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正しいヲタクの作り方コミュの妄想リレー小説で1000を目指すスレ

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暇だからこんなん作っちゃったHAHAHAHA

とりあえず、なんか妄想小説を繋げていって1000目指しましょう

前の人に続く適当な長さの小説を書いて、次に書く人を指名…ってな感じで。まぁ1ぺんやってみましょう。はたしてどこまで続くか。

言い出しっぺの俺から




大学受験に失敗した俺は合格発表の帰り道、まっすぐ家に帰る気も起きずにふらふらと町をさまよっていた。


次、駄菓子、頼んだw










コメント(33)

ネオンの瞬く綺麗な街。

本来なら、これからいくらでも来ることができるはずだった。

携帯には先程から続々と親しい友人達の喜びのメールが送られてくる。

素直におめでとうと言う気も
裏切り者ーと茶化す気も出来ないで

宛もなく街をぶらつく。

(オレの居場所なくなっちまったな……)


オレはとある盟主の3姉妹の末娘。

二人の姉は優秀で、共に某T大学。

親はオレにも期待していたが

反発して、友達と同じところを受けた。

(その結果がこの様か…… 一人で来ていてよかった)




あー 次の試験始まるから
ここまでー

次は ボーンX でよろしくー

(やっぱりオレは駄目だなー、過去問とかではちゃんとできるのに本番になるとテンパっちゃって公式もすぐに出てこない。)

(結局のところ本番に弱いんだよなオレは・・・)

(一緒に受けた友達は受かってたみたいだけど来年はどうしようかな・・・)

(姉貴たちは何も言わないだろうけど帰ったら親にぐだぐだと説教が続くだろうな・・・・)

考えれば考えるほど気分が暗くなっていく

ネオンの瞬く綺麗な街を歩くも気分は全く晴れない

「はぁ・・・」

ため息をつきながらもオレは向こうの方にある店に行くために道を渡ろうとした

「おい!赤信号だぞ!」



まあこんなもんかな次は誰だかよく知らないけどとんぬらさんに頼もう
さあ彼女をどうするかは君次第だ。
ファンタジーの世界に飛ばそうが、声をかけた男に助けられようが俺は気にしないよ
止まってるべな(´・ω・`)たぶん気づいてないよな〜
この人にメッセージを送ったけれども
まずログインしてないんだよね・・・
あと2・3日してログインしなかったら指名しなおします
彼、今スキー行ってる。飛ばそか〜

んじゃ変わりにコロすけサソど〜ぞ〜
プップー!パァァー

大型トラックが近づいてくる・・・しかし動けない。

俺の体は突然のことにパニックを起こしているようだ・・・

トラックのヘッドライトは明るく強力で徐々に俺のまわりを明るくしていく・・・

そしてそのライトは俺のまわりを白い光で包んでゆく。それは闇とは逆の光の世界。まわりは光以外の存在を許さない・・・

キキキキーっ!

危ないっ!男の声が聞こえる・・・

俺は思わず目をつぶった・・・しかし目をつぶっていても光に包まれていくのがわかった。そして意識は薄れてゆく・・・





・・・・・・ん?



くすぐったい・・・



目を覚ますとそこには可愛らしい犬がいた。さらにまわりを見渡してみるとそこは見たこともない景色で・・・


えぇっと。こんな感じっす。粗っぽくてなってすいません。難しいですよね(汗
思わずファンタジーに飛ばしてみました。次は紅色の7乗根さんでよろしく〜時代などはご自由に〜
見渡す限り一面の草原だった。

