ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

台風の成長を見守るコミュの20号(ノグリー)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
20号の関東直撃の可能性が出たので急遽トピを立てました。
当初は本土近海で消失すると見られてましたが、今朝3時初期値とした予報によると、各気象機関共に関東に台風の状態でかなり接近或いは上陸で一致しており、特にJTWCでは非常に強い43mまで発達する予報がなされています!。

今のところ、本州南方海上の水温が低いために気象庁では四国沖に達した頃には急速に衰弱すると予報していますが、20号における台風情報の推移をみると、「修正される毎に強く遠方まで届く予測」に移行しつつあり、また今年の台風は関東直撃するパターンが続いている事等から判断して、個人的には20号は台風のまま関東に接近或いは上陸すると見てます!!。
19号の被害を被った地域では、厳重な防災準備をしてください!。

尚、21号に関しては現在の位置から判断して本土直撃の可能性はないと見られます。

コメント(36)

台風20号が関東に最接近する時の中心風速が40ノットとされていますね。大雑把に風速で20メートルとすると、台風として認知されるギリギリのレベル。速度が早いので、台風でいられるのか
微妙な気がしてます。

大地斗さんの予測とは乖離してますが、私はただの気象ヲタクなのでお許しをw
風は心配いらないと個人的には予想します。
ただ、21号はともかく20号は雨がまずいでしょうね。

世間やニュースが風速のカタログスペックばかりに気を取られた結果豪雨の想定が甘かった19号があったばかりなわけで、
台風の風だけでは推し測れない雨に、前線も合わせて注意が必要ですね。
別トピにありますが、念のため20号本トピにも海水温貼っておきます。

19号の時点とは違い、風速は日本近海では衰弱するばかりのはずだが・・・?
雨は台風じゃなくても温低化済みでもよろしくないので別。
>>[5]

19号がユックリと進んだ海域が特に低温なのが面白いw

今回も「台風の風で海水が掻き回され海水温が下がる」のが実証された(熱いお風呂と同じ)訳でw
>>[6]

そうそう、直前になって速度落としてましたよね。
結構見事に出るので面白いです(笑)。

↓の時もかなり見事に出てました。
8月に小笠原で停滞して広島に上陸した超大型が去った時のものです。
今回は気にしていなかったのが予想外に発達しましたが・・・

15号よろしく小さい台風で、アイウォールはしっかりしています。

今の時点で中心が陸地から外れているのは良いことかと。
温低になってから南岸沿いに雨を降らせるのでしょうけども。
[10月20日18時実況]
強い台風20号
南大東島の西南西 約180キロ
北緯25度0分.東経129度35分
中心気圧 975hPa
最大風速 35メートル
最大瞬間風速 50メートル
暴風域 中心から半径70キロ以内
強風域 中心から半径220キロ以内
北北東へ毎時20キロ
>>[8]
先程更新された情報です!!
雲画像では台風の中心の北側前方で雲域が大きく膨らんでおり、周辺部から温低化しつつあるようですが、エコーでは相変わらず中心の眼はしっかりしており、台風が強い事を示してます。

気象庁では執拗に衰弱して来ないような見方をしてますが、一方で韓国やJTWC、ECMWFでは台風のまま関東直撃或いは接近を予想しております。しかし、爆低に見られるような、北側の雲域が膨らんで強い上層発散を示していることから、例え温低化してもかなりの勢力を伴って千葉県付近に或いは掠めて通過するする可能性が高いと思ってます!!。
明後日東海地方?
話が急過ぎるだろ!(°Д°)
>>[6]

黒潮の大蛇行とも関係が有りますかね?
温帯低気圧となって接近とのことですが、20140214〜15にかけて未曾有の大雪を降らせた南岸低気圧のコースを彷彿とさせるような進路予想に感じます。あの時も関東一円〜長野県東部に未曾有の大雪でしたが、雪のかわりに台風19号と同じ地域で大雨が降りそうな悪寒です。
>>[12]

