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動画共有サイト同好会コミュの(音楽) R&B&SOUL(オールドスクール) 

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オールドR&B&SOULはココで〜す。( ・Θ・)ゞピヨッ
(「FUNKファンク」は別トピ)

だいたい80年代までにデビューした人・グループ。
(80年代は微妙な人もいるので適当にw)

写真一番右は70年代R&Bで一番好きなジミールイス
(ビデオがないので悔しいから写真だけでもw)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<コンテンポラリーR&B分離に伴い>
コメント1&3(エリックベネイ)
同 28&29(シャーデー)
30(ジェベッタスティール)
36(JADE)    は
(音楽)R&B(ニュースクール)http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=16206141&comm_id=1854612
へお引っ越ししました)


コメント(74)

映画「ドリームガールズ」をぶどさんが映画音楽トピで紹介してくれたので。
その流れでモデルとなったシュープリームス
(最近はスプリームスと表記するらしいけど)

とにかく百聞は一見に如かず。白黒画像を3本。
[Diana Ross & Supremes - Stop In The Name Of Love]http://video.qooqle.jp/?v=S_PKqgzSXAM&title=Diana%20Ross%20%26amp%3B%20Supremes%20-%20Stop%20In%20The%20Name%20Of%20Love

[The Supremes - Come See About Me]http://video.qooqle.jp/?v=2O9ziM84CkI&title=The%20Supremes%20-%20Come%20See%20About%20Me

3本目はステージではなく「スターの素顔」みたいな作りのビデオ。
曲は「キープミーハンギングオン」[You Keep Me Hanging On - Supremes]http://video.qooqle.jp/?v=LYrT4cxvlq4&title=You%20Keep%20Me%20Hanging%20On%20-%20Supremes
3人の仲がどうだったかはともかく、ステージでは見えない彼女たちの普段の表情をかいまみる事はできまつね。
で、映画「ドリームガールズ」は見てませんが、
元のブロードウェイ・ミュージカル「ドリーム・ガールズ」は
完全にDロス&シュープリームスがモデルだそうです。
で、ダイアナロスはこのミュージカルを決して見に行かなかったとかw
(その辺りのことはここ↓に詳しく載ってます。
 http://www3.ocn.ne.jp/~zip2000/daiana.htm)

で、シュープリームスのカラー映像。ダイアナだけでなく他の2人、
メリーウィルソン・フローレンス・バラードの声もなるべく聴ける曲を選んでみたです。

「Supremes secret..」アカペラ処理.http://video.qooqle.jp/?v=5CvHMl1wRgI&title=Supremes%20secret...

「Fats Waller Medley」これは3人のバランスが珍しく取れてて
コーラス「グループ」としてきちんと成立してる珍しいビデオw 
http://video.qooqle.jp/?v=tiXtF8NOzp0&title=Fats%20Waller%20Medley

これも、後から音処理されて、なんと
ダイアナのボーカルを消してコーラスだけ聞こえるようにしている部分があったり、
ドリームガールズの舞台を見た人間の仕業かな?と。ww
「Supremes Someday We'll Be Together Acapella & Instrumental」http://video.qooqle.jp/?v=ND4aaLSqAaA&title=Supremes%20Someday%20We%26%23039%3Bll%20Be%20Together%20Acapella%20%26amp%3B%20Instrumental
で、ダイアナロス以外の2人が芯をとったシュープリームスのビデオなど存在するはずもなく(笑
ファン達は写真構成とレコードでビデオを作ってUPしておるのであります(平伏)

