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Plat/CUCコミュの久保ゼミ:お仕事プロジェクト

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このトピックでは、久保関係の仕事で、アルバイト扱いで実務に関わりながら、IT系の経験を積むことができる内容について、「仕事したい!」という人を募集します
(ほかにも、ここには書ききれないくらい、たくさんの仕事があります…)。

ここに挙げた内容をもとに、自分の卒業研究のテーマを考えるのも、オススメです。

コメント(22)

仕事内容:
・2007年度 春学期の授業評価の集計エラー(100画像くらい)部分の修正と集計
・現代GPのWebサーバ上HTMLコンテンツの加工修正

必要スキル:
ペイント系画像ツールが使えること
MarkReader2.0がいちおう使えること
HTMLが書けること
WinSCPが使えること
文字コードについて理解していること

あると好ましいスキル:
Rubyプログラミング
Javaプログラミング
XSLTプログラミング
emacs操作
SQS2.0についての知識

給与支払い:
教務2課(時給800円換算)
ゆっくりやれば、5時間くらいの作業量。
2人で担当してくれれば3時間といった感じか。

作業候補日:
今週土曜(10/6午後)か、来週火(10/9)・水(10/10)・土(10/13)
仕事内容:
授業評価の結果に対する教員からのコメント受けつけシステムの開発

必要スキル:
JavaServletプログラミングまたはRuby on Railsプログラミング
SQLの知識と、RDBMS(PostgreSQLまたはMySQL)の運用の知識
※基本的に、自分で勉強してください。

給与支払い:
未定(担当してくれるという人が手をあげてくれたら、大学側と交渉します)

作業期間:
システムの完成・納品を、2008年2月末日とします。

仕事内容:
履修候補科目選択/オンライン時間割表作成システムの開発

必要スキル:
JavaServletプログラミングまたはRuby on Railsプログラミング
SQLの知識と、RDBMS(PostgreSQLまたはMySQL)の運用の知識
※基本的に、自分で勉強してください。

給与支払い:
未定(担当してくれるという人が手をあげてくれたら、大学側と交渉します)

作業期間:
未定。
仕事内容:
wellness予約/キャンセルを携帯から実行できるシステム

必要スキル:
PHPプログラミング
携帯電話上のWebブラウザを用いたユーザ認証の技術
※基本的に、自分で勉強してください。

給与支払い:
未定(担当してくれるという人が手をあげてくれたら、大学側と交渉します)

作業期間:
未定。
仕事内容:
SQSのインストール・使いかたパンフレットをSQS2.0の機能を盛りこんだ形で,新たに作りなおす(PowerPointまたはIllustrator)
SQSの動作検証のためのサンプルファイルを作成し、動作テストを行う。
SQSが利用する各種ライブラリのライセンスを一覧表としてまとめる。
SQSの各自治体/学校などでの利用実績について、一覧表としてまとめる。
SQSが利用する各種ライブラリの機能を理解し、その特徴をまとめる。
SQSのソースコードを読み、そのおおまかな構造を理解し、UMLなどで作図する。
SQSに関連する用語集をまとめる。
などなど。

給与支払い:
時給1000円〜
※仕事内容についての提案・積極的な取り組みを歓迎する(給与up)。
こうした作業の元手となる予算枠は、合計100万円程度あるので、
仕事をしてくれたら、その内容・量に応じて、それだけ払うことができます。
(仕事をしてくれる人がいなければ、ぼくが全部自分でやります……)

作業期間:
2008年1月末日まで。
あと、イラストレータ使いの人がいたら、紹介してください。
別件で、アルバイトをお願いしたい内容があります。
5の「SQSが利用する各種ライブラリのライセンスを一覧表としてまとめる。 」
について、仕事をしてくれる人を緊急に募集します。いますぐ! 連絡ください。


以下、「SQSが利用する各種ライブラリのライセンスを一覧表としてまとめる。 」
について説明します。
(XMLマスターの勉強を前倒しで始めている人なら、理解できると思います)

Maven2のプロジェクト定義ファイルである、
http://diaspora.prof.cuc.ac.jp/svn/sqs-omr/pom.xml
というXMLファイル内の、XPath表現で言うところの
/project/plugins/plugin/configuration/dependencies/includes/include
の値に対応して、
/project/dependencies
が書かれているわけですが、

これにもとづいて、

http://diaspora.prof.cuc.ac.jp/svn/sqs-omr/src/main/resources/doc/about.html
のようなXHTMLファイルを、それぞれのjarファイルの開発元のWebページを
参照して、必要な情報を集めながら、書く、という仕事です。

上に示したような手順で、
http://diaspora.prof.cuc.ac.jp/svn/sqs-editor/pom.xml
をもとに、
http://diaspora.prof.cuc.ac.jp/svn/sqs-editor/src/main/resources/doc/about.html
というもの(まだ存在しません)を作成してもらうことになります。

