?こんな風に変えられた:中学時代はただ憧れで踊ってました。でも高校であり得ない毒舌の顧問の先生に出逢って鍛えられながら、単純な動きの面白さとか、表現の限界のなさとか、言葉なくしてメッセージが伝わった時の喜びとかを教わって、ダンスって「世界」だと思いました。で、大学に入ってクリスチャンになってからnewhopeの礼拝でサイン"you raise me up"を見たんです。その日から自分もあんな風に自分のダンスを神様に捧げたい!って強く思うようになって、今は将来を見据えて色んな開拓を進めてるところです。ただ好きで踊るのと、それが神様のためであるのとでは、その喜びが全然違うことを知れたことが、本当に感謝です☆これからも祈って、ダンスで神様を賛美する人間ヘと育てられていきたいです。