まずフローレンス・バラード2本
「Florence Ballard & the Supremes - People (RECORDED VERSION) 」
http://video.qooqle.jp/?v=RsVtGehZs5o&title=Florence%20Ballard%20%26amp%3B%20the%20Supremes%20-%20People%20%28RECORDED%20VERSION%29
「Florence Ballard - Silent Night」http://video.qooqle.jp/?v=AAv42Jp4DKg&title=Florence%20Ballard%20-%20Silent%20Night
え〜・・・メアリーウィルソンですが。。
メアリがTV番組で、ダイアナのパートを歌うという面白いビデオがあるのですが、
その歌が始まるまでに5分もの長いインタビューがあるのでつ。。。
これを、謎の人( ̄ー ̄)に頼んで、
インタビュウ部分をぶったぎったビデオを苦心の末youtubeに上げてもらったのですが、
クーグルに反映するまで少しタイムラグがあります。。。
今夜にはクーグルでも見れるようになってると思いますので、ちょと待ってたも〜れ♪…
ようやく、クーグルでも見られるようになったので。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メアリー・ウィルソンは32才で死んだフローレンスと違ってソロLPも出してるようでつ。
今回初めてクーグルで聞いたけど、
ダイアナやフローレンスよりR&B歌手としては上だと思いマスタ。
(しょぼいバンドで調子の悪いビデオも何本かあったですが)
ただし彼女が芯を取ってたら、シュープリームスはビートルズに続く
ビルボード第2位のシングルNO1記録を取るグループにはなってなかったんじゃないかな?
そのかわり、R&Bファンからはマーサリーブス同様支持されてたでしょうね。
オイラもマーサ&ザ・バンデラスのCDは持ってますが、
シュープリームスはLPもCDも持ってませんw
(ダイアナロス個人のは中古CD一枚100円だったので数枚持ってますw)

メアリー・ウィルソンのビデオ。
(1)「mary wilson sings and interview MUST SEE 」http://video.qooqle.jp/?v=fziTIYetT1E&title=mary%20wilson%20sings%20and%20interview%20MUST%20SEE%20part%201
後半はインタビューだけですので英語がわかる人以外は切ってもいいかとw。

(2)「M_wil_1」謎の人があげてくれたw
ダイアナロスのパートを歌えとせがまれて歌うメアリー・ウィルソン。http://video.qooqle.jp/?v=a6k-lOefrms&title=M_wil_1
もし、こういうシュープリームスだったら、ダイアナの表面的な美しさはない代わりにR&Bファン好みのグループになってたでしょう。

(3)「Mary Wilson - Don't Get Mad, Get Even」彼女のオリジナル?http://video.qooqle.jp/?v=xE85NcXnM9Q&title=Mary%20Wilson%20-%20Don%26%23039%3Bt%20Get%20Mad%2C%20Get%20Even
ええ声しちょります。
R&Bとしてはシュープリームスより遥かに魅力のあるのが
「マーサ・リーブス&ザ・バンデラス」
Dロスが表面的に綺麗な白っぽいハイトーンボイスなのに対し
マーサリーブスは、ミドルレンジに味のある黒っぽい声。

で、なんといっても彼女たちの中の最高傑作は
「ダンシング・イン・ザ・ストリート」
この曲は逆に色んなカバーを先に聴いてて後でバンデラスのオリジナルを聴いたんだけど
このオリジナルを超えたカバーは一個もないんじゃなかろか。
「MARTHA REEVES & THE VANDELLAS - DANCING IN THE STREET」http://video.qooqle.jp/?v=QHBOhK1Zhyw&title=MARTHA%20REEVES%20%26amp%3B%20THE%20VANDELLAS%20-%20DANCING%20IN%20THE%20STREET かっこいいったらありゃしない!w

で、シュープリームスと違って他のメンバ2人も楽しそう!w
[Martha & The Vandellas - Heatwave]http://video.qooqle.jp/?v=TNa41pDElf4&title=Martha%20%26amp%3B%20The%20Vandellas%20-%20Heatwave
ココまで来たらモータウンの3大ガールズグループのあと一組
「ザ・マーベレッツ」 も外すわけにいかないw

マーサやシュープリームスより先に『PLEASE Mr.POSTMAN』で
モータウン初のヒットチャートNO1を取っていたのがザ・マーベレッツ。
(ビートルズやカーペンターズは後からこれをカヴァーしちょるんでつよん♪w)

リードシンガーが2人いるそうだけど、どっちがどっちかおいらにはわかりまてんw
たぶん、「バンチングフェイス」と言われてるグラディスがでっかいパンチ顔のシトw
で、ちっこいのがワンダ。(違ったらすまねw)

