのガン保険とオリックスのキュアレディを推奨されました。残りは終身保険300万円でした。

情報が不足であれば追加記述させていただきます。
アプリさん
補足情報を可能な範囲でお願いいたします。

先に書いておきますと、女性特有の疾病に対しては、予算が余って上乗せする場合は「がん」をしっかり保障した方が良いと考えます。
奥様が胃がんや肺がんになった場合を考えて見てください。

1.奥様はいわゆる専業主婦でしょうか?
2.保険に加入しないとした場合いつでも使える貯蓄としては
  ?無い
  ?20万円以下
  ?20万円〜50万円
  ?50万円〜100万円
  ?100万円以上
3.お子様の予定

取り急ぎですが、補足をできる範囲でお願いいたします。
ありがとうございます。

妻は正社員として働いており、結婚後も働きます。
万が一の時に支払える額は100万円は可能です。

子供の予定は妻が30歳までには生みたいらしく、4年以内を予定しており、子供は一人だけになると思います。
ありがとうげざいます。
超とは超保険のことでしょうか?

払込は60歳を目安に検討しています。

他にも必要な情報があれば記載させていただきます。
アプリさんへ

>万が一の時に支払える額は100万円は可能です。
この貯蓄を維持する自信があるなら、医療保険に入らなくても大丈夫です。
所得補償やがんの保障を優先させる方がムダが少ないと思います。

お子様が小さい時に奥様が入院されても、所得補償などに加入していれば大丈夫でしょう。
死亡保障は貯蓄と考えるなら終身保険もありですが、お子様が小さい時に万一のことがあるとご主人がホームヘルパーが必要なら、収入保障型の定期保険という選択もありえます。

また、将来、住宅ローンを組む可能性がある場合は少々、保障の付け方が複雑になります。

商品をいきなり考える前に、どういう保障が必要か整理すると良いでしょう。
こんにちは。

住友生命の一時払終身保険「ふるはーとJロード」が売れているそうですが、どうなんでしょうか?確かにまとまったお金があればよさそうな感じもします。

よろしくお願いします。
わらしべさん

運用は自己責任というのが私の方針です。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/100220/bse1002200505000-n1.htm

一時払いの終身保険というのは昔からある商品です。

リスクの無い商品というのは基本的にありません。
小さいか大きいかの差だけです。

運用と考えるか、死亡保障と考えるかでもちがいます。

商品は単なる道具です。

100万円の高級包丁があったとしても素人は、ほとんど宝の持ち腐れです。
殺人の道具になるかもしれません。

1年後につかうか30年後に使うか、200万円か2億円かでも違います。

単なる商品比較であれば、検索するといくらでもでててきます。
確かにその通りですよね。参考になりました。ありがとうございます。
承認ありがとうございます。

現在の状態は以下の通りです。

家族構成は夫(33歳)私(30歳)、子供(1歳)、現在妊娠中でもう1人増える予定です。

収入は20万前後

夫の生命保険は第一生命の堂々人生に加入しています。
死亡保障     800万+年金160万×5回 です。
ケガで入院保障  日額1万
病気で入院保障  日額1万
生活習慣病入院  さらに日額1万
所定の手術保障  1回5万(入院中20万)

保険料は9119円です。

私はJA共済の年払い約13000円に入っています。
死亡時 50万
入院  5千円
実の母が加入したので詳細は忘れてしまいましたが
安くて最低限の保険に入っていると私は思っています。

子供はかんぽ保険の養老保険に入っています。
月々1万です。

今回のご相談は夫の仕事が自営で収入が不安定で現在は10万ちょっとしかないくて
借金の返済もあり、国民年金も支払っていない状態で悩んでいます。
夫に生命保険は止めないで欲しいと言われていますが、国民年金を納めていない方が
老後のことを考えると優先したいところです。
最低限の保険に切り替えたいのですが、保険会社が多く、育児家事に追われ悩んでいる時間がもったいなくてお願いしました。
電気工事の仕事をしているので生命保険に未加入も不安です。

