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JSL児童生徒☆サポートコミュのイベント情報

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みなさん、こんにちは。

管理人のやぎおです。

このトピックでは、以前MHB研究会のお知らせをしていただいたように、

研修会などの情報を流していけたらと思います。

私も「子どもメール」からの転送可能な情報が中心になると思います。

…が、抜ける部分も多いと思いますので、

みなさまもご存知の情報がありましたらこちらでシェアをお願いします。

コメント(9)

こちらは急ですが、早速お知らせを。

フォーラム
「在住外国人児童生徒のための教材開発から見える課題とその解決にむけて」

東京外国語大学多言語・多文化教育研究センターでは下記の通り教材開発を
切り口に外国人児童生徒の教育について考えるフォーラムを開催します。
テーマ別の分科会は実践者からの教材開発報告、およびそこから見えて
きた課題について質疑応答の時間を十分にとりながら進めます。全体会では各分
科会から
の報告に続いて、国、行政、学校の立場にいるパネリスト
からの報告をふまえながら、ディスカッションを通じて教材開発をめぐる課題解
決の
方策を探ります。
数多くの方のご来場をお待ちしております。


日時 2008年7月27日(日)10:00〜17:00  
場所 東京外国語大学 府中キャンパス 研究講義棟 
*終了後懇親会が行われます(参加費1000円)。

<申込み方法>
こちらのフォームよりお申し込み下さい。
http://www.tufs.ac.jp/common/mlmc/form/

<FAXでの申込みを希望される場合>:
件名を「教材開発フォーラム申込み」として、お名前、ご所属、懇親会参加希望
の有無を明記の上お申し込みください。
FAX:042-330-5448

<問い合わせ>
東京外国語大学多言語・多文化教育研究センター
教材開発係
TEL 042-330-5455,
E-mail kyouzai-forum2008@tufs.ac.jp
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/index.html



第9回外国人児童生徒教育フォーラム
 子どもが見える、子どもが変わる−子どものつまずきを解消していく教師
と専門家との連携−

■日   時 : 平成20年10月4日(土)9:30〜16:30(受付9:10〜)
■場   所 : 中野サンプラザ 8階 研修室1 
(〒164-8512 東京都中野区中野4-1-1 TEL 03-3388-1151)
最寄駅 JR中央・総武線/東京メトロ東西線「中野」駅 北口より徒歩1分
■定   員 : 90名
■ お申込方法 : 氏名、ご所属、返信用連絡先(メールアドレスまたはFAX番号)
をご記入のうえ、下記までお送り下さい。
*ご所属は、フォーラムの準備の参考にいたします。記入を希望されない場合は空欄でも結構です。
【電子メール】c-event@u-gakugei.ac.jp
【FAX】   042-329-7722   * いずれも、件名を「外国人児童生徒フォーラム申込」として下さい。
■ お問い合わせ先 :
東京学芸大学 国際教育センター事務室 【TEL】 042-329-7727

□■□■□■□■□■□■ プ ロ グ ラ ム ■□■□■□■□■□■□
■ 開会の辞 
◇ ご挨拶 加藤 祐司(東京学芸大学国際教育センター長)
■ 第?部 子どものつまずきへの気づき 
◇ 基調提案 9:40〜10:00 : 子どものつまずきの多様な背景を知る
臼井 智美(東京学芸大学国際教育センター 准教授)
◇ 講 演:子どものつまずきの実際 10:00〜12:15
・認知・学習支援の立場から 小池 敏英(東京学芸大学特別支援科学講座 教授)
・発達支援の立場から 田熊 立 (千葉県発達障害者支援センター 副センター長・臨床心理士)

(休 憩  12:15〜13:15)

13:15〜13:50
・認知発達の側面から 榊原 知美(東京学芸大学国際教育センター 講師)

(休 憩  13:50〜14:00)

■ 第?部 適切な支援に向けた専門家・関係者との連携 
◇ 事例報告 14:00〜15:20 : つまずきを克服していくための専門家・関係
者との連携
・事例1) 国際学級担当者の立場から    野口 恵美子(東京都新宿区立大久保小学校 教諭)
・事例2) 母語相談員の立場から 盆橋 悦子 (川崎市日本語指導者等協力者、大和市外国人児童生徒教育相談員)

(休 憩  15:20〜15:35)