そして、晴れているにもかかわらず、しとしとと雨が降っていた。


突然犬が走り出す。
その向こう、遠くには建物のようなものが見える。

オレは、わけもわからないまま犬を追いかけていった。


トピ主さんにお返ししようか
「おい、わんこ!!どこに行くんだ!!」

犬は振り返る事も無くどんどん先へ走っていった。

そして、古びた洋館の前に辿りついたとき、犬は走るのを止め、ちょこんとその家の前に座り込んだ。

「はぁ…はぁ…ここが、お前の、家、なのか?」

息も絶え絶えになりながら犬の目線の先に目を向ける。

するとおもむろに洋館のドアが開き、一人の少女が出てきた。

「あら、シルヴィ、おかえりなさい。お客様を連れてきてくれたのね、偉いわ。」

まだあどけなさの残るその少女は鈴の音の様な透き通る声で、しかし凛とした口調でその犬を迎えた。

シルヴィと呼ばれたその犬は嬉しそうに尻尾を振りながらその少女の元へ駆けて行った…

「君は・・・」

2,3度その犬の頭を撫でた後、少女はこっちを見て口を開いた。

「ようこそ、お待ちしておりました。何も無いところですが、どうぞ、おあがりください。」

「ちょ、ちょっと待ってくれ。少し聞きたいことがあるんだ。ここは、いったいどこなんだ?それに、俺のこと、待ってたって、一体?」

少女は少し口元を緩ませ、軽く微笑み、

「そんなに一度にたずねられてもお答えできませんわ。とりあえず、おあがりください。話はそれからでもよろしいでしょう?」

そういって家の中へ招くようなしぐさをした。

確かに俺は少し混乱し、焦っていたようだ。気持ちを落ち着かせるためにも少女の申し出を受けることにして、その家へと足を踏み入れた。








あーファンタジーって難しいな。
んじゃ次、黒す…じゃない、クルスサソ
オレと犬―シルヴィだったか―が入り口をくぐると少女は扉を閉め、タオルを手渡してきた。

「とりあえずこれで髪でも拭きながら、あの部屋で待っていてください。お茶をいれてきますので・・・」

そういいながら少女は入り口より少し離れたところにある扉を指差すと、シルヴィを連れて家の奥へと消えていった。





主人公女って意外とやりにくい・・・
あと一人称表記統一希望だな
んじゃ次 PIPIな
一人称表記は「オレ」のほうがいいと思う。女なんだからやっぱカタカナでしょ。

俺は主人公名も決めてほしい、ないとこの先不便なので

あとストーリーが思いつかなくてパスして他の人にまわすのはあり?
登場人物名は回ってきた人が決める
パス(次回に回す)は有り

でいいかな?
主人公女だったのか!?(笑

百合展開に…恐るべし…駄菓子…

主人公の名前とかは回ってきた人が適当に決めて(笑

登場人物増やしまくってもいいよ〜なんかすでにカオスな匂いがし始めてるからな(笑
また止まってるな。
一応メッセージも送ってみたけど全く反応なしだ。
どうする?代わりに俺が書こうか?
いや
メール送ったら
ちょっと待って1〜8が見えないとのこと
今からメールにして送るw
真打ちは遅れて…スマソ

オレは訳が分からなかったが他にどうすることもできない…。目の前にある扉を開け中に入った。
およそ15畳といったところか。
照明は無く明かりは今も煌々と炎をあげる暖炉のみ…窓なんか一つも無い。

オレは扉を開けたまま立ち尽くし今起こったことを思い返した。

「死んだ…のか?」
まぁそれも悪くないか。どーせ死んでも悲しむ奴なんていないはずだ。

するとそんな俺を現実に引き戻す少女のソプラノボイスが聞こえた。
「お掛けにならないの?」



次アピールしてる人がいるんで駄菓子
 部屋に備え付けのベットに腰を掛けたところに、一杯の熱い紅茶を渡された。

「ありがとう。」

 じんわりと胸の奥に暖かみが広がる。

「先程の質問にお答えするわ。

 ここはあなたのいた世界とは別世界、“シュピーゲル”と私たちは呼んでいるわ。」

「別世界? どうして別世界だってわかるんだ?」

 ふふっと笑みを浮かべ少女は答えた。

「この世界に住む人達はね、元々はあなたのいた世界からやって来たの。

 そしてやって来た人たちが、家を建て、村を作り、町を作った。」

「君もオレと同じで、この世界にやって来たのか?」

「いいえ、違うわ。私はこの世界で生まれ、この世界で育った。

 そして私はこの世界の案内人。」

「案内人?」

「そう。さっきあなたが居た場所、あそこは、“忘却の丘”と呼ばれていて、

 あちらの世界から来た人が現れるポイントの一つなのよ。

 そして私はこの世界にやって来たばかりで右往左往している人に、宿を与え、この世界について説明をするということをしているわ。

 もっとも、本来は私のおばあちゃんがして来たことなんだけど、今は、私一人しかいないわ。

 そして、あなたが私の初めてのお客さんなの。」

 そこには孤独から解放された少女の笑顔があった。  

 しかし、おばあちゃん、のくだりで彼女はわずかに目を伏せたのを見逃さなかった。

(訊かない方がいいのかな。)

