マリーナ・ショー(マーガリンちゃうで。)のWHO IS ビッチ何ちゃら〜〜〜。という、
アルバム、ウチにありまっせ。ジャケットの絵(※マリーナショーの顔)が怖くて、チビが昔よく泣いてた。
このアルバムはみんな言ってるが、名盤。
1曲目の「ストリート・ウォーキング・ウーマン」
は、イントロ(※くどき会話のみ)が約3分程とやたら長いのだが、演奏はじまると、どんどんグルーブ。後半たまらん。ゲリがブリブリって、どんどん肛門からあふれ出る感じやね。・・・。きたな。Guiは、ラリーカールトン。Baはチャックレイニー。よう、1本指で器用にグルーブさせるわって感じ。これは聞かなオコラレルデー。
このアルバムには数曲ええ曲があって、そのうちの一つ、
「LOVING YOU WAS LIKE A PARTY」は、社会人バンドで「天六タイムズ」ってバンド組んでるとき、LIVEでやってました。一回、聞いてみてちょ。SOULの名盤を。