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僕らのパーラ。君にポイ。コミュのミスターポポ、嘘つかない

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コミマガ第一弾

K「先生、いい反論とリコンストのやり方を教えてください。」
D「ポイントは相手の言っていることをしっかり聞いてから前提を切ることです。」
K「前提ですか??」
D「そうです。今回は基礎の反論であるものから一歩進んだものを説明したいと思います。」

議論の前提とは?
D「そもそもどんな議論にも前提は含まれます。」
K「例えば、どんなものですか?」
D「そうですね、例えば高校生に強制的にボランティアをさせるmotionだとします。」
K「はいはいはい。」
D「OPPはやる気のない生徒が参加して、ボランティアや介護の質がむしろ低下すると反論することが多いです。ここが前提を切るチャンスになります。」
K「どういうことですか?」
D「つまり、Govとしてはやる気のない生徒がなぜ現状でやる気がないのか、Planを取って何故それを解決できるのかを言えば、リコンストが出来るわけなんです。」
K「なるほど、なるほど。」
D「つまり、反論で出てきた相手からの分析を自分達に有利なように分析し、Planで解決できる、またはA/Wで解決できると言えれば、一気に自分達に有利な展開に持って行けるんです。」
K「コツはないんですか?」
D「説明する方は忘れがちなのでターゲットが何故その状態になったのかを状態を説明することですね。まとめると以下の感じ。」

反論やリコンストの上達のコツ=前提をぶった切ること
○ 相手の言っているT/Gの状態や問題発生の状況を自ら積極的に理由付けしていく。
⇒その際にGovならPlanで理由を解決できるように、Oppなら無理というように持って行くと話がしやすくなります。
※仮に相手が返せない場合はその議論については自分達に有利な展開になるので、相手にされた場合は必死に返しましょう。
D「物凄く単純明快にまとめると、『相手の話していることを全部疑う』ってことですね」
K「なんだか全てに反論するネガティブ人間になりそうですね。」
D「人間不信にならない程度にやれば大丈夫です。日常は普通にしましょうw」

それでは今回はこの辺で〜。

コメント(21)

メッチャいい話聞けました(^^)

ちなみに、このモーションでGovは、やる気のない奴はボランティアとか知らなくて人を助けることの大切さを現状で知らないとか
もってけばよいのですか?
そうそう、食わず嫌いの状況(本当はいいのにめんどくさくて興味がないだけとか)を説明すればよいですね。
Oppはしっかりと興味がないのは他のことに興味がいっているから(勉強だったり、ガールハントだったりw)とか言ってちゃんと理由付けないとダメですよ〜。
コミマガ第二弾

H「あの〜きれいなすとらくちゃーをおしえてください。」
D「なぜに小学生な話し方(笑)今までにどういう風にポイントの構成を習いましたか?」
H「ん〜PHCSに基づいてですね。」
D「具体的な中身はどうですか?」
H「そこまで細かい話は習ったことないですね。」

ポイントのストラクチャー@基本から応用へ(Policy Debateの場合)
D「では、説明に入っていきます。」
H「Problemからですね。」
D「その前にSignpostからですよ(笑)」
H「ぱぉ〜ん。」
D「Signpostはポイントの結論から単語か短い文で表記します。」
H「単純明快が命なんですね。」
D「次にProblemを話します。Hくん、Pの部分は何を話しますか?」
H「えっ〜と、現状の問題が何かです。」
D「正解。そのポイント内で扱う問題の大枠を説明するのがProblemの部分です。」
H「は〜い。」
D「では、Harmの部分はどうでしょうか?」
H「Problemで言った問題がどう悪いかを説明します。」
D「具体的にはどうしますか?」
H「例やイラストレーションを入れたりします。」
D「う〜ん、60点。もう少し意識付けが欲しいですね。」
H「意識付けですか?」
D「Harmのでは『誰にとってどう悪いのか』を説明しましょう。具体例やイラストも勿論大切なんですけどね。ところでイラストの機能ってわかりますか?」
H「ジャッジに問題や深刻さをイメージさせることですか?」
D「そう、『ジャッジに自分達の話す論理・問題を誤解させないようにイメージさせる』ことがイラストの大切な役割です。」
H「なるほど、そうっすよね〜。」
D「Causeの部分に行きましょう。ここでは問題の原因を明らかにします。ここでの留意点は何でしょうか?」
H「Planでその原因が解決されることをしっかり説明することですか?」
D「正解。ここをPlanが解決出来なければ、意味がないので気をつけましょう。」
H「了解っす。」
D「ではSuggestionの部分に移ります。ここで説明することは『Planが問題を解決できるのか』と『そのPlanによって得る状況が大切なのか』ということです。」
H「後半の部分がSignificanceですよね?」
D「そうです。『誰にとってどういいのか??』ということを明確にしましょう。」
H「Harmのとこと似てますね。」
D「そうですね。HarmとSignificanceは表裏一体と考えるといいかもしれません。では、まとめます。」