「詳しい話は、明日この世界を案内しながら話すわ。

 疲れたでしょう? 今日はゆっくりと休んで。」

 そう言って、彼女は部屋を後にした。

──────────────────────

これでファンタジー世界ながら、どうして言葉が通じるのか
ということもクリアされた笑

物語はまだまだ冒頭。

次は、まだ一度も声の掛かってない 銀翼の涼牙 で

よろしくー。
部屋に戻った俺は、今日起こった出来事をもう一度思い返す…

『別世界?…シュピーゲル??…彼女はいったい!?…俺はどうなるんだ!?』

考えれば考える程、自分を取り巻く状況の変化について行けずに酷く動揺する俺。

『詳しい話は明日…か… 明日になれば、何か… 』

「悩んでいても仕方無い… 今日はもう寝よう!」

俺は不安を抱きながらもベッドに向かう…

『暖かい…』

予想以上に疲れていたのだろう。
その温もりに身を委ねていると、俺の意識は次第に遠のいていった…


−−−−−−−−−−−−−−−−−−こんな感じかね?
こういう系統の小説読まんから、正直分かりません…
次、ボーンX!

そして朝になり目が覚めた。

起き上がって周りを見るがやはりそこはいつもの自分の部屋ではない。

「やっぱり夢じゃないんだな・・・」

寝る前にはこれは夢ではないのかとも考えた、
大学に落ちたのも実は夢で目が覚めたら友達と一緒に合格してるんじゃないかという希望を持っていた。

だがこれは夢ではなく現実のようだ。

「あら、これから起こそうと思ってたのにもう起きてたの。朝飯ができてるから一緒に食べましょう。」

「ああ、わかった。」

俺は彼女についていった。

「いただきます。」
「いただきます。」

朝飯はご飯に味噌汁など、つまりは和食。

「・・・・・和食?」

「あら、ご飯は嫌いかしら?」

「いや、そうじゃないけど・・・」

俺はパン派だが食べさせてもらっているので文句は言わない、
だが別世界に来て和食というのは違和感がかなりある。

朝食を食べ終わり片づけをした後ついにオレは質問をし始めた。

「教えてくれ、この世界はなんなんだ?」

「そうね、そこから話しましょうか。だけどその前にひとつ聞いておくわ、あなたは神はいると思う?」

「神様?いや、そんなのいないんじゃないかな。」

「あら、それはどうしてかしら?」

「だって本当に神様がいるのなら世界はもっと平和で平等になるはずだろ。戦争や貧困なんかもなくなるはずだ。」

そう、オレは神様なんていないと思っている。どこの宗教にも入ってないし神様に願っても大学に落ちたのだ。

「あなたの言う神はみんなの願いをかなえる存在のようね、だとしたらそれは間違った認識よ。」

「え?だって神様だろ、それが当然じゃないのか?」

「あなたの世界では宗教のせいで神というものが捻じ曲げられているわ、神というのはね『世界』を創った存在なの、ただそれだけよ。」

「そうなのか?う〜ん」

「あまり納得していないようね。まあ確かに神は人の願いをかなえることができるわ、それが『世界』を創るということの一部よ。昔の神は人の願いをかなえてたわ、すべての人の願いをかなえようともした。でもそれは不可能な話よ。」

「どうして?」

「例えばケンカをして二人とも勝つことを望んだらどうする?」

「う・・・」

「世の平和を望む人もいれば混乱を望む人もいるわ」

「・・・・・」

「それに神はね、何の代償もなしに願いばかりを言う人間たちに嫌気がさしたの。考えてごらんなさいただ神にお助けくださいと言い続ける人たちを。だから神は願いをかなえることをやめたの。」

「で、この世界の話はどうなったんだ。」

「すると問題が出てきたの。神の力は使われることがないからどんどんたまりすぎて暴走する可能性が出てきたの。」

「ぼ、暴走するとどうなるんだ。」

「世界が消えるそうよ、まあ神は消えないんだけど。それを防ぐために神は力を使うことにした。そしてこの世界は願いをかなえる人を選定する世界。公平のため悪人善人老若男女かかわらずランダムに選ばれた人が願いをかなえることができる、そうどんな願い出もね。」

