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MR.BIGコミュのお薦めのアルバムは?

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みなさんのこれが一番いいアルバムだというものを教えてください。
ぜひ こんな点がいいので お薦めですと感想なども聞きたいです。

コメント(37)

最初に聞くなら「BIG,BIGGER,BIGGEST!」のベスト盤がオススメっすよ電球

個人的には「ライク・ア・スシ?U」が好きですねぴかぴか(新しい)
個人的にはlean into itかDeep Cutsをお薦めしたいですねぇー(長音記号2)
とりあえず"Lean into It"じゃないでしょうか。

意外に"Get Over It"なんかも好きだったりする…。Mr.BIGの音じゃないような気もしますが。
あえてベスト盤外せば間違いなく
LEAN INTO ITですね。
洋楽デビューだった俺がハマったきっかけCD
大好きなのは2ndの「lean into it」なのですが、曲のバランス面では1stの「MR.BIG」がお勧めですかねわーい(嬉しい顔)
自分のなかでは1stの「Mr.Big」が一番ですね。
パットと変則的なドラムから入りビリーとポールのユニゾン。エリックの伸びやかなボーカル指でOK
衝撃的でしたウッシッシ
BIG BIGGER BIGGEST The best of MR.BIG ですね。

全体的にギターの音がいいですね。曲聞いてると酔ってきますね☆
いろいろ聞いてこのアルバムが一番酔えました!!
BIG BIGGER BIGGESTがいいと思います
人に勧めるならこれが一番でしょ?
聴いて欲しい歌が大体入ってます
ライブ盤は反則ですかね?
LOW LIKE SUSHI 2 とか。
Big bigger biggest
一票追加ヨロです☆

聴いた事あるなぁ〜
なんて曲がちりばめられてますね☆
僕も「Hey.Man」をお勧めします。

GOIN' WHERE THE WIND BLOWSは、自分的に最強のバラードだと思ってます。
このアルバムは全体の構成が非常に良いので大好きです。



でも初めてBIGを聴く人にはベストかなぁ。
『Lean into It』 or 『bump ahead』は外せないでしょうexclamation & question

どのアルバムも最高だけど、僕のキッカケは『bump ahead』だったよ指でOK
私は『Bump A Head』がめちゃくちゃ大好きですハートこのアルバムから私はMr.bigの大ファンになったよ〜人差し指このアルバムで嫌いな曲ないよわーい(嬉しい顔)
個人的には『Deep Cuts』ですw
GOIN' WHERE THE WIND BLOWSが最高に大好きで
TO BE WITH YOUもあって
SUPERFANTASTICとか幸せすぎます目がハートハート
Lean into It だなぁるんるん
初めて聴いて感動したハート
ごめんなさい。趣旨が違いますが、LIVEビデオが先でしたexclamation ×2
サンフランシスコライブのビデオでMR.BIGにハマりましたるんるん
ビリーシーンの奏法に鳥肌たてて毎日観てました指でOK
アルバムは、2ndがイイですねるんるん
Lean into It
To be with youだけでMr.BIG語るしろーとが多いんだけどさ。

                               それが俺だよ
LEAN INTO ITかな演劇


GREEN TINTED 60' MINDは
ホント聴きやすい
ヽ(´ー`)ノ
個人的にはスタジオアルバムなら『bump ahead』でライブ盤では『at武道館』ですねるんるん
企画モノでは阪神淡路大震災チャリティのアコースティックライブも秀逸ですねあっかんべー

僕的にはベスト盤はミスタービッグの魅力を中途半端に出してる気がしますねあせあせ(飛び散る汗)
ベスト盤には彼らの魅力の一つブルースロックの濃度が薄すぎです(>_<)
「SUCKER FOR A PRETTY FACE」/ERIC MARTIN BAND

ロングアイランド出身のボーカリスト、エリック・マーティンを中心に結成されたバンドの、1983年発表作。
これは素晴らしいアルバムだ。
基本的にはマーティンのソウルフルなボーカルと、ハードなギターを中心に添えた、完成度の高いポップ色の強いロックである。
全編にわたり、バンドの演奏は溌溂としており活力に溢れている。
躍動感のあるグルーヴが気持ちよく、堅実な演奏は聴き手に安心感を与える。
そして、マーティンのボーカルである。
後の大成功をこの頃から約束されているかのような、圧倒的な歌声を武器にした、凄まじきパフォーマンスを聴かせる。
間違いなく、アメリカンロック最強のボーカリストの一人であり、その魅力が存分に味わえる名盤である。
大推薦盤。

「ERIC MARTIN」/ERIC MARTIN

ERIC MARTIN BAND解散後、キャピトルとソロ契約し発表された1985年発表作。
JOURNEYのニール・ショーンとの共演作を軸に、ハードなギターを抑えた、よりアダルトなポップスを提示したアルバムである。
これが、驚異的な出来である。
洗練されたアレンジ、計算されたメロディ。
どちらも尋常ではない完成度である。
そして、エリック・マーティンのボーカルが見事だ。
魅力的な声質で、ソウルフルに、どの楽曲も完璧に歌いこなしている。
素晴らしい。
大推薦盤。

「I’M ONLY FOOLING MYSELF」/ERIC MARTIN

1987年発表作。
エリック・マーティン本人は曲作りに関わらず、外部ライターが用意した曲で構成されている。
より、洗練されたR&Bベースのポップなロックが全編で繰り広げられている。
こう書くとあまり出来については期待できないのかもしれないが、ところがどっこい、このアルバム、侮ることなかれ。
というよりも、とんでもないぐらい出来は良い。
曲そのものの完成度が素晴らしいのは言わずもがな、なのだが、エリック・マーティンという人はこのような状況でも歌そのものを完全に自分の色に染め上げてしまう絶対的な個性と実力の持ち主で、その魅力が本作には溢れている。
これは、本当に凄いことである。
本作こそ、エリック・マーティンがロック、ポップスにおいて最高の歌い手の一人であることを高らかに証明しているといえる。
究極のブルーアイドソウルの名盤である。

「SOMEWHERE IN THE MIDDLE」/ERIC MARTIN

MR.BIGのボーカリストとして大活躍していたエリック・マーティンが、バンド休止中の1998年に発表したソロアルバム。
シンプルな演奏と、カラッとしたサウンドの上に、エリックのソウルフルな歌がのる、ボーカルが主役のシンプルなポップロック。
おおらかなメロディが彼の力強い歌声を、さらに際立たせている。
曲も、非常に出来は良い。

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