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コメント(76)

“Hartstrings- wes montgomery"

待ちに待ってました!Pat & Aya' Guitar Duo!

メインページの写真、クリックで御試聴ください。必聴!

  http://www.patmartino.com/
Hartstrings いいですね!
いきいきしてます。僕も若返りそう!!!
仕事の都合上、週明けのコットンクラブまでお預けですがいよいよパット・マルティーノ・ライブ初体験になります!
ここ数日、通勤時にYoshi'sのライブ盤を聴きながら気分を盛り上げている次第です。
初日に行って参りました。

18:30のオープニングに5分遅刻して当日券を購入していたら合計10分のロス。
10分くらい押すだろうと思っていたらどうもほぼ定刻に始まったようで、
席に着く前にオープニングの"Four on Six"が終わってました。
Patの曲では、"Mac Tough"もやりました。

でも、まさかオープニングアクトとは思わなかったですよ。
演奏時間も40分でアンコール無し。後ろのCrusadersとDave Kozは
もっとたんまり演奏時間があって、アンコールもあったのに。

ただ関係者ブログを拝見したところ、Harvey Masonとは昔なじみらしいですが、
Tony Monacoとは初めての組み合わせで、しかもほぼリハ無しで
臨まざるを得なかったようです。
そんなこともあって、私の印象としては試運転モードかなあ、と思いました。
コットンクラブや名古屋BNの頃には良い感じに熟成しているんではないか、と
期待しています。
オルガントリオでの来日って確か初めてですよね?
僕も初日に行きました。
初生マルティーノでしたが、皆さんのコメント通り 明らかに他のアーティストとは何かリズム感やドライブ感 歌い回しなど今まで数多くアーティストを見てきましたが全く高い次元での演奏でした メイソンtrioでありながら指示は全てマルティーノが出していて格の違いが出てました。とは言え他の2人もめちゃくちゃ凄いのですが言葉では表現できませんがマルティーノはさらに凄かったです。クルセイダースも素晴らしかったのですが、順番が3組逆にして欲しかったです。
マルティーノはやはりlegendですぴかぴか(新しい)
今日は名古屋ですね。

遅くなりましたが、Cotton Clubの報告です。

Harvey Mason Trio w/ Pat Martino@Cotton Club 2008-03-04

1stステージの演奏曲は
1.All Blues
2.Four on Six(Masonのドラムソロから始まった)
3.(blues by Tony Monaco)
  cotton clubのwebに載っていたビデオで演奏されていた曲
4.(song by Tonny Monaco)
5.Road Song
6.Mac Tough
encore. The Battle Hymn of the Republic
(リパブリック賛歌、ヨドバシカメラCMソングの本歌)

2ndステージは、4が"Blue in Green"に変わりました。

リーダーとしてではなくゲストとしての来日は初めてになると思いますが、その分過去の公演とは違う新鮮味がありました。会場もMason目当ての人とPat目当ての人がそれぞれ集まって盛況でありました。演奏時間はそれぞれ75分くらい。JVCの時の演奏時間が短いという不満は、解消することができました。
Tony Monaco、Scott Robinsonとのオルガントリオで、年内2回目の来日が決まったようです。判明した範囲では
 11/1-2 東京 コットンクラブ
 11/3 名古屋 ブルーノート
 11/5 横浜 モーションブルー
です。
↑わたしもそう聞いています〜。

パットの脳手術から記憶喪失、現在のパワーにいたるまでのお話がドキュメンタリーとなり今年いよいよアメリカ公開です。日本語訳同時でいけたらいいのですけど。。

映画タイトルは『アンストラング』。
私の日記で予告見れるようになっています(英語)

脳医学への疑問と、ミュージックセラピーのありがたさの開花がすぐのようです。
日本でも公開できますようにねがっています。

おかげさまです。
ジャズに華をそえるおしゃれな話題をひとつ。

パットがイタリアはおしゃれ雑誌のヴォーグマガジンに5ページにわたり掲載されました! 

