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サイコドラマ(心理劇)コミュのウォーミングアップのネタ天国

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臨床心理士のひろーたです。


みなさん、心理劇に関していろいろな経験がおありでしょう。


数々のウォーミングアップを経験してこられたでしょう。


好みなネタも、いまいち納得いかないネタも、正直あったでしょうw


そのことのシェアリングをここでしてもらうのも目的のひとつ。



そして、その感想は、W.U.ネタ自体の、洗練(改善可能性)の機会を得ないかなって期待がひとつ。


あと、


僕の個人的好みとして、がっつりがつがつ心理劇より、ウォーミングアップで、じつはすっごく楽しく学べることって多いんじゃないか?って気持ちがあります。


ウォーミングアップネタを、何かの学習ネタに変えることはそんなに難しくもなさそう。


その意味で、新しいウォーミングアップも、ここでアイデアをブレインストーミングしまくってほしくもあります。


ネタ天国なのは、ネタ工場でもあるからですw



批判は、感想の一番初めにわきやすいように感じてます。(個人的見解)



どうぞ、批判は、懸念の形で穏便な優しい表現をアサーションの機会ととらえて頑張ってくださいw


せっかくの批判は、生産的な意味に変えましょう。




まずはですね、、、どなたかのリアクションが出るまで、僕が、独走してみせますw



じつは僕自身が研修の機会を控えていましてw
それを地球全土に発信しながらやってみようと試みでもあります。
お許しください。








独りよがり性も全開に、私物化も全開にw


ここで歌い踊ります♪


いつでもどなたでもからんでくださいっ




自発性まちです♪




まずは、ここまで読んでくださってありがとうございます。

コメント(107)

フープ・ダウン
http://www30.tok2.com/home/wcw/pa/inisia/pai12fdaun.htm


なんかある程度、大きくて、あまり重くないものがあれば、できそうかな。


協力課題。


人間知恵の輪
http://www.nskk.org/province/youth/cca/ICE%20BREAKING.htm


こういうワークだと、あまりにも有名。あまりにも定番。


あ、この自己紹介面白い。

班ごとがいいなー。


ウソ? ホント?
自己紹介を箇条書き。ただしウソを1つ仕込む。その後全員自己紹介し、他のメンバーは何がウソだったか話し合って当てる。


流れ星

進行役の「まず流れ星を…」などの指示で絵を描く。終わったらメンバー同士で見せ合う。



口で説明して伝えることの難しさ。

ズレが楽しいw



パチン!

円陣をつくり、左隣の人に拍手を送っていく。次第にスピードを上げる。



>61 ワープスピードと、同じ。


バリエーションは、なんとでも作れそうですね。


スピードを焦らせるから、事故と、疲労に、注意、かな。



めかくしマスゲーム

全員で手を取り合い円をつくり目を閉じる。「全員で正方形を作ってください」と指示し、全員ができたと思ったら「できた!」と宣言。正三角形、二等辺三角形などと繰り返していく。



けっこう身体接触度が高くなってしまうゲームです。
そこをうまく処理できるなら、楽しいと思う。




密輸ゲーム

・2班対抗
・密輸をする側の班は列になります。
・密輸するのは10円玉です。
・密輸をする班の人は、ほかの班の人が見ている前で、10円玉をこっそり手でうまく隠しながら、隣の人に実際に渡していくか、渡していく真似を上手にする。
・見ている班は、誰が10円玉をもっているか相談して当てます。





あー、これ、ほかのやり方でやったことあるけど、このやり方のほうがスムーズかも!

〜あなたの好きな食べ物なんですか〜
 万国共通の話題「食」を通じ、初対面の者同士が打ち解けられる雰囲気を作り出すのが、このゲームの目的。


 やり方は至って簡単。各自好きな食べ物を書いたカード4枚を持ち、それを言い当てます。ただし、その際「それは、日本食ですか?」の様に、「はい」か「いいえ」かで答えられる質問しかしてはいけません。質問は一人につき5つまで。当たれば、そのカードはあなたのもになります。カードを多く持った人が勝ちです。


こ…、こんなの、あるんだー。


「アイスブレイキングゲームコンテスト世界大会とは」

http://www.social-skill.org/ice.html

「部屋の四隅」(四つのコーナー

「部屋の四隅」(四つのコーナー)とは、部屋の四隅に「はい」「いいえ」「まあまあ」「わからない」と書いた紙を張っておき、ある質問に対して参加者が自分の考えのところに移動する、というとても簡単なアクティビティです。アイスブレイキングは場をやわらげることが主目的なので、楽しい、笑いのとれる質問を入れると効果的です。

