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Club Fairyコミュの耳なしほういち〜エレクトマラー〜

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「僕だってやれば出来るんだ!!!」

そういってほういちはすずりを取り出した。
そう。あの悪魔から身を守るためのお経を身体に書く為に。

「ほういち様、筆の準備は出来ております。」
と(・∀・)ニヤニヤしながら言ったのは
ほういちの愛弟子与作だ。

うむ。いつもすまない。とほういち。

そう、何かあれば筆プレイをしてきたこの2人が
今回ばかりは【本当に】筆でプレイをしなければならない。

いつもの遊びではすまされないのだ。
そう、もう時間がない。あの悪魔が来るのは夜中の12時・・・


ぼーんぼーんぼーん

お寺の時計が11時半を指した。

「く。急がねば!さ、遠慮なくやってくれ!」
「はい、ほういちさま(・∀・)ニヤニヤ」

まずはここでしょう。とチクビを指す与作。

「はぅぅ仕方があるまい・・・やってくれ」

念入りにお経をチクビに書く与作。

「あっあっくぅーん(*´д`*)ハァハァ」

「ほういち様、声を出してはなりませぬ!」と与作はいつものように
猿ぐつわをほういちにした。


「んむぅーむふぅ」 ほういちはたまらない様子だ。

「もう少しの辛抱です。次は太ももの内側ですからね(ニヤニヤ」
与作の棒もエレクトマラーに変わりつつあった。

☆。+・゜★。*・☆。+・゜★。*・゜

てか
ノリでかいてみたものの
これでいいのかwwwwwwwwwwwwwwwww

スペシャルサンクス 相談役 某YJKNサマ

PS    この小説は不定期で書かれます。
 


コメント(5)

「くぅぅ・・・太ももの内側はたまらないぞ与作。」
「はっ!ほういちさま。いつもより念入りに書き上げたく存じます(ニヤリ)」

そういうと与作は玉とモモのギリギリのところを攻め立てた。

「アッー!」
ほういちの一番弱いところだ。

「ほういちさま、声を抑えてくださいませ。」
与作のエレクトマラーをほういちの太ももに擦り上げる。

我慢汁でヌルヌルになっていたので
先っぽが擦れて与作もまた、たまらない様子だ。

ヌリュッヌリュッっと与作は擦り上げた・・

だが与作は声を出さない。
声を出さない方が気持ちがいいと知っているからだ。

エレクトマラーを擦りあげながらお経を書く技はこの世で与作ただ一人。
擦りあげスキルは計り知れない・・・

「ふぅ〜」

玉のあたりは終わったようだ。
この次は・・・

「ようやくエレクトマラーにおなりあそばしましたね。これで書ける」
と与作はほういちのものの見事なエレクトマラーに筆を走らせた。

「むぐぅぅ〜むっふぅーん」
根元から攻め立てられほういちはたまらず声が漏れる。

エレクトマラーになり続けさせるにはコレしかないと
与作は先っぽに自分の先っぽを擦り合わせた。

ヌチャッヌチャッといやらしい音が部屋に響きわたる・・・

「むぅぅはぁぁん」
ほういちのエレクトマラーはビクビク動いている。

与作はお経をを書く手を止めない。
ようやくエレクトマラーの半分まできたのだ。

ココから先は先っぽの擦り上げをやめなければ
お経が書けない。残念だが仕方がない。

与作はがっかりしつつも
ほういちのエレクトマラーを凝視しながら
お経を書き続けた。

ただし先端をちろちろと舌で攻めながら・・・

「んっんっあっ。ふぁらふふふぁ?(まだなのか?)」とほういち。
もしかするとエレクトマラーに限界が近づいているかもしれない。

与作「もう少しの辛抱ですので我慢なさってください。」
しかし与作の方も実は限界が近づきつつあったのだ!!

時間はもうすでに11時55分!
間に合うのか与作!?


☆。+・゜★。*・☆。+・゜★。*・゜


次号に続く〜

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