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コンピュータ・レスキューコミュのSHELLのサンプル集

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SHELLのサンプル集があります。
希望者はご連絡ください。
一部の方には送付済み

自宅で勉強される方はCYGWINをご利用ください

*文字コードの問題がありますので秀丸などのツールで
開いてください

追伸:シェルの実行方法は
./シェル名です

コメント(13)

サンプル集見ました。

小さいスクリプトが沢山あって面白いですね。

暇な時にでもクイズ感覚で実行結果を考えるのも
楽しそうです。
実務で使用できそうなサンプル
----------------
Chap02 filecount.sh DIR配下のファイル数の表示
実務で使用できそうなサンプル その2
----------------
Chap02 lsdiff.sh <2つのフォルダのファイルコンペア>
実務で使用できそうなサンプル その3
----------------
Chap02 pipe.sh <|(パイプ(コマンド連結))の使い方>
実務で使用できそうなサンプル その4
----------------
Chap02 source_main.sh Chap02 source_sub.sh
<サブルーチンの呼び出し方>
実務で使用できそうなサンプル その5
----------------
Chap02 stdinout_file_bash.sh
<ファイルのダウンロードとsyslogへの出力>
実務で使用できそうなサンプル その6
----------------
Chap02 ucrun.sh<実行結果の小文字を全て大文字に変換して出力>
実務で使用できそうなサンプル その6
----------------
Chap02 var_backquote.sh<文字列の中でコマンドを実行させる>
実務で使用できそうなサンプル その8
----------------
Chap02 var_echo.sh<文字列の置換>
実務で使用できそうなサンプル その9
----------------
Chap02 var_scope.sh<変数のスコープ>
特殊な変数
-----------------------------------------
<$n>
nは数字であり、$0はシェルスクリプト名、以降$1、$2・・・は第1引数、第2引数・・・である。第10引数以降は${10}、${11}・・・で参照する。

<$#>
与えられた引数の個数

<$@>
$0以外の全ての引数("$@"のようにダブルクォーテーションで囲んだ場合"$1" "$2" ・・・"のように個別に展開される。)

<$*>
$0以外の全ての引数("$@"のようにダブルクォーテーションで囲んだ場合"$1 $2 ・・・"のように展開される。)

<$?>
最後に実行したコマンドの終了ステータス

<$!>
最後に実行したバックグラウンドコマンドのPID

<$$>
シェルのPID

<$->
現在のオプションフラグ
実務で使用できそうなサンプル その10
----------------
Chap02 str_find_grep.sh <文字列を検索する>

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