「ど、どんな願いでも?!」

「まあ神様だからね。あなたの世界ではそれを神隠しと呼んでいるらしいわね。たぶんもとの世界に帰った人が伝えたんでしょうね。」

「どうやったら神様に願いをかなえてもらえるんだ!」

「ふふ、ずいぶんと乗り気ね。」

「そりゃそうだなんでもかなえて貰えるんだろ!方法は?
 ・・・・ん?今気がついたんだけどさっきから見てる紙は何だ?」

「メモよ、何よその目はだってこれが初めてなんですもの。
で方法は・・・・」




うーん、書きたいこと書きまくったらかなり長くなってしまった。
リレー小説なのにすまない。方法は次の人ががんばって考えてくれ、球を7つ集めるとか面白いのを頼む。まあパスしてもいいけどね。
次の人はあえてまた銀翼の涼牙さんにたのもう笑
俺には回さないでくれ〜
このリレーに関しては永久にパスさせてくださいm(_ _)m

と言うことで、PIPIさん宜しく
「えーと・・・・あれ?」

「どうしたんだ?方法はいったい?」

ウフフフ・・・

「な、何で笑って・・」

「メ、メモが・・」

「ん?」

「メモが無い・・グスン。。何度も見てあっちの世界から人が来たらおばあちゃんみたいに完璧に案内しようと思ったのに・・うぇぇぇーーん」
何だかメモをなくして泣き崩れている。だが生憎俺には女の子が泣いてもなぐさめるなんてできるはずもない。なぜかって?とことん子供には懐かれないからだ。理由はいまだに分からないわけだが・・だがこのままではこの子はいつまでも泣き続けそうだ、仕方ない柄にもないが・・
「泣くのはやめろ。」

「そんなに怒んないでよーうぇぇーん」
ほらこの通りさらに泣いてしまった。なぜこおうもいつも子供を泣かしてしまうのだろうか・・分からない。



方法を考えるのめんどいんではぐらかしましたゴメンwww
次のひとにあらぬ期待をいだくとしましょう。
じゃあ次黒いの・・じゃなくてクルスよろ^^/
俺が途方にくれていると、扉を押し開けてシルヴィが入ってきた。どうやら彼女の泣き声を聞いてやってきた様だ。

シルヴィはまっすぐに彼女のもとへ向かうと彼女の膝に足を掛け、慰めるように涙を舐めた。

「ヒック…シルヴィ?…そうだよね、おばあちゃんはもういないんだから、私がしっかりしないとね…」

「…ふぅ」
どうやら彼女の事はシルヴィに任せたほうが良さそうだ。
なら彼女が泣き止むまでの間、オレは今聞いた話を整理するとしようか。

『たしか…神は「世界を創った」存在であり、どんな願いでも叶えられるが、その力が暴走すると世界は消えてしまう。しかし人間の願いを叶え続けることに嫌気が差した神は願いを叶える人間を選定することにした。そしてこの世界は願いを叶える人間を選定する世界で、ランダムに選ばれた人が願いを叶えることが出来る。そして願いを叶えてもらう方法は今のところ不明。だが叶えてもらった人間もいる以上願いを叶えてもらえるのは真実なのだろう』

ふと、そこまで考えた時オレは違和感を感じた。
だが、その違和感の正体に思い当たる前に少女に呼びかけられ、オレは思考を中断させた。
「あのぅ…」

「…ん?どうした?」

「先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。案内も、ちゃんと出来ていませんし…。あの、怒ってます…?」

「…いや、怒ってないよ。それよりも……」

そこまで言って、オレは彼女の名前も知らないことに思い当たる。

「そういえば、自己紹介がまだだったな。オレは渡良瀬 純(ワタラセ ジュン)だ。君は?」







かなり強引だがナナシは止め。
さぁ、違和感の正体に思い当たる人は何人いるかな?
あとPIPI一人称統一
次は紅色 よろしく〜

今回のBGM/幽霊楽団 〜Phantom Ensemble〜
よし

俺にまわすな お願いだからwww

がんばれボーンX
「あれ?まだ言ってなかったかしら。私は"導きし者"ドリス・ピースフル・バルトークよ。まあ普通にドリスでいいわよ」

「わかった、ドリスだな。ところでドリス、導きし者ってのは?」

「ああそれはこの世界の風習なの。自己紹介の時に自分でつけた称号を言うのよ、別にその時の気分しだい称号を変えてもいいのよ」

「ならドリスは称号を変えた方がいいんじゃない。だって結局オレを導けてないし」

「・・・グスン」

「わ〜〜、いちいち泣くなよ」

(これじゃあ称号は導きし者じゃなくて泣き虫だな)

