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DIVERS in 浜松コミュのダイビング報告

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「○月×日、△◇へ行って来たよ!」の報告です。

お魚オタクのマニアックなレポートから、初心者ダイバーの日記風の感想文まで、どんなスタイルでもOKです。ダイビングに付随する観光&グルメ情報もいいんじゃない?

いろんなレポート、お待ちしています!

コメント(35)

今朝、というか、もう昨日ですね。

17日の早朝、浜松を出発して伊豆に向かったのですが、清水あたりで愛車のエンジンが停止。走行距離14万kmで、MAZDAボンゴフレンディーは天寿を全うしたようです。走行距離の長い車のメンテナンスは、特に注意して常日頃やっておくべきだと反省です。

ダイビング報告にならずにすみません。4月に入ったらほぼ毎週末潜ってますので、レポートはどんどん書き込んでいきますね。
GWにダイビングをしたいので、パンフレットを見ましたが、海外にも行ってみたいなーと思ったものの、英語は出来ないし、まだ初心者なので、説明がないと不安だし…。
海外で潜るのってどうなんでしょ〜?(^ー^; )"~
今のところ国内がアツいですが。

ダイビング経験談をいろいろ語ってくださいね。
勉強させてもらいます。
> チエさん

GWっていうと、伊豆半島ダイバーの自分にとっては、ダイビングシーズンの幕開けといったイメージですね。しかしこの頃の伊豆は“春濁り”といって、温みはじめた水温の影響で植物プランクトンが大増殖し、透明度が期待できない季節です。海中はそれはそれで楽しいのですが、不安のある初心者でしたら、もうちょっと水温が上がって、透明度が安定する頃がいいかもしれませんね。個人的に思う伊豆半島のベストシーズンというと、梅雨明けから12月一杯といったところでしょうか。

その他に国内というと、浜松ダイバーには八丈・三宅といった伊豆諸島や、小笠原は縁遠いでしょうから、やはり沖縄でしょうか?でも問題はチケット!今から航空券がとれるかどうか…。海そのものは、梅雨入り直前の良い時期ですよ。

英語がダメ、でも海外で…というんなら、思いっきりの日本語圏?Guam,Saipanはいかがでしょうか?Guamは在住経験もあり、思い入れも深いのですが、ダイビングするんだったら、Saipanの方がいいかもしれませんね。ガイドの日本人率もGuamより高いし。大学の後輩がやってる、少人数制のショップもあるし、紹介だってOKですよ。

ま、どこにしろ、行き先が絞れてきたら、また書き込んで下さいね。
西伊豆へ行って来ました。

4月28日)土肥通り崎湾内
曇りがちのお天気で、水中も暗かった。水温17℃で透視度は5m前後。人気のカエルアンコウ(旧和名イザリウオ)が3個体も見れました。
土肥に工場を持つダイビング器材メーカーBismの協賛で、同社のドライスーツが5月末日までレンタル無料。但し土肥の海での使用限定です。

4月29日)黄金崎公園ビーチ
快晴の良いお天気。土肥の観光名所恋人岬の向こうには、富士山も見えています。水温17℃、透視度は10m前後。今日からドライスーツからウェットスーツに衣替えしてしまいました。今日のウェットスーツ比率は3割くらいといったところ。
人気どころではカエルアンコウ,ハナタツ(タツノオトシゴの仲間),ミジンベニハゼ,ネジリンボウなどが観察出来ました。
このGWで石垣島へ行ってきましたよー☆
グルクン・カクレクマノミなど見れました。
一番の目的は「マンタ」で、嬉しいことに一気に7匹も見ちゃいました。
2日潜りましたが、水温は25度、透明度は一番よかったところでは25m以上あったようです。
水中カメラがなくて、写真がないのが残念・・・(T_T)
> チエさん

3月末の時点で行き先決まってなかったのに、よく沖縄のチケット取れましたね〜!GWといっても日程次第なんでしょうか…?

何はともあれマンタ!自分より大きな生物と遭遇する機会なんて、動物園以外ではフツー考えられないですよねぇ。ダイバーであることの醍醐味ってやつですね。
西伊豆日帰りです。

5月19日)土肥通り崎湾内
朝方まで雨が降っていましたが、ダイビングする頃には雨も止み、お昼頃には青空が広がる良いお天気になりました。やや南西風が吹いた程度だったのですが、低気圧の通過を心配したせいか、それほどの風浪はなかったもののボートは欠航。ビーチダイブのみとなりました。
最高気温24℃、水温18.9℃、透明度は6〜11m。この時期にしては水温もやや高く、透明度もそこそこのコンディション。人気どころではカエルアンコウ,ウミテングなどが観察出来ました。

