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モデルガンコミュのブルーイングや塗装などの仕上げやカスタム

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モデルガンをブルーイングしたり塗装したりといった仕上げや他カスタムに関する総合的なトピックが無いようですので作成させていただきました。
仕上げのかっこいいモデルガンや自分で手がけた完成品、作業工程などを紹介したり
情報交換や質問、アドバイス等にも活用していければ幸いです。

コメント(63)

>>[23] 実験結果をお待ちしております。(^ー^)ノ
>>[18] 書き込み拝見して真似させていただきました!^_^
>>[25]
亜鉛スプレーにもいろいろ種類があるようで私もまだまだ実験段階ですが、
何か良い感じのができたら教えてください。
バレルに亜鉛塗料を使ったものでブルーイング前のものを載せていませんでした。
上のものが塗装後に研磨した状態で下のものが塗装後に研磨してブルーイングしたものです。
ブルーイングにはバーチウッドのアルミブラックを使いました。
ブルーイングした方は真鍮ブラシで少し擦ったら傷が入ってしまいました。
ブルーイングしないものも見た目は金属そのものなのでシルバーとして使えます。
モデルガンで発火させたりガスブローバックのパーツに使う場合は強度の高いコーティングを施した方が良さそうです。
あと亜鉛含有量が多いのでブルーイングしない場合は酸化防止のためにもコーティングが必要になりそうですね。
金属粉を使っているスプレーにありがちな塗装面のザラつきがけっこう出てしまい、磨いた後によく見ると凹部が細かい穴みたいになって残ってしまいました。
この手のスプレーにも塗り方にコツがあるようなのでもう少し試してみます。
また、亜鉛塗料でスプレータイプではないものも出ていて専用の薄め液もあるらしいので余裕があるときに使ってみます。
>>[27] 私はROVALのスプレーを使いましたがおっしゃるとおり凸凹が
気になります・・あまり研きすぎると塗装が剥げそうですし加減が難しいです。
またこのスプレー噴射の勢いが強くてドバっと出るので少々なれが必要かと思います。
NETではエアブラシで吹いてる方もいるようですね・・・

>>[29]
これなら発火モデルのチャンバーを見てげんなりしないですみますね、

亜鉛の塗膜がけっこう柔らかくて加減が難しいですよね、
凹凸に関しては、いっそのことスプレーではない方のを筆塗りした方が早いのではとも思いました。
薄め液で薄めてエアブラシを使っていた人のは良さそうでしたね。

マスターすればABSのモデルガンも表現の可能性が増えますね!
実のところ、私はなぜ武器なんて云う罪深い(?)ものに魅せられていたんだろうと考えていたんです。

でも、モデルガンって・・・武器じゃないですよね。

拝見していて、モデルガンって、武器ではなく美術工芸品なんだなとあらためて感じました。
>>[32] そうです!美術工芸品!アートですね。
スライドやハンマーやトリガーが連動して噛み合いアクションする様は天才的とも言える機械的ギミックですし、手にした時の重量感、手にフィットするエルゴノミックデザインは金属の質感と相まって私達を魅了します。
本当に癒されますよね〜(^_^;)
我慢しきれずにマルシンハイパワーのバレルも染めてみました。
ケースハードンに挑戦して見てました。
久し振りに掲載致しますm(_ _)m

マルシンのHWキット組み上げの、ワルサーPPK/s。
>>[39] 金属の質感と磨き抜かれた鏡面仕上げが素晴らしいですね!実銃以上に美しいかも!
>>[40]
拙作を褒めて頂き、ありがとうございます!
m(_ _)m

もっと綺麗に造りあげたいんですが、生来の不器用さが祟って、なかなか上手くいきませんが、コツコツと自分なりに愉しんでます(ˊᵕˋ)
>>[41]
全然拙作じゃないですよ!
鋼鉄の輝きがうまく表現されていて秀逸な作品だと思う。
毎回ゴリさんの作品を拝ませて頂いているが見あきませんね!
>>[42]
ありがとう!!(° ꈊ °)✧˖°

