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Fight&Life(ファイト&ライフ)コミュの「Number 681」総合格闘技特集

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本日発売(Fight & Life voi.01と同じ日ですね)、Numberは久しぶりのMMA特集です。


◆精密解説◆文◎橋本宗洋
地殻変動後の世界格闘地図

◆現地徹底取材1◆文◎塚本佳奈
A.R.ノゲイラ「これは挑戦だ。しかし勝算はある」

◆王者の足跡◆文◎高島学
R.クートゥアー「UFCを生きる男」

◆キーパーソンは語る1◆文◎高島学
ダナ・ホワイト&L.ファティータ
「PRIDE? くだらない名前だ」

◆キーパーソンは語る2◆文◎高島学
谷川貞治
「いまUFCと対等に口はきけませんよ」

◆証言構成◆文◎高島学
ミルコ・クロコップ
「敗戦の真相と復活の可能性」

◆金網のトリセツ◆文◎布施鋼治
リングとオクタゴン 7つの違い

◆現地徹底取材2◆文◎布施鋼治
E.ヒョードル
「ロシアの中心となった皇帝」

◆UFC選手名鑑付き◆
デザイン・構成◎ATAQUE
総合格闘技番付

◆日本人格闘家の岐路◆
文◎石塚隆
青木真也&岡見勇信
「あざなえる縄のごとく」

◆絶滅危惧種総覧◆文◎田桑一
総合格闘技レッドデータブック
◆現地レポート◆文◎茂田浩司
桜庭和志
「アメリカで何と闘ったか?」

◆特別インタビュー◆文◎柳澤健
アントニオ猪木
『1976年のアントニオ猪木』を語る

コメント(1)

今回、かなり濃度高いですね。

高島学氏が復帰しているので、UFC絡みの北米記事はかなり読み応えありました。ダナとロレンツォインタビュー、そしてなんといってもUFCの歴史と絡めたランディー・クートゥアーの記事はMMAファン必読な感じです。

なにげに面白いのが「アントニオ猪木『1976年のアントニオ猪木』を語る」。当初は断られたインタビューだったそうですが(「1976年のアントニオ猪木」より)、作者自らギリギリの質問が飛んでいます。

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