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遊戯王カード考察コミュの種族を語り合おう(アッデット族編)

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『遊戯王カード考察』なのですが、大雑把に『種族』で語り合うのもいいのではないかと思い立ち上げました。(ダメなら削除します)

その第一弾として、SD(ストラクチャーデッキ)が2種類、CROCで補強されたアンデット族デッキにしました。

……いや、暑いから怖そうなのがいいかなぁって安直な理由ですが。

アンデッド(Undead)とは「生きる死体」を意味する単語です。しかし、遊戯王においては「アンデット」になってしまっています。
原因として語られているのが、原作に登場した《アンデット・ウォーリアー》とされています。
……作者、もうちこっと注意してw
なお、アンデット(Undebt)は「負債が無いこと」「借金を返済し終えた状態」等を意味するそうです。
外国人大爆笑ですな。

本題として、アンデットの真骨頂は「不死」のイメージのままの破壊されても蘇る能力でしょう。
昆虫のように破壊されても他の昆虫が次々と現れるのではなく、破壊された自身がしつこくフィールドに戻ることが可能なのが昆虫との違いです。

自分の墓地だけならまだしも、『アンデットワールド』の登場により相手の墓地さえも自分の墓地のように死者を操れるわけです。もはや、決闘者(デュエリスト)ではなくネクロマンサーですね。

破壊耐性能力に相手のデッキ破壊効果、蘇生効果による上級モンスターが自分のフィールドに5体ならべることができるという強さがあります。他にも闇属性に偏りがあることで、ウィルス系カードと組みやすいのも強みですね。
………『バイオハザード』『アイ・アム・レジェンド 』『28週後』等、ウィルスからゾンビができた映画が最近の流行ですよねぇ。

コレだけ見れば、「アンデット族最強!?」と思われますが、さすがに弱点が無いわけではありません。
除去能力が少ないことと、墓地依存のため除外系にやたらと弱いことです。
除外に関しては問題がありますが、「アンデット族」は最前線で戦えるデッキだと私は思います。

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