ジャズのイメージ?というのはおもいおもいちがうでしょうが、何時のときもこれからのジャズを弾いてくれる彼の音をこういう形でより多くの方へご紹介できたこと、嬉しくおもいます。

>生粋100% 様

「アンストラング」の予告編は先日拝見していました。漸く公開ですね。
国内での公開や、その後のパッケージ(DVD)の発売を期待したいと思ってます。

最近ではオフィシャルサイトよりも、生粋100%様のブログの方が遙かに情報が早く、かつ豊富で、Patの最新動静を知らせてもらえますので、ファンとしては非常に感謝しています。

もう来週末から来日公演が始まりますね。さーて、3月とどのように変わっているのでしょうか。これまた楽しみです。
はじめまして。
本日、名古屋ブルーノート公演行ってきました!

大阪からわざわざ行ってきましたが、
初めての生パットマルティーノ氏のライブというのもあって、
本当に最高でした。遠征した甲斐がありました。

曲目はTwisted Blues, Mac Tough, Sunnyなど
アンコール含め1時間強の演奏でした。

本当最高の一日でした!
11/5の横浜Motion Blueの2ndステージの演奏曲のご報告です。
このステージでは今春の演奏曲とかなり異なっていました。

1.Lean Years(Strings収録)
2.Alone Together(The Visit収録)
3.On the Stairs(Consciousness収録)
4.Blue in Green(Interchange, Live at Yoshi's収録)
5.Impressions(Consciousness収録)
6.All Blues(Live at Yoshi's収録)
7.Four on Six(Remember収録)
Encore: Side Effect

アンコールのSide Effectは"These are Soulful Days"のコード進行によるオリジナル曲のようです。
お久しぶりです。

公式サイトを見たところ、6/26-28にワシントンのBlues Alleyでライブの予定のようですが、録音してCD化の見込みです。APM recordsから出るそうです。

メンバーが奮っていて、
 Tony Monaco (Hammond B3)
 Eric Alexander (Saxophone)
 Jeff Tain Watts (Drums)
だそうです。
Tainとの共演って、過去に記憶がないのですが。
okymさん、お久しぶりです。

そうですね、Tainが叩くのは知る限り初めてだと思います。
Tainの腰が据わりながらも細かいパルスを発するドラムが、Patと、どんな嵌まり方をするか期待できそうです。
スタイルとしては、以前Ben Perowskyとやった時の感じを若干彷彿とさせる気がします。無論、違うんですけど。
かつぞーさん こちらこそご無沙汰してます。

Ben Perowskyとのセッションは、ブルーノート移籍第1作目の"All Sides Now"の時でしょうか?

Tainの、背後から畳みかけてくるようなドラムに、Eric Alexanderが煽られ、
Tony Monacoも過剰反応する中、Pat御大は悠然と受け流すようなシーンを
想像してしまいます。
CD発売までは時間がかなりかかるでしょうが、楽しみです
(映像があると、更に面白いでしょうが)。
毎月届くcotton clubのライブスケジュールより、
10月8日〜10日
Pat Martino Quartet

Pat Martino(g),Eric Alexander(sax),Tony Monaco(org)他、

載ってました。
今年も見れるのは嬉しい限りです!
> ひろしさん

初めまして。

今年もパット来るんすね!

自分はハービー・メイソンとのトリオ以来なんで楽しみです。

情報ありがとうございます!
来日情報ありがとうございます。
10/11の横浜Motion Blueも発表されました。
ドラムは未定です。

因みに生粋100%様のブログによれば、ワシントンのBlues AlleyでのLiveレコーディングも順調に終了し、*Magic HAPPEND*!! とかなり期待できそうな模様です。
続報です。
ドラムはJason Brown。10/14の名古屋ブルーノートも発表されました。
10/16に韓国(ソウル)が予定されています。

加えて
8/9と8/12にフランスとノルウェイの"Guitar All Star Group"に参加するようですが、
メンバーは
Chuck Loeb, Russell Malone, and Mark Whitfield
with Wolfgang Haffner (drums), Matt King (piano/organ), Christian Diener (bass)
だそうです。
これ、かなり興味深いです。
10/11のMotionBlueの報告です。

1st Show
 1,Lean Years
 2,Side Effect
 3,Mac Tough
   (コットンクラブのサイトに映像がアップされています
    http://www.cottonclubjapan.co.jp/player/091008_pat/)
 4,新曲か?、ミディアムテンポのブルースです。
 5,Blue in Green(Alexander out)
 6,Noshufuru
 アンコール, 曲名不明(blues)