個人的な思いも書いてしまってすみません。
よろしくお願いします。
woodyさん
少し、厳しいお話もさせていただきます。

私も自営業ですが、収入が不安定で月10万円の時もあるなら、アルバイトでも何でもするようにしてください。
国民年金は免除や減額の手続きをしてください。

年金を支払って、万一の場合、遺族基礎年金がでる前提であれば、今は、例えば10年定期タイプの医療保険1日7000円タイプで今は十分だと思います。
それなら月2000円以下からあります。
死亡保障は月々10万円を60歳まで保障するタイプ(収入保障型の定期保険 死亡時の保障です)なら月3000円前後。
あわせて5000円前後ですから、共済とどちらが良いか微妙です。

超保険なら、いろいろ割安なプランも可能ですが、お近くにプランを実行できる代理店がみあたりません。
コミュニティのメンバーの中にいたら失礼いたします。

収入をなんとか月20万円以上にして、借金を減らすのが最大の課題だと思います。
ありがとうございます。
堂々人生は解約しようと思います。
年金の免除や減額の申請もしようと思います。
一日も早く借金がなくなるよう夫にも節約してもらおうと思います。
本当にありがとうございました。
woodyさん
微力ですが、お役に立てて光栄です。

余談ですが、普段、何もしていないコミュニティの参加希望者が今日は多かったのですが、どこかに宣伝されていたのでしょうか???
私が知る限りでは宣伝はしていないと思います。
楽しい節約生活。のコミュでお名前を拝見し、そこからこられる方もいらっしゃると思います。私がそうでした^^;
カワミーさん
保障に関しては、良い保障も悪い保障もありません。
予算があれば保障は大きいほうが良いです。

問題はカワミーさんが本当に望んでいる保障とあっているかということと、将来もずっとこのままの保障でよいのかということです。

今の保障は書かれていますが、いつまでということも重要です。

ガン重点プランだと医療保障・死亡保障などは10年更新型だったと思います。
奥様とご主人の死亡保障が同じくらいですが、奥様が再就職でご主人と同じくらいの収入になるということであれば、同じくらいの保障でも良いです。

ただ、遺族年金を考慮すると少し変わってきます。

詳しくは次の回答をする時に説明させていただきます。

今日は死亡保障の具体例を書かせていただきます。

ご主人
2760円 60歳まで ずっと一定
最大4320万円 (月10万円 432か月分)

年払い 24710円(月約2059円) 55歳まで
最大 3720万円 (月10万円 372か月分)

半年払いという方法がありましたが、無くなってしまいました。
保障はだんだん減っていきますが、生活費ということで考えると、遺族年金(会社員歯目安としてつき12万円から11万円、自営業は約7.5万円)とあわせると月々の生活費としては足りる場合が多いと思います。

説明不足でわかり難いと思いますが、次回に補足させていただきます。
woodyさん
ありがとうございます。

たまたま、希望者が重なったのですね。
>私の死亡保障は1500万円。
>初めは20年で契約しました。
ちょとだけ補足します。

一人目のお子様が0歳だと
20年で保障が一旦きれます。
更新することはできますが、契約年齢は20歳上がっていますので保険料も上がっています。

20年同じ保障でも悪くありませんが、月々の生活費で考えた方が、保障はだんだん減って行っても合理的です。

55歳までと60歳までの死亡保障でプランを作ったのは、お二人目のことなども考えてです。

一般的には葬儀代などのために、一生の死亡保障として終身保険を組み合わせる場合が多いです。
たまおさん

がん保険に関しては近い内に、「金子明美」さんの実例をトピックスで取り上げる予定です。

長期の抗がん剤治療に対応できることを考えて選ぶと良いと思います。
結論を咲きに書かせていただくと、「がんと診断されてた場合の保険金」が何度も出るものが良いと考えます。

http://sion-you112.at.webry.info/200902/article_13.html

>たまおさん

おはようございます。初めまして。
プロフを拝見するとFP資格の取得を目指しているとの事でぜひ消費者目線の中立的なアドバイザーを目指して欲しいです。(そんな仲間は大歓迎です。)

さて、がん保険の選び方ですが、単純にパンフレットを見比べていても恐らくどっちがいいのだろう?と分からなくなると思います。
これは保障内容そのものが違うので単純比較が出来ないのが要因です。
そこで別の角度から見てみるのが良いです。保障内容が違うと言っても結局いくら給付されるのか?これが一番重要です。
例えば各社のパンフレットには給付例(例えば胃がんで手術した、入院したなど)が出てますので、そう言った給付例を別の会社のがん保険に当てはめていくら給付されるか見ていくと・・・給付総額の優劣の傾向が見えてきます。
保険料という価格も選択上大きなファクターですので、給付がバランスよくされて低廉な保険料のがん保険を選ぶ、というのが基本姿勢かと思います。