(質問例:「夏よりも冬のほうが好きだ」「トイレは和式より洋式がいい」)

最初の質問に全員が移動し終わったら、各コーナーの人に、なぜそう思うのか、意見を聞きます。すぐに、次の質問に移り、また全員が自分の考えのところに移動します。何回か繰り返し、最後に全体の感想を話し合います。ここから、参加者は、それぞれの考え方の共通性や違いに気づいていきます。まったく別の世界だと思っていた人が意外に同じような価値観をもっていたり、あるいは逆に、普段から親しくしている人が全く違った考え方をもっていたりします。そうした気づきを、人とは違った意見を表明する権利や、他者との共通性や違いを知り、それを尊重する、という人権学習へと展開していくこともできます。


マッピングのバリエーションと言えそうですね。4択なんだぁ。


一億円

「もし1億円の宝くじが当たったら、何をしますか」
それぞれの考えをグループのなかで発表する。



たったこれだけで、けっこうキャラクターが分かりやすくなりそう。
イメージを活性化させる問いかけとしても、いい質問なんですよねー。



 私が良く使うのは、「とりあえず三種盛り」(中華料理店のメニューにあるやつです)

 具体的には、30秒間で、本気で笑って泣いて怒る(それぞれ大体10秒ずつ)というものです。上手にできるかどうかよりも、まず30秒でやってしまうことを重視します。余裕があれば、上手にできるように頑張ります。
 これは、役者の卵さんたちでも、けっこう苦戦する前菜です。
おお…。ほうせきさん有難うございます!


それが「前菜」ですか?けっこう濃いメニューがそのあとに控えているのですね…。


かなりのモチベーションが前提とされそうです。


しかし、とてもしっかりしたワークにはなるように思いました。


泣くから悲しくなる笑うから楽しくなるというジェームズランゲ的行為化の効果を体感できそうです。


まずは笑う喜ぶ幸せにひたるといったポジティヴ感情からチャレンジしたいですねえ。



はあぁ…。


ここでは、
ずぅっと一人ぼっちだったから、とてもとてもうれしいですw


ほんとに
ありがとうございます。マイミクで良かったw
今日、思いつきました。


3〜4人の班をつくります。


ハンカチを結んでつくる、ゆるーい、つかみやすいボール。


これを、班のなかで、なるべく早くパス回しするのですが、条件があります。


まずは、名前の自己紹介をして、誰かほかの人にパスする。


可能な限り加速します。


名前をおぼえた感じになったら、


次は、自分の名前でなく、誰か班のメンバーのひとの名前を呼んでその人にパスをする。


可能な限り加速します。


バリエーションとして、ファーストネームでやったり、呼んでほしいニックネームでやったり、「○○のすきな」というネタを追加したりします。



もし、でーっかいバランスボールがあれば全体でやるのは素晴らしいですね。


参加者の緊張がつよくて、焦点化を避けるためには、ボールを複数つかうのも良いように思います。




いぇい♪
結構長い文章を読んで、短い時間、たとえば、「30秒でポイントを伝えてください」などと言って、
班対抗伝言ゲームをするのも、


「要約」と、「傾聴」の訓練として有効ですね!



どうですかー?
↑「要約力」も含んでの、「傾聴力」であるわけです!


反論あったりしますでしょうかー…?
タイムマスター


親友と既存のネタをブラッシュアップしました。l


タイムマスターというのはドラクエのキャラでもいるみたいですね。


なぞかけ的に、このキャラのポスターをまず貼るとかも、よさげ。


時間感覚の個人差を、血液型的トークにもっていくのは、対象が大人なら可能かも。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=35447

「大人の時間はなぜ短いのか」などの著書もある千葉大文学部准教授、一川
いちかわ
誠さん(実験心理学)