Pointの構成
Signpost…ポイントの結論を単語か短文で表す(長いと理解力が少し減ってしまう。)
Problem…現状で何が問題なのかを説明する。
(Oppでは何に対して問題がないか説明する)
Harm…Problemで説明した問題が「誰にどう悪いか」を説明する。
(Oppではどのように問題がないことが大切なことを説明する)
⇒イラストレーションや具体例をここに入れることでジャッジに問題をイメージさせやすくなる。
Cause…問題が何故起こっているのかを説明する。
⇒誰が(何が)何をどうしてしている(起こっている)かをしっかり説明する。
(OppではPlanがないためにそのよい状況が起きていると説明する。)
※ Planで解決できるようにCauseを説明しましょう。

Suggestion
?どうして問題を解決できるのかを説明する。(Oppだと問題が発生する予定)
?なぜその状況が大切なのかを説明する=誰にとってどう大切なのか?
(Oppの場合は誰にどのように悪いのかを説明する)
⇒1.単純にT/Gについてどういいか(悪いか)を説明する。
 2.その状況がPhilosophicalにどういいのか(悪いのか)を説明する。

H「なるほど。1つのポイントでも色々と意識することはあるんですね。」
D「ジャッジする時は『どこが足りてないのか』をしっかり聞いてリフレしましょうね。」
H「Dさんのリフレが細かいのはここら辺から来てるんですね(笑)」
D「しばくよw」
H「あわわわわ。」
D「ハハハwでは、今回はこのへんでさよなら〜」
早速第二弾がでましたね

このHはハムですね?

そして第一弾のKはきりん??だたり
さすがデリさん!!むちゃくちゃ分かりやすい説明!!

ポイントの細かいひとつひとつの部分が大事なんですね・・・

ただ,いつもプレパ中になるとひとつひとつ考えてスピーチ作る時間があんまありませんね・・・><
やはりこの技術は意識して身につける必要性がありますね!!!!

>なんかHってホンマハムって感じの口調ですね笑笑
HもKもモデルはいるで(笑)

上の奴はPracticalに使うやり方でphilosophicalな話やValueの場合はまた違うので次のやつでのせます。
コミマガ第3弾。脚色してますw

D「Value Debateの説明はどうしてますか?」
N「ええっと、、、、、、、、わかりません(;;)」
D「く〜zzzzzzzzzz」
N「Dさん、寝ないで教えてください(;;)」
D「えっ?眠いんやって、3時間しか寝てないねん、、、、、く〜zzzzz」
ドカドカ、バキバキ、ドスドス
D「おっ、起きました(汗)ValueのKeyは比較です。」
N「ありがとうございます♪♪」

Value Debateの種類
D「まずはValue Debateの種類から説明します。」
N「1つはA>Bって話ですよね〜?」
D「そう、”A is better than B.”っていうのがパターン1です。」
N「パターン2は何ですか?」
D「もう1つは”A gives more harm than good”のような形ですね。一個説明しますね。」