?「The Marvelettes - Don't Mess With Bill (1966)」http://video.qooqle.jp/?v=jvcpI7TAwac&title=The%20Marvelettes%20-%20Don%26%23039%3Bt%20Mess%20With%20Bill%20%281966%29 たぶんこのリードがワンダ・ロジャース。今回聴いた中で一番気に入った。

?[The Marvelettes - Too Many Fish In The Sea]音とびあり
http://video.qooqle.jp/?v=8sfxocjEBMM&title=The%20Marvelettes%20-%20Too%20Many%20Fish%20In%20The%20Sea 
 パンチの効いた顔 だからたぶん グラディス・ホートンww

?「The Marvelettes - Don't Mess With Bill」一曲目と同じ曲なんだけど、気になる箇所がひとつあったので。
最初、紹介の時に映ってる3人(右端がダイアナ。この頃の評価がわかるw)のなかで真ん中に座ってるの、結局モータウンではヒットが出ずじまいだったグラディス・ナイトじゃないかな?(右写真矢印) http://video.qooqle.jp/?v=FsUtIA4-WJs&title=The%20Marvelettes%20-%20Don%26%23039%3Bt%20Mess%20With%20Bill


おまけ:ザ・マーベレッツ「プリーズ、ミスター・ポストマンj(映像はずっと同じ写真のみ)http://video.qooqle.jp/?v=YelPiDm-UIw&title=THE%20MARVELETTES-PLEASE%20MR.POSTMAN
マーベレッツを捜してたら「リトル・スティービー・ワンダー」がでてきたので、
若き日のリトル・スティービー・ワンダーを。

13才でデビューしたスティーヴランド・モーリス少年は、歌というより
その楽器演奏で高い完成度を示し(特にあの素晴らしいハーモニカ!)大人達を仰天させ、
まさにその才能を「ワンダー」といわしめたのであります。
「Little Stevie Wonder Fingertips Parts 1 & 2」
http://video.qooqle.jp/?v=hXqsBUx0vnM&title=Little%20Stevie%20Wonder%20Fingertips%20Parts%201%20%26amp%3B%202
後半ではマーベレッツとミラクルズに挟まれて堂々の存在感を発揮してますw
リトルが取れて19才になったかならないかの頃のスティービー。
彼の吹くハーモニカはブルーズやフォークで使われるブルースハープより
遥かに難しいクロマティックハーモニカという種類で、
横についてるレバーをスライドさせて音階を変えられるです。
はっきり言って吹けば自然に和音が出るブルーズハープより数倍むづかしいです。
スティービーのハーモニカはすんばらしいっす。
「Stevie Wonder-For Once In My Life」http://video.qooqle.jp/?v=S4-7okZxuHw&title=Stevie%20Wonder-For%20Once%20In%20My%20Life

おまけ。
10代のスティービーとデビューして1〜2年の頃のジャクソン5の抱き合わせビデオ。
(別に共演はしてませんおw)
「Stevie Wonder Micheal Jackson MOTOWN awesome」http://video.qooqle.jp/?v=3WrK85PvFaM&title=Stevie%20Wonder%20Micheal%20Jackson%20MOTOWN%20awesome
リトルスティービーの左にいた「スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ」
「Smokey Robinson & The Miracles-Here I Go Again (Live)」http://video.qooqle.jp/?v=09yPk8TAqXc&title=Smokey%20Robinson%20%26amp%3B%20The%20Miracles-Here%20I%20Go%20Again%20%28Live%29

スモーキーはベリー・ゴーディが立ち上げたタムラモータウンで最初の歌手。
で、作詞作曲もてがけて大活躍。
このビデオは69年だから、もうこの頃にはモータウンの副社長でもあります。w
裏声(ファルセット)歌手は苦手ですが、なぜかスモーキーだけは好きです。
聴いてると... 心地よい声で眠くなりまちた( ̄□ヾ) おやしゅみ〜♪
眠気に追い打ちをかけるようにスモーキーの「う〜べいび、べいび」ディエット2連発w
「Ooh, baby baby - Lucy Lawless and Smokey Robinson」http://video.qooqle.jp/?v=FWYn61mJXPI&title=Ooh%2C%20baby%20baby%20-%20Lucy%20Lawless%20and%20Smokey%20Robinson
Ashanti/Smokey Robinson(アシャンティと)http://video.qooqle.jp/?v=aPEL_RrupvY&title=Ashanti%2FSmokey%20Robinson

