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PLAY DEADコミュのシングル

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'81「Poison Takes A Hold」(Fresh)

'81「T.V.Eye」(Fresh)

'82「Propaganda」(Jungle)
リリース直前にフレッシュレコードが倒産したため、新たに設立されたジャングル・レコードからリリースされた。
最初の録音からリリースまでにかなりのタイムラグがあるため、再レコーディングやミックスのやり直しがあったという。
1stアルバムに収録された。

'83「Shine」(Situation 2)
ベガーズ・バンケット傘下のシチュエイション2からのリリース。
12インチは3曲入り。

'84「Break」(Clay)
クレイ・レコードに移籍。
このシングルからRoy Rowlandに代わりJohn Fryerがエンジニア&プロデューサーとなる。
カップリングはオムニバス『The Whip』に収録されていた「Blood Stains」。

'84「Isabel」(Clay)
2ndアルバムからのシングルカット。
カップリングはライヴでも演奏されていた「Solace」で、12インチにはロング・ヴァージョンが収められている。

'84「Conspiracy」(Clay)
打ち込みを導入した意欲作。3rdアルバムへの布石か?。
この時期、ニュー・オーダーのピーター・フックとM.A.Dという名でコラボレーションしていて、クリミナル・ダメージより「Sunfest」というシングルをリリースしているという。

'84「Propaganda 1984 Mix」(Jungle)
古巣ジャングル・レコードからのリリース。
カップリングは1stに収録されているライヴの定番「Sin of Sins」の1984 mix。

'85「Sacrosanct」(Clay)
John Fryerプロデュースで、3rdで再録されたものとは別テイクのオリジナル・ヴァージョン。
カップリングは「Pale Fire」。

'85「This Side of Heaven」(Tanz)
3rdアルバムからの先行シングルで、バンド自らのレーベルTANZからのリリース。
プロデューサーはコ二ー・プランク。
カップリングは「Last Degree」。

'85「Burning Down」(Tanz)
アルバム未収録で、3rdのアウトテイクと思われる。
これがラストシングルとなった。

'86「In The Beginning」(Jungle)
フレッシュ・レコードからリリースされた最初の7インチの両面を収録してリイシューされた4曲入り12インチ。

コメント(1)

ひとつもコメントが来ないのにメンバー数は(少しづつではありますが)不気味に増え続ける このプレイ・デッド コミュ(笑)。

まぁ はるか昔に解散したバンドだし、メンバーがその後活躍してるって話も聞かないから いまさら盛り上げようもないのですが。

コニー・プランクつながりで注目される・・・ってのもなさそうかな。

未発表ライヴテイクや未CD化音源が発掘されるといいのですが。
つーか2ndと『into the Fire』をちゃんとCD化してほしいです。

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