私の記憶では黒潮の蛇行は数年前から始まって気がしましたので、調べたら2017年からの現象の様です。

これが19号の海水の拡散による温度変化とどう関係があるのかは、私には分かりかねます。

もっと詳しい人の登場を待ちますw
>>[13]

あの時は日中になって房総半島を低気圧の中心が通過し、銚子など中心の東側で昇温したのを覚えています。
併せて、アメダス観測点で風が中心の周りで時計回りに渦巻いていたのがわかりました。まるで上陸した台風のように。

山梨などでドカ雪が続いていたのと対照的に暖域で13℃や16℃などずいぶんと気温が上がったもので・・・。
気象庁より拝借。
今年何回目だろう、このルート。
>>[15]

あの時は甲府、前橋、高崎、軽井沢などで100cmを越える積雪が有ったと思いますが、なるほど台風の様に渦を巻いていたのですね。そうなると先日の台風19号類似でまた千曲川源流域に広く大雨を降らせそうで不安です。100cm≒100mm相当で済めば良いのですが、200mm相当ともなるとヤバイです。幸い当地は八ヶ岳がブロックしてくれるものと思いますが、それでも先日は当地への河川の源流部で200mmを越える降雨があったので要警戒ですね。
>>[14]

そんな頃でしたね。
黒潮の大蛇行と冬の南岸低気圧との関係をここのコミュで尋ねた記憶が有ります。普段当地では冬型での降雪が無く、南岸低気圧による降雪が積雪する雪なので、大蛇行→南岸低気圧多発→積雪大→雪かき苦労、と考えて除雪機を買いました(笑)
結果的には暖冬過ぎて雪は積もらず、折角だからと2、3回除雪機を動かした程度で済みました。
本音は趣味のスキーで新雪滑走機会が増えるのを期待してんですけどね(笑)平日なら朝雪かきしてからゲレンデに向かってもノートラックの新雪が残ってる住環境に有りますので。
>>[17]

単純に雪と雨の相当だけ考えるなら、
・雪(積雪)は相当量の空気も含んでいる
・そもそも水のほうが密度が高い
より、100cmの積雪が降雨化した場合は、例えば空気体積を10%程度と見積もるなら(もうちょっとありそうですが)、80mmほどとなり絶対値としては下がると思います。

ただ、降っては来ずに雲にとどまる割合が雪のほうが多い可能性もあり、その要素次第ではどうなるかなと。
あと、積雪量と降雪量では融解していったりで異なるのと、融解水より降水のほうが急激な分排水されにくく溜まりやすい気がします。

雲の強度・規模が同じならば、
積雪量からの単純計算なら下回る、しかしながら他の要素で200mm相当はありえる、というところと思います。
>>[16]
台風は、その年々でコースがほぼ決まっています!
台風を流す上層の流れのパターンが年によって決まっているからで、今年は朝鮮半島と関東に集中しやすくなっており、ぶっちゃけて言うならワダチみたいなものが関東に向かって着いてると考えると良いでしょう。

また長期的(5年〜10年単位)でも上陸し易い地域にパターンがあるようですが、2008年以降から九州へ上陸する台風は明らかに減少している反面、東日本に向かうものが激増しており、このことは過去に例がないために温暖化による気候変動が考えられます。
尚、全国での総上陸数は、減少傾向の見られる九州以外では増えています。
今朝更新された情報です。
20号は四国の遥か南方海上を北寄りに進んでいます。
普通、この季節の台風は北上するに従い東に折れるので本土に接近しないのですが、今回の20号は大陸から南下した上層の気圧の谷に吸い込まれる形で、再び進路を北寄りに持ち上げる見込みです。
こういうパターンはバクダン低気圧に類似しているので、温低化しても台風並みの暴風は維持して接近すると見られますから、特に直撃の予想がされている神奈川〜千葉では厳重な警戒を要します!!。