。対象者は4〜82歳の約3500人。自分が「3分」と感じた時点でボタンを押してもらったところ、年齢が高くなるほど、実際の3分より長くなる傾向が出た。

 分析によると、2〜4歳年齢が上がるごとに1秒長くなり、70歳代では1割増し。70歳代の人は、「本当は3分18秒もたっていたの?」と驚くことになる。

 つまり、年をとるほど「実際の時計」より「心の時計」の進み方が遅くなるため、時がたつのを早く感じる、というわけだ。



うんちくミックスで、世界1受けたい授業的にプレゼンできたらいい。



ワーク自体は集団に目を閉じさせて、
「ちょうど1分と思うところで挙手してください。2秒間だけ滞空させてOK」と教示。


挙手の2秒感覚は、練習させるといいかも。


そのとき、僕なら、「みんな綺麗な手だね-」とかつまらんこといいたいですw




ファシリテーターは、時計で1分はかって、1分ちょうどで「ストップ!」とさけぶ。


静寂のなかで叫ぶものだから、みんなフリーズしやすい。


小ねたで、「ファシリテーターの友達はこんなポーズでフリーズしてました」とかコメントしてウケをとりたいw





1分だから、2回くらいは詰め込めるでしょう。


正解者がでなかったら、「またやろう。練習しといてw」とコメントして去る。



あ。時計がかちこちいってる環境でないように…。


妨害音CDも用意していると周到。










これはもはやウォーミングアップじゃないけど、非常に面白いワーク。

ディスカッションして、価値観の違いにも気づく。



なんていうジャンルになるのかな。

こういうの、集めてストックしておきたいって、すごく思う。



心理劇とつなげるのもできそうだし。



  〜 登場人物 〜
 1.若い女性
 2.婚約者
 3.老人
 4.ヨットマン
 5.医者

 とある海でのお話です。
 若い女性と婚約者が船でクルージングをしています。また別のところではヨットマンと老人がクルージングをしています。
 ですが、凄い嵐がきてしまいこのまま航海していると危険だと判断した若い女性と婚約者が乗るAの船もヨットマンと老人がクルージングするBの船も偶然同じ無人島へ漂着しました。
 しばらくすると、婚約者が高熱を出しすごくうなされているのです。このままでは…と思った若い女性はBの船を運転していたヨットマンの元へ訪れます。
若い女性「婚約者が熱を出している。病院がある島まで連れて行ってほしい」
とお願いします。それを聞いたヨットマンはしばらく考えて断ります。
断った理由は“この嵐の中今の状態で船を運転するのは命の危険もあって危ない”という理由でした。
ちなみに病院のある島までは6時間かかります。
でも、若い女性は婚約者をどうしても助けたい一心でもう一度ヨットマンにお願いします。再びしばらく考えたヨットマンはある提案をもちかけます。その条件とは
ヨットマン「今夜一晩僕に付き合えば、婚約者を医者のいる島まで連れて行ってあげる」…と。
若い女性は一旦自分の船に戻り悩みに悩んで老人のもとを訪ねます。
老人にヨットマンとの話を打ち明けると老人の答えは
老人「わしゃ知らん…自分で考えろ…」と一言。。。
女性は悩みに悩んだ結果、ヨットマンの提案をのみます。
若い女性と一夜を共にしたヨットマンは約束通り高熱でうなされる婚約者を医者のいる島までおくりとどけたのでした。
三日三晩熱が出続けた婚約者もようやく熱がさがりました。
熱が下がった婚約者に若い女性は悩んだ末自分が取った行動を話します。すると婚約者は大激怒し
婚約者「出ていけぇ〜っ(激怒)」と若い女性を追い出したのでした。
出て行けといわれ、行き場を失った女性は途方にくれてビーチの波打ち際に座っていると
医者が「どうしたんだい!?」と若い女性に尋ね若い女性は一部始終を話しました。すると医者は
医者「婚約者は今は熱も下がってすぐだし動揺しているだけだよ。時期を見て僕からも婚約者に話してあげるから、それまでは僕が君の面倒をみてあげるよ」と肩をポンッとたたいたのでした。

 ここまでがストーリーです。この話をもとに誰が一番悪いかを順番をつけていくのです。

 この価値観学習には答えがありません。ひたすらみんなで話し合い、妥協なしで納得した上で一番二番の悪い人を決めるのです。
お久しぶりです。(読んでくれてる人など…いるのかな…)

これはウォーミングアップではないですが…、実は去年からスクールカウンセラーを始めましたので、ワークのネタも、ここにストックしておきたくなりました。

いずれ別わくを建ててもいいかなと思っていますが、本ネタもここにまず書いていきます。


…というわけで、ネタの鉱脈みつけました!今日。


うれしい。


ここです。
http://www.edupedia.jp/entries/show/1151


僕の好きなアサーションやメディエーションがテーマのワークもある。


たのしい。

これは、きっと楽しい。年齢や場所を選ばなそう。

傾聴訓練の前に最適っぽい…。


http://www.city.yokohama.lg.jp/kyoiku/plan-hoshin/yokohamaprogram-pdf/282-284-icebreaking.pdf#search='%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3+%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3'