次に保障内容を決める際には年齢の変化と言いますか、年代で起こりえる事を盛り込んでおくとより理に適っていきます。
例えば診断給付金800万円まで付けられる終身がん保険がありますが、診断給付金が大きいと安心は増加するものの保険料負担がバカになりません。そして、一生涯高額の診断給付金が必要かというと治療の実態を考えるとそこまでは必要ないのではないかと思います。一律に何歳からと決まっているわけではないですが、80歳以降などの高齢期には高い治療(抗がん剤治療や高度な手術)は行わなくなり、主に延命治療にシフトしていきます。(がんの進行も遅くなる年代です。)
このため設計は終身型で100〜200万、80歳満了定期型で100〜300万上乗せというのも考えられます。
がんの分野の治療法は日進月歩ですので、今現在の状況だけでなく将来を見据える必要もあろうかと思います。がん治療が健康保険の高額療養費の還付を受けても高額化する要因は抗がん剤の薬剤費が要因の一つですが、漠然としてますが第四の治療として注目を集めている免疫療法が主流になると陳腐化する保険も出てきます。
陳腐化しないがん保険と言いますか、保障として診断給付金が考えられます。予めまとまった一時金の給付を受けてそれを取り崩して使っていくようなイメージになります。これは今後様々な治療法が出てきても決まって給付される保障なので診断給付金に重きを置いた選択が肝要かと思います。
あとは先進医療の保障が付けられるかどうか。先進医療の分野で実際に実施されている内容を分析すると、先進医療費の全国の総額のうち8割ががん関連でした。(先進医療特約が更新型になっているケースもあるので特約含めて終身型のほうが良いです。)

FP業で保険のアドバイスをきちんとできるようになろうと思うと実際に取り扱う(=募集人になる)必要もあろかと思います。例えば先ほど終身型と定期型の組み合わせの話も書きましたが、終身型しかない保険会社もあるので複数社組み合わせる必要があります。プランニングの際には診断書を保険会社の数だけ取ってもらうのは勿体無いので診断書のコピー対応を行う保険会社と組み合わせたりします。内規のような部分は正直外からは見えずらいのでもし保険関連の方面にご興味があれば是非複数の保険会社を取り扱う乗合代理店辺りを目指してみてください。(それが間違いなく消費者寄りになりますので。)
Financialプランナーさん、承認有難うございました。
保険のことは全くわからず、アドバイスして頂けたらうれしいです。

介護保険、所得補償・・・医療保障よりも重要だと知ることができただけでも大きな前進になりました。

以前、無料保険相談にいったところ、あんしん生命の長割終身保険を勧められました。丁度、養老保険が満期になり、100万が戻ることもあって、ただの貯金にするよりはこの保険で死亡保障=葬式代にしようかと思っていました。
これも終身保険の解約返金戻ですよね。
でも、これは基本死ななければ下りない保険ですよね。

終身介護保険というのだと、死亡または介護状態(介護度別)になると下りる。
自分としてはこのまま長割終身保険に入り、いずれ解約=貯金にして、
今から終身介護保険に入り、老後に備えることがいいのかなと思いました。
超保険には終身介護保険もカバーしてくれるんですか?

また所得補償とはお子さんのいる家庭の物と認識していましたが、
自分に置き換えると、定年までの保障が所得補償で、定年後の保障が介護保険という考え方であっていますか?

いずれにしても、1番に検討しなければならないのがガン保険。
あんしん生命のガン保険が一番有力なんですが、”超保険”があんしん生命のになるということでしたよね。
あんしん生命の一番安いプランで私の歳で試算したところ、4115円でした。
超保険でも同じ保障で値段は同じなんでしょうか?

また、ガン保険には一時金が重要で、一時金の保障を手厚くして、通院やその他所費用にあてるというのも拝見させて頂きました。


うまくまとまりませんが、
今なら、超保険でガン保険に入ったほうがいいのでしょうか?
また医療保険ではきらめき生命とで比較したときでは、大差がありますか?