2nd Show
第1部:Duo with Ayako Martino
 1,How Insensitive
 2,'Round Midnight
 3, 曲目不明("Real Blues"と言っていたような)

第2部:Pat Martino 4tet
 1,Impressions
 2,Goin' to a Meetin'
 3,曲目不明(ボサノバチューンで、Alexanderをフィーチャー)
 4,On the Stairs
 5,Lament(Alexander out)
 6,Alone Together
 7,Dead Center
 アンコール, Road Song

「横浜Jazzプロムナード」の開催日で、ファーストショーはプロムナードのチケットがあればミュージックチャージフリーだったため、立ち見も含めて大賑わいでした。
セカンドショーでは、何とAyaさんとのDuo(自宅で毎日演奏しているそう)を3曲。会場には、Ayaさんのご両親の姿もありました。
Ayaさん(生粋100% 様)、どうもありがとうございました。
> okymさん
おぉ〜興奮がよみがえります!

2ndステージに行きましたが、1.2.4.曲目とアンコールしかわかりませんでした。勉強不足です…
1stではlean yearsやmac toughやったのですね〜

次回は通しで行きたいっす。

去年の名古屋はsunnyをやりましたが、他ではやるのかなぁ…
すいません、ライヴじゃないんですが、
パット・マルティーノの情報です。

NHK3か月トピック英会話。
トップインタビューに学ぶ!自分を語る表現術。
にパットが出ます。

5月12日 夜11:10〜
再放送は
15日朝 5:20〜 と 19日昼 1:30〜

ジャズの大御所に会いたくて、高校中退し、ニューヨークへ出てきたこと、
ジャズの本質とは、即興とは、
そんな内容ですわーい(嬉しい顔)

楽しみだるんるん
> aninhaさん
情報ありがとうございます。必ず見ますわーい(嬉しい顔)

楽しみです。
先生の近影を拝見できたのでしょうね!

申し訳ありませんがyoutubeにUPねがいたいのですが・・・・(もしや、奥さんや演奏も写っていたのでしょうかね?!)
皆様、ご無沙汰しています。
既にご存じかとは思いますが、ニュースを2つ。

1.来日します。
 10/31-11/2の3日間、東京Cotton Clubです。
 Trio with Pat Bianchi (B3), Shawn Hill (drums)
 現在はヨーロッパツアー中で、一度帰国してから来日のようです。

  http://www.youtube.com/watch?v=uLP0SMnlmK0

2.新譜が出ました。
 このトピックのNo.55のコメントで触れていた、ワシントンのBlues Alleyでの
 ライブが漸く発売されました。発売元はHigh Noteレーベルです。

  http://www.amazon.co.jp/Undeniable-Pat-Martino/dp/B005HP9OD2
東京公演に一緒に言って下さる方を募集しています。
気軽にメッセ下さいね。

ああ〜 マクタフ 早く聴きて〜!

つるりんこと、敦賀明子さんのライヴにも行く予定です。
11/2のCotton Clubの報告です。

同じオルガントリオでも、メンバーが替わると印象が変わります。
Pat Bianchi (B3)とShawn Hill (drums)
パット・ビアンキは近年活発な活動をしている若手オルガン奏者らしいです。
(Plain 'n' SimpleというChuck Loebの2011年のオルガントリオ作で、
初めて聞きました。この作品、dsはHarvey Masonです。)
Bluesの印象の強い前任のTony Monacoとは異なり、ビアンキの演奏は
Larry YoungとかSam Yahelを思い起こさせます。
ショーン・ヒルはカメラ目線でソロを取る長髪ドラマーで、
JazzというよりもRockっぽい外見なのがご愛敬。

1st
 1.Impressons
 2.Full House
 3.All Blues
 4.’Round Midnight
 5.Goin' to a Meetin'
 6.Seven Come Eleven
 Encore: Four on Six

2nd
 1.Lean Years
 2.Side Effect
 3.
 4.Turnpike
 5.The Island
 6.Twisted Blues
 Encore: Oleo