【ご案内】来週末27日は、トビエイ狙いの安良里2ボートダイブです。浜松発着でご一緒しませんか?詳細はメールで!
この前の週末は西伊豆の海は、ヨカッタみたいですね。
自分も日曜日に大瀬崎で、土曜日から潜っていた仲間達と一緒に潜りましたが、ベタ凪で透明度がよく、ノンビリ潜れました。

27日のアラリでトビエイを見たいところですが、自分は残念、仕事が入ってます。
楽しんできてくださいネ。
GW前後の沖縄は、梅雨入り前で暖かくて気候が落ち着いてることが多いので、ボクも好きです。

石垣島、イイですね。
マンタは10月頃がベストシーズンと聞いてますが、この時期に見られてヨカッタですね。
今週も西伊豆日帰りでした。

5月27日)安良里
ダイバーでない限り、静岡県民とはいえ、安良里(あらり)って何処なのか知らない人がほとんどでしょう。自分のホームグラウンドでもある、温泉で有名な土肥の南側。一昨年?の市町村合併で西伊豆町に編入された、旧賀茂村安良里地区です。

初夏の安良里といえば、なんと言っても「沖の根」のトビエイの群れ!マンタほどの迫力はありませんが、1〜1.5mサイズの群れが中層を舞う姿は圧巻。西風によるうねりこそあったものの、なんとか3枚ほど見ることが出来ました。

午後はボート欠航につき、「黄金崎公園ビーチ」へ。タツノオトシゴの仲間(オオウミウマ,ハナタツ,タツノイトコ)を多く観察出来ました。

水温19.3℃、透明度は5〜8mでした。
はじめまして
七月の中旬に 西伊豆の方にダイビングに行きたいのですが
お勧めの スポットなど教えてください。
ゴールデンウィークに御蔵島に行ってきました!
イルカの群れに 大感動です!
>りーこ さん
大瀬崎でキャンプ場のロッジを利用したりすれば、友人達とBBQとかも楽しいですよ。

>J-SILVERさん
黄金崎はボクはまだ1度しか訪ねたことがありませんが、魅力的なポイントですよね。
海も暖かくなってきているので、そろそろウェットが気持ちイイ季節で嬉しいですね。
マンタを見たので、次はイルカにあいたいexclamation ×2と思うようになりました〜。
りーこさん羨ましいです。
時には人間の病も治してしまうというイルカ!
やっぱり逢えたときには心の底から癒されるんですかね!?

いろいろあって、当分潜りにいけそうもありませんがたらーっ(汗)
しばらくはみなさんのダイビング情報で楽しみますわーい(嬉しい顔)
> りーこさん
はじめまして。
西伊豆はどこも面白いですよ!やはり各個人のスキル、好み、予算次第でしょう。ビーチでのんびりだったら大瀬崎,井田,黄金崎。ボートダイブ天国だったら田子。洞窟好きだったら雲見。オールマイティーなのが土肥でしょうか。ちなみに自分は土肥にて’89年からガイド、そして’94年から独立してダイブショップをやっています。
スケジュールの都合がつく場合は、浜松発着でこのコミュの皆さんをお誘いしますので、ご期待下さい。

> オサムさん
今年は水温の上昇も早いし、とっくにウェットシーズンですよ!

> チエさん
近場でドルフィンスイムといったら、やはり御蔵島でしょうね。東京で学生やってた頃は、しょっちゅう伊豆七島へ行っていましたが、浜松からだと、ちょっと腰が重くなっちゃいました(笑)。人数さえ揃えば、三宅島でダイビング&御蔵島へドルフィンスイム遠征なんてのがお薦めです(御蔵はスクーバ禁止なんです)。ウチのショップでも何度か企画したりしましたよ。
6月2日)土肥

コーチをつとめる、母校の大学ダイビング部の2年生を対象としたアドバンス講習でした。講習だったので、とりあえずコンディション報告だけです。

透明度8〜13mと、この時期にしてはわりと良好。ただし浮遊物が多くなっています。水温は水面19.1℃、水中17.8℃。初夏らしく、水面と水中との水温差が徐々に顕著になってきました(※)。ウチも含めて学生が多かったせいか、ウェットスーツのダイバー比率は8割以上!すっかりと夏モードでした。

※6月〜8月頃の伊豆の海は、水面と水中の水温差が大きくなり、サーモクラインが発生することも多くなります。
6月9日)土肥

体験ダイビングとガイドのお仕事でした。朝から大雨だったんだけど、エントリー時には雨も止み、なんとかの曇り空。水中は雨水による濁りの影響もなく、この時期にしては良好な状態。透明度10〜15mといったところ。水温は19.3〜17.7℃。