(そしてラテントピにも、さらに睡眠欲促進に効果を発揮する
ベベウジルベルトを貼っておきます)w
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15776798&comm_id=1854612 6番〜
モータウンでテンプターズやシュープリームスやバンデラスの大半のヒット曲を書いていたのがH=D=H(ホランドードジャーホランド)だというのは有名な話。
彼らがモータウンを辞めて立ち上げたのが「インヴィクタス」ちゅうレーベル。
で、H=D=Hが力を入れたガールズグループが「ハニーコーン」
http://blogs.dion.ne.jp/uncle_t/archives/5185223.html

クーグルにビデオ3本上がってた。ヒット曲「ウォントアズ」が2バージョン。
で、ボーカルのエドナライトの声質の魅力がよりはっきりわかるのがこっち。
「Honey Cone - Want Ads, from 1971」http://video.qooqle.jp/?v=wUqsBBR8XEI&title=Honey%20Cone%20-%20Want%20Ads%2C%20from%201971.

もう一曲がこちら。曲は普通だけどやはりエドナライトの声はいい。
「Honey Cone - One Monkey Don't Stop No Show」


で、やっぱり振り付けがキュートなので「ウォントアズ」別バーションもw
「Want Ads - Honey Cone」http://video.qooqle.jp/?v=Z9wjjmXwG-g&title=Want%20Ads%20-%20Honey%20Cone

その後、エドナライトはソロLPを出し、
フリーソウルブームのおかげでCD化もされたが現在は廃盤。
こちらザ・ジャクソンズも、ジャクソン5で所属していたモータウンを離れてEPICに移籍。
(マイケルと人気を2分していたジャーメイン・ジャクソンは
モータウンの社長の娘と結婚して婿養子となっていため参加せず)

自分たちのTV番組をもって人気を持続しマイケルがソロ活動に力を入れ出すまで
最高のパフォーマンスを発揮しちょったです。


まずはジャクソンズの看板曲「アイ・ウォンチュ・バック」と「ABC」のメドレー
間にちょっとした「G・ナイト&ピップス」ネタがはいりやす。
The Jacksons Variety Show 1977 "I Want You Back" / "ABC" edit /」http://video.qooqle.jp/?v=XOZ-yaXmnGA&title=The%20Jacksons%20Variety%20Show%201977%20%26quot%3BI%20Want%20You%20Back%26quot%3B%20%2F%20%26quot%3BABC%26quot%3B
グラディスナイトの横で歌ってた男性3人組は、向こうでも
「要らないんじゃないの?」という扱いだったことがよくわかりますなw
ちびジャネちゃんもそのへんネタですぐ上の兄貴ランディ君につっこんでおりやすw

76年のジャクソンズLPの曲「ブルースアウェイ」
The Jacksons Variety Show 1977 - "Blues Away"http://video.qooqle.jp/?v=AuZxYENY6Hc&title=The%20Jacksons%20Variety%20Show%201977%20-%20%26quot%3BBlues%20Away%26quot%3B
画面ではマイケル一人だけしかでてません。他のメンバーはピップス扱いですwww


これはバラエティ番組らしいジャクソンブラザー&シスターズのミュージカルコーラス
The Jacksons Variety Show 1977http://video.qooqle.jp/?v=R1JY58dQ7_o&title=The%20Jacksons%20Variety%20Show%201977


最後はディスコっぽい曲。
ただしその後ジャクソンシスターズを紹介するコーナーで流れる曲は見事にファンク。
The Jacksons Variety Show 1977 "Dancing Machine" http://video.qooqle.jp/?v=n_A3jEgn3f8&title=The%20Jacksons%20Variety%20Show%201977%20%26quot%3BDancing%20Machine%26quot%3B
ちなみに最後の姉妹紹介コーナーで流れる曲の曲名は「「ON THE WALL」
(マイケルの“OFF THE WALL”というタイトルはは明らかにこの曲名を意識してまつねw)
DIANA ROSS

Ain't No Mountain High Enough OK〜^^?