…この説明で仕事の内容がわかるようなら、在宅仕事OK。
わからないけどやってみたいというのなら、教えます。
5,7の「SQSが利用する各種ライブラリのライセンスを一覧表としてまとめる。 」
については、結局、久保が作業をして、いったん終了しました(>いしかわくん,all)。
SQS開発がらみでは、また別件をお願いするので、そのつもりで。

今週水曜夜の作業は、1の、
「2007年度 春学期の授業評価の集計エラー(100画像くらい)部分の修正と集計」
の内容になる予定です。

もしくは、SQS開発者としてのEclipse設定と、Subversionリポジトリからの
ソースコード一式のダウンロード、コード署名証明書の作成、といった作業を
してもらいます。
ASAPなお仕事:

あるアプリケーションを起動すると、ウィンドウが開く。

デスクトップ上で、ファイル2つをドラッグして、
そのアプリケーションのウィンドウ内にドロップする操作を行うと、

それらの2つのファイルの内容が交換される、
つまり、(mv a tmp && mv b a && mv tmp b)が実行される。

…という、単純な機能を持ったJava/Swingアプリケーションを、書いてほしい。

だれか、やってみたいという人はいるかな?早い者勝ちです。

開発内容の品質と、納品の早さに応じて、SQSのほうから、開発費出します。



突然ですが、11/14(wed)、11/21(wed)のゼミでは、いったんXMLをお休みして、Javaプログラミングをやりましょう。
11/16(fri),11/17(sat),11/20(tue),11/24(sat)に、L407を、この仕事のための作業日として開放します。

まず、メンバーを2つのグループに分けます。それぞれのグループに、ThinkPadX32 を1台づつ、貸します。
この2つのグループに、次に示す2つの仕事を、それぞれ分担してもらい、できるところまでを実施してもらいます。「締め切り 11/24」として、期限内に完成させることができたら、それぞれの仕事をした人に対して金一封を進呈したいと思います。

仕事1 「SwingのJFrame画面上で、棒グラフ状の時計がアニメーションする」
・GUIとしては、AWTではなくSwingを用いること。javax.swing.JFrameを使うこと。
・アニメーションは、年(下2桁)・月・日・時・分・秒 の「現在の値」を、6本の棒グラフとして更新しながら表示するしくみとすること。
・棒グラフの縦横横幅・棒グラフのレイアウトは、JFrameのサイズに応じて、適切な形で収まるように、計算して求めた値を用いて表示すること。こうした棒グラフを生成するためには、もし必要ならば、JFreeChartを用いること。
http://www.mki.ne.jp/developers/app/jfreechart/index.html
・アニメーションの更新間隔の制御には、javax.swing.Timerを用いること。
http://www.02.246.ne.jp/~torutk/javahow2/timer.html
・アニメーションは、そのウインドウ内にマウスが入っているときは更新を実行し、ウィンドウからマウスが出ているときには更新を停止すること。

仕事2 「SwingのJFrame画面上で、SVG画像がアニメーションする」
・GUIとしては、AWTではなくSwingを用いること。javax.swing.JFrameを使うこと。
・アニメーションに用いる画像データは、Webサーバ上の画像データを、x個(任意の数)のURLとして、ソースコード内の配列で指定でるようにすること。
・アニメーションに用いる画像データのフォーマットとしては、SVGを用いること。
http://xmlgraphics.apache.org/batik/using/swing.html
・アニメーションに用いる画像データは、何らかのダミーの絵を、Illustratorで作成すること。
・アニメーションは、指定された画像群を、一定の時間の間隔で、順番に切り替えながら、繰り返して表示するしくみとすること。アニメーションの更新間隔の制御には、javax.swing.Timerを用いること。
http://www.02.246.ne.jp/~torutk/javahow2/timer.html
・アニメーションは、そのウインドウ内にマウスが入っているときは実行、ウィンドウからマウスが出ているときには停止すること。

ーーーー
それぞれの仕事について、
・実際には、思ったよりも簡単なはずです。サンプルプログラムがほとんどそのまま使えるものと考えています。
・仕事1と仕事2は、共通の内容が多いです。
・仕事1よりも仕事2ほうが、すこしだけ難しいかもしれません。
・仕事1と、仕事2のそれぞれの担当者は、共通の内容の作業部分について、連絡を取り合って、なるべく分担して作業をしてください。
・Eclipseを使用して開発してください。
・外部のライブラリを用いるときには、可能ならば、Maven2を用いて依存関係を設定してください。
・グループ内で作業を分担するときには、可能ならば、Subversionを使いましょう。サーバのアカウントはこちらで提供します。
・質問は随時、受け付けます。

…がんばろう!
仕事2で質問です。

batikのサイトにあるプログラムをいじってみたんですが、
画像データを読み取るプログラムがどれなのかわかりません。

あと画像データは、Webサーバ上の画像データを、x個のURLとして、ソースコード内の配列で指定でるようにする。
とありますが画像をWeb上にUPしてそのURLを配列で指定すればいいんでしょうか?
仕事1についての質問です。

JFreechartで作成したグラフをパネルに貼り付ける方法がわからないです。

add(グラフ名)

でやっているのですが、これではだめですかね?
解決策わかるかたお願いします。
> 12

「画像データを読み取る」とは、具体的には、何のことでしょうか。
(「読み取る」という言葉が曖昧)

> 画像をWeb上にUPしてそのURLを配列で指定すればいいんでしょうか?