コウベダルマガレイ三つ巴の求愛行動、アオリイカの産卵、コスジイシモチの口内保育、卵を守るマダコ…など、繁殖シーズン真っ只中の水中風景でした。

夕食は沼津の「弥次喜多」へ行って来ました。大瀬帰りのダイバーもよく利用する、ボリューム満点の定食屋です。揚げ物がメインですが、ウニ丼やイクラ丼といった海鮮モノも充実してますよ。今日は竹定食¥2,100也、でした。
6月17日土肥)

先々週に引き続き、母校ダイビング部のレスキュー講習でした。

昨日は1日中プール講習だったのですが、現地ガイド仲間や漁師たちから、「水温が一気に上がった!」との報告を聞いており、待ちかねたエントリーでした。水面水温21.7℃、水中水温21.3℃でした。GW頃からウェットスーツに衣替えしているのですが、今日からついにフードも脱ぐことが出来ました。で、まったく寒くない!まだまだドライスーツ姿のダイバーもいるのですが、インナーはTシャツ短パンばかり。

県内のダイブエリアもすっかりと夏モードですよ。
はじめまして。
伊豆は東西けっこう色々なポイントに行ってるんですが、
不思議と土肥には縁がありません。
どんな所なんでしょう。
機会があれば潜りに行ってみたいです。
クサフグ太さん、いらっしゃいませ。

土肥のレギュラーポイントはビーチ1、ボート8。その他ビーチ1とボート10前後のポイントを、期間限定でローテーション開放しているから、ポイントの数であれば伊豆半島最多クラスでしょう。ポイントは沈船,魚礁,砂地,ドロップオフ,ソフトコーラル,洞窟…。そしてダイビングの目的も、フィッシュウォッチングから大物&群れ狙いまでOKと、バリエーションがとっても豊かなダイブエリアですよ。

窓口となるダイビングセンターは、器材メーカーのBismが経営するTHE101のみ。当店(ロングジョンシルバーズ)も含めて、現地ガイドショップはTHE101の施設を利用してガイドやスクールを行なっているわけです。ダイビング専用プールが2面、そして充実したお風呂・シャワー・更衣室…と、施設は国内トップクラスの充実度ですが、施設料,タンク代等はよそと比べてやや高め(涙)。でも器材の無料モニターはドライスーツからその他フルセットまで随時OKだし、休憩時間はプールで遊び放題。

ガイドダイビングだったら、ぜひ当店へ(笑)!
http://www.j-silvers.com/
海の日3連休!

…ダイビング出来なかったダイビング報告です。

台風4号の通過に伴い、当店&私の3連休のダイビングはすべて中止となりました。ホームグラウンドの土肥は土曜・日曜がダメ、今日は濁っていたもののなんとかOK。お隣の黄金崎公園は3連休すべて潜水禁止。東伊豆は土曜日は一部エリア(富戸など)で潜れたものの、日曜・月曜はダメだったようです。

さぁ、梅雨明けは来週以降でしょうか!?
7月21日土肥)

買い換えたばかりの2ndカー、軽自動車で浜松・西伊豆間を往復しました。わりと快適なドライブでしたが、1日中小雨が降り続けるあいにくのお天気でした。

水温23.2〜22.8℃、透明度は6〜15m。透明度は場所・水深・時間によって変動が大きいようです。

さてこれからの伊豆半島ダイビングの楽しみの一つは各地で行なわれる花火大会。土肥では来月11日が八木沢夏祭り。そして18日〜21日が土肥サマーフェスティバルです。泊りがけで出かけるのも楽しいですよ。
7月29日 土肥)

土肥の手前、船原峠の国道136号線の陥没により、7月24日から通行止めとなっています。県土木局などからは大瀬崎経由の県道など、大幅に時間がかかってしまう迂回路が発表されていますが、地元の農道を利用すれば、時間のロスもほとんどなく通行が可能です。
「西伊豆は陸の孤島じゃありません!」

さて、とはいっても国道陥没の影響で、西伊豆各地はガラガラのようです(涙)。表層水温26℃オーバーと上がってきましたけど、透明度はイマイチ。深場には水温20℃、透明度20mのきれいな潮がありましたよ。
8月5日 土肥)

水温27.4℃!
ここはいったいどこのリゾートでしょう?−10mまでは今シーズンの最高水温を記録。でも透明度悪過ぎ。それ以深は水温20℃ながら、透明度20mのキレイな潮が!

