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pat martinoコミュの雑談用・自己紹介など

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コメント(66)

15日にmixiデビューしたばかりです。
pat martinoコミュニティ覗いたらジョンスコと一緒のライブも
見れるし、なかなか使えて便利ですね。
30年くらい前にExitで出会ってからのファンです。
よろしく。
初めまして。全くのリスナーですが、10年程前にmartino師匠に傾倒してました。渋谷のライブ1回流れて、再来日を心待ちにして念願かなったことを思い出しました。銀座の楽器屋でギタークリニックか何かやっていたときに師匠と握手してもらったその手は肉球のように柔らかかったです。

今は車で復帰直後の軽めの路線(stone blue)をちょくちょく聴く程度ですが、よろしくお願い致します。
Prestigeの"Jackson's Action"と"Live Action"のカップリングCDで、Willis Jackson の "With Pat Martino"を買ったのですが、ディスコグラフィーで2枚のLPを調べてみるとギターがPat Martinoではなく、Pat Azzaraになっています。変名なのでしょうか。
アザーラはパットの本名ですね。多分もっと詳しい方がいらっしゃると思いますが、とりあえず。
ちなみにマルティーノは彼の父親の芸名やったはずです。
ライブ行ってきました!
最高!
今回はかなり意外な一面を見れました。

手前ミソで恐縮ですが、ライブレポート書きました。
おひまでしたら・・・。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=198959131&owner_id=392804


ところで、"Three base hit"って曲、皆さんお好きですか?
カッコいいよねー。
死ぬほど難しいけど・・・。

最近チャレンジして玉砕しました・・・。
うおうおうおっ!
ほんとにもっとプレイが聞こえるといいのに。
NAMMショーってラスベガスなんですね。
ちょっと前はLAでやってた気がしたけど。

>>Three Base Hit

メロディーがすごいコーニーでいいよねー。ははは。

リズムのヒットのところがむずかしい!
しかもAメロ4回、Bメロ2回だし。

要修行です!
先日、渋谷のウォーキンにいったら、
「パット・パルティーノの弦が入りましたよ!」
と教えてくれました。
例によって1弦は015です。
悩んだあげく、使わないけど、記念に1セット買いました。
> okymさん、どうやらそのようです。フィービースノウとのレコの時に私も同行しておりました♪
生粋100%様
>フィービースノウとのレコの時に私も同行しておりました♪

これはスゴイです。
結局、この録音は発表されたのでしょうか?
> 43: okymさん ♪

はい。マイケルマクドナルドさんのアルバムの一環で、パットとフィービーとの共演が実現しました。

とはいえ(^−^)
他にもたくさん、参加アルバムはございまして★
先月は,カルロスサンタナへのトリビュート曲をひとつ、レコしてまいりました★のりのり♪上出来!
サンタナさんもよろこんでくださるとイイナ〜♪
> okymさん ♪

タック&パティーもありです〜(^▽^)

タックのギターの技は本物ですね★
確かな場所は忘れましたが,先日お二人にお会いした時もお二人はラブラブでした◎
その時はパットと入れ違いで、、、多くのビッグネームが集うコンサートでした♪
生粋100%様
>マイケルマクドナルドさんのアルバム
タイトルは何でしょうか? 済みません。教えて頂けると。

>カルロスサンタナへのトリビュート曲
Jeff Richmanによるプロジェクトですね? Miles Davisトリビュートに続く登場ですね。サンタナの前はSteely Danトリビュートで、これまた面白い顔ぶれでしたね(アレンジはJeff Richmanが担当しているので好き嫌いありそうですが)。この時はVinne Colaiuta - Jimmy Haslipというリズム隊でしたが、今度のサンタナ編ではPatのバックはどうだったのでしょうか?
はじめまして

僕の好きな演奏です。
http://www.youtube.com/watch?v=p2RRUVAD9Mc
英国の社会派映画監督ケン・ローチが所属するレーベル、
sixteen filmsがパット・マルチーノを題材にした映画、
「Martino Unstrung (2007)」を制作しています。
http://www.sixteenfilms.co.uk/films/film/martino_unstrung/

そのことに興味を抱いて、Google検索をかけてみたら、
ヒッとしたのがなんと、奥方のブログでした。
http://plaza.rakuten.co.jp/namaikiya/profile/

Ayako Martinoの愉快なブログ。
たぶん奥方でまちがいないと思います。
2008年ジャパンツアーには同行していないのですね。
残念。里帰りをしているのかと思ったら、
フィラデルフィアにいるそうです。

オフィシャルと同時にこちらをのぞくと、
御大の意外なプライベートもわかるかも!?

