今日の会議、お疲れ様でした。さて、引き続き日本語訳の件ですが、やはりあまり訳すことにこだわりすぎるとこのプロジェクトのそもそものgoalであるListening to speakingにそぐわなくなるのは確かですよね?訳は、生徒たちにとってもそうだし、もっとも私たち教員側のsecurity blanket的なところもありますから・・・。それにしても生徒の理解度が3割程度で良いのだという割り切りは、なかなか難しいですね…。口をぽかんと開けて不安そうにしている生徒に、思わず日本語で説明してやりたくなるのは私だけでしょうか??