パターン1: ”A is better than B.”
D「この場合はAの世界とBの世界を1つのポイントで説明します。」
N「はい。」
D「ここで大切なのはA(B)の世界でしか得られないものをポイントにすることです。」
N「何でですか?」
D「もし、もう1個の世界で得られるならuniquenessがないからです。忘れていけないことはもう1個ありますが、何でしょう?」
N「イラストですか?」
D「あ〜それもいりますが、大切なのはSignificanceの説明ですね。」
N「Policyの話と同じですね。」
D「そうそう、ではまとめます。」

パターン1: ”A is better than B.”のStructure
Signpost
A(B)の世界でBenefit(Harm)が生まれることを証明
B(A)の世界でBenefit(Harm)が生まれないことを証明。
生まれたBenefit(Harm)がどう大切か(深刻か)を説明する。
※ BenefitやHarmが生まれた状況をイラストした方がよし。

N「何だかカンプラの説明に似てますね。」
D「そうですね。では、”A gives more harm than good”の話に移ります。」

パターン2: ”A gives more harm than good”
D「ここで大切なのもやはり世界の比較ですが、Aがある世界とない世界で比較をしましょう。」
N「インターネットがある世界とない世界の比較ですか?」
D「そうですね。あるからこそ生まれているBenefit(Harm)を明確にするためには比較が不可欠です。」
N「は〜い。」
D「最後にSignificanceを説明するのは同じですね。」

パターン2: ”A gives more harm than good”のStructure
Signpost
Aがある世界でBenefit(Harm)が生まれることを証明
Aがない世界でBenefit(Harm)が生まれないことを証明。
生まれたBenefit(Harm)がどう大切か(深刻か)を説明する。
※ BenefitやHarmが生まれた状況をイラストした方がよし。

N「世界の比較が大切なんですね。」
D「そ・う・で・す・ねぇ・・・・・く〜zzzzzzzzzzzzzzzz」
ドコン
N「起きてください(にこにこ)」
D「は、はい(汗)最後にValue Debateの留意点を箇条書きにします。」

Value Debateの留意点
・ 比較が不可欠なため絶えず「誰にどういいのか(悪いのか)?」を明確にする。
⇒Stanceの説明もT/Gの分析を明確にし、なぜそのStanceとT/Gが関係してくるかを説明することが重要。
・ GovとOppでGoalが2つ出た場合は、どちらがGoalをより示しているかを説明する。
⇒GovとOppのGoalのどちらがT/Gにとってよいのかを比較するのも大切。
(例) YouTube gives more harm than good.の場合
Gov:クリエイターの視点で悪い
Opp:ユーザーの視点でよい
⇒Govならクリエイターがいないとユーザーが楽しむものそのものがなくなるのでGovのStanceがOppよりbetterと言えるし、Oppならクリエイターはユーザーがいるからこそ創作物を出して利益を出すことが出来るということでGovよりもbetterと言えます。
D「では、今日はこのへんで。ぐ〜zzzzzzz」
N「今日はありがとうございます(●´∀`●)おやすみなさい。」
バリューの話してくださいっち言おうと思ってたんですよー☆
ありがとうございますヾ(。・ω・。)ノ

えと、Nって、「にょ」のNですか・・・??
私こんな暴力使ってないですよね??? (´・ω・`)
ん〜なんか作ってる最中におかしくなりましたw
初めはまともなのを書いたのにね(汗)嫌なら差し替えるよ〜指でOK
いや、いいですよ☆
(●´∀`●) この顔文字よくつかうのばれてたんですねー笑
>GOVが自分達が考えてたのと違う視点を証明しろ!
これジャッジによるねん(汗)
たまに乗らんとダメって人もいたりしてね。
まぁ乗れる時は乗って、無理な時は証明不可能とかこっちのGoalでもいいですよね〜とか言って説明するのです。対立概念を外さんかったらまずないけどね。