映画の試写会が会ったと情報もあり、
公開が待たれます。
はじめまして。mixi初心者です。
Pat Martino氏のファンがこんなにもたくさんいるとは、やはりというか、さすがというか。なんか嬉しいです。

好きなアルバムはエルオンブレとYoshiでのライブ版でしょうか。オルガントリオがとてもよくはまりますexclamation ×2
2008年11月1〜2日のコットンクラブでの来日ライブにも行く予定!もちろん前後半でウインク
何かとよろしくお願いします
10/10のスペシャル・クリニックの告知を見たら
「Benedetto」が、協賛でついてますね。
もう、GIBSONは使わないんでしょうか?涙
はじめまして、ふくおかと申します。

ギター歴は中一から始めてもう33年経ちます。はじめはキッス等やハードロックが好きでしたが、ジェフベックや渡辺香津美さんが出てきてそちらのインストの方へ変りました(そのほとんどが自宅でのそういうCDとのセッションw)。
パットさんは、15年前に札幌に来た辺りに聴いたくらいだったのですが、ここ3年くらいジャズのセッションサークル(週一・土曜)に入ってスタンダードジャズのアドリブに実際に取り組み始めました。

スケールやコード、「バークリー・モダン・メソッド・ギター3」(3だけお取寄せでしかも英文、しかし、あなどれません。1フレットずつ全てのkeyのメジャー&マイナーのフィガリングタイプが存在する」と言う概念は他では示してはもらえなかった概念でした。)やいろんなアドリブ教則本を買いあさり、なんとか「趣味ージャズ演奏とかジャズギター」など言える様になりたいと、取り組んでまいりました。

そこで、取組み3年目にあたって尚一層、徹底的にゆるぎないプレイヤーを模索した所、パットマルティーノさんを振り返ってみたのです。

とりあえず、教則DVD(Creative Force とQUANTUM_GUITAR )を買い揃え取り組み始めました。

Creative Forceは日本語訳も無いし、字幕も無いしで、もはやちんぷんかんぷんで当分は見ながら、うつらうつら眠ってしまう事が多く、放って置かざる得ませんでした。しかし、何とか付属の譜面(これは結構大まかでミスも多く、そういうものだという理解もしました。)と、自力での譜面訂正(映像があるので根気良くコマ送りと映像編集ソフトの時間経過で判定して・・・)していくうちに今のところ半分近くは、弾ける様にもなってきましたし、今後の取組み方針・計画も立ちそうになって来ました。CDもレンタルや仲間が持ってないものはほとんどamazonで購入し、なんとか師匠のフレーズや感覚を取り入れられるように毎日流して聴いています。w

そして、最近このコミュニティーを知りまして非常に関心を持たせていただきました。
パットさんに関する特に演奏上のあらゆることは、知りたいものです。

私の楽器はギブソン系ではありませんが、弦はガスで16〜58(雑誌によると最近は低音弦は細くなっているようですが・・)ですし、アンプはローランドJC-120です。
 
 そして、やはり張力がすごくて、演奏は何とか慣れて来たのですが、ネックが大きく反ってしまいトラスロッドでの修正ではとてもまかない切れなくなってしまい、ついには私なりの加工努力によって、ネックの裏にも弦を張ってそれに(6本の弦の張力)対抗させ、ネックを反らせないようにする改良も編み出しました。w


長文になり、失礼いたしました。よろしくお願いいたします。
RAWさんこんにちは。

<Creative Force とQUANTUM_GUITARを一通り勉強>そうでしたか、わたしはまだ全体の1/3行かないくらいの進ちょく状況です。

私の毎週通っているセッションではなかなか誰ふうとまでは言われる事はなく過ごしています。^^

ただ、自分の中でフレーズが2コーラス目も同じ展開に成りがちなときは、「はっ!ヤバイはずかし」となることはあります。

パット先生も言われているように出来るだけ違う「部屋」(違うポジション)に移らないと苦しい旨おっしゃっていた記事を見たことがあります。

確かにそうだと思います。^^

それまでは、スケール(主にバップスケール)をその時になって全くの思い付きを弾くようにしていました。しかし、まがりなりにもマイナーコンバージョンで弾くようになってからは、そこにはメロディーが主軸になって存在しているので、アドリブの安定感がつくようになりました。