「グスン、純はいじわるですね。純の願いは何か知りませんが、とりあえず街に行ったらいいでしょう。東に5時間ほど歩けばオネの街に着くはずです」

「5時間?!かなり遠いな、ドリスはいつもどうしてるんだ?」

「私には行く必要がないのよ」

「どうして?」

「私のある先祖の人が一族の平穏かつ不自由のない生活を神に願ったからよ。今日の朝食だって私は何もしてないのよ、ただそこに現れたのを出しただけ」

「本当に願いを叶えてもらってる人がいるんだ・・」

「他にも願いを叶えてもらった人はたくさんいるそうよ。旅に出れば会えるはずよ。」
「へえ、たくさんいるんだ。ドリスは願い事とかはないの?」

「私はここで満足してるわ。平穏な毎日にお茶でも飲んですごせば十分よ、一人で寂しい時もあるけれどシルヴィとたまに来るの別世界の迷い人がいるから大丈夫よ。この世界で旅人は満足をしていない人だけなのよ」

「そうか、じゃあオレは旅にでるよ。こんな平穏すぎる生活は性に合わない。」

「そう、ならば行ってらっしゃい。私の近くでは争いごとは起きないけれど遠くまで離れたら盗賊とか出るかもしれないから気をつけてくださいね」

「盗賊がでるの?」

「ゲートの近くでは旅に不慣れな人をねらってくるそうですよ。特に純は女の子ですから襲われたら陵辱されちゃうかもしれませんよ」

笑顔でとんでもないことを言われた

「・・・肝に命じとくよ」

そしてオレは街に行くためにドリスの家を出る

昨日の雨は止んで雲一つない空
旅立つのにいい天気だ

だが出発しようとした時オレはある事に気づく
「・・・東ってどっちだ?」



PCのネットがつながらないのでPSPで書いてたら文字数の限界のため2つに分けた。

次の人はトピ主な

ところでこの指名制度やめて書きたい人がやるのはどうだ?
書きたい人はこっちでアピールすればいいんじゃない?
………そろそろ、5時間は、歩いてると、思うんだが………

オレは拾った木の棒を杖代わりによろよろと「東」へ向かって進んでいた。

多分「東」へ。

オレには太陽の位置で時間や方角を知るような能力は無い。信じるは自分のカンのみである。

あぁぁ・・・こんなことならもちっとドリスんトコで休んどくべきだったかな?足が棒の様だ…


オレはふと顔を上げる。見渡す限りの道無き道。遠くに見えるのは空と雲。そして一本の地平線。

行き倒れとかマジで勘弁だぞ・・・

そろそろ焦りを感じ始めたオレは朦朧としてきた頭を覚ますようにブンブンと振り、ゆっくりと歩き出した。

…とにかく何か目印のようなものでもあればいいんだけどなぁ……




ごめんw展開を進めれなかったww

次PIPI ヨロ

別に指名じゃなくてもいいけどこんなかんじにマターリとレスのばしていくのも悪くないかなァと思う俺も居る。
実際書いてるの5人ぐらいだしなぁ。
だってさ指名してもなかなか気がつかない人もいるし小説スレに興味のない人もいるじゃん。
志願制なら書きたい時に書けて途中から興味が出てきた人でも参加できるんじゃないかなって思ったんだ。
「なんだあれは?」

そこには狸というか猫というか・・・日本の国民的アニメドラ○もんの猫型ロボットによく似た石像があった・・・・

「なんでこんなもんが???でもこれは人工のもんだよな、てことは近くに人がいるってことか??」

・・・でもまわりに人らしきものはいない

うーーーーむ・・・なんど考えても分からない。

なんなんだろう・・石像に触れようとしたそのとき!!




かき回しといたよ^^/ じゃクルスよろー

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