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アメリカンジョーク好き!コミュの好きなジョークを紹介しよう

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文字通りの内容です。みなさまのお勧めジョークを披露しあいましょう。
有名な話、自作のジョーク、下ネタ、長文、なんでもいいです。
ジョークの説明もなくていいです。タイトルもないならないでいいです。
原文もいりません。
ただひたすら延々とジョークを垂れ流していきましょう!

自分で書き込んで、モニターの前で大袈裟に手を叩いてアメリカ人のように笑いましょう!



搾乳機


ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。

まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。

説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。

「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」

「ご心配要りません。」カスタマーサービスマンは返事をした。

「2ガロン分たまったら自動的に外れます」

コメント(308)

ある中国人が自殺しようと農薬を飲んだ
ところがそれが偽農薬だったため幸い(?)死ななかった
せっかくだからもう一度頑張ろう、と大好きな餃子を頬張ったら
餃子に入ってた農薬で死んじゃった

by某大臣
ある会社がアメリカと日本のメーカーに
同一部品の製造を1000個ずつ頼み、図面を送った。

条件はただ一つ、「不良品は1000個に1個にしてくれ」


するとすぐにアメリカのメーカーから電話があった。
「その条件を満たすことは非常に困難だ。不良品は10個まで許して欲しい。」



しばらくして日本のメーカーからも電話があった。
「なんだい。おたくも条件を満たせないってのかい?」


「ああ、大至急不良品の図面も送ってくれ!」
結婚式のリハーサルの時、新郎が司祭のところにやってきて、変わったお願いをした。

「もし婚姻の誓いの文章を少し変えてもらえたら、100ドル払いますよ。この、『他の何を捨てても、永遠に彼女を愛し、誇り、尽くす』という部分を削ってもらいたいのですが」
 
彼は司祭に100ドル札を握らせ、帰っていった。
さて、結婚式当日、式は進み、いよいよ婚姻の誓いを交わす段になった。司祭は読み上げた。

「汝は彼女に伏し、彼女のあらゆる願いを聞き、毎朝ベッドまで彼女の朝食を運び、生きている限り他の女性を見ないことを、神とこの愛らしい花嫁の前で誓いますか?」
 
新郎は息を呑み、周りを見渡した。そして、小さな声で「はい」と答えた。
式の後、新郎は司祭に詰め寄った。

「取引はどうしたんですか!?」
 
司祭は100ドル札を新郎の手に返して言った。

「彼女の申し出の方が、だいぶ多かったのでね」
3人の日本人が日本の借金について議論していた。

酒は飲むが煙草は吸わない日本人は酒税を上げるべきと主張し
酒は飲まないが煙草を吸う日本人は煙草税を上げるべきと主張し、
酒は飲まないし煙草も吸わない日本人は両方とも上げるべきと主張していた。

3人の主張は全く変わる気配はなく
一年後、煙草税が上げられた。

それでも借金はなくならず、
一年後、酒税が上げられた。

それでもまだ借金はなくならず
一年後、保険料が値上げされた。

それでもやはり借金はなくならず
一年後、また煙草税が上げられた…


月日は流れ、この国には
馬鹿高い税率と、がんじがらめの法律が残り、

政治家は金持ちになった。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=781420142&owner_id=17115500
飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。

「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね」

「受けてたちましょう。先生からどうぞ」

「地球から太陽までの距離は分かるかね?」

助手は黙って5ドル払った。

「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ」

「では先生、丘に上がるときは3本脚で、降りる時は4本脚のものをご存じですか?」

教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。

「降参だ・・・解答を教えてくれ」

助手は黙って5ドル払った。



お初です、かぶっているかもしれませんが・・・

隣同士に住む男A、Bの話。

A「近所で流れているこんな噂話を知っているか?」

B「どんな噂話だ?」

A「家の息子の事なんだが最近、お前(B)に似てきているって言われているらしい」

Bは笑ってこう言った。

B「そんな訳ないだろ!」

B「ゴムはちゃんと付けていたから!」
>279
すごいいい話ですよね。
僕も好きです。
『需要と供給』

ゴム製品の工場を見学に行ったときの話。
工場の係員に連れられて、哺乳瓶のゴム乳首を製造しているセクションにやってきた。
プシュー、ポン。プシュー、ポン。プシュー、ポン。
係員曰く、
「プシューっというのはゴムを膨らませる音、ポンっというのは先端に穴を開ける音ですよ。」
次に、コンドームを製造するセクションにやってきた。
プシュー、プシュー、プシュー、プシュー…ポン。??
「あれ?コンドームを作るのに穴を開ける必要はないでしょう?」
と聞くと係員曰く、
「これのおかげで、ゴム乳首の売上も安泰なんですよ。」


始めましてです

裏の畑面白いですね!コミュニティ入ってから初めて更新されてたんで嬉しいっす!一通りよんだのでもっと新しいパターン知りたいですね
初めまして。私がアメリカンジョークに目覚めた小話を…