あと、今トライしているのは、 Creative Force のフレーズをいつも決まって頭から弾くのではなく、全ての音譜が8部音譜の連なりと見た場合、奇数目の音譜(例えば3小節めの2拍目や3拍目から)弾き始められるように、できるように練習するという方法です。)

 例えば厳密に言うと、4小節のフレーズだとしたら、音譜が8×4=32有り、弾きはじめ方は16通りあると言う事です。ただ、後半部になってくるとフレーズが短くなりますが、頭に戻っても良いですし、とりあえずアイデアの練習としては1小節〜2小節を取り出せれるようになれればよいと考えています。

パット先生のフレーズがバップスケールとみなせば、基本的にONビートでコードトーン、OFFビートでスケールトーンという「繰り返しにはまっている」と考えるのです。

 であれば、パット先生のフレーズは「8部音譜の連なりと見た場合、奇数目の音譜」のどの位置からでも弾きさえすれば、「外れようが無い」という考え・アイデアを持っています。

 一見して、乱暴なような聴こえもするかもしれませんが、同じフレーズであっても、「どこから弾くのか」ということで印象ががらっと変るはずである、という考えを伸ばそうと思っています。

少々長文になりましたが、ありがとう御座いました。
はじめまして、Masaといいます。
先日NYCのBirdlandでパットに会いました。パットにあうのは初めてだったのですが、今まで会ったミュージシャンの中で最も紳士的な素晴らしい方でした。
丁度僕の師匠のジェフ・バーリンがパットと親交が深く、実はジェフのプロとしての初仕事がパットとのライヴだったのですが、その事をパットにきくと嬉しそうに話をしてくれて、「あれは1975年だった」とか「最初はデトロイトで落ち合った」とかその当時のことをとてもよく覚えていました。
本当にこっちが恐縮してしまう程丁寧なしゃべり方をする人で、素晴らしいミュージシャンは人間としても素晴らしいんだな、と思いました。(クレア・フィッシャーなどのクレイジーなタイプは別ですが笑)
Masaさま

貴重な情報ありがとうございます。
ジェフ・バーリンとのいきさつも興味深いです。
そのころの演奏の記録でも残っているのなら
聞いてみたいものですね。

昨年、70年代の未発表だったのギターデュオのCDが発表され、
間もなく、We'll be Together Again以来の
Gil Gloldsteinとのデュオ新作が発表されると聞いています。

70年代の活動に因んだCDの発表が続くので、
他の発掘・発売にも期待したいと思います。
>>[65]

ジェフはパットとの演奏はテープで持ってたようですが、残念ながら無くしてしまったらしいです。
でも共演時のパットのソロはいくつか譜面におこしていて、自身の音楽学校The Players School of Music(http://mixi.jp/view_community.pl?from=home_joined_community&id=5722158)で生徒に教えています。(これもパットに伝えたらとても嬉しそうでした)
例に漏れず私もパットのソロの譜面を宿題にもらったことがありますが、「これ音源ないの?」ときくと、「テープ持ってたけど無くした。」と一蹴されました(笑)
まぁ個人的には未発表音源の類いはリリースするうえで内容より希少価値が優先されている感じで、内容が既存の名盤並に良くなければあまり興味はないです。(ジェフに貰ったパットのソロは名演と呼べる程素晴らしい内容でしたが)

一応ジェフとパットの共演しているリリース作品には、上記のThe Players School of Musicの宣伝DVDがあります。
http://www.amazon.co.jp/Logic-Players-School-Music-Import/dp/B000LSBX6Q/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1366550002&sr=8-3&keywords=jeff+berlin
ピアノにリチャード・ドレクスラ−、ドラムにデニス・チェンバースと豪華なメンバーです。
ただ、面子は豪華ですが、演奏内容は決して彼らのベストではないので、演奏見たさに買うのはあまりお勧めできません。
ちなみに写真はそのDVD撮影時のものです^^

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