例:THBT wife should be stronger than husband.
⇒Govが「Oppはダンナが強いことがいいことだと証明しろ」に対してOpp「男女は平等であるべきだ」と返したいと思った場合はやめたほうが無難。上の場合はA>B(A<B)という基本の型から逸脱してまうからね。Definitionの否定だけなら、上のでも可能なんですけどね(汗)
コミマガ第4弾〜前半〜。
リバです。難しいよ、これ。

D「おはようございます。」
M「Dさん、今日は元気ですね。」
D「前日に一杯寝たのです。なぜか後頭部がジンジンしますが(汗)」
M「ハムハム、夢遊病とかじゃないですか?」
D「食うか話すかどっちかにしてください(笑)」
M「ハムハムハム・・・・・」
D「ゴメンなさい、先に話して下さい(汗)」
M「(ゴクッン)今日はPMRとLORの質問に来ました。」
D「最後のReplyを作るためにはコンストで何が出来ているかを把握するのが大切です。」

〜Reply Speechを最初から最後まで〜
D「いきなりですが、ダメなReplyって何でしょう?」
M「コンストの繰り返しとかですか?」
D「正解です。他にも自分達の話しかしないのもダメな例の1つです。」
M「比較する時に何をするべきかわからないんですけど〜。」
D「まずは何と何を比較するかと、どう比較するか、そのために何がいるかを確認しましょう。少し長くなるので下にまとめますね。」

〜Reply Speechの下準備〜
?何と何を比較するかを考慮する。以下の要素はあくまで例。
・ Round全体の対立軸(環境VS経済や大きな政府VS小さな政府、自由VS治安など)
・ 自分達のmain pointと相手のmain point
・ PlanのNecessityやWorkability(Roundで争点になっている場合)
・ どうでもよいpoint同士の比較
?How to compareを考える。
・ 相手のpointやrefuteの説明でのミスやresponse忘れを確認する。
・ Significanceとpossibility、Time frameを軸に考えてみる。
※ 仮にSignificanceが強いPointでも起きる可能性が低い場合や長期的に解決できるものの場合は、短期間でのSignificanceが相当強いことを証明しないといけない。逆を言えば、Significanceが多少弱くても、起こる可能性が高くと時間をかけても解決をしにくいものがReply Speechとして使いやすいときもある。
?各要素の必要情報の確認。
・ Significance
⇒誰にとってどう重要か?そのT/Gの優先順位は何か?Necessityはあるか?DAはA/Wで解決できないものか?
・ Possibility(risk)
⇒AD(PlanのworkabilityやLinkがしっかりしているか)・DA(A/Wで解決できないかどうかやLinkがしっかりしているか)
・ Time frame
⇒AD・DAが現状で解決策があるか否か、将来的に増える(減らせる)か否か?

M「(ズルズル)すでにラーメン3杯目なんですけど(笑)」
D「まぁそれだけ説明に時間がかかるんですよ(汗)」
M「実際にはこれを確認しながらコンストを作ったり、聞いたり、反論したりするんですね。」
D「そうなりますね。ここで質問ですが、なぜ”not true-syndrome”は深刻なんでしょうか?」
M「え〜っと、、、Linkを切るのが難しいからですか?」
D「正解です。実際に常識の範囲の中で起こる説明で嘘は出にくいので、むしろSignificanceをいかに立たせないかを考える方がrefuteとしては効果が高いのです。」
M「わかりました。実際に上の要素を使ってどうreply speechをすればいいんですか?」
D「了解しました。実践編に写りましょう」
M「は〜い(ガブガブガブ)」