◇ パネルディスカッション 15:35〜16:30 : つまずきへの適切な支援に向
けた専門家・関係者との連携のあり方
■ 閉 会 



早稲田子ども日本語研究会

http://www.gsjal.jp/kawakami/dat/wanikko0901.pdf

ぜひアクセスしてみて下さいね。
「東京の日本語教育、日本語学級を考えるつどい2009」に関連し、以下ご案内です。

■2004年の夜間中学校日本語学級の教員削減問題に端を発し、広く東京の
小中高校やボランティア、研究者、超党派の議員、行政関係者等、日本語教育
に関心を持つ人たちの集まりとしてこの「つどい」を毎年開催し、今年で6回目を
迎えます。
この間、「つどい」関係者が中心となった都議会への請願が全会一致で採択さ
れたり、関係者が中心となって取り組む区で行政を大きく動かし、外国人の子
どもの教育条件が大きく改善される等、嬉しい報告も届いています。
今年も実りある「つどい」にしていきたいと思いますので、以下よろしくお願い致
します。
■「つどい2009」は、5月24日(日)に、すみだ中小企業センター・
サンシャインホールでの開催を予定しています。(午後1:30〜5:00)

/////////////[「つどい2009」学習会と実行委員会のご案内////////////

1、日時:2月28日(土)午後2時〜5時
2、会場:東京ボランティアセンター・ロビー(TEL3235−1171)
   JR飯田橋駅西口下車徒歩1分・駅北側の「セントラクプラザ」10階
   地図http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html 

3、内容:?「すみだ国際学習センター」の成果と課題について(学習会)
      〜墨田区では、ボランティア団体FSCの行政への働きかけが
       大きな力となり、2007年9月に上記センターが開設され、
       外国人の子どもへの教育条件が飛躍的に改善されました。〜
        (報告・藤田京子先生)
      ?「つどい2009」(5月24日)の成功のために
        当日の講演・報告者、都への要請書、都議会各党への公開
        質問状等について相談します。
4,資料代:500円
※どなたでも参加できます。ぜひみなさん方の活動内容や課題などもお持
 ちよりくださいごいっしょに考えましょう。
《連絡先》藤田京子(代表)   TEL 090−6507−8835
      関本保孝(事務局長)TEL 042−301−5420(午前)
          y.sekimoto@jcom.home.ne.jp 

<JSLを生かした外国人児童生徒教育指導者研修>

■日時:2009年7月4日(土) 10:00〜17:00

■場所:東京学芸大学(小金井キャンパス)S棟1階

■定員:60名

■費用:無料

■参加お申し込み方法

?氏名
?ご所属
?ご希望の分科会
・小学校または中学校
・担当初年度、2年度向けまたは担当3年以上、管理職向け
?返信用のメールアドレスもしくはFAX番号

以上を明記の上、下記宛にメールかFAXにてお申し込みください。ご質問、ご不明な点につきましても、下記までお問い合わせください。


■申込締切日:6月26日(金)

■お問い合わせ

東京学芸大学国際教育センター事務室
  ○電子メール 
  ○FAX 042-329-7722

〒184-8501東京都小金井市貫井北町4−1−1
電話 042-329-7727

詳しくは、HPでご確認ください。

http://crie.u-gakugei.ac.jp/event/event_09.html#kenshu1   

東京学芸大学 第10回 外国人児童生徒フォーラム

http://crie.u-gakugei.ac.jp/event/event_09.html#forum10


国際教育センターでは「外国人児童生徒教育フォーラム」を毎年開催しています。今年度は、10月3日(土)に下記の要領で開催します。今回のテーマは、「外国につながる生徒の進路選択とその支援をめぐって」です。この内容についてはこのフォーラムでも2007年に取り上げました。「外国人児童生徒教育における進路指導」というテーマでしたが、特に中学生段階の進路指導が中心でした。今回は、外国につながる生徒の多様化、滞在の長期化といった現状を踏まえ、中学生だけでなく高校生も視野に入れ、どのようにして進路に関する意識を作り上げていくのか(あるいは作り上げられないのか)、実際の進路選択はどのようにしてなされているのかといった現状をついて明らかにできればいいと思っています。

実際には、外国につながる生徒の進路意識については「夢」(例えば、日系ブラジル人の場合、ブラジルに帰国して医者になりたい、弁護士になりたいという等)とそれを達成する方法が大きく乖離し、実現不可能な「夢」をおい続けるといった問題があるように思います。また、選択の幅が狭い、将来を見据えた選択ができないといった問題も抱えています。

そこで、外国につながる生徒の進路意識はどのような特徴をもっているか、さらにはどのような進路選択をしているか(強いられているか)といった現状を把握することを出発点にして、ではどのような支援が必要か、あるいは可能かについて議論を深めていければと考えています。



■ 日 時 : 2009年10月3日(土)
■ 場 所 : 中野サンプラザ 
 (〒164-8512 東京都中野区中野4-1-1 TEL 03-3388-1151)
  最寄駅 JR中央・総武線/東京メトロ東西線「中野」駅 北口より徒歩1分
■ 定 員 : 90名