この歌は 愛する人を 勇気づける歌だと思うのです
 つらい思いをしてるときには この歌で はげましてあげたい。。

If you need me, call me, no matter where you are ,
no matter how far just call my name, I'll be there...

恋人? 友達? 親子? あなたにとって 大切な人は誰ですか。。。


http://video.qooqle.jp/?v=DHDxJLQf_WA&title=Diana%20Ross%20Special%20Tribute%20%22Ain't%20No%20Mountain%20High...%22

http://video.qooqle.jp/?v=KIGVkxG97eY&title=Diana%20Ross%20%40%20Budapest%201996%20%22Ain't%20No%20Mountain%20High%20Enough%22
Diana Ross Special Tribute の方が 許諾されてませんでしたので YOU TUBEで ↓

http://www.youtube.com/watch?v=DHDxJLQf_WA&NR
え〜と。あのyoutube以外では再生不可画面がでても
その画面をクリックすれば、そのままyoutubeの再生画面に飛びますので
わざわざ貼り直していただかなくても良いです♪┏○ピコ
マービン・ゲイ「ワッツ・ゴーイン・オン」
そろそろ南部のSTAXも貼りたいと思ってるんだけど、
なんとなくこの曲が聞きたくなったのでw
Marvin Gaye "What's Going On / What's Happening Brother"http://video.qooqle.jp/?v=Y9KC7uhMY9s&title=Marvin%20Gaye%20%22What%27s%20Going%20On%20%2F%20What%27s%20Happening%20Brother%22

しかし9分以上あるので、うちの環境だとなかなかローディングしなくて
一回目はとぎれとぎれにしか聴けない…_| ̄|〇
わぁ\(~o~)/!この曲、私も大好き〜♪

家にかえってから 聞こうっと(m'□'m)♪♪〜♪
長いっすよこのビデオw > ぶどさん
で、なんでマービンゲイ聞きたくなったかわかりました。↓コレw
「Marvin Gaye & Tammi Terrell」http://video.qooqle.jp/?v=VoZWSxeCLd0&title=Marvin%20Gaye%20%26amp%3B%20Tammi%20Terrell

いやぁ 無意識って恐ろしいですねw
〜ん、 これも見れないけど 
家に帰ってからのたのしみだ〜ヽ(´▽`)/〜♪まぁざ まぁざぁ〜♪〜♪
ん〜 次は北部のモータウンと同時期に南部の歌手たちが集った
メンフィスのスタックス(オーティスのVOLTもスタックス系列)に行こうか、
遡って50年代にも手を伸ばそうか迷った結果w

両方いけっ!  (爆

てことで 
とりあえずスタックス系列KOKOのルーサー・イングラムの名曲中の名曲
luther ingram 「if lovin you is wrong, i dont wanna be right」http://video.qooqle.jp/?v=Bm4F9Q0nH18&title=luther%20ingram%20if%20lovin%20you%20is%20wrong%2C%20i%20dont%20wanna%20be%20right

「あなたを愛することが誤りなら、正しさなんかいらない」
何をかくそう 不倫 の歌っす。
昼ドラマファンの奥様がたをゾクゾクさせるようなタイトルっすw
実際、検索してみると、アメリカ昼メロでもばんばん使われてるようでありますwww
↑「Marvin Gaye & Tammi Terrell」  あ(・o・)  ほんとだっ 
歌詞が 同じだと思ったら ♬Ain't No Mountain High Enoughじゃないすっか  
アレンジが違うんだ♪

