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インターネット::第2ステージコミュのインターネットとあの世の相似

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僕が初めてインターネットに触れたのは、たしか1995年のはじめだったと思います。(IEはなかったと思うので。。)
当時、勤め先の社内システムを開発する担当でしたが、使用していたOSは、OS/2の上にWindowsをのせたものでした。
その上でネットスケープのブラウザをおいて、インターネットにLAN経由で接続するというものでした。
今思い出してみると、そのLANは社内だけに閉じたもので外にはでていなかったように思います。
そういう意味では接続はカンタンなもので、あっというまにできてしまいましたが、NTTのホームページが参照できたときには、これがブラウザの表現能力なのかぁー、とちょっとした感動を覚えました。
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霊魂の存在に関する学術的研究(上)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051014302.html
アリゾナ大学ではあの世の研究が盛んらしいです。
『ヒューマン・エネルギー・システム研究所』という無難な名前の施設で、研究者が霊能者を介して死者にさかんに質問を行なっている。この研究所の年間予算は約50万ドル、だそうです。

また『プリンストン大学工学部特異現象研究』(PEAR)プログラムの研究者たちは、1979年から、人間の意識が機械に与える影響を測定する試みを続けてきた。

研究室はプリンストン大学の敷地内にあるが、大学から資金援助は受けていない。その代わりに、米マクドネル・エアクラフト社(後の米マクドネル・ダグラス社であり、現在は米ボーイング社の傘下にある)の創立者ジェームス・S・マクドネル氏、ローレンス・ロックフェラー氏、野球チーム『デトロイト・タイガース』の元オーナーでありフェッツァー・ブロードキャスティング社のCEOを務めるジョン・フェッツァー氏など、個人からの寄付に頼っている。

ジャン教授によると、マクドネル氏が知りたがっているのは、重要な電子システムが、ストレス下にある人間の操作者の考え方にどのような影響を受けうるかだという。
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僕は、インターネットを使用していて思うのは、あの世とよばれているものについて、よくいわれるような性質がインターネットにはあるなぁ、ということです。
僕の知る限り、あまり博識ではないのでどこかでいわれているのかもしれませんが、インターネットのあの世の類似性について言及しているところはないようです。
少なくとも95年当時から、これを思っていたひとはいないのではないでしょうかね。

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