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アウトランダー・時の旅人クレアコミュの原書を読んでいる方

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アウトランダーにハマッた一人です。どなたか原書読んでいませんか?今までのお気に入りの台詞/
ジョークなどあれば教えてください。

個人的には、単純ですが、”Aye”や”I dinna ken”といったスコットランド訛り全般が好きになりました(恐らくJamieの影響)。ちなみにスコットランド訛りのサウンドファイルはこちら↓
http://www.lallybroch.com/LOL/index2.htm

※09年9月には「An Echo in the Bone」が発売されますね!!私は今「Fiery Cross」を読み終えそうなところで、次は「A Breath of Snow and Ashes」が待ち受けているのでAn Echo・・・まではもう少し時間がかかりそうですが・・。

コメント(25)

原書読みましたよ・・・「Dragon in Amber」から「The Fiery Cross」まで。
「A Breath of Snow and Ashes」の途中で力尽きましたが・・・あせあせ

私の場合は1冊目を日本語で読んで、続きを早く読みたい一心で(←その時は続きがいつ翻訳&発売されるかわからなかったので)原書を流し読みしていたのでお気に入りの台詞は残念ながら思い浮かばないんですが。

原書を読んでいて感じたのは、翻訳者の加藤洋子さんの日本語の素晴らしさ!
1000ページを超す英文(←しかも色んな専門知識が必要!)をよくぞここまで・・・と感心しました。(←英語が堪能な方はちょっと違う意見をお持ちの方もいらっしゃるようですが・・・)

で、最新作が来月発売なんですか!?

" Je suis prest "
> Yakuちゃんさん
原書仲間がいて嬉しいです笑。私は日本語版は読んだことがないのですが、賛否両論分かれるようですね。

新刊来月ですよ笑!

A Breath of..は特に分厚いので流し読みでさえも大変そうですね。
ちなみに「An Echo in the Bone」は最後の本じゃないんだそうです。。(筆者が自身のHPで書いていました)。
いつまで続くんでしょう。。
マルコさま

お墓がイギリスにあったので、イギリスに戻るまで続くはずです。
ただし燃える十字架の時点は、独立戦争の前なのでジェイミーを活躍させないわけには行かないかも。ジェイミーの没年(ジェイミーの墓標参照)が、鍵になります。そのあとクレアは残るのか、現代に戻ってくるのかも興味あるところです。(自分のお墓を発見していたっけ?)
> ☆通行人さん

ジェイミーとクレアの没年はロジャーとブリアナの調査によりわかっていますが、まだまだいろんな出来事が続くと思うと…今更ながら、ベビーだなぁと思いましてウッシッシ
>マルコさま

作者の気力が続けば、あの分厚さで30巻は行きそうな気がしますね。
>>☆通行人さま

・・・30巻!!
今、16巻「つんどく(積読)」になっています・・・あせあせ(飛び散る汗)
マルコさま

 30冊の根拠ですが、だいたい1シリーズが4冊セットでしょ。となると
4で割って7シリーズ分。最後の8冊セットがイギリスに帰ってくる分と
考えれば、残り22冊です。
なんとなく行きそうに思いません?

蛇足:ジェイミーの墓標の1巻目を飛ばし読みしたけど没年が書かれてない(^^ゞ

突然スミマセン〜。あせあせ
原書で読めない者なんですが…冷や汗

ジェイミーのあの墓標は本物ではなくて、クレアの夫フランクが
ロジャーの祖父であるウェイクフィールド牧師に頼んで作って貰ったものなんですよ。
(詳しくは「妖精の丘にふたたび?」のロジャーが語るフランクの手紙…輪がとじるの章をご覧ください。)

それまであまり語られる事のなかったフランクの真情が胸を打つところでもあります!ふらふらたらーっ(汗)
没年は、ロジャーが新聞記事を見つけたとき(確か同じく”Drums of Autumn”「妖精の丘にふたたび」のなか)にはっきりと出てきてた記憶があります。”Fiery Cross”でもたまに書いてあったような気がしました。とにかくあと3年くらい、、でしたっけ。
>yagiさん

確かに、フランクの計り知れぬ思いは衝撃的でしたねふらふら
マルコさま

 あと3年しかないんだったら、30冊は無理な話ですね。
かといって残り8冊くらいで終わるのは悲しい。
> ☆通行人さん

わからないですよー。ジェイミーのお墓が偽物だったように、ロジャーとブリーが読んだ文献の内容も何か裏があって実は真実ではなかったとか、そういう方向に進めば予想以上に長くなることも十分考えられます。
ネタばれになっちゃいますが(←知りたくない方はこの下のコメントは読まないで下さい)

『A Breath of Snow and Ashs』の最後に1776年の12月にクレア(←多分・・)が書いた手紙が発見されるシーンが出てくるので例の火事で死ぬことはなさそうな気がします。(←途中で挫折したままなんですが、最後が気になってそこだけ拾い読みしたので不確かですが・・・)
そのシーンの少し前にはジェイミーがクレアにスコットランドに残してきた印刷の機械を取りに帰ろう・・・って言ってたし。


