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GRUPO DE AJOコミュのHP構成(案)

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とりあえず「HP構成案その1」です。

テーマは「さらっとシンプル」です。
NPO法人系の「手作り感たっぷり」、楽天ワインショップ系「多彩で賑やか&字がいっぱい」等を避ける感じで。

NPO Sherry Society Japan

  CONCEPT
   Philosophy
   History
   Q&A

  INFORMATION
   News & Topics
   Projects
 
  ABOUT
   D.O.Jerez-Xérès-Sherry
   Spain & Andalucía
   NPO Sherry Society Japan

  OTHERS
   Good Sherry Guide
    ~Bar & Restaurant~
    ~Liquor Shop~
   ○シェリー検定
   ○今日のシェリー予報 
   ○理事長日記(仮)


あとは最下段に小さく
  プライバシーポリシー
  サイトマップ
  お問い合わせ

 
○印は「OTHERS」外でバナー等から飛んでも良いかも。

活動は地道に草の根で。
HPはさらっとシンプルに。
こんな感じでいかがでしょう?





コメント(18)

あと「CONCEPT」の「History」に創設メンバーの写真が欲しいですね。
グレースケール&ポージングで(笑)
「椅子の背もたれに両手を置いてちょっと前傾」とか…
「カウンターに肘をかけ、片手は腰、でやっぱりちょっと前傾」とか…
「テイスティンググラスでノージング」とか…


サイトのデザイン提案です。
こんな、さっぱりしたのはいかがでしょうか?


http://www.wilkhahn.co.jp/products/

http://www.freedom-shop.com/

http://www.wilkhahn.co.jp/
コメさん、オチョさん
(ってあえて言うほどでもないですが、、)

なるほど、サンプルサイトはすっきりしていていいですね。
シンプルでいてかなり洗練されているカンジ。
wilkhahnとfreedom-shopって似てません?
同じところで作っているように思える。。。

>創設メンバーの写真が欲しいですね。

これは賛否両論あるやも。。
だってさー、「え、この人が副理事長?」と思われて会員数が増えなかったら、、考えすぎか。
創設メンバーのシェリーに対する生い立ちはありかもね。

すんません、バタバタしていて案を出していませんが、週末までに練ってみますー

>すーさま
そーですね、写真は賛否ありますよね〜。
横顔シルエットとか、写真みたいなコイン調もおもしろいかも。
こういうのがあると意味も無く“歴史”とか“歴代”って単語が頭に浮かびます。

サンプルサイトはすっきりしていて良いですね。
ポインタを重ねると「字の色が変化&アンダーバー」でないのは、画像扱いだからですかね。

さすが!!コメさん。ちゃんと先のことを考えてくれて・・・
頼りになるa型です。

Hpは、さらっとシンプルに〜の案には賛成です。
またまた、PCが機嫌悪く、オチョさんからのデザイン提案を見る事が出来ません・・・。

写真ですか。
ん十年前のじゃダメ????

書類を提出してから、あっという間に1ヶ月たつんですね。
そろそろ、次のステップ考えていかないと・・ですね。
手作り感はありますが、シンプルでよいかと。
デザインというより、左ナビにあるトピックと書かれている内容が参考になりそう。

http://www.t-somabito.jp/column/2006/10/post_c3b1.html
お〜っ!!
作りはシンプルですが良いですね。
内容が本当に良いですね、参考にしましょう。

ただ…
恥ずかしながら法人名の漢字が読めませんでした。。。
私の写真だったら人が集まると思います←自我自賛
kenichiさん
それでは、その趣味の方しか集まらないではないですか。。あの、親指を45度の角度であーしてる、あの写真ですよね?!

“そまうどのかい”ですね。
川瀬直美監督「杣人物語」という映画があります。川瀬さんこの前カンヌで金獅子賞とりましたね。関係ありませんが。

すーさん
流石。サンプルサイトの最初の二つは製作者同じです。どちらかに決めれず両方乗せてしまいました。
kenichiさんの写真ってリムジンアフターのコスプレ写真ですよね!

関係ないですがどこかで使いますか(笑)

これを機会にいい写真を撮りませんか(笑)?
すいません、打ち合わせしないといけませんね。
別途連絡します

メイド写真をどこに使うか頭を悩ましています
打ち合わせ、しましょう!

メイド写真は、何かの懸賞付きイベントのハズレで使うとか・・・。
写真を撮る時は、前日10時間寝れる時にしてください。
メモメモ:参考になる/ならないサイト一覧

■ねぇさんおすすめデザイン
一番下のレンガの前の写真がお気に入りらしい
http://www.wilkhahn.co.jp/products/
http://www.freedom-shop.com/
http://www.wilkhahn.co.jp/

■なんとなく、、わかりやすい気がします
メッセージ、理念の書き方がシンプルでよい
http://www.t-somabito.jp/column/2006/10/post_c3b1.html

■活動内容が似ている。NPOのQ&A、日本酒学習帳は参考になりそう

日本酒NPOサイト
http://www.nihonshu.com/
NPOのQ&A
http://www.nihonshu.com/npo.html
日本酒学習帳 シェリーに置き換えてつかえそう
http://www.nihonshu.com/kiso/kiso.htm

■会員申し込みフォーム作る?
振込み口座は?
http://www.ibws-npo.org/about/index.html


■特に意味はなし
使えそうにないけど、、 >理事長へ
NPO法人さくらんぼ
http://soka-sakuranbo.web.infoseek.co.jp/


■イタイサイト
ここが通っているなら、我々も通ると思う。。。
http://www.ambitious-npo.com/htm/shop/shop.htm
かなりイタイサイトだ。。。
http://www.ambitious-npo.com/