*詳細は追って更新いたします


■お申し込み方法

電子メールまたはFAXで氏名、ご所属、返信用のメールアドレスまたは、FAX番号を記入のうえ、下記までお送りください。
※ご所属は、フォーラムの準備の参考にいたします。特にご所属のない方、記入を希望されない方は空欄でも構いません。

 ○電子メール 
 ※ 件名を「 外国人児童生徒教育フォーラム申込 」としてください。

 ○FAX 042-329-7722
 ※表題を「外国人児童生徒教育フォーラム申込 」としてください。

■申込締切 平成21年9月25日(金)

■お問い合わせ
  東京学芸大学国際教育センター事務室
  電話 042-329-7727

かながわの日本語学習支援を考える
〜ボランティアと自治体等の協働による日本語学習支援の可能性〜

■開催趣旨
(財)かながわ国際交流財団では、2007・2008年度の2年間にわたって神奈川
県内における日本語教室(公民館、ボランティア団体、国際交流協会等の主催)
の実態を調査し、2009年3月に報告書をまとめました。この調査を通じて、日本
語教室の中心的担い手の高齢化や人材養成システムの未確立、自治体等の公的セ
クターの支援システムの必要性など、教室運営をめぐる様々な課題が明らかにな
りました(★)。
 2008年7月に文化庁文化審議会国語分科会日本語教育小委員会が出した「地域
における日本語教育の体制整備について(案)」によれば、今後の日本語学習支
援に関して、国が一定の方針を定め、「国、都道府県及び市町村は、それぞれの
レベルで地域における日本語教育を促進するために、国際交流協会等を利用した
日本語教育のほかに、地域の大学、日本語学校、NPO、ボランティア団体、企
業及びその他関係団体とのネットワークを形成し、学習者のニーズに応じて多様
な教育が提供できるような体制の整備を図る必要がある」としています。
 本フォーラムでは、当財団が実施した調査で把握できた日本語教室の現状と課
題を報告し、参加者間で共有するとともに、自治体、国際交流協会、地域日本語
ボランティア団体など、様々なアクターが連携・協力して展開する地域日本語学
習支援のあり方について、会場の皆様と共に考える機会とします。

(★)報告書の内容は、以下URLからPDFで取り出せます。
http://www.k-i-a.or.jp/kokusai/shuppan/houkoku/shuppan.html#nihongo

■日 時:2009年11月16日(月) 午後1時30分から5時

■会 場:あーすぷらざ・映像ホール(5階)

■主 催:(財)かながわ国際交流財団、慶應義塾大学平高史也研究室

■共 催:神奈川県  ■後 援:神奈川県教育委員会

■参加者:日本語学習者、日本語教室ボランティア、自治体職員(国際交流
     担当課職員、公民館職員等)、研究者など

■申し込み
  ○電話又はe-mailで、氏名、所属、連絡先(電話、メールアドレス)を
お伝えください。
   Tel:045-896-2896 e-mail:kikaku@k-i-a.or.jp
  ○申し込み期限:11月9日(月)まで

■問い合わせ
  (財)かながわ国際交流財団 情報サービス課 (小山、山内)



■日 程

 13:30 主催者あいさつ

 13:40 日本語学習調査結果の概要について 
        平高史也(慶應義塾大学教授)

 14:00 第1部
        事例報告〜神奈川県内の取り組みから〜

(1)自治体とボランティア日本語教室の協働の可能性
         つるま読み書きの部屋(志田早苗、王麗香)
    (2)中間支援組織の役割〜ゼロビギナーに対応するシステムづくり〜
        (財)横浜市国際交流協会日本語コーディネーター 山田敦子
    (3)日本語学習に関して公民館にできること
座間市東地区文化センター館長 植松賢也

15:00 休憩

 15:10 第2部 パネルディスカッション
            〜自治体等とボランティアの連携の可能性〜
       
       ○コーディネーター 平高史也(慶應義塾大学教授) 
○パネリスト
         ・櫻井弘子(かながわ難民定住援助協会会長)  
        ・中和子(ユッカの会事務局長)
・第1部事例報告者
○コメンテーター  山田泉(法政大学教授)

17:00 閉会
------------------------------------------------------------------------
以上、よろしくお願いします。


================================================
■財団法人 かながわ国際交流財団
地球市民かながわプラザ
 情報サービス課 小山 紳一郎
■E-mail : koyama@k-i-a.or.jp
■Url : http://www.k-i-a.or.jp
■〒247-0007 横浜市栄区小菅ヶ谷1−2−1
■Phone: 045-896-2896  Facsimile: 045-896-2299
------------------------------------------------
●かながわ多言語情報メーリングリスト
 http://www.k-i-a.or.jp/plaza/shisetsu/forum/tagengo/tagengo-ml/
●かながわ多文化子ども支援メーリングリスト
 http://www.k-i-a.or.jp/kokusai/tabunka/tabunka-ml/
●かながわ地球市民メールマガジン「KIF NEWS」
 http://www.k-i-a.or.jp/plaza/info/magazine/
================================================
多文化協働実践研究全国フォーラム(第3回)【参加者】申込受付開始!