牧師様が、日曜学校に来ている子供たちに飴玉をあげました。

子供たちにその味は何味か?と聞いてます。

牧師「君のキャンディーは何味だい?」
子供A「レモン味!」

牧師「君のキャンディーは何味だい?」
子供B「これは…ストロベリー!」

牧師「君のキャンディーは何味だい?」
子供C「う〜ん・・・う〜ん、分からない…」

牧師は子供Cにヒントをあげました。答えはHoney。

牧師「君のママはパパのことをなんて呼んでいるかな〜?」

すると子供は、急にキャンディーを吐き出し、「うぇっ〜〜〜!!尻の穴(ass ho*e)の味なのッ!!??」


子供ってよく見てる。
もし、有名なヤツやったらすいません↓↓
 
 
とある普通の男性と普通の女性が出会い、恋に落ち、結婚しました。
 
やがて2人には赤ちゃんが産まれ、それはもぉ幸せでした。
 
 
ところが、あるコトに気づきます。
 
赤ちゃんはみるみる言葉を覚え、脳が異常な速度で発達し、稀にみる天才児であるコトが発覚。
 
しかし、両親は至って普通の学力しか持ち合わせていません。
 
 
こういう時にいつも疑問を抱くのは決まって男です。 
 
赤ちゃんを自分の子であるコトを疑うばかりか、次第に恐怖さえ覚えてきて、殺意が芽生えてきました。
 
そして、とうとう赤ちゃんを殺す計画まで立てました!!
 
夜、こっそり起き、奥さんのおっぱいに毒を塗りました。
 
「これで、おっぱいを飲んだ赤ちゃんはあの世行きダ!!」
 
 
翌朝目が覚めると、家の周りに人だかりができて、ちょっとした騒ぎになっています。
 
男は夜中に赤ちゃんが起きて、奥さんの毒おっぱいを飲んだんだと理解しました。
 
 
「これで、あの気味悪い赤ちゃんともおさらばデキタ!!」
 
 
ところが、部屋に赤ちゃんを抱いた奥さんが入ってきました。
 
 
「なぜダ!!なぜ赤ちゃんがまだ生きているんダ!!」
 
 
男は慌てて外に飛び出し、辺りに集まっている人たちに一体何が起こったのか聞いてみました。
 
 
 
すると、隣のダンナさんが死んでいたんだってサ!!
パソコンが壊れたBに

Aいわく
パソコンは女性を、そう君の奥様を触るように扱わなきゃ

Bいわく
いつもそうしてるよ。
だからウンともスンともいわないんだ

Aいわく
じゃあ、たまには叩くといいんじゃない?

数日後・・・

Bいわく
パソコンは叩くと機嫌よくうごいてるよ。
今度は妻が言うことを聞かなくなったけどね



俺が考えた展開。

友人「明日早く起きたいから、朝の6時に電話してくれない?」

私「わかった。じゃあ5時55分に電話して起こしてくれ」


地味でスマン
政治ネタの替え歌ジョーク

Blame It On The Economy!!

http://www.youtube.com/watch?v=1D8lj3dg5-o
完全にモンゴロイドなわたくしが贈る、アメリカンなジョーク集でございます。

お情けで入ってください。

「アメリカン・ジョーク」

http://mixi.jp/view_community.pl?id=2230309
アメリカに来ている英国人がホテルの近くのバーに入っていった。
席に着くとその英国人はメニューを見るための眼鏡を忘れた事に気がついた。
英国人はマスターに言った。
「ちょっと、眼鏡を忘れてしまってね。」
と言い、取りに帰ろうと立ち上がろうとすると、マスターはこう言った。
「なぁに、うちじゃあビンのまま飲んだって良いんだぜ」
もうでてるかな?


動物園の猿山でふざけていたという子供三人を、係員が事務所に連れてきて注意をしていた。

あとから園長がやってきて、その三人にこう言った。
「一人ずつ名前を言って、どんな悪ふざけをしていたのか答えなさい」

すると一人目は
「僕はジョンといいます。猿山にピーナッツを投げて遊んでました」

二人目は
「僕はマイケルです。僕もジョンと一緒にピーナッツを投げていました」

最後に、なぜか服がボロボロの三人目が答えた。
「僕の名前はピーナッツです」
これもでてたらごめんなさい。


ある男が、久し振りの休暇に登山にでかけた。
ところが帰る途中で、とても大きな熊に遭遇してしまった。
男は必死に逃げたがとうとう追いつかれてしまったので、目を閉じて神に祈った。
「神よ、あの熊にもキリスト教の教えを与えて、どうか慈悲の心を授けたまえ。」

すると熊は男の前でピタリと立ち止まった。
祈りが通じたと喜ぶ男の前で、熊は手を合わせてこう言った。

「神よ、今日は大きな獲物にありつけることを心から感謝します。アーメン」
ぼくがアメリカンジョークにはまった原因の、小話を一つ。

ある男が友人にこう言った。
「土手(BANK)が一つしかない川よりも、土手が二つある川の方が金持ちなんだぜ」

What? そりゃなんでだい?
友人が返すと、男はこう答えた。
「だって銀行(BANK)が二つもあるからさ」
男「これから正義の話をしよう」

女「正義と私とどっちが大事なの!?」
かなりのブラックジョークです

A「黒人同士が殴り合いの喧嘩しててさもう大変だよ!止めさせてくれないかな?」

B「じゃあバスケットボール渡してあげなよ」
ある新聞記者がゴールドラッシュの時に大金持ちになったおじいさんにインタビューをした。
記者「あなたはどうやって金を掘り当てたのですか?」
爺さん「わしは金など掘り当ててはおらんよ。しかしゴールドラッシュで大金持ちになることができたのじゃ。」
記者「金を掘り当てていないならどうやって大金持ちになったんですか?
爺さん「金を掘るスコップとツルハシを売ったのさ」

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