★Simon says(命令ゲーム) 育てたいスキル:��しっかり話をきく



☆話をよく聞いて指示された行動をとるゲーム

○活動の内容

・教師が話の冒頭に「Simon says ・・・・」とつけたら、手を指示された場所
に置くが、「Simon says」がつかなかったら、命令に従わないことを説明する
・教師が、「Simon says ”On your head”
「Simon says ”On your sholder”
「Simon says ”On your knee” と矢次早に指示を出すが、
途中で、Simon says をつけない指示をはさむ
・最初は全員が立って行い間違えたら座って行う
・最後まで指示を守った人が Winner!


※小学生英語のアクティビティー
として実施可能であるが、日本語で
行う場合は、冒頭に「命令 ・・・」
をつけた場合のみ指示に従うこととする。



飲み会でも使えるネタ…


心理学的には血液型あてっこトークを超えてしかるべし!(笑)


<何人兄弟の何番目かあてっこトーク>


お人柄を語るときに何人兄弟の何人目で、どれくらいの年齢差で構成されているかなど話すと、とても楽しい。





合コン的な戦場をくぐって、使えると実感したネタであります。





即興でもあてっこゲームは、すべからく面白くなりえる…。


そう思うわけです。

あてっこゲームで、ヒント出しとか、三択にするとかの工夫は、ここを読んでいるみなさん(いるのか?)は、ふつーにできることでありましょう。


ライアーゲームは、二軍に分かれて、一人だけがうそをつくのをお互いに当てあうという遊び。


その応用で、個人内の自己紹介(実は私〇●なんです)のなかに一点だけうそを盛り込んでそれを班内の他の人たちで当てるという遊び。


今、思いつきました(笑)


チームワークねた


「7人が1列に並び、30秒のうちに、6桁×10列の数字60個を最後の人まで正確に伝えていく」という高度な伝言ゲーム。


http://www.mcdonalds.co.jp/company/university/training/report03.html
定番 人間知恵の輪




http://www.tos-land.net/teaching_plan/contents/9550




説明1:

人間知恵の輪ゲームをします。
絡んだ手をほどいて円に戻るタイムを競います。

グループ内の人数が同数になるようにグループ分けした状態から始めます。

指示1:

グループごとに内側を向いて円になります。

指示2:

グループの友だちと誰でもいいので、右手をつなぎます。

指示3:

別の友だちと左手をつなぎます。

説明2:

これから、手をつないだまま元の円に戻ります。
円が2つできることもあります。それでもOKとします。
手がねじれていたい時は、その手を組み直してもよいです。
ただし、同じ手をつなぎ続けます。

指示4:

円に戻るタイムを計ります。
よーいスタート。

男女でもゲームの中で自然と手をつなぎます。
手の絡まりを解いていく中で、くぐり抜けるのに付き従ったり、声を掛け合ったりする場面が出てきます。
相手に合わせたりコミュニケーションを取ったりすることができるゲームです。

人間知恵の輪のバリエーション

チーム対抗のタイムアタックです。


自らつくった知恵の輪を相手チームにとかせる。

ストップウォッチ必須ですね。

後攻が圧倒的に有利ですけど(笑)




1.対象  小学生以上 
2.準備  ストップウォッチや時計など時間が計れるもの
3.場所  室内・屋外
4.人数  20から30人
(1チーム5から6人程度から可能)

1,2つ以上のチームを作ります。
1チームの人数が多いと面白いです。
先攻・後攻を決めます。
「はじめのチームは輪になり、隣の人と手をつないで下さい。つないだ手は離さないでね。」

2,リーダーの合図で、先攻のチームは人と人の間をくぐったりまたいだりして複雑な形にします。
「後攻のチームは知恵の輪を作っているところを見ないでね。」

3,ゲーム開始
 時間になったら後攻のチームは先攻チームの人間知恵の輪を外します。できるだけ早くほどけたチームの勝ちです。
「後攻のチームは先攻チームの知恵の輪を外してね。その時に先攻チームは手を離したら失格になるので気をつけてね。」
「では始めます。」



http://yamatocogame.blog63.fc2.com/blog-entry-36.html
上記94のあと、95をやると、すごい盛り上がりそうですね。