三月の雨もそうだけど デュエッとで歌うと 楽しげに聞こえますねv(^_^)
>ブドサン
アレンジが違うつうよりマービンたちがオリジナル?w 
たしかに全然 違うっすね。  
バックトゥー50年代。
50年代はまさにチャックベリーやリトルリチャードのロック&ロールの誕生した年代。
この50年代にブルーズにリズムがついたリズム&ブルーズも誕生した。
ロッケンロールもR&Bもその根本にはブルーズがある。

で、その50年代初期を代表する女性歌手がルース・ブラウン。別名「ミス・リズム」!
[Ruth Brown - Mama He Treats Your Daughter Mean]http://video.qooqle.jp/?v=8NkVdXIPT8I&title=Ruth%20Brown%20-%20Mama%20He%20Treats%20Your%20Daughter%20Mean
江利ちえみ ってわかる人いる?ww まさに彼女が目指してたのがこのルースブラウン


で、おおよそそれから40年後。1990年のルースブラウン。
[Ruth Brown circa 1990]http://video.qooqle.jp/?v=8z6PZI7xeBk&title=Ruth%20Brown%20circa%201990健在!!こういうの見ると嬉しくなるっす。

さらにそれから16年後の昨年。この年にルースブラウンは亡くなるが、
ミス・リズムは最後まで健在だったヽ(*´∀`)ノ (短いですw)
[Ms. Ruth Brown performing in Vegas .. 7/19/06]http://video.qooqle.jp/?v=49xQqyq5inc&title=Ms.%20Ruth%20%20Brown%20%20performing%20in%20Vegas%20..%207%2F19%2F06


で、最後にもう一発!
[Ruth Brown - Teardrops From My Eyes]http://video.qooqle.jp/?v=b21-nF-ARs0&title=Ruth%20Brown%20-%20Teardrops%20From%20My%20Eyes

ルーズブラウンなんてCD買う気もなかったけど、
ビデオ見たら一発でファンになってしまいましたw
↑luther ingram 「if lovin you is wrong, i dont wanna be right」 
はい、はい、 聴いたことあります!!

観客の女性のみなさん (_´Д`)(゜д゜;)ぽえ〜♡って顔で見つめてますね(笑
↑このギターのでだしが なんか どっかで・・
何かに似ていると思ったら ジュリー(沢田研二)の【時の過ぎ行くままに】と
バンバンの【イチゴ白書をもう一度】のイントロダァーー!!(爆  ね(^ ^ね(^ ^似てるでそw

http://video.qooqle.jp/?v=H0aEDOzzp_w&title=%E6%B2%A2%E7%94%B0%E7%A0%94%E4%BA%8C%20-%20%E6%99%82%E3%81%AE%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%AB
http://video.qooqle.jp/?v=2OVqnz4Cov4&title=%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%94%E7%99%BD%E6%9B%B8%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%86%E4%B8%80%E5%BA%A6
おおおお(;◔ิд◔ิ)   これは まるきり…wwww
こういう日本ではあまり流行らなかった向こうのヒット曲を
真似るってのは、日本の歌謡曲の常套手段っすね。
曲想もよく似てるしね〜(^m^) 
まったくのパクリとはいえなくても、相当「影響をうけてる」ww
音の上がり下がりとか、間とかの構造もかなり…www

よく見つけましたね〜!  感心!w      
まさかないだろうな、と思いつつ検索かけたら、出てきたので驚いたw
ザ・フラミンゴス。大甘なドーワップコーラスグループとして超有名。
「"Would I Be Crying"-The Flamingos」http://video.qooqle.jp/?v=OSjCqH3gV2Q&title=%26quot%3BWould%20I%20Be%20Crying%26quot%3B%20-%20The%20Flamingos



「シカゴからきたロックンロールグループ」と紹介されてた彼らの、その姿。
(youtubeのみ許諾ビデオ)[Flamingos Jammin]http://www.youtube.com/watch?v=q6S__6GAOn4
最初のムーディな曲の余韻に浸りたいシトは見てはいけませんw
≪スティービーと楽しい仲間達≫1