おおもりさん

>介護保険、所得補償・・・医療保障よりも重要だと知ることができただけでも大きな前進になりました。

考え方にもよりますが、介護保険が重要というという意味とはちょっと違います。

簡単に説明させていただくと、定年後は入院のリスクは高くなりますが、所得の心配はいらないので、「お金」で準備するというのも考え方の一つだと思います。


終身保険は基本は死亡保障ですが、解約返戻金がありますので、それを利用し、医療費・介護状態になった場合の費用・お金が必要になった時にも使えます。

あんしん生命の「がん治療支援保険」は保障としては悪くありませんが、通院などをつけると少し高くなります。
「がんと診断された場合の保険金」が自由に設計できません。

「超保険」は自由に設計できることと、保険料が安いということです。

保険会社の社員に聞いた話では、あんしん生命もし「がん診断給付金」の部分だけで見ると赤字だそうです。

年齢ががわからないので
40歳女性で勝手に試算させていただくと
月々2781円です。
がん入院 1万円 入院日数無制限
がん診断保険金 100万円

医療保険も8月以後に改定されるという話もありますが、詳細は不明です。

介護保険は他の保障を確保して予算に余裕があれば検討しても良いと思います。

通院は付けられますが、「がん診断保険金」を50万円か100万円上乗せする方法が喜ばれています。

先進医療などの特約は8月から追加できる予定です。

「超保険」に詳しい代理店は数が少ないのが現実です。

評判が良く・得れている件数が多いのは「がん診断保険金」と「所得補償」です。

老後に貯蓄をしておく自身が無ければ。医療保険を最低にして、所得補償を1日3000円程度で組み合わせると良いでしょう。
本当に無知で恥ずかしいのですが・・・

≫老後に貯蓄をしておく自身が無ければ。医療保険を最低にして、所得補償を1日3000円程度で組み合わせると良いでしょう。

「所得補償保険」とは、一定期間(最長60歳まで)ですよね。

脳卒中や7大生活習慣病のリスクをカバーしたいと思ったら、医療保険よりも、所得保障がいいのでしょうか。(ガンは単品で入るとして)

最低限度で長期間の保障と思ってみたのですが、脳卒中、生活習慣病、できれば先進医療に対応する保険も気になってしまいます。
長期間1095日にこだわらず、最低365日でこれらを保障する保険の検討もすべきでしょうか?

また以前の書き込みを読み、超保険ではないのですが、ガン保険ではきらめき生命のガン保険もいいとありましたので、気になっています。
またガン診断一時金として日本興亜もいいなと思いました。
この2つの保険に入り一時金200万として、よりガン保険を充実させるのも考えてしまいます。

また介護が必要となった場合の保険として終身保険も検討しようと思います。

超保険、それ以外の保険でもアドバイスして頂けたら本当に助かります。
宜しくお願いします。

>「所得補償保険」とは、一定期間(最長60歳まで)ですよね。
引き受ける保険会社によりますが、普通は65歳、「超保険」は70歳までです。

「所得補償」は基本的に精神疾患は対象外になります。

保険の根本的考え方として、大きな出費に備えるのが基本です。

せっかく加入するなら5年間に通院治療費・再発した場合も考えると500万円は欲しいところです。最低でも300万円は必要と考えます。
複数回払い(2回)と手術保険金(2回)・入院保険金だけで伊達市の35歳の女性の方の場合で300万円くらいになったはずです。

保険の選び方が治療を諦めるかどうかの分かれ目になる時代になりました。
>Financialプランナーさん

承認ありがとうございます。

何をどう相談したらいいのかわからないくらい無知ですが、よろしくお願いします。

とりあえず、現在の状況と希望を書かせていただきます。

私(24歳)

20歳のときに、就職した会社でアフラックに加入させられました。
確か Ever 5000
月々1420円
入院一日5000円

これをずっと払っています。ただ、ほぼ強制だったため、内容がよくわかりません。

来年結婚を控えています。

今から保険を選びなおし年齢があがる前に加入したほうがいいのか、結婚した後、夫婦2人で一緒に入ったほうがいいのか 悩んでいます。



もし、結婚前に加入のが望ましいようでしたら、今の保険を続け、ガン保険は、加入しているアフラックで一緒に入ったほうがお得なのでしょうか?