今日、やってみようかな。。。




94は、なるべく遠くの人と手をつなぐほど面白いそうです。

95は、なるべく大人数でやると面白いそう。


↑人間知恵の輪で94のとき、輪ができたことを確認するのに、握るのがウェーブとなって伝わるさまを楽しむワークを入れるのも楽しいですね。


小さなアクセントとしておしゃれです。


誰か一人がリーダになり、つないだ右手を強く握る。
握られ人は左手でつないだ人の手を強く握る。
次々と握り、リーダーに帰ったら輪ができたチェック完了。




http://huziitama.web.fc2.com/rekureisyon/082.htm
そうそう。人間知恵の輪の意味づけとして、協力課題なので、そういう話し合いの様子などもポイントですね。


自発的にリーダーシップをとった人がいるはずなので、上記94をチームをかえながらやってみて、ワークを終えたあと、振り返りで、具体的には発話量を思い返しながら、
「チームワークのなかの自己理解」というテーマでみんなに感想を聞いてみるのもすてきですね!





上記88のバリエーション

命令」のところを「宇宙人が言いました」「Simon says」なども  ある。

http://www.kcv.ne.jp/~kasatana/recgame.htm
バースデーチェーン鉄板を確認

★やっぱりバースデー
★ファーストネームチェーン
監督のコメント:けっこう名前で知られているひととあんまり知らないひととに分かれますよね。


↓このへんはいちいちインタビューしなくてもトップとボトムだけ聞いたらいいかな。

★昨日眠った時間
★今朝起きた時間
★住んでいるところ

変りだねは★手の暖かさ…かな。

手の暖かいひとにまつわる議論 ワンコメはさむのもいいですね。

(抜粋)「あれ?じゃあ手が暖かい人が心が暖かいんじゃないの?」と思われた方、確かにここまでの話だと、体の循環が良くなって手が暖まる人ころ、アドレナリンを発している感情豊かな人と言う事になります。

http://josei-bigaku.jp/lifestyle/kagakukonky98332/
車座になってやるゲーム。


共通点探しを、笑っていいともでやっていたように、「○○な人はこの中に何人?」というような質問でやってみる。


できれば自分の属性(バスケ部だったとか…)にまつわるものがいいかな。

「自己紹介・自己開示の練習を少しマイルドにやる工夫」になりますね。


例 A子「じゃあー、私がバスケ部だったので…じゃあこの中で体育会系だったことのある人の人数をあてます」
司会&みんな「そのかずは〜?」A子「5人!?」

司会「では正解を見てみましょうー」
司会「体育会系に所属していたことがある人?そのかずはー?」
司会「手をあげてください」みんな(挙手)
司会「惜しい!4人でしたね。」

(ふくらます小技として)
司会「どのポジションだったとかは?」



うんちくとか雑談とか膨らめば膨らむほど良いですよね。


5秒でわかる世界でもっとも正確な心理テスト

班分けの小ネタとして使えますよね。

http://news.livedoor.com/article/detail/4234955/
心理テストを、
「この際妥当性とかうるさいこと言わずに…」というスタンスでコミュニケーションツールとして利用するならば、幅は広がるでしょうね。


ただし、そうであるならば、必ず盛り上がらなければならない!とは思います。
(笑)


最初に見つけた3つの言葉があなたをあらわします。
http://rocketnews24.com/2012/05/24/214726/
↑これの日本語版
http://youpouch.com/2012/08/08/76730/


↑漢字版
http://youpouch.com/2012/08/09/76916/
これも面白いですよね。

「最初に単語等で12個の単語を出して、その後に単語を2個を足して連想出来る言葉が6個を同じように足していき、最後の1語になるまでやる心理テスト」

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4125926.html
↑詳しい説明


1)形容詞を16コ、思いつくままに書き出す。(大きい、丸い、など)
2)隣同士の言葉を2つずつペアにして、その2つから連想する言葉を下に書いていく。
(16コから8つのペアができ、8つの連想された言葉が出る)
(連想して書くのは、単語でも文章でもよい)
3)同じ要領で、また隣同士をペアにして連想し、トーナメント戦のように最後の一つになるまで繰り返す。
4)最後に残った言葉が、今、自分の中に大きくあること。
(その前の2つと一番最後の1つを合わせて、3つが自分を表している、とのこと)



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