世界経済危機の影響は、日本に暮らす外国人労働者や、
その子どもたちの教育にも波及しています。
各自治体は「多文化共生」政策を推進してきましたが、
国の政策や現場にはどのような変化が起こっているのでしょうか。
本フォーラムの"全体会I・II"では、国・自治体、経済界、医療、
教育それぞれの分野のパネリストが現場からみえてきた問題を検証し、
今後の多文化共生のあり方を討論します。
また"分科会A・B"では2つの地域で進めてきた協働実践研究の活動を報告し、
さらに"発表セッションA・B"では全国で活躍する実践や研究者が発表をします。


全体テーマ:世界経済危機と日本の「多文化共生」の行方
         ―長野県上田市と横浜市鶴見区との協働実践研究から

日 時:12月5日(土)10:00-17:10 (懇親会17:30-19:30)
     12月6日(日)10:00-17:10
会 場:東京外国語大学 研究講義棟(西武多摩川線「多磨」駅徒歩 5分)
主 催:東京外国語大学 多言語・多文化教育研究センター

申 込:次のURLの申込フォームから(要事前申込み/各日200名)
    http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/2009/09/3_9.html
申込〆切:11月20日(金) ※入場無料(懇親会のみ3,000円)



□■プログラム概要■□

【パネルディスカッション】
●全体会I 12月5日(土)10:00-12:00
 世界経済危機から日本社会の「多文化共生」のあり方を問う

 挨拶   亀山郁夫(東京外国語大学長)
 基調講演 北脇保之(本センター長)

 パネリスト
  宮地毅(内閣府定住外国人施策推進室参事官)
  母袋創一(上田市長)
  イシカワ エウニセ アケミ(静岡文化芸術大学文化政策学部准教授)
  井上洋(本学特任研究員/日本経済団体連合会社会広報本部長)
 コーディネーター
  北脇保之(本センター長)

●全体会? 12月6日(日)15:10-17:10
 経済危機に直面する外国につながる子どもたち
 ―教育をめぐる課題の解決に向けて

 パネリスト
阿蘇隆之(文部科学省大臣官房国際課企画調整室長)
中井一浩(文部科学省初等中等教育局国際教育課長)
阿部裕(本学特任研究員/明治学院大学心理学部教授)
櫻井敬子(浜松市立遠州浜小学校教諭)
篠田カルロス(コレージオ・ブラジル・ジャパン・プロフェッソール・シノ
ダ校長)

築樋博子(豊橋市教育委員会外国人児童生徒教育相談員)
 コーディネーター
伊東祐郎(本センター副センター長/本学留学生日本語教育センター教授)

●特定課題セッション 12月5日(土)13:00-14:30
 日本におけるコミュニティー通訳
 ―外国人相談の現場からその必要性と制度のあり方を考える

 パネリスト
  近江愛子(法務省入国管理局入国在留課補佐官)
  市川正司(外国人ローヤリングネットワーク共同代表)
岩政伸治(白百合女子大学文学部准教授/本学非常勤講師・語学ボランティア
)
  今井昭夫(本学社会連携事業室長/本学総合国際学研究院教授)
 コーディネーター
  杉澤経子(本センタープログラムコーディネーター)
---------------------------------------------------------------------

■分科会A 東京外国語大学/横浜市鶴見区
協働実践研究チーム 12月5日(土)15:10-17:10
 テーマ 定住外国人コミュニティーをめぐる状況の変化にどう対応するか
     ―多文化共生の新たな展開に向けて

■分科会B 東京外国語大学/長野県上田市
協働実践研究チーム 12月6日(日)10:00-12:00
 テーマ 上田市に暮らす外国人の居場所づくりに向けて
     ―雇用・日本語・子ども・地域参加に関する実態調査から

■発表セッション 発表者募集中・下記参照
全国の研究者・実践者によるグループ発表/12月5日(土)13:00-14:50
                   個人発表  /12月6日(日)13:00-14:50

※分科会・発表セッションの詳細は決まり次第、本センターホームページに掲載
します。

---------------------------------------------------------------------
※全国フォーラム参加者には「シリーズ 多言語・多文化協働実践研究」の新刊
(No.7〜11)を
 差し上げます。
【参考】「シリーズ 多言語・多文化協働実践研究」
 http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/publication_01.html

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