そう言って貰えると嬉しいし、造る励みになりますよ(*゚▽゚)ノ

もっと綺麗に造れる様に、頑張ります(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
他トピでは多数の『イイネ!』、ありがとうございました(^_^)ノ
で、本題です。
ガン本体のカスタムではありませんが、タナカM36・マルシンM586・エンフィールドの各カートリッジ弾頭を銅色に、それとM36のグリップアダプターを黒色に塗装しようとしています、まだ途中ですが。
弾頭はこの後クリアコートを吹いてお終い。
思った以上に金属感が出なくて、笑ってしまいました。
お金掛かっても銅鍍金すれば良かったかなと、少し後悔。でもタナカの弾頭はアルミという点で、カラーアルマイトでは銅や鉛色は表現出来ないし、致し方無いかなぁ…。
グリップアダプターは選んだ色が良くなくて、何となくネイビーブルーといった仕上がり。
この後、黒鉄色を吹いてみます。
完成したらアップします(^_^)ノ
ども。
完成したので、画像載っけます。
グリップアダプターですが、黒鉄色でなんとかそれっぽくなりました。
カートリッジ弾頭の方です。
トップコートを何回か吹きましたが、塗装感は消せませんでした。銅色というよりも、メタリックピンク(笑)
でも、弾頭の色が違うだけで雰囲気変わりますね。
なんだかBB弾詰めたくなるようなルックスですが……(^_^;)
先日購入したブルドッグ、カートリッジ弾頭の鍍金が完了しました。
当たり前ですが、鍍金はキレイです(笑)
ども。
プラグリだったM586とM36、換装しました。
M586はパックマイヤーのラバーグリップ、M36はタナカオプションパーツの木製グリップ。
夫婦で上野ガード下で一杯引っかけた後、TakeFiveで購入しました。
木製グリップは、ペーパーで一皮剥いて銀磨きクロスでシコシコ。で、オイル塗り3回。
M586とともに、オモチャ感は払拭できた気がします。
コクサイの旧M60もプラグリなんですが、これはこのままで所持しておきます。歴史的資料として(笑)
エンポリ、素人の自分でも手が出しやすいシリンダーラッチとフロントサイトのみ、パーティングラインの処理をしました。
黒染めはガンブルーペン。
ども。
連投すみません、というか、自分しか書き込んでないですが…(笑)
エンポリ、シリンダーノッチ周辺のヒケというか、歪みといか、それとパーティングラインが酷く、バースデー休暇だった今日、シコシコ研磨してました。
一枚目が49で上げた未修正状態、2&3枚目が修正後です。
写真撮るのが下手で、分かり辛くてすいませんσ(^_^;
久々の投稿。M16西部警察カスタム。ABS製を発火できるようにしました。古い方ならわかると思います笑
46で投稿した、弾頭を塗装したカートリッジ。
案の定パリパリと剥がれてきてしまった為、全部剥がしました。
タナカのカートリッジは、取引先のアルマイト屋さんでカラーアルマイト。
弾頭は銅近似色、プライマーは真鍮近似色でやってもらいました。
カラーアルマイト、こんなに色が豊富だったのね……(笑)
一番左は、C-TECのダミーカートリッジです。
マルシンM586とエンフィールドのカートリッジは、現在銅めっき処理依頼中です。
マルシンM586とエンフィールドのカートリッジ弾頭、銅めっき完了しました。
三連休最終日。
マルシンM586の間引き刻印、バレル左側のSMII I & WLSSONと、フレーム右側のJ.S.Aを追い彫りしてみました。
S&Wモノグラムとバレル左側右側のWは難しそうなので、シッカリ準備してちゃんとやります。
>>[55]
ブルーイングはかれこれいろいろ試行錯誤しましたが 完全ノンオイル仕上げで 10年経っても 触り倒しても 変色しない仕上げを確立しました ポイントは反応温度と 酸化を止める処理 が重要ですね
しかしガバメントなどのオートマチックは良いのですが リボルバーとなると根が几帳面なもので どうしても平面出しやエッチのタレを起こさない作業が面倒くさくて ほとんど手を出しておりません
リボルバーをブルーイングされる方には頭が下がります
マルシンの M 586は 4 in を初版で購入したので 刻印は完璧なのですが トリガーとハンマーをケースハードン仕上げにし サファリランドのグリップをつけて 妥協しております
リューターでバフ掛けするだけで結構違うんですけど それさえ億劫で (^^;)
蛇足ながら MGC のダイキャスト部品の ブルーイングは しっかりしているので リューターでバフ掛けすると あたかもブルーイングしたかのような仕上がりになりますので興味のある方は試してみてください
>>[56]

コメント、ありがとうございますm(__)m
ブルーイングは奥が深すぎて、手を出そうという気力すら湧きません(笑)
皆さんの力作を拝見するだけで、お腹が一杯です(^_^;)