そのとおり。


> 13

> JFreechartで作成したグラフをパネルに貼り付ける方法がわからないです。

JFreeChartは、画像ファイルに書き出す方法と、
java.awt.Graphics2Dに対して直接GUI画面に書き出す方法との
2つの方法をサポートしています。

今回、われわれが必要としているのは、このうち、後者です。

具体的なやりかたについては、
まじめに本家の英語のマニュアルを読む/本家の配布しているサンプルコードを読むのが一番です。
http://www.jfree.org/jfreechart/jfreechart-1.0.7-demo.jnlp
というアプリを実行すると、実行結果と、そのソースコードが読めます。

# JFreeChartは0.9系と1.0系でAPIが違うので、Web上でJFreeChartを紹介している
# サンプルコードは古くてコンパイルできないことがあります。
画像データを指定してウインドウに表示するプログラムのことです。

「「読み取る」という言葉が曖昧」の、「曖昧」というのは、
「もっとポイントを絞り込んで具体的な質問をしてほしい」ということです。

「画像データを指定してウインドウに表示するプログラムのことです。 」
では、質問が具体化されていません。

エンジニアをめざすならば、明確な情報伝達ができるように、
普段から心掛けて、言葉を扱うセンスを磨いてください。

URLを指定して何らかのファイル(画像ファイル)をダウンロードするしくみについては、
http://www.google.co.jp/search?q=URL+openStream
で調べればわかると思います。
ただし、batikでは、こうした処理は内部的に自動化されているので
基本的にはプログラマが関知する必要はありません。
単純にURLを指定するだけでOK。





おもに、酒井君、石川君、湯浅君の3人向けのお仕事依頼です。

学長からの命令で、CUCの学生向けに大規模なアンケートを実施することになりました。
SQSを使って実施します。その、「調査票づくり」「スキャンと集計」の
一連の作業について、アルバイト代を払います。


http://plat.prof.cuc.ac.jp/~hiroya/2007/11/25/src.zip
(パスワードはsqs)をダウンロードし、解凍して出てきたwordファイルの
アンケートをもとに、SQS SourceEditor2.0を用いて、
同等の内容の調査票を作ってください。

テンプレートとしては、
http://sqs-xml.sourceforge.jp/sqs-core/doc/example/orf.sqs
を使うのがよいと思います。

調査票ができたら、その.sqsファイルを、メールでhiroya@cuc.ac.jp宛に
送ってください。

なるべく早く!この作業をしてくれると、ありがたいです。
このコメントを読んだら、上記の仕事をいつごろまでできるか、
見通しについて、コメントを書き込んでください。

学生課としては、なるべく早い時期(12月中旬ごろ)に
実際の調査をしたいとのこと。


年末年始ごろには、また、
スキャンと集計の業務依頼をする予定です。

以上、よろしくおねがいします。
> 18

>このコメントを読んだら、上記の仕事をいつごろまでできるか、
>見通しについて、コメントを書き込んでください。

11/30日(金)に集まって作業をします。
分担してやるので、早ければその日の内に作業が終了すると思います。

もしその日の内に終わりそうになければ電話で連絡を入れます。
よろしくおねがいします。

# 未踏ソフトの最終成果報告会から帰京。お土産は萩の月です。

18の件、
いろいろ手を加えて、
http://plat.prof.cuc.ac.jp/~hiroya/2007/12/04/sla.pdf
として、ひとまず完成し、学生課のほうに渡しました。

何人かの人には伝えていますが、

緊急の仕事で、SQSの動画によるマニュアルの作成をお願いしたいと考えています。
締切は、年末の忙しい時期で申し訳ないのですが、12/28です。
作業日は、12/24-の週のどこかで、1日または2日間、学校L407での作業、ということになると思います。
場合によっては、分担して、自宅での関連する作業をお願いすることがあるかもしれません。

具体的な作業方法としては、
1. SQSの利用方法を説明する手順を考え、
2. そうした利用方法を説明するためのサンプルファイルを作成し、
3. その手順に従って、デスクトップでの操作をFlashを用いて録画する、
4. Flashファイルの目次としてのHTMLファイルをつくる、
というものです。
録画には、Winkというフリーソフトを使ってもらいます。
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/002531.html
http://www.debugmode.com/wink/

素材として、以下のものが作成してあります。
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/2007/12/10/manual.ppt
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/2007/12/10/seika_report.doc
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/2007/12/10/seika_gaiyou.ppt
http://sqs.cmr.sfc.keio.ac.jp/2007/12/10/appendix/SQS2manual.doc

作業が終わったら、忘年会として、何かおいしいものを食べに行きましょう。

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