ファンクトピに貼るためスティービーの「迷信」を聴いて
かっこよくて懐かしかったので
スティービーがいろんな人とやってるビデオを集めてみますた。

まずは白人との共演2本。

ポールマッカートニーと。  大ヒット曲でしね。
Ebony & Ivory (Music Video)by Paul McCartney & Stevie Wonder
http://video.qooqle.jp/?v=sssqBjaTzOU&title=Ebony%20%26amp%3B%20Ivory%20%28Music%20Video%29by%20Paul%20McCartney%20%26amp%3B%20Stevie%20Wonder

トニーベネットと。 
Tony Bennett and Stevie Wonder - For Once in my life live
http://video.qooqle.jp/?v=LMStRERJNsM&title=Tony%20Bennett%20and%20Stevie%20Wonder%20-%20For%20Once%20in%20my%20life%20live
実はトニーベネットって初めて聴きましたがいいですね。イタリア系ですかね。

≪スティービーと楽しい仲間達≫2

大御所と。

レイチャールズと。 
Stevie Wonder and Ray Charles living for the city
http://video.qooqle.jp/?v=XJYUSdX-Rps&title=Stevie%20Wonder%20and%20Ray%20Charles%20living%20for%20the%20city
う〜ん、レイの声の深さ。彼はやはりブルーズの人です。

ジルベルト・ジルと。 ブラジルでロックと結びついた音楽運動を60〜70年代にカエターノ・ヴェローゾたちと始めた大御所。 
Gilberto Gil and Stevie Wonder
http://video.qooqle.jp/?v=aGW2pVPUBGs&title=Gilberto%20Gil%20and%20Stevie%20Wonder
昨年(2006年6月)ブラジルで共演したらしい。
スキャットのみのアドリブセッション。
≪スティービーと楽しい仲間達≫3

その他

ホイットニーとのデュエット。
Whitney Houston & Stevie Wonder
http://video.qooqle.jp/?v=ULEiHjVt4-Q&title=Whitney%20Houston%20%26amp%3B%20Stevie%20Wonder
この少し間をもたせたベースライン、好きです。

オマーと。  オマーはニュークラシックソウルがでてきた90年中頃にじぶんちで録音した曲がイギリスでヒットしてメジャーになったスティービーフォロワーのひとり。 
Stevie Wonder & Omar
http://video.qooqle.jp/?v=YF6kvs7ZKfI&title=Stevie%20Wonder%20%26amp%3B%20Omar
オマーの最初3枚はCD持ってますが、
"This is not a Love Song"(1997)は特に傑作ですぞ〜。
トピック主旨にも書いた70年代で最も好きな歌手ジミー・ルイスのビデオが一本だけ上がっていたので。
ルイスの最高傑作はなんといっても70年代に一枚だけ出したLPです。
最高のソウルでした。
オリジナルとは全くジャケットが違いますが一応CDも出てます。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/13283(全曲試聴できます)
あがってたビデオは90年代になってジミーが自分で立ち上げたレーベルで発売したCDからの一曲で、彼の自主レーベルで最初にローカルヒットを出した看板スターであるペギー・スコット・アダムスとのデュエットです。
        Jimmy Lewis - See You Next Weekend

もろに昔ながらのサザンソウルスタイルのままです。一応、90年代に入ってからのCDも持ってます。声は爺さんくさくなってますが衰えてはいません。
が、あのLPに比べてバックがかなりチープなのがかなり致命的です。(ま、元々のサザンソウルスタイルではあるんですが…)
なんせあの時のバックはウィルトン・フェルダーとかデビット・T・ウォーカーで、特にデビット・T・ウォーカーの泣きのブルージーギターフレーズは感情豊かなジミーのボーカルと絡みまくってて最高の味を出してましたから。
好々爺な感じが漂っててそれはそれで味があるんですが、あのLPのようなブルース魂のほとばしるような炸裂は期待すべくもありません。。イイ曲もあるんですが、あまりにもオールドサザンソウルスタイルのまま過ぎますです。。
南部のミュージシャンではなくロスのミュージシャンたちと切り結んだ緊張感があのLPのスリル感を作り上げてんだなぁ、とつくづく思います。

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