ガンに限らず、日帰り入院から1日10000円はほしいです。
ガンは、診断されたら、もらえるとか。女性特有なものも含まれている保険が望ましいです。

いろいろ資料請求してはみましたが、何が良いのかわからず・・。

祖母が、ガン保険には入っていましたが、結局ほぼ自腹で、きつい生活の末、なくなってしまいました。
なので、「とりあえず加入」と軽く考えれず、モヤモヤしたまま2年がたちました。

お話がごちゃごちゃで、わかりにくいかと思いますが、よろしくお願いします。
医療保険・がん保険についてはいろいろな考え方がありますが、
FPとして一般的に言われているのは

1.困った時にどれくらい困るのか優先順位をつける
2.公的保障として高額療養費制度があるのを考慮する
3.一般的に困り度が大きいのは「がん」と「所得が減る」ことです。

「がん保険の選び方」としては、最近のがん治療の場合、「分子標的薬」を使い治療する場合は通院で長期間、治療することが増えてきました。

私がお勧めするのは「初期がん」でも100%がんとしんだんされた場合の保険金がおりて、複数回払い(2年間という条件が付きます)
知りうる範囲では3社+1社(損害保険)ほどから発売されています。

できれば、医療保険より「所得補償保険」と組合せるとがんに対してはかなり心強くなります。

注意するのは一般の所得補償保険では精神疾患が対象外になります。

1日1万円の保障を希望する方も増えていますが、総支払い額も高くなります。

治療費と所得は別に考えるのが合理的と考えます。

「がんと診断された場合の保険金」を多めにしておくと通院治療でも使えます。

「がんお金との闘い」という本が今年され、一部の方の間では注目されています。
35歳女性の方が大腸がんで焼く約7年間、闘病したそうです。

余命3か月といわれて、延命できましたが、治療費がかかりました。

私のブログやホームページでもう少し情報提供していますが、まだまだ不十分です。

特約は多く付けすぎるとそれだけ保険料も高くなります。
「先進医療特約」以外は特約を減らしたほうがムダが少なくなります。

一度では書き切れませんが、参考になれば幸いです。
本は 「がん患者 お金との闘い」 でした。

http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0224990/top.html
> Financialプランナー様

先日はメッセージでの相談にお答えいただきありがとうございました

今も検討中ではあるのですが、経過を報告いたします。

検討内容 主人
●超保険
収入保証保険
月10万 65歳 5年保証(4740円)

ガン診断給付金200万(2050円)

ガン入院給付金 5千円(500円位)

損害保険 100万
(68円)
↑これはガン診断が抱き合わせじゃないといけないようなのでおまけです


私

●東京海上日動 あんしん生命

ガン支援保険
Dコース


私は超保険は告知にひっかかってしまい、事前検査の結果outでした涙
●生理不順
●喘息
●アトピー
のいずれかが原因のようです
加入できたら、超保険で主人と同じくするつもりでしたが。

また、同じ東京海上日動でも、あんしん生命の方は加入できるようです
不思議です。

主人も今年にかぎって健康診断が肝臓ひっかかったので、30日に検査してその後問い合わせとなります

超保険の申し込みは現行の保険料だと
7月16日が締め切りだそうです

申し込み確定(?)が30日までだそうです。
>また、同じ東京海上日動でも、あんしん生命の方は加入できるようです
>不思議です。
系列は同じでも保険会社としては別会社ですから、引受は同じではありません。

がんに関しては「超保険」の方がやすくなります。

「がん診断給付金]も自由に設定できます。

「がん通院」はいろいろな考え方がありますが、「がん診断給付金」を多くする方が有利だと考えます。
書いたのが消えたので細切れに回答させていただきます。

「一般的ながん」というもの自体が存在しません。

例として女性のがんの死亡原因の1位は大腸がん2位は乳がんです。
「分子標的薬」だと入院せずに通院での治療です。
がん入院が役に立たない場合もあります。

大腸がんの場合
http://www.ganchiryohi.com/confirmation/largeintestine.html
乳がんの場合
http://www.ganchiryohi.com/confirmation/bust.html

お勧めしているのはがん診断給付金200万円+所得補償で200万円以上になるようにな組合せが喜ばれています。

再発・転移なら600万円超えます。
先進医療は標準です。
私のホームページでがん情報を少し増やしました。
http://www15.plala.or.jp/moneyconsul/cancer.htm

まだ不十分ですが、参考になれば幸いです。

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