ぼちぼちと死滅回遊魚も増えてきて、水中もカラフルになってきました。

週末のウェットスーツはシーガル(半袖ワンピース)でしたよ!
8月12日 土肥)

最近伊豆半島のあちこちの海水浴場でハンマーヘッドが目撃されて大騒ぎですが、土肥のボートポイントにも登場です。っていうか、毎年お盆頃の海はいつもこんなかんじです。メディアは騒ぎすぎですよ。地元のマリン業者もいい迷惑でしょう。

さて伊豆半島屈指のダイナミックポイント「飛島沖」では、ハンマーヘッドのほか、イナダの群れ、トビエイの回遊など、大物が目白押し!ワイド系ダイビングも絶好調です!
8月18&19日 土肥)

18〜21日は土肥の花火大会!というわけで、18日の土曜日は多くのゲストで賑わいました。沖縄を北上した台風8号の影響もあってか、海はややうねりがあったけど、ほぼ連日土肥全域のポイントで潜れています。

トカラベラ,モンツキベラ,クロユリハゼ,ネジリンボウ…と、死滅回遊魚が増えてきて、水中も次第にカラフルさを増してきています。
8月25&26日 土肥)

ボートポイントの魚影が絶好調です。マアジ,タカベ,イサキ,スズメダイ,ニザダイが大群をつくり、それらを追いかけてカンパチの群れが登場。トビエイ,アオブダイ,クエといった1m級の大物たちも見れています。

土肥の観光名所「恋人岬」の沖合い周辺に位置する、「飛島沖1&2」「サク根」「ハサミ島沖の根」「蔵合わせ」といったポイントは伊豆半島屈指のBIGポイントです。ダイナミックなダイビングをしたい方、これからの季節がベストシーズンですよ。
> トーキョーオレンヂさん

最近の西伊豆の水温は、まだ初夏のような感じですね。水面水温は26℃くらいあるんだけど、水中水温はやけに低い…。

平日は空いていていいですね〜。

9月9日) 黄金崎公園ビーチ

台風9号のダメージが残る土肥をあきらめ、その隣町の黄金崎公園へ行って来ました。透明度10m前後と、雨濁りの多少の影響は残っていますが、潮も青くベタ凪のコンディション。

水中はイサキの大群のトルネード状態!その他ミジンベニハゼ,ネジリンボウ,ササハゼ,カミソリウオ,ハナタツ,イロカエルアンコウ…とアイドルたちが勢ぞろい。ワイドもマクロも絶好調の水中でした。
9月16日) 土肥

遅くなりましたが、先週末のご報告です。

例年に比べるとまだまだ低調だけど、トロピカルな死滅回遊魚が見れはじめています。最近おなじみのヒレナガネジリンボウ,ネジリンボウはもちろんのこと、この日は今年初めてのハチマキダテハゼを発見。

ようやく水温も高く安定してきて、これからが一番快適な季節でしょう。
9月23日 土肥)

9月〜11月の限定ポイント、「飛島沖2」へ行って来ました。伊豆半島のダイナミックポイントといえば、南伊豆の神子元が有名ですが、あそこは伊豆半島から出船しているだけで、はっきりいって伊豆じゃあない(苦笑)。「田子フト根」や「雲見沖の根」に匹敵するダイナミックポイントといえば、土肥の観光名所・恋人岬周辺の「サク根」「飛島沖1&2」「蔵合わせ」でしょう。

この日はイサキ&スズメダイの大群がまるでシャワー状態。その他ブリの群れや大型のトビエイ、そして1mオーバーのクエも登場。伊豆半島のダイナミック体感ダイブは、今が最高潮です!
6月14&15日 土肥)

久々の書き込みです。先週末の西伊豆は水温22〜20℃、透明度は10m弱。例年に比べてやや温かく、この時期ならではの濁りもそれほどないコンディションが続いています。

さて昨夜の夕食は沼津港の「丸天」へ。有名なお店だから知っている人も多いのでは?写真は「ヒラメの活け造り定食」¥2,100也。14日のナイトダイブで遭遇した個体よりも一回りほど小さかったのですが、それでも30cm近くはありましたよ!
7月5日 土肥)

昨日の土肥は雑誌マリンダイビングのフォトコンを開催中で、激混み。普段電話でしかコンタクトとっていなかった営業さんと7〜8年目の初対面、なんて一幕もありました。ボスの館石昭氏も審査員として来ていましたよ。

水温は水面が22℃、水中が19℃弱。夏場特有のサーモクラインがぼちぼちと現われてきたようです。浅場はここ数日の雨で濁っていたけど、深場は10mちょいの透明度でした。

夕食はゲストが宿泊の「民宿みやもと」へ。ご主人とはもう20年近いお付き合いです。写真の刺身盛り合わせ(キントキダイ,サザエ,テナガエビ,マアジ,マグロ)のほか、アワビのステーキ、エビフライと魚のから揚げ、白身魚の鍋焼き、筑前煮、お新香、ところてん、プラム…と地物三昧でした。ゲストの21歳大学生曰く、
「これまでの人生で一番豪華な夕食!お母さんゴメンナサイ…」
だそうです

「民宿みやもと」は食堂併設だから、お泊り客じゃなくても食べれます。普段は¥1,000〜¥1,500コースをお願いすることが多いんだけど、今日はお泊り客同等の¥3,500コース?でした。

今日も土肥。梅雨らしくないお天気のようです。

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