実践編
D「まずは相手のSpeechのあら探しを徹底的にしましょう。」
M「嫌な人間じゃないですかw?」
D「勝つためですwその時に気をつけるのは理由付けとT/Gの分析ですね。」
M「T/Gについては前々回のコミマガ参照ですか?」
D「そうですね。特にClaimだけでNo Reasonなとこは叩きどこです。」
M「なるほど。」
D「そして一番大事なのは双方のBurden of proofをしっかりと把握することですね。」
M「どういうことですか?」
D「仮にOppからNecessityを切るためのA/Wが反論で出た場合は、GovがPlanのUniquenessを証明する必要があり、どちらもそれが出来ているか否かをしっかり把握する必要があります。そのような感じで1個1個のresponseに対して何を相手はしないといけないのかをしっかり把握していくことがプレパの段階で必要になってきます。そして、証明できていないBurden of proofをしっかりMistakeとして説明に加えるのです。」
M「自分達のPoint説明の時はどうするんですか?」
D「まずはresponseを絶対にすることですね。その上で相手の出来ていないことでこちらが出来ていることをしっかりと確認することです。」
M「なるほど。相手を低くして、自分を高く見せるんですね。(もぐもぐ)」
D「そうなります。具体的なやり方は以下にまとめますね。」

字数の関係で2個に分けます。
4号の続き。

Reply Speechの構成
?Greeting
⇒なるべく相手の一貫して言ってきたことをパラフレーズして、印象を悪くする。
(例:体罰許可のOppだと生徒に暴力の正当化を示すのがGovのPlanだ見たいな感じです。)
?何個の基準があるかを説明する(2〜3個が基本になる。)
・ T/Gに分けてどっちがいいかを話していく。
⇒GovとOppで言っていることが同じ対象について正反対の時に有効。
・ クラッシュポイントに分けて説明していく(Which is more important, A or B?の形式)
⇒GovとOppで言っていることが全く違う分野の場合に有効
?どちらの場合でも説明の中で、以下のことを説明する。
1.相手は〜が出来てないから、…だ。
(〜にはBurden of proofとして説明できていないこと、…そこから導ける結論を言う)
⇒例:A/WではなぜダメなのかをGovからResponseとして説明が全くなく、自分達のPlanのNecessity(Uniqueness)を示せていない。
2.しかし、自分達は〜を示していて、…だ。
⇒例:A/WはT/Gの特徴に合致しているので問題解決は可能であり、No Necessity=Govの全ての議論が重要でないことを示せている。
(3.ポイントの説明の場合はSignificanceのAppealのためにイラストや新しい例を使う。)

※ Burden of proofの一例
Necessity
⇒現状でそもそも問題があるのかどうか?
⇒A/Wがなぜ問題解決に十分じゃないのかの説明が出来ているかどうか?
・ T/GやCauseの特徴にPlanとA/Wのどちらが合っているのかを説明できた?
Workability
⇒C/SやPunishmentに人々は本当に従うのか?
・T/Gの特徴とそのC/SやPunishmentの関係を上手く説明できたか?
Significance
⇒各ポイントのBenefit(Harm)がT/Gにどれだけ大切(深刻)かを説明できたか?
・ T/Gの特徴とBenefit(Harm)の関係やBenefit(Harm)が具体的にどういいのかまで説明できた?

M「ガブガブガブ」
D「あなたはどれだけ食べるんですか?」
M「食=命です、ガブガブ」
D「ハハハハッハ。まぁ食う娘は育ちますしねw」
M「実際全体、ここまで考えるのは難しいですよね?」
D「少しずつRoundをこなしながらBurden of proofが何かを掴むこととプレパ段階でどれだけ『何を示せれば勝てるか』をイメージできるかを勉強してくださいね。」
M「今日はありがとうございました♪♪」
Mさんって大食いなんですね(笑

今回のコミマガは置くが深いですね
プレパ段階から相手のマインクレームを切れるようにするのってなかなかですね
20分しかないのに。。。
プレパでうっすり相手のポイント考えて、反論考えておくといいよ〜ってのはそういう意味だったりします。プレパでポイントだけでなく反論もしっかり考えるといいよ〜。
ながーい!!!
そしてこんなに食べるっけ??
奈良女ではdebセク=食べセクなんでN/uni at allですが笑

なかなかプレパからリバのこととか考えられないです (´・ω・`)
significance切るのも難しいです!!
よく「切れてない」って言われます。・゚・(ノД`)・゚・。ウワァァン

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