そうして活動を続ける中90年代に入りJapaneseウエッサイの重鎮DJ PMXと知合い、彼を通して様々なHipHop系のミュージシャンのアルバムにギターと共にトークボックスでも参加するようになり、ウエッサイ、チカーノファンの間で徐々に話題を呼ぶようになる。特に2006年暮れに発売された日本のウエッサイシーンを代表するHipHopユニットDS455のアルバム『WINTER TIME WIT' THA D.S.C. ? White Nite?』の中で、全世界で初めて(であろう)トークボックスで日本語に挑戦した「We Keep On Rollin'(Talk Box Version)」が収録されHipHopファンの間で大きな反響を呼ぶ。