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UFOエンジン研究所コミュの地球製UFOと電気反重力 MUTube(ムー チューブ) 2017年10月号 #6

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コメント(5)

もう既に人類は反重力リアクターのレベルまで到達している。空中・水中・宇宙を飛行可能な物体に関する特許をアメリカ海軍が出願している━GIGAZINE/ 2020年01月24日 09時00分 https://gigazine.net/news/20200124-ufo-patent/



アメリカ海軍では以前からパイロットがUFOを目撃したという事例が存在しており、その中にはトップシークレットの報告書が存在することがわかっています。しかし、アメリカ海軍は目撃するにとどまらず、自ら「UFO」を生み出そうとしているのか、空中・水中・宇宙を飛行・航行可能な機体に関する特許を出願しています。

特許そのものはアメリカ海軍としてではなく、海軍のもとで研究・開発をおこなっている研究者のサルヴァトーレ・パイス氏の名前で出願されています。これは「高周波重力波発生装置」。

「圧電誘起室温超伝導体」

「電磁界発生器、および電磁界発生方法」

「慣性質量低減装置を用いたクラフト(飛行機)」

この「クラフト(飛行機)」と称されるものは、説明によれば真空エネルギー状態を用いて、熱の痕跡を残すことなく、大気中・水中・宇宙で等しく飛行(航行)可能だとのこと。中国も同様の航空宇宙技術にすでに多額の投資を行っているため、この特許が必要である旨の主張を海軍航空試験センターが行っています。
パイス博士に関しては、2019年にIEEE TPSにコンパクト核融合炉に関する論文が掲載されているものの、何者かはほとんどわかっていません。
地球上でUFO開発 ~ビーフェルド・ブラウン効果による反重力~━YOUTUBE 2019/12/11


米軍のステルス戦闘機やステルス爆撃機の凄まじさは「ビーフェルド・ブラウン効果」なしでは語れないでしょう。この効果はエネルギー保存則を超越するものであり、それ故ステルス飛行機はまるで空飛ぶ円盤のように上下左右に急速に動けるのです。


>>[2]
一応、wikiには取り上げられてます。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%89-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E5%8A%B9%E6%9E%9C
あくまでも趣味ですが、数式化しようと試案してます。
>>[2]

https://trafficnews.jp/post/81410/2
ステルス
「ステルスとは「自分にぶつかってきた電波を発信源に戻さない」ことによって達成されます。つまり電波を照射した側は反射波を捉えられないわけですから、何もない空間であると認知することになります。
 この、電波反射波方向のコントロールは、「形状制御」と呼ばれる技術によって達成されます。」

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