尚、気象庁の予報円は温低化すると予想される時点で切れてますが、これは防災上どうなのか?と疑問でなりません!?。
[10月21日正午・実況]
台風20号
足摺岬の南南東 約250キロ
北緯30度35分.東経133度50分
中心気圧 985hPa
最大風速 30メートル
最大瞬間風速 45メートル
暴風域 中心から半径70キロ以内
強風域 中心から半径240キロ以内
北北東へ毎時55キロ
>>[22]
本当にそう思うます。プツっと表示されなくなって、海上通過なのか関東エリアに近づくのかどっち?って不安が増します。
参考まででいいから表示してほしいですね。温帯低気圧になるから大丈夫そうって思う人がいるはずです、元は台風なんだから気をつけなきゃいけないのにexclamation ×2げっそり
台風20号は、10月21日18時に
四国沖で温帯低気圧に変わりました。

台風20号から変わった温帯低気圧
四国沖
北緯32度.東経135度
中心気圧 992hPa
北北東へ毎時30キロ
>>[25]
この後の情報が遮断された感があります。
もう少し工夫して情報を出してくれればいいのに。
>>[22]

何年か前に「弱くなったと誤解される」との理由で弱い熱帯低気圧の弱いを外したのに。気象庁職員の頭の中はちっとも変わってませんね。台風の性質は変わっても、の危険度は風速以外は変わらないのに。
温帯低気圧に変わるとNEWSも終わり。まだ台風みたいなものでしょう。温帯低気圧の方がたち悪い大雨だし。日本海からは寒気流れ込んで、雷だし。
強い風雨が南関東を襲います。特に千葉は要注意です。

該当地の皆様は警戒の手を緩めないで下さい。
気象庁「台風20号は温帯低気圧に変わりました」

いやいやこいつの場合はこれからが本番でしょうがって話ですよね。

ここの住人は皆が気象庁に思っていることでしょうけど・・・。

内勤なので何時からだったのかは知りませんが、ちなみに名古屋はザザ降りです。
結局竜巻や洪水は台風じゃなくても起きるからね。
気象庁がどういったとか関係なく防災の基本は自分の身は自分で守るだからそこまで国頼りになっちゃ駄目だと思いますよ。
今回のはこの前のと比べて大したことないってのと災害が起こらないは別で、一番間違えてるのは外の様子をみての自分の勘が一番正しいはずなのに気象庁が大丈夫と言ってたからみたいな人が多いからね。
情報は遅れてやってきますからね。
弱い熱帯低気圧が来てるさなか、川の中洲でバーベキューやってる人達が流されてよわいを外したんですけど、いくらいってもそういう死ににいく人はいるからね。
前回のも避難勧告ない状態で決壊もあったし、氾濫情報もあったし国にも限界があるんだから自分の判断で逃げちゃえばいい。
これでも、昔に比べたら気象庁も国も頑張ってますよ。
それと、台風の進路は気象庁の予想よりその年の進路の癖を見た方がたちとさんが言ってるように当たりますね。
関東一回目が来たときにもう一回来るのはなんとなく予想できました。
それは、毎回高知に行きたがる年とかありますからね。
夕立も同じで所沢発達する年とか場所や動きは予想できますよね。
気象庁の予想より細かく予想することは意外と簡単ですよ。



千葉沖で前線上に副低気圧ができる気配か?

関東では午後になってから徐々に西部より雨が上がりはじめるかな・・・

埼玉から神奈川にかけて細長い強雨域がありますが。(気流が収束しているのかしら?)
>>[33]
ちょっと面白い画像を吊って来ました。
おっしゃる通り、地上では千葉県沖に別の低気圧が出来つつありますが、上空3000mでは一つの低気圧で既に内陸部に上陸してます!。地上では地形とかの影響を受けて複数に増加?してるようですが、上空の中心が地上のより北側にあるのは渦軸が寒気側に傾いているためで、既に温低化してる証拠と考えられます。
台風とかを追跡中に地上で中心が曖昧になったら、少し上層の中心を追うと進路予想がしやすいようです。
>>[35]

低気圧の軸が傾いているのは温帯低気圧の特徴ですね。
そして上空ほど地形の影響が弱まり、中心が分裂していない状態になる。
実態として、地上付近でだけ低気圧の中心が分かれた形・・・。

ログインすると、残り3件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

台風の成長を見守る 更新情報

台風の成長を見守るのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。