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シンとマユな物語コミュの第2話 出会い

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第2話 出会い

...ここはオーブの懐かしさを感じさせる田舎町..ここから物語りは始まる

シン「ふわぁ〜よく寝た...

彼の名前はシン・アスカ、彼の両親は2年前のオーブ攻防戦での事故でとうに亡く男手ひとつで妹を養いながらひっそりとくらしていた、この物語の主人公である。
ある人物に主人公を乗っ取られないようにに頑張ってね

マユ「お兄ちゃーん朝ご飯できたよー

彼女の名はマユ・アスカこの物語のヒロインである、上記で話したとおりシンの妹である。
原作や、とある同盟コミュとちがって悲惨な最期にはならないのであしからず

マユ「厚い...なんでこんな日に学校の登校日なのかしら...

どうやら今日はシンとマユが通う、高校の夏休み中によくある登校日のようだ

シン「マユなんて格好してるんだ!!(またいつものパターン...ですか


マユ「るっさいわーね...は!もうこんな時間そろそろ支度すませないと...

シン「はー..そういうことは朝飯の準備するまえにしとけよな..

こんな二人の会話は日常差万事である、これでも二人はお互い大切な存在として支えあいながら生活しているのだ

ステラ「シン..マユ...おはよ

彼女の名はステラ・ルーシェ、この物語の第2のヒロインである。
シンとマユの幼馴染であり二人が通う高校のクラスメイトである、マユにとっては恋の最大のライバルであったりしちゃっている、(相手は誰だか言うまでもない)原作とのあつかいがまったく違うのはきにしないでくださいませ

-*午前8時00*-

シン「まずいマジで遅刻しそうだ!!マユ!!ステラ!!走るぞ!!食いのこしなんでどうでもいいから冷蔵庫にいれとけ!!

ドタバタ!!ドタバタ!

こんな慌てた朝も毎日の事だ

.......

...





(ここはとある輸送戦艦の格納庫)

研究員A「なんでインパルスの引渡しがこんな田舎町なんだ

研究員B「目立った場所だと奴らにばれるかもしれないからだ...あー来た来たアークエンジェルだ..

研究員C「ガーレッジをあけろ客人が来るぞ

キ●「こんにちは新型機を受け取りに来ました、長旅ご苦労様です。
これから基地に誘導するのでそこで長旅の疲れをいやしてください

イ●ー●「感謝しろよ、たかが新型の輸送任務だけでこんな手厚く扱ってもらえるんだからな

キ●「イ●ー●..(汗)たかがって..これからの起こりうる戦いの中で必要不可欠な新型機だよそんな事、言ってはだめだよ

イ●ー●「ち...しかしこんな扱いずらい機体、誰が乗るんだ?
当初は二人乗り専用だったはずだが、機体の制御を完璧にするためにナビゲーターパイロットまでつけなければいけなくなった見たいじゃないか

研究員B「さ...三人乗り!!!ナビゲーターパイロット!!

ビービー!!!(警報

デ●●●●「大変だ!!何者かがこちらに攻撃をしかけてきたぞ!!

イ●ー●「なんだと!!こんなところで仕掛けてくるなんて一体何者がしかけて来たんだ

キ●「民間人を至急、アークエンジェルに非難させてください、輸送戦艦は直ちに現戦闘宙域を退避、デ●●●●!!イ●ー●!!僕たちで敵を退き付けるよ



(場面戻って)


シン「どうなってんだ!!警報?
マユ「と..とにかく非難しないと

アマギ「君たち!!ここは危険だすぐにあの戦艦に非難するんだ私について来なさい案内する!

マユ「わ!!わかりました!!ステラ!いくよ!!
ステラ「わ...わかった...

その時、一機のジンが3人に突っ込んでくる!!!原作を思わせるシーンだが作者は絶対そうはさせない

シン「く...!!

シンはマユとステラを守るため身を捨てて盾になる...そして...


ズドーン!!バラバラバラ...

ステラ「へ?
マユ「え?
シン「あ...

三人の目の前にはフリーダムが...その姿が

キ●「君達!大丈夫かい!!はやくアークエンジェルに非難するんだ!!ここは危険だよ

と言って...フリーダムは飛んでいく

シン「俺たちを助けてくれたのか?...

これが三人とキ●が初めてであった時である思えばこの時から三人の戦いは始まったのかもしれない

第3話 インパルス
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=21094114&comm_id=2199420



コメント(10)

そうだったのかウインク
三人とキ●の行方が気になるよほっとした顔
ここまで仕立て上げるのに半日かかりましたよ自分的には大作になりそうなよかん
これ実は言うとスパ●●のハイ●●みたいになるんじゃないかと...偶然ですけどね
読ませていただきました。

少し指摘を、

「←これの後に

」←これも入れるべきですよ。

」←これが嫌だったらまだ

シン:〜


の方が見易い気がします。


それと、年齢設定がなってません;



マユは生きてたとすれば中学生のはずです。




シンはC.E73では16歳で高校1年生なので。

(最初は歴史が違うからかな〜っと思いましたが、二年前のオーブ攻防戦は行われてるようなので指摘させてもらいました)



ステラは幼なじみはわかりましたが何故一緒に暮らしているんですか?
そこが設定されてない気がします(勝手にお隣に住んでいてステラの両親がいないために泊まりに来たと判断させてもらいました)


それとですね、フリーダムのNジャマーキャンセラーはユニウス条約で軍人利用では禁じられているので公では使えないはずです。


(原作で使っていたのはキ●は軍に所属していなかったためか、連合側が先にミラージュを条約破って使ったために条約もくそもなくなったためだと思われます)


以上、「下らないことだけど変えたら違和感がなくなるよ」でした〜。
あ、それとこれからも頑張って書いて下さいね。応援します。
漸さん>シンとマユの年齢設定は原作とかわりはありません、しかしなぜ彼らがクラスメイトなのかは、これから始まる深層編であきらかにするつもりです。
しかしこれでは、つまらないので、大ヒントを出しちゃいたいと思います
最初に「ここはオーブの懐かしさを感じさせる田舎町」とナレーションがいいましたよね?

ステラに関しては両親がいない設定で間違ってはいませんでしたがこれに関しても深層編で描かれる話でありましたが...
ちなみにステラは一緒に暮らしていたのではなくお隣さんという設定で、あの時、ステラは二人を迎えに来たという設定です。
彼女の行動やしゃべり方からして、「今起きて来ました」なんていう感じになってしまいましたけどね
そうでしたか、後から書くつもりだったんですね。でしゃばった真似をしてすみませんでした。


ほう・・・蜩みた・・・ここは自重しときます;



ステラの件は了解しました。

ただ、迎えに来たなら「迎えに来た」と描写に書いたらどうですかね?
あれでは一緒に住んでる感じになってしまいますからね;
確かに似たような物語で小説家されたことがあるのですが同じような状況が多数ありました

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