1stの6曲目は、Benny Goodman - Charlie Christianの曲。
2ndの3曲目はスローナンバーでタイトル不明("Lament"にちょっと
似ていたのだけど)
2ndの4曲目はライブでは久々に聞きました。
2ndの5曲目は、2009年くらいから演奏していたbossa調の
オリジナル曲で、漸くタイトルが判明しました。

ややあっさりしていた感のある1stに比べ、
客の入りもノリも良かった2ndは充実した演奏だったと感じました。

つい最近、Patのインタビューに基づく伝記が出版されました。

 http://www.amazon.co.jp/Here-Now-Autobiography-Pat-Martino/dp/1617130273/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1320318190&sr=8-1

ライブ後に聞いたところによると、この邦訳も進んでいて、来年には出版されるそうです。
2013年7月3日のブルーノート東京公演の報告です。
前任のTony Monacoから代わって2〜3年経ったはずですが、
Pat Bianchi(パット・ビアンキ)はかなり良い感じでした。

東京でのBlueNote公演は本当に久しぶりで
最終日の2ndが盛り上がったこともあり、
ギターソロでのBoth Sides Nowもやってくれました。

Pat Martino Trio
2013/07/03 @Blue Note Tokyo

Pat Martino(g)
Pat Bianchi(Hammond B3)
Carmen Intorre(ds)

1st
 1.Catch
 2.Footprints(Wayne Shorter)
 3.Seven Come Eleven(Charlie Christian)
 4.The Island(Ivan Lins)
 5.Blue in Green(Miles Davis)
 6.Oleo(Sonny Rollins)
 7.Sunny(Bobby Hebb)

2nd
 1.Twisted Blues(Wes Montgomery)
 2.Side Effect
 3.All Blues(Miles Davis)
 4.Full House(Wes Montgomery)
 5.’Round Midnight(Thelonious Monk)
 6.Mac Tough
 7.Both Sides Now(Joni Mitchell) guitar solo
 8.Four on Six(Wes Montgomery)
ご無沙汰してます。
2015/7/24のCotton Clubのライブに行きました。

Patは見たところ夏風邪の様子。

2ndのThe Great Streamは、リクエストがあったので
演奏した様子です(Patが説明)。ライブでやるのは
久しぶりではないでしょうか?
この結果、The Great Streamの後にアンコールで
Sunnyという曲順での演奏となりました。

1st
1.Impressions
2.In Your Own Sweet Way
3.Lean Years
4.Footprints
5.Twisted Blues
6.'Round Midnight
7.Oleo
Encore. Sunny

2nd
1.On the Stairs
2.Inside Out
3.Full House
4.In a Sentimental Mood
5.Four on Six
6.Alone Together
7.The Great Stream
Encore. Sunny
7月25日のコットンクラブで初めて生の神の姿をお目にかかり、圧倒されました!
1stだったのですが、お恥ずかし話知らない曲も何曲かあり、どなたかセットリスト教えていただけますでしょうか?
2017.5.25 Pat Martino Trio @ Cotton Club の報告です。

演奏曲は

1st
Impressions
The Island (by Ivan Lins)
Four on Six
Duke Ellington's Sound of Love (by Charles Mingus)
Inside Out
Mac Tough
Sunny

2nd
Lean Years
In Your Own Sweet Way
El Hombre
In a Sentimental Mood
Footprints
Oleo
Full House

・初日に見ました。今回は東京2日のみ。その後韓国ソウルのジャズフェスに出演とのこと。
・両セットとも超満員の客入り。2008年のHarvey Mason - Pat Martino - Tony Monacoの
 時を思い出しました。
・前回よりも両セットともに1曲減少。演奏曲はお馴染みが多い。
・新譜の録音が済んだようですが、それに関わるような新曲の演奏はなし。
・オルガンのPat Bianchiの充実振りに感嘆。
 リーダー作が出るようで、そこにはMartinoも参加している様子です。
・9月のTokyo Jazzに出た後、名古屋のブルーノートでライブやるようです。
 Tokyo JazzはLee Ritenourグループのゲストですが、名古屋はレギュラートリオなので、
 名古屋以外の会場が追加されそうな気もします。

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