要検討事項
・サイト名
・会員募集要項検討
・入会費・会費振込口座開設
・協力店一覧
・ロゴ

サイト構築にあたっての検討事項
・デザイン(テーマカラー)
・blog(理事で持ち回り?)
・掲示板(一般の人のコメントがかけるように?)
・王様への記事依頼
・レンタルサーバー費用
〜学習帳口調で少し固めです、順不同に思いついたものを書いてます。
どこにはめ込むかは後々…


特定の地域で産する、特定品種の白ぶどうを原料として発酵させたものに、ぶどう原料の蒸留酒を加え酒精を強化し、独特の熟成手法を用いて、特定の地域で熟成させたワインの一種。

シェリーと一般的なワインの違い
大きく異なる点が5つ
1:産地が限定
2:ぶどう品種が限定
3:収穫年が単一ではない
4:アメリカンオークの樽で貯蔵
5:補糖はしない

1:ぶどうの生産地と、ワインの熟成地がスペインのヘレスとその周辺のみに限られている。
2:“パロミノ”、“モスカテル”、“ペドロ・ヒメネス”の3つの白ぶどう品種に限られている。パロミノ種の中ではパロミノ・フィノが作付面積、生産量ともに最大。モスカテルとはマスカットのことで、モスカテル・デ・アレハンドリア種が主流。ペドロ・ヒメネス種の栽培量は僅か。
3:ソレラ・システムと呼ばれる独特の熟成手法が用いられる。これは最も古いワイン(ソレラ)の出荷や蒸散等による減少分をより若いワイン(クリアデラ)で補充する熟成方法。結果全ての収穫年がブレンドされる。
4:通常の白ワインでは、樽での貯蔵は熟成の初期段階で僅かに行なわれるだけだが、シェリーの場合、熟成期間中は全て樽で貯蔵される。また、樽には満量までワインを入れず、酸素供給のための空間を確保する。
5:ぶどうの糖度不足を補う目的で砂糖を加えることはせず、酵母の産膜をコントロールするためにグレープスピリッツを加える。


シェリーの分類
大きく分けると3タイプ
※法的な分類で、ラベルにはそれぞれを細分したタイプ名が記載されている。
?ビノ・ヘネロソ
?ビノ・ドゥルセ・ナトゥラル
?ビノ・ヘネロソ・デ・リコール

? パロミノ種のワイン+グレープスピリッツ(アイレン種 )残糖分 >5g/L
? モスカテル種、ペドロ・ヒメネス種のワイン  残糖分 180<500 g/L
? ?と?のブレンド  残糖分5<140 g/L

ビノ・ヘネロソ
熟成期間中、酵母産膜の有無によりタイプが細分される。
産膜を促し貯蔵熟成したものには、フィノ、マンサニージャ等がある。産膜を防ぎ貯蔵熟成したものには、オロロソ、パロ・コルタード等があり、熟成初期に産膜したものにアモンティリャードがある。

ビノ・ドゥルセ・ナトゥラル
品種によりモスカテルとペドロ・ヒメネスの2種に分類される。

ビノ・ヘネロソ・デ・リコール
ビノ・ヘネロソとビノ・ドゥルセ・ナトゥラルとをブレンドしたもの。ベースとなるビノ・ヘネロソのタイプやブレンド比率、ブレンド時期などによりタイプが細分される。

ご苦労様です。教科書的に良く出来ていると思います。

その2で、1−5の理由付を歴史学的、醸造学的に分類解説し、
基本と、例外、そして、結果論的にそうなった部分なども
解説・説明していくといいでしょうね。

あと気づいたのは、モスカテル・デ・アレハンドリア種は、日本での一般名詞として馴染みのあるアレキサンドリアを()内に補足するとベターかと。

>通常の白ワインでは、樽での貯蔵は熟成の初期段階で僅かに行なわれるだけだが、シェリーの場合、熟成期間中は全て樽で貯蔵される。また、樽には満量までワインを入れず、酸素供給のための空間を確保する。

これも通常なら全く問題ないですが、樽の状態が加味されていない、
つまり新樽、古樽の背景が一種無視された状態で白ワインと比較されているのが、
余計な誤解を生む可能性があるので、目次的文章なら白ワインとの比較的文章は無くてもいいのかと。

>酵母の産膜をコントロールするためにグレープスピリッツを加える。

これもフロールありき時代の今ならではの言葉としてはさほど問題ないけれど、
18世紀以前のフロール系シェリー以前の強化理由には100%なっていないかと。ちなみに、フロールそのものも、かつては誤解を受けていたましたからね・・・

>熟成初期に産膜したものにアモンティリャードがある。

その2でパロとの誤解を防ぐ意味でも文章の再考が必要?

>品種によりモスカテルとペドロ・ヒメネスの2種に分類される。

その2で、誤解を防ぐ意味でもティンティージャの説明が必要。

>ビノ・ヘネロソとビノ・ドゥルセ・ナトゥラルとをブレンドしたもの。

その2で、今や主流となっているMCRの説明が必要。

ではでは。
>ディオゲネスさま
添削、校正ありがとうございます。

>酵母の産膜を〜
>熟成初期に産膜〜
>ビノ・ヘネロソと〜

悩んでいた箇所なのです。
出来るだけ簡易にするか、HP内で矛盾の無いようにするか…
そういう意味では、>ぶどうの生産地が〜 も、どうしようかなと…

樽の箇所での白ワインとの比較は、とりあえず、サラッと触れて別箇所で詳しく、と思ってました。ティンティージャは失念してました(笑)

歴史系は隙を見て丸投げしようと思っていたのですが、隙はありますか?(笑)


隙はつくります。

1,276,086文字分の酒史がありますからOKです。
但し制限を設けてください、
歯止めが利かなくなりますから(笑

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