そう言えば、ハートフォードM19ブラックフィニッシュのPLがエグいので、ペーパーで処理しました。
特にひどい下側、トリガーガードから銃口までですが、当然の事ながら地のグレーが出てしまいまして。

ガンブルーペンで染めてもイマイチだったんですが、戯れに油性マジック(マッキー)を塗ってみたら、違和感ゼロになりました。

ま、落ちるんでしょうけど、落ちたらまた塗れば良いかななんてσ(^_^;
モノグラムと、バレル右側のWを追い彫りしました。
準備してからとか良いながら、酔った勢いでやってしまいました(-。-;)
酔っ払ってフリーハンズの割には、まぁまぁです、個人的には。
曲面は難し過ぎます。
マルシンM586初版、欲しいです(笑)
そう言えばアドレス刻印のSMIl l & WLSSONを忘れてたので、ここもやりました。
慣れてきたところでお終い(笑)
HWSのM19(ブルーブラックを剥いだ方)、付属木グリとタナカのグリップアダプター付けてましたが、アルタモントのOSFGスムースに変えました。
うん、ありきたりだけど、こっちの方がよりコンバットだ(-.-)y-~~
以前に画像をアップした、MULEのチャーターアームズブルドッグ。
表面を削って、エイジドカスタムしてみました。
コルト M 1911 A 1 マーク�献轡蝓璽�70 ガバメントモデル

MGC GM 5 量産型 グレーヘビーウェイトモデルです

20年以上前にブルーイングしました

完全ノンオイルで仕上げましたので ベタベタ触ったまま放置しても 未だに曇りもありません
染めた頃に後輩に見せたら 嘘でしょメッキでしょって言われました (笑)
元々スモールカート仕様だったものを フルサイズ化してあります
バックはコルト純正ケース 取扱説明書 なんちゃってステンレスマガジン (笑) このマガジン後のコンバットエリート用のスペアマガジンなんです スモールカート用のステンレスマガジンは持ってるんですけどね
 (^^;)
シリーズ70は 極一時期 ニッケルメッキトリガーを採用してまして そのイメージが 強烈に強い私は 同じ MGC の デトニクスの メタルブルーモデルに装着されていた トリガーを つけています
グリップはヘレッツの木製グリップです 当時物なので手掘りチェッカーの時代のものです
ちなみに ガンに刺さっているマガジンは MGC 末期傑作の ミルフィニッシュマガジンです

続きます (^_^)

 
  続きです (^_^)ゞ

このガバについている最も高価なカスタムパーツ がバレルです

マルベリーフィールドが 確か100本ほど限定生産した 幻の商品です
発表から発売までが随分長くかかったため ほとんどが予約で売り切れてしまいました
マルシンのガバメントのバレルをベースに 手作業で加工し 全体を シルバーメッキをかけた上にブルーイングを施し エジェクションポートのみシルバーに磨き上げたモデルです
そのうちのシリーズ70刻印のものはさらに希少となります
確かとんでもなく高価だった記憶はありますが 忘れてしまいました (笑)

私は銃口より 後ろに興味がある人間で 実射するよりも バラして バレルをチャンバー側から 覗いてライフリングを見てみたいっていう変態です (爆)

しかしそんな私でも撃ってみたい銃はいくつかありまして
構造的に ルガー P08、 ウェブリー&スコット オートマチック リボルバー、 後はガバメントで スイカを吹っ飛ばしてみたいです やっぱり45 ACP の ストッピングパワーは別格でしょう
それ以上は手が痛いだけなんで ご遠慮します (笑)

自衛隊が採用していただけあって 昭和の人間にとっては最も身近なピストルですよね
新拳銃として P 220が導入された時 なんで9 mm やねん て思ったけれど その後世界の潮流が9 mm に移行し 結果オーライだったのは笑える話
そしてとうとう SIG も 役目を終え ヘッケラー&コッホへと令和の時代になりました
しかしなんで米軍が SIG なのに ヘッケラー&コッホを選ぶかなぁ 今まで SIG を使ってたくせにね
 (^^;)

ここまで語っといてなんですが 私が一番好きなガバメントは Mark III です
Mark �� シリーズ70は その後のシリーズ80と違い オートマチックファイアリングピンセフティがついてないために シューティングカスタムのベースモデルとして扱いやすい故に珍重され その流れで貴重品扱いされただけであり Mark III モデルに比べると 全体的にコストダウンが目立ち 世の中でちやほやされるのが不思議でなりません その人気に コルトは自前で 復刻版まで出す始末
 ( ̄。 ̄;)

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