まだまだ続きそうな気もするけど、完結する前に作者が亡くなる・・・って事にだけはならないで欲しいです。
>Yakuちゃんさん

えーっ!そうなんですか。でも意外ではないです。だって、あんな強運な2人が火事なんかで死ぬはずないですよね。私もようやくA Breath of... に突入したので、An Echo in the Bone目指して引き続きがむばります!(A Breath of...の本の厚いことったらもう。)

Dianaさんが講演しているところをYouTubeで見たことがありますが、本当にエネルギッシュな方で、あれだけ長くて詳細なストーリーを執筆するのも納得がいきます。
>Yakuちゃんさん

独立戦争の少し前にあった「ボストン茶会事件」は、1773年ですね。可能性は十分ありえます。

マルコさま

>>A Breath of...の本の厚いことったらもう

日本語訳は、5冊組みになるのかな…。
ちなみに『A Breath of 〜』は1438ページありますあせあせ
第一巻の『Outlander』が850ページほどなので、5冊組みの可能性も大。
・・・ってことは、日本語訳が出るまでにはかなり時間がかかりそう?
Yakuちゃん さん

1438ページということは、毎日1ページを翻訳して約4年。
それはありえないので毎日4ページで1年先ですね。文献を調べたりすることがなくて別の仕事と平行しているともう少し早いかも。
こればかりは、翻訳する側がどれだけ楽しめるかによって速度も変わります。
実は原書を持ってなかったんですが、梅田まで出かけて本屋を2箇所ハシゴしてペーパーバックを見つけました。
その名もOutlander です。最初の1シリーズですね。
1008円でしたから最悪、積読になっても痛くありません。携帯の辞書が結構使えるので徐々にではありますが、読めそうです。(ドラクエも!)
A Breath of...を読み終えてAn Echo in the Boneを3割ほど読み進んだところです!!An Echo in the Boneも読み応えありますが、これを読み終わっちゃうとまた1、2年(?)待たなきゃいけないと思うと寂しいです。ゆっくり読もうかなぁと思う反面、ついつい読み進めてしまう。。
これまで訳書を読んでいたのですが、An Echo...から原書に挑戦しています。
シリーズを日本語で読んでいたので、独特の言い回しやスコットランド訛りなんかも、なんとなく意味が入ってきて助かっています。
それにしてもクレアとジェイミーのやり取りが絶妙です!
ゆっくりですが、おもしろ過ぎて読み進めてしまう〜
原書読みの皆さんへ

The Space Betweenのe-bookが4月15日に出ます。

この作品はリアリーの下の娘のジョアンとイアン&ジェニーの次男マイケルが
パリへ向かってからのお話です。
マイケルの回顧シーンにジェイミーが出てくるのですが
結構胸が締め付けられます。
パリの懐かしい面々も出てきます。
e-book版には8巻Written in My Own Heart's Bloodの抜粋も載るとのこと、
6月が待てない人には値段も安いので、いかがでしょうか?

http://www.amazon.co.jp/The-Space-Between-Outlander-Novella-ebook/dp/B00IWSZMNC/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1394670259&sr=1-1&keywords=diana+gabaldon

もちろん、既にペーパーバックで出ていますが・・・
こちらには他にロードジョン2作と、ロジャーのご両親のお話も入っています。
必読物かと思います。

http://www.amazon.co.jp/A-Trail-Fire-Diana-Gabaldon/dp/1409144488/ref=sr_1_5?s=english-books&ie=UTF8&qid=1394670367&sr=1-5&keywords=diana+gabaldon


また、すでに出ていますがOutlanderのe-book版。
こちらにもボーナスコンテンツとして作者のインタビュー+8巻の抜粋有です。
インタビューは少々のネタバレ有で、シリーズの最後がちょっと想像できます。

http://www.amazon.co.jp/Outlander-Bonus-Content-Diana-Gabaldon-ebook/dp/B000FC2L1O/ref=pd_sim_sbs_fb_1?ie=UTF8&refRID=0F5NDRCY3Z998PKK6T08


ロードジョンのお話は訳書も出ていますが、The Space Betweenと
A Leaf on the Wind of All Hallows(ロジャー両親のお話)はまだですので読んでみるのも一考かと・・・
どちらも本編に関わってきているのでいろいろと興味深い事実もわかって
大変面白いと思います。
また作品としても良く出来ているので、うわ〜〜、と胸をかきむしること、請合います(笑)

分厚い原書に二の足を踏んでいる方は短い番外編から攻めてみるのも手かもしれません。


ちなみにA Leaf〜の方も単独でe-book版出ています。

http://www.amazon.co.jp/Leaf-Wind-All-Hallows-Outlander-ebook/dp/B00A5MREAM/ref=sr_1_13?s=english-books&ie=UTF8&qid=1394670367&sr=